応援コメント

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  • 天音空さま

    こんにちは。
    なるほど、二ノ前さまへのご返信を見て、合点がいきました。それを踏まえてもう一度拝読すると、ゆったりとした春の日差しを浴びながら散歩する人々の姿が見えてきます。音も聞こえてきます。うん、たしかに、かちっ かちっ かちっ ですね。この音には、ぜひ、ずっと規則的であってもらいたいものです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    「詩」をお読みいただきまして、有難うございます。そして、応援、レビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。

    ご返信をきっかけに、もう一度読んでいただけたこと、とても嬉しいです。
    そして、ゆったりとした情景や音まで感じ取っていただけたこと、本当に作者冥利に尽きます。
    「かちっ かちっ かちっ」の音がおだやかに、たおやかに、いつまでも規則的あってほしいと願ってやみません。

    こころ温まるコメント有難うございました。

    佐藤様の今日も穏やかな一日となりますように。 天音空

  • 古時計ですか?
    なんでしょう?(о´∀`о)

    作者からの返信

    うみたたん 様

    「詩」をお読みいただきまして、有難うございます。そして、応援コメントを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。

    紹介文にも綴りましたが、音は第三の足ともいえる杖です。
    その細い杖一本が人間の人生を静かに支えている……。そのような姿に命の輝きを感じ、この詩が生まれました。

    コメント有難うございました。

    うみたたん様の今日も良き一日でありますように。 天音空

  • コメント失礼します。

    拍子の違いで何かがあったのだろうと考えさせられました。想像するしかなく、きっと答えには至らないのでしょう。
    短いながら、「かちっ かちっ」という音が味わい深い作品でした。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ 様

    詩をお読みいただきまして、有難うございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    コメントありがとございます。
    紹介文にも綴りましたが、
    毎日きこえてくる「かちっ、かちっ、かちっ」という音の主を探して外をのぞけば、主は一本の杖でした。
    一人の人間が生きてきた時間は、両手ではかかえきれないほど豊かで、重いものです。
    その「かかえきれないほどの人生」を、細い杖一本が静かに支えている……。その命の輝きに心がふるえ、書かずにはいられない衝動がわたしを突きぬけ、この詩が生まれました。
    二ノ前はじめ様の仰る「音の味わい」を感じていただけて、作者冥利につきます。本当にありがとうございました。

    二ノ前はじめ様の今日も良き一日でありますように。 天音空

  • 天音空さん

    此方から失礼致します
    『灯りの下で』に素晴らしいコメントを頂き
    誠に有難う御座います
    貴方が、男性が女性かわかりませんが、一言言わせてください

    あんな素敵なコメント貰ったら、惚れてまうやろ〜

    大変失礼致しました🙇‍♂️
        

    作者からの返信

    鈴木 優 様

    こちらこそ、お返事をいただきまして、ありがとうございます。
    鈴木様の作品を読んだときに、こころに響いた感想を綴らせていただきました。
    今後もどうぞよろしくお願いします。

    鈴木様の明日も穏やかな風がふきますように。 天音空

  • 同じ時を刻みながら、おじいさんとおばあさんの生命の違いがある様に思えます。
    きっとおばあさんは、おじいさんより少し長く生きていたのかと思いました。

    空白というか、余白というか……そんな感じがしました。

    作者からの返信

    ハクアイル<白亜依瑠> 様

    「かちっ かちっ かちっ……」をお読みいただきまして有難うございます。そして、応援、フォロー、レビューまで頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    二人のリズムの違いや、その間にある「余白」にまで想いを馳せていただきまして、ありがとうございます。
    そして、杖が地面を叩く音と音とのあいだに流れる、おじいさんとおばあさんの時間を感じていただけたこと、作者として嬉しく思います。

    こころ温まる素敵なコメント有難うございました。

    ハクアイル<白亜依瑠>様の明日も良き一日でありますように。 天音空