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  • SF的テーマですよね。
    自立型AIヒューマノイドのような、人間が操作し作り出したものの『知性』や『個』のようなもの。
    ともに成長してゆく感じになるんでしょうね。
    人間同士がそうだったように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    SF的テーマ、そうですね。ヴォネガットやアシモフの予見した未来がもうすぐ来ちゃうよって感じで書いてます。
    ともに成長できるか、分断のアメリカ社会のようになるのか。
    人間次第だと思うのですが、どうでしょう?

  • 第2話 出生枠抽選への応援コメント

    抽選の仕組みがあまりに人間向けで、楽しくも悲しく、「こんなことで喜ぶと思われている」と思うのもつらい時代。受付の人よりも仕組みのほうが人間がわかっている感じなのも皮肉に思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    サンバのリズムでスタートするあたり、相当ふざけてますが、登場人物は疑問に思ってませんね。
    とっくに飼い慣らされているのかもしれません。

  • 揺らいだのは「人間だ」の定義のほうでしたね。
    生身のわたしたちにできることはいずれ必ずほかの知性でもできるに違いないのですから、きっとこうなるでしょうね。百年くらい経つまではこういう均衡が保たれるのかもしれません。ヒトは嫉妬しますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    人間も脳でAIと同じような処理をしているだけ、という考え方もあるようです。100年後の未来はどうなるか、紅戸先生、おせーて(笑)

    編集済
  • 第2話 出生枠抽選への応援コメント

    モラルなども、現代社会とは異なる感覚がありそうな感じが面白いですね(*´ω`*)
    ほとんど無職の世界、羨ましいような気もします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    昔々の80年代、マルキンマルビという流行語がありました。所得格差をライトに揶揄したものでした。その頃は貧乏という言葉が今ほどセンシティブじゃなかったように、この物語でも少し違う感覚なのかもしれません。

    無職が当たり前の世界、少しずつ書いていけたらと思います😉