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  • 編集済

    第10話への応援コメント

    どうなることかと心配しながら楽しませていただきました。
    事故はつらかったでしょうけれど、猫の視点からお母さんが見られたことで、何かが変わったかもしれませんね。
    最後は彼氏もできそうで、ほのぼので良かったです。

    作者からの返信

    麻子さん。こんにちは。

    いろいろあったけど…って感じでラストは丸く、それも大きな〇で
    収めました。中学生や猫になった気分で書きましたよん(笑

    最後まで読んでいただき、★にコメントとありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ミーとmeが、交錯して面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    時輪めぐるさん。こんにちは。

    こちらこそお読みいただき感謝ですよ。
    主役はミーかMeかって感じですからね。
    中学生、そしてちょっとだけ猫になった気分でした(笑

    面白かったと言っていただき、こちらも嬉しいです。
    コメントと★とありがとうございます。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    こんにちわ。完結おめでとうございます。ヽ(^o^)丿

    ハッピーエンド。いいお話でした。

    お母さんが、私立に行かせたくなかったのは、経済的な事では無く。自転車事故でお父さんが亡くなったからだったんですね。

    千秋さんがちょっとかわいそうだなと思っていたら、秋山君を出すことで千秋さんが幸せになれてよかったです。

    スマホのおかげで、離れたお友達との連絡もスムーズになったし。スマホは今必需品ですものね。

    ちょっと疑問が、ミーちゃんは秋山君に保護されていたんですよね。じゃ、千秋さんがなっていた猫の体は誰のものかと?現実には起こりえない事でも書ける小説だから出来たことですね。

    思春期の心の動きが、受験とゆう人生の節目と事故という困難を題材にしたいいお話と思いました。



    作者からの返信

    瞳さん。こんにちは。

    お読みいただき感謝ですよ。
    今回はすべて良しという感じのハッピーエンドにしました。
    後味もスッキリですからね。

    自転車で事故を起こしたのでお母さんも案じたんでしょう。
    そして、さらに秋川君が告白してくれる。
    事故は大変でしたけどね。結果オーライじゃないでしょうか。

    そうそう、秋山君が保護したのは、最後にミーが飛び出した
    後のことなんですよ。それで瀕死の状態で秋山君に見つかって病院に。ということです。

    ある程度は瞳さんも予想通りじゃなかったでしょうか。
    青春というか思秋期のごくありふれた中にちょっとだけ
    ファンタジーを入れてみたんですが、良い話と言っていただけて
    こちらとしても良かったです。

    コメントに★と、ありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    あー! 大団円! 良かった! 良い話でした!!
    ミーちゃんも家族になって、秋川君ともカップルになって♡
    秋川君、進路を変えてまで千秋ちゃんと一緒にいたいだなんてなかなか情熱の滾っている男子ですね♬

    心温まる作品でした。素敵!!

    作者からの返信

    律っちゃん。どうもです。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました
    もうすべて良しってエンディングにしました。
    これで猫ちゃんの亡骸でも見つけたら辛いですもんね。

    優しい秋川君とも仲良く高校時代を過ごすことでしょう。

    コメントと★、感謝ですよ。

  • 第10話への応援コメント

    良かった良かった。
    この一つの良かったは、千秋ちゃんが元気になって、秋川君と同じ高校生になれたこと。
    そして、もう一つの良かったは、ちびゴリさんのお話がとても良かった、ということです。
    興味をひかれて一気読みしてしまいました。
    ちびゴリさんの腕、技、によるもの。毎回参った!と言わされています。
    お疲れさまでした。面白かったです。

    作者からの返信

    ローバさん。どうもですよ。

    一気読みありがたいです。そしてコメントと。
    バッドエンドよりも、これから人生の長い千秋ちゃんですからね。
    ハッピーに終わって欲しい。

    そして、ローバさんの誉め上手!
    私はずいぶんそれで意欲が湧いて来たりしますよ。
    さらには★までと、改めてお礼申し上げます。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    まだダメなのかぁ。
    試験もうまくいってたのにね。
    秋川君、千秋さんが回復して、言えずにいたことが伝えられるといいわね。
    言いたかったことって、わかるわかる、勘は鈍いけど、きっと当たり!だと思うよ。
    まずは目が覚めることよね。

    作者からの返信

    ローバさん。こんばんは。

    試験もまずまずで万々歳。と、そこまでは良かったんですけどね。
    言いたかったこと、わかるでしょ。ローバさんにも。
    そりゃ女子ですから一緒ですよ、思いは。

    そうそう、まずは目が覚めないとどうしようもなりませんね。

    コメントありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    お母さんが帰宅しているということは・・・
    きっといい方向にいっているんですね。
    意識不明、生死の境をさ迷っていれば、病院に居続けますものね。
    だから、きっと、ひと安心になれたのね。

    作者からの返信

    ローバさん。こんばんは。

    お母さん、一時帰宅ってところですかね。
    状況はともかく一旦帰ってもらわないと家のこともあるだろうし、
    物語の都合ってのもありますから(笑

    コメントありがとうございます。

  • 第6話への応援コメント

    あ~あ~やっぱりねぇ。
    勘の鈍い私なのに当たっちゃった、どうしよう。
    頑張ってるんですよね、ということは死んじゃぁいないのよね。
    きっと助かりますよね。助けてあげてね。

    作者からの返信

    ローバさん。どうもっす。

    今回のお話は外れる人は早々いないって思いますよ。
    だいたいこんな感じかな。そう思っていると、
    あら、やっぱりそうなのね。

    た…助かり…。言えるのはここまで(笑

    コメントありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    何なになに・・? 白いものって?まさか?
    まさかの坂は下り坂? こんなに気分が上がってる時に、坂道を転げ落ちるような悲しい出来事ではありませんように!

    作者からの返信

    ローバさん。こんばんわです。

    白いもの。まさかですよ。まだ若いのに(違
    そっちの白いものじゃないんですよ。

    でも…😢出来事かもしれませんぜ。

    詳しくは言えないけど。
    コメントありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    千秋さん、期末に集中!! と言ってもむりよねぇ。
    まさか秋川君じゃないわよね?
    郁恵ちゃんと気まずく・・ないないない、今はお静かに、ねっ。

    作者からの返信

    ローバさん。どうもです。

    勉強が大事な時期なのはわかりますが、
    女子には恋もそれくらい大事。ついでに食べ物も…かな。

    よく取った取られたで、仲が気まずくなる、なんてこともありますよね。

    コメントありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    住宅ローンが完済になった。多額の保険金ももらえた。
    お金が入ったってお父さんが帰ってくる訳じゃないけど、そう知って安心した私。
    相手によっては責任能力なしの泣き寝入り、ひかれ損なことだってありますからね。
    私立は夢と自分に言い聞かせられる千秋さん、優しくて賢くてお母さん思い。
    心から応援したくなるお婆さんの私です。

    作者からの返信

    ローバさん。こんばんは。

    保険にも入らず車乗ってる人もけっこういるようですからね。
    お金たくさんあるんだろうから、パーッと贅沢しましょうよ。
    なんて言いだしたら、読み手の人もドン引きですよね。

    あれこれ思いやって優しい子なんですよ。
    こんな中学生だってまだまだいるでしょう。

    居て欲しいと思いたい(苦笑

    コメントありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    ちびゴリさん、お疲れ様です。とても面白かったです。ありがとうございました。毎朝楽しみにしてました。

    作者からの返信

    岩田へいきちさん。こんにちは。

    毎朝ご覧いただきありがとうございました。
    割と定番な話かもしれませんが、人間ドラマも盛り込みたかったので
    どこにでもあるような雰囲気を感じていただいたら
    こちらとしても嬉しいです。

    面白いというお言葉に感謝です。
    コメントありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

     お邪魔しています。

     とっても良かったです! 千秋ちゃんも良かった!(もとに戻ったし、怪我も回復したし、それに告白もされて!) ミーちゃんも良かった!(お互いに怪我してたんだね、治って良かった、それにおうちもできた!)
     不思議な体験なのに、たぶんそうだろうなと思える体験に、とっても日常を感じて読んでました。とても楽しませていただきました。ありがとうございます。
    (❁´◡`❁)

    作者からの返信

    根⛵九里尾さん。どうもです。

    早い時間から読んでいただき感謝してますよ。
    あまり飛躍的過ぎてもどうかと、読めるような展開にしてみました。
    そして、めでたしめでたしで終わる。

    非日常的ではありますが、出来るだけ日常を描くようにはしたつもりです。
    良かったと言っていただいてこちらも良かったです。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    秋川君……もしや千秋ちゃんの事を……?

    意識不明かぁ。そうですよね。だからミーに乗り移っちゃったんですものね。
    受験、どうなるのかなぁ。間に合うかなぁ。
    まずは意識が回復してくれると良いなぁ……。

    作者からの返信

    律ちゃん。どうもです。

    受験に恋にいろいろ問題ありですね。
    秋川君も心配になって来たってことは…。
    ここでなんとなく来たんじゃ、物語にもなりませんよね。

    このまま猫ってことも…。
    残り二話ですが、よろしくです。

    コメントありがとうございます。これからX見に行きます。

  • 第7話への応援コメント

    こんにちわ。

    話の流れからすると、みーを助けようとして事故に遭い、幽体離脱して魂がみーに入ってしまった。(よくある入れ替わりの話ですね。でもみーの魂は無くなっているかも?)

    猫の体に、人の思考。そうなることで様々な自分の取り巻く人たちの考えを知ってい行くと言う事でしょうか?

    主人公は意識不明のまま入院。何かのきっかけで体に戻りそれから・・・。

    先を楽しみにしています。

    作者からの返信

    瞳さん。どうもです。

    そうそう、よくある入れ替わりの話。
    と言っても私はこの手の話は初めて書いたかな。

    新聞社への投稿だからあまり飛躍的過ぎる話もどうかって
    感じですけどね。
    入れ替わったからこそ聞ける話。そんなところも意識しました。

    あと数話ですがよろしくです。
    コメントありがとうございます。

  • 第6話への応援コメント

    もしかして千秋ちゃんは意識不明で病院に……?
    ミーになっちゃっただなんて……何て事だ。
    ちゃんと魂を自分の身体に返せればいいのだけれど。

    作者からの返信

    律人さん。どうもです。

    なんだか今日は暑く感じますね。

    ハイ、そのもしかしてです。
    そんでもってミーに憑依しちゃって…。
    このまま猫なのか。と言いつつ猫は猫でいいところもありますけど。

    でもずっとじゃ困るね。
    コメントありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    ああ、千秋ちゃんも秋川君を……。これは厄介。
    最後の白いものはミーですかね。しばらく姿が見えないと心配ですよね(´・ω・`)

    作者からの返信

    律人さん。どうもです。

    何気に評価の高い人は女子からもてますからね。
    秋川君を思う人はけっこういるんでしょう。

    白いものが出ましたね。私はだいぶ前から出てますが(違

    いつも会っているだけに心配になりますね。
    コメントありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    受験生とはいえ思春期ですからね、恋バナは楽しいですよね(´∀`*)ウフフ
    千秋ちゃんには想う人っているのかなぁ?
    秋川君? 新キャラ、どうなんでしょ。

    作者からの返信

    律人さん。こんちはです。

    特に思春期の恋バナはキュンキュンしますよね。
    大抵は実らぬ片思いでしょうが…。

    千秋も女子ですから、そりゃ誰かいるでしょう。
    ネコかもしれないし、インコかもしれない(笑

    コメントありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    お金がないわけじゃないのかな? 多額の賠償金があるのだから……。でも生活費とかこれからの大学費用に残りしてあるのかしら。
    千秋ちゃんも苦しい立場ですね。そういう事情があるとワガママも言えませんし。

    作者からの返信

    律人さん。どうもです。

    お金が入っても生活スタイルはそのままなんでしょう。
    倹約家というか、今後を考えているのかもしれませんね。

    お母さんの頑張りを見ているからワガママも言えませんね。
    ピヨピヨ!
    (チャコちゃんもそう言っております)

    コメントありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    ちびゴリさん、久しぶり。うちも私立なんて、全然頭にありませんでした。

    作者からの返信

    岩田へいきちさん。お久しぶりです。

    私もそうです。親に出来れば公立に行ってくれと。
    あ…子供の話ね。我が家も一緒です。

    早々に★を戴き感謝です。
    来ていただきコメントとありがとうございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    家庭の事情で公立にしか行けない。友達と同じ制服を着る事も出来ないって切ないですよね。
    今度から私立高校も無償化になりますけど、修学旅行の費用とか色々結局お金掛かりますものねぇ。私立は細かくお金がかかるのよ……。

    この年頃の女の子には酷な事かもしれません。友達の輪の中が世界の全てみたいなお年頃ですから。

    作者からの返信

    律人さん。こんにちは。

    コメント第一号!ありがとやんす。
    思春期と言いますか、過ぎてしまえば笑い話にもなるんでしょうが、
    あの頃はこんな重大なことがあるのかってくらい事件ですからね。

    友達はどこへ行く、あそこに行きたいけど学力が…(私の場合)
    いろいろ悩みも多き年頃でした。
    さてこれからどうなるのか、
    引き続きよろしくお願いいたします。

    コメントありがとうございます。