第五話「情報という名の商い」への応援コメント
江戸で外国のものを売る人がいる下りで何を売ってるのかとか値付けはどうなのか品質はどうなのかなど主人公が目指す食い物にされないと適切な値付けを今後もっと絡ませて行くと話が広がりそう。
安物を高値で買わされていたりもありそうだ。
第二話「大坂の虎と、六歳の算盤」への応援コメント
読みやすさを優先の為なんだろう
端折ったり別の言い回しになった用語
好みのレベルですが読んでるうちに引っかかる部分との裏表に感じます
基本サクサク読めるけど
これはありなのかなと考える部分
歴史ジャンルとしての空気をどの程度残すかこの部分と姫の奮闘を楽しく読ませていただきます
第二話「大坂の虎と、六歳の算盤」への応援コメント
御門は帝ではないのかな
第一話「雨漏りと算盤と、わたくしの野望」への応援コメント
この時代ではと言うけど、生後七ヶ月の赤子が喋りだすのは令和の時代でも怪現象だよってクスッとした
第四話「江戸への道と、商家の倅」への応援コメント
楽しく読ませて頂いております
>善次郎が最初に近衛家に来たのは、その十日後だった。
から始まるシーンがあった後に
村岡と善次郎の初対面のシーンがあります
意図的なものではなく入れ違いな気がします
第五話「情報という名の商い」への応援コメント
前話の「速ゅう」、今回の「小さゅう」など、現代文の中に一つだけ古語や方言が混ざると違和感があり、誤字として認識してしまいます。
第二話「大坂の虎と、六歳の算盤」への応援コメント
でも実際には、御所への納入ルートができれば、近衛家にとっても利益になります。
「ルート」という英語を意図的に使用しているのか、ミスなのか、適当な代替がなくて仕方なく使っているのか、分かりません。
指摘していいのか、そういうものとして流せばいいのか・・・
第一話「雨漏りと算盤と、わたくしの野望」への応援コメント
あれ?書き直し?
続きまた楽しみにお待ちしていますね。