最終話への応援コメント
食う食われるの食の連鎖。人の飽食。食べてるものへの恩恵の感謝など、考えさせられることは沢山ありました。
しかし!
そんなことよりも、セルベリのドS属性とマンタンのドM属性の関係の強さに癒された私です(´・ω・`)え?
いつもながら、とっても楽しかったです!
読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
食べ物に関することは色々な切り口で書けると思うのですが、やっぱり一番には“生命を頂いている“ということに触れたいですね。そして感謝を忘れないようにしたいです。
バディものとしてちゃんとイケてましたかね!?わ〜い、嬉しいです!
ドSとドM…(笑)。確かに(^_^;)
☆も♡もコメントも、そして素晴らしいレビューまで頂けて嬉しいです!
マンタン可愛かったですか!嬉しいです〜♪
こちらこそ、楽しんで読んで下さっているのが伝わって嬉しかったです。ありがとうございました!
第6話への応援コメント
良いですね!
作者が楽しんで書いているのが目に見えるようです。マンタンかっけー!!でも、湿地と言っていたからドロドロかと思いきや、ホクイネラは意外にも土の上でしたね。
そしてセルベリとマンタンのバディな関係がとっても素敵です(´・ω・`)👍️
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
『作者が楽しんで書いているのが目に見えるよう』
ありがとうございます!楽しかったです!
ネタ的に色々考えるだけで楽しく、主題から離れていっぱい書きそうになるのが大変でした(笑)
あっ!本当だ…もっとドロドロにしても良かったですね…(^o^;)
セルベリとマンタン、いい感じにぴったんこです(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第5話への応援コメント
魔植物!!植物に捕食される魔獣って、少し間抜けですね(笑)魔植物って個人的には大好きで、めちゃくちゃ強いイメージしかない。
セルベリが腕を切ったと言うことは、タゲ取りですね。メイスとマンタンをフリーにして自分に集中。全力のマンタン!!ワクワクします!!
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
魔獣にも弱くて小さいものがいるので、最初はそれを食ってどんどん凶暴になった感じですね。
魔植物も考え出すと楽しいでさよねぇ…!
タゲ取り…?
(検索)
そうです、そうです!セルベリが自ら囮になって、マンタンから注意を反らしました。
全力マンタン、いきますよ〜!
ぶぶぶもーーっ!!(byマンタン)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話への応援コメント
目当てはホクイネラの生息地。
好物は体液。どのような捕食の仕方をするのか、姿形も気になりますね。しかしニオイが強いと言うことですが、単純に腐敗臭などで臭いのか、それとも捕食対象をおびき寄せるためのニオイなのか。塊茎自体の香りのことを言及していたので、植物自体が発するものでしょう。となるとマンタンは少し危険に晒される感じでしょうか。と、想像が捗りますね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
色々想像してくださり嬉しいです。
ホクイネラは匂いで生き物を誘き寄せ、蔓で捕まえて棘を刺し体液を啜る…という植物ですが、あんまり詳しく書くと「ファンタジー×飯」のテーマが薄くなりそうだったので控えました(笑)。
考えるの楽しいですよね!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
マンタンがめちゃ可愛いですね♡
飢えたら食う、と主人に言われて、「望むところぉ」なんて、もう恋じゃないですか(笑)。
自然界は食って食われてが当たり前。
人間は、食物連鎖の頂点にいると思っている愚かさよ。
身一つで放り出されれば、あっという間にやられて、いろんなものの餌になるのにね。
「食」ということは、いつだって何かの命を頂く行為で、やはり「いただきます」の本当の意味を意識せねばならないと思いました。
幸まるさんらしい、お話で、ドキドキの中にもほっこりがありました。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
緋雪様
読んで下さってありがとうございます。
マンタンはちょっと引かれるかしら…と思いつつ公開したので(笑)、かわいいと言って下さり嬉しいです!
そうなのです、暑苦しくセルベリがすきなのです(笑)。
『人間は、食物連鎖の頂点にいると思っている』
仰る通りだと思います。
便利な道具なしではまともに生きられなくなっている人間は、超弱い生き物。自然界なら捕食される側ですよね〜(@_@;)
他を頂いて生きれているのですから「いただきます」を疎かにしてはいけないと思います。
楽しんで頂けたようでホッとしました!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
こんばんは!
遅くなりましたが読了しました。
飽食の時代と言われて久しいですが、生きることと食べることはどんな時代でも切り離せないテーマだと改めて思いました。
そしていつも美味しそうなご飯とお菓子を近況に載せている幸まるさんだからこそ書けるお話だとも思いました。
ともすれば重くなりがちなテーマですが、マンタンちゃんの語り口がいい具合に軽妙にしてくれました。マンタンちゃんかわいい。
とても面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
志乃亜サク様
こんばんは!
読んで下さってありがとうございます。
日本人は特に平和ボケしていて、いつでもご飯を食べられるのが当たり前みたいになっている気がします。
「いただきます」って、そういうことじゃないですよね…。
ありがとうございます。あ、お菓子作りはただの趣味で…、お恥ずかしい(^o^;)
マンタン引かれないかな〜と思いながら公開したので、かわいいと言って頂けて嬉しいです!
マンタンのおかげでいい感じ(多分)に終われました(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第3話への応援コメント
うん。少しオネエっぽくも感じてきました。わりとシュールな話のなかに、ちゃんと食に対する教えみたいなものがあって良いですね。そしてこの、先祖返りってもしかして?とか思ってしまいます。どのみち魔力が抜けないから殺処分されることはあっても食べられないのかしら?
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
オネエっぽいですよね。やっぱりオスでも良かったか…(笑)。
「ファンタジー×飯」の企画だったので、ふわっとした物語でも良かったのですが、せっかく魔物食を書くのでこんな感じになりました。
先祖返りのマンタンは、今の技術では魔力を抜けないので、食べたら食中毒必至です。
でもセルベリは、役に立たなくても、捨てずに食べると約束しております。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話への応援コメント
魔物から魔力を抜いて食べる。確か最近見た悪食令嬢もそんな設定でしたね。魔物の味、この先魔物を食べることになるのだろうか(´・ω・`)
そう言えば、野営?でパンと言えば、棒に記事を巻きつけて焼く方法を知ってますが、鍋に張り付けて焼くのですね。やはり普段作ってる人は違う!!
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
確かに悪食令嬢がそんな感じで魔物を食べていましたね。漫画で最初の2巻くらいしか読んでないのですが…(^_^;)
あっ、棒に巻き付けるやり方もありますね!今回はメスティンで焼くようなパンを想像して書きました。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
絵を見て、どうしても気になって読みに来たです!
マンタンとセルベリ?いいバディですね。
ちなみにマンタンはメス?ってことでいいのですよね?名前的にオスかと思い込んでおりました。
食用ミミズがあるくらいだし、きっと美味しいのでしょう。
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
イラストを覚えていて下さりありがとうございます。ちょっと子豚っぽく描きすぎました(笑)。出会った頃があんな感じかな、と!
はい、セルベリとマンタンは良いバディです。
先を読んで下さっているのでお分かりかと思いますが、なんとなくオネエっぽくもなっており…。でも一応メスです(笑)。
食べたことはないですが、下処理をちゃんとしたら美味しいとか聞きますが…、はて(^_^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
最終話への応援コメント
マンタン、食用として育てられた子だったんですね。魔獣の姿で戦うのがカッコイイ!
お料理シーンも含め、漫画で読みたいような物語でした。
マンタンの独白も、セルベリへ寄せる厚い信頼と熱い愛情が隠さずにダダ洩れで、可愛いですねー♡
セルベリも食べるとか言いながらそんなわけないと私も思います(笑)
素敵な主従物語であるだけでなく、食に対する幸まるさんの真摯な眼差しも感じられる、とっても面白いファンタジーでした!
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
漫画で読みたいなんて言って頂けて、とても嬉しいです〜!
料理はちょっとゲテモノ寄りだったので、詳しい描写をだいぶ削りました。それが良かったのかも…(笑)。
マンタンは、セルベリに心身共に救われたので、暑苦しいほどに彼が大好きです(笑)。
セルベリは何でも食料にするので、きっとずっと飢えませんね(^^)
わ〜!そう言って下さり感激です!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
こんばんは!拝読しました!
マンタン可愛らしいですね!いざとなったら食うという言葉にも、望むところよと返すのがいい。
可愛らしいファンタジーのなかに、生きるとは食べることというテーマがどっしりと腰を据えていて、とても重厚に感じました。
命をいただくからいただきます、を忘れないようにしたいと思います。
素敵な作品をありがとうございました…!!
作者からの返信
深山心春様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
何の役にも立たないと殺処分されるところだったマンタンにとって、腹を下してでも食べてやると宣言されたことは救いでした。
可愛いと言って下さり嬉しいです。引かれるかも…と思っていたので(笑)。
そんな風に感じて頂けて、とても嬉しく思います。
ご飯が食べられること、私も当たり前に思わないで生きたいです(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
マンタンが可愛く、でもやるときはやるかっこよさがあって良かったです。
セルベリさん、先祖返りしているため食べたら体調崩すとは思うんですが、それでもいざというときは食べようという気概があっていいですね。
食肉として役割を持ち生まれてきたからには、美味しく食べられたい。そんなマンタンと、「飢えたら食う」「食べるなら美味しく食べる」というセルベリさんは、とても相性のいいコンビなんだと思います。
そして、「せっかくなら美味しく食べる(美味しく食べられる)」という部分や、「食べるばかりなのは人間くらい」というところなど、一貫したテーマ性を感じてとてもよきです!
楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
鴻上ヒロ様
読んで下さってありがとうございます。
マンタン、可愛いと思って頂けて良かったです!ちょっと引かれるかも…と思いながら投稿しましたので(笑)。
基本的に捕食する側とされる側ですが、セルベリとマンタンをいい主従にしたかったので、そう言って頂けて嬉しいです。
テーマ性を感じるとのお言葉、有り難い限りです。
現代はご飯が食べられることが当たり前だと捉えられがちですが、いつでも生命を頂いていることを忘れずに感謝したいなと思います。
祐里様の近況ノートでこの企画を知り、参加させて頂きました。
楽しいお題をありがとうございました。
最終話への応援コメント
「食べることとは何か」「生きることとは何か」というテーマが押しつけがましくなくこめられている、幸まるさんらしい最高のファンタジーでした! 「ファンタジー×飯」というテーマにピッタリだと思います (*^^)v
>ただ頭の良い人間には、飯が目の前に出てきて当たり前だと思ってる奴等の為よりも、今日腹を空かせて泣いてる子どもの為に研究して欲しい
うんうん、そのとおりです。
もちろん、ちょっとM(?)なマンタンも可愛いです o(≧▽≦)o しかもいざとなったら強い!
トリュフ探しにも豚が使われているといいますよね……検索してみたら、豚はトリュフを見つけてもすぐに食べてしまうので、最近は犬のほうが主流と書かれていましたが (>▽<*)ww
豚もとても可愛いと思うのですが、ミニブタやマイクロブタでも相当大きくなる可能性があるとのことで、簡単に飼える生き物ではありませんね。大きくなっても可愛いですが、スペースや食費が (;^_^A
でも私、豚肉も大好きなんです…… (T_T)
作者からの返信
ハル様
読んで下さってありがとうございます。
私らしいと言って下さり、ありがとうございます。「ファンタジー×飯」にぴったりと言って頂けたのも安心しました!ちょいゲテモノ食寄りになったので…(^_^;)
セルベリには代弁してもらった部分もあったので、共感頂けて嬉しいです。
М気質(!)マンタン、可愛かったですか!?よかった〜、引かれたらどうしよう…と思いながら投稿したのです(笑)。
わはは、トリュフ豚ちゃん、食べちゃうのですね。そりゃごちそうですものねぇ!可愛い!(≧▽≦)
そうなのですよ〜、マイクロ豚もマイクロのままじゃないという…。どんな生き物でも覚悟して飼わねばならないとはいえ、巨体は一般家庭では無理かもですよねぇ…!(^o^;)
あ、私も豚肉好きです。それこそ鶏だって…。いつも感謝しながら美味しく頂いています!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話への応援コメント
こんばんは(^^)/ 豚さんの胸中にある言葉が言語(日本語)になって描かれるという、実に斬新かつユーモラスな作風にハマってしまいました(笑)
しかし当然、食物連鎖というのはいつの時代にも存在するわけで(;^ω^)
豚さん、武運長久をお祈り申し上げます……。
作者からの返信
岩井喬様
こんにちは(^^)
読んで下さってありがとうございます。
豚さん、ユーモラスに感じて頂けて嬉しいです。引かれなくて良かったです…!(笑)
食物連鎖の中に生き物は生きていますが、人間はそれを忘れがちですね。
マンタンは食べられないよう、日々頑張って役立っているようですよ(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
食べなければ生きていけない……西洋では現在、東洋では業というやつですね。深遠な問いを突き付ける作品ながら、セルベリとメイスのやり取りとマンタンのキャラのおかげで、とても楽しめました。これがちゃんと1万字に収まってるとは……。
作者からの返信
倉馬 あおい様
読んで下さってありがとうございます。
食べないと生きていけない、それが生き物ですよね。
難しいことは色々ありますが、生かされているのだということを忘れないでいたいですよね。
楽しんで頂けて嬉しいです!
くら〜い話にしたくなかったので、マンタンに頑張ってもらいました。引かれなくて良かったです(笑)。
実はマンタンの語り部分を減らさなかったら、一万字ちょいオーバーしていました(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
すごく面白かったです(*´ω`*)
「人間は食べるばっかり」
これはいつも本当に思います(決して食べられたいわけではなく、安全に暮らしたいんですけどね)
楽しいファンタジーの中に考えさせられるテーマを盛り込んでいるところがさすが幸まるさんです✨️(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
作者からの返信
櫻庭ぬる様
読んで下さってありがとうございます。
楽しんで頂けたようで嬉しいです(^^)
そうですよね。勿論食べられたいわけではないのですけれど、人間は他の生命をいつももらって生きているんだということは忘れてはいけないなと思っています。
さすがなんて言って頂けて恐縮です〜!食いしん坊なので、いつも食べ物のことを色々考えているだけだったりします…(^_^;)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
最終話への応援コメント
おいしくいただきました。
マンタンちゃんかわいいですw
そしてセルベリさんカッコいい!
いやいや素敵なおじさまですよー!
マンタンちゃんとのコンビもとても面白かったです!
「飢えたら食う」、それでいいと思います。
もしも社会全体が食糧難になり人も動物も飢餓状態になれば、弱肉強食の世界が広がるはず。
「いただきます」と感謝して食べる、そして生きる糧にする。
みんな、何かを食べて生きている。
それが当たり前ですものね。
しかしセルベリさんはきっと「飢えないように」できる人なんだろうなとも思います。
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
祐里様
読んで下さってありがとうございます。
セルベリ、イケオジとしてOKですか!?
良かったです〜、マンタンが主張しすぎてどうしようかと思いました(自分のせい…)。
『みんな、何かを食べて生きている。』
そうなのですよね。そうやって生きているのだと、ちゃんと心に留め置いて欲しいですよね。
『きっと「飢えないように」できる人』
ありがとうございます!
一緒にいる限り、きっと飢えることはないんじゃないかなと思います(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
食べる時には常に食品になった命への感謝を忘れたくないものですよね。
冷蔵庫に入れてある野菜が成長するのを見るたびに、彼らも生きていて、そのエネルギーをもらって 私たちも生きられるのだなと感じます。
とても 読み応えのある短編 ありがとうございました!
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
『食べる時には常に食品になった命への感謝を忘れたくないものですよね。』
本当に、そう思います!
現代は、お腹いっぱい食べられるのが当たり前だと思ってる人が多すぎて…。
肉も野菜も、全部生きているものをもらって生きているのだと忘れたくないですよね。
読み応えがあると言って頂けて嬉しいです!(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
え、マンタン、食べられちゃうんですか?
あ、でも、そのために品種改良されてきたのか……(・_・;
養豚場はもちろん養鶏場や肉牛の牧場の人たちって、丹精込めて育てた家畜が出荷されて行く時ってどんな気持ちなんでしょうね。
お話とはあんまり関係がないかもしれませんが、ちょっとそんなことを考えてしまいました。
全体的にすごく楽しいコメディですけど、生き物にとっての食物連鎖とは何かとかすごく大事なことを考えさせてくれる作品でした。
食べるだけなのは人間だけ。
心に刺さりました。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
奈知ふたろ様
読んで下さってありがとうございます。
マンタンは食用に品質改良された魔獣ですが、今はセルベリの食材探索獣です。
「役に立たなかったら殺処分じゃなくて、腹を下しても食ってやる」という覚悟を持って買い取ったということです。二人でいたらきっと飢えないと思います(^^)
マンガやエッセイ、動画でも、飼育されている方の発しているものを見ますが、やはり色々な気持ちがあるようですよね…。
私も書きながら色々考えました。
お腹いっぱい食べられることは幸せなことですが、いつも生命をもらっているのだと忘れないようにしたいです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
やあ、幸まるさん。とても面白かったです。セルベリのイケオジぶりと、マンタンの可愛らしさが光ってましたね。コメディですが、食物連鎖の頂点に立つ、人間の身勝手さ、業の深さも感じさせ、印象的な好編でした。
祐里さんの企画、わたくしも出したんですが手違いで撃墜されました。。
良い作品だと思います。
お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
小田島匠様
読んで下さってありがとうございます。
マンタンに引かれないかしら…と思いながら投稿したのですが、楽しんで頂けたようで嬉しいです!
楽しく可笑しく、でも人間は誰しも生き物を食べているのだということを書いてみました。
あれ!?祐里さまの撃墜の中に小田様が…??
その作品はどこへ?公開はされているのでしょうか。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
おはようございます。
マンタンが可愛いです。
最後は食べられちゃうのでしょうか。それも究極の愛情なのかもしれません。
でも、できればそうならないようにと願っています。
人間はたくさんの生命を頂き、生きていることに感謝したいと思います。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
春渡夏歩様
こんばんは。
読んで下さってありがとうございます。
マンタンを可愛いと思って下さり嬉しいです!引かれたらどうしようかしら…と思っていました(笑)。
『最後は食べられちゃうのでしょうか』
マンタンは優秀な食材探索獣で、セルベリはどんな食材でも美味しく調理するのです。なんだか一緒にいる限り、セルベリが飢える気がしませんよね(笑)。
お腹いっぱい食べられるって、幸せですよね!
生命を口にしていることを忘れないようにしたいです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
いいキャラしてて好きですww
作者からの返信
脱力様
読んで下さってありがとうございます。
ありがとうございます。ちょっとクセのあるキャラクターでしたが、楽しんで頂けたようで嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!