応援コメント

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  • 街の門をくぐった直後にレンちゃんが目の当たりにした未知の光景を、

    「人、人、人」であったり、
    「賑わい。声。匂い。」

    といった形で表現するところに斬新さを感じました。

    いい表現ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どうもです

  • プロローグへの応援コメント

    コメント、失礼します。

    冒頭の「――その日、森は焼けた。」という不穏な一文から始まり、次に「ルリエルフの里」の何気ない日常という「当たり前」が描かれたのも束の間、その次の瞬間には主人公の故郷を不幸が襲い、そしてに母に託された装飾品が主人公に力を与える……。

    よどみのないプロローグだと感じました。
    また、文の多くが短文で構成されているのも良いと感じました。

    執筆がんばってください。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    一緒にがんばりましょう!