第6話 ワルクァッツァのゴミは処分しなければならないへの応援コメント
あー、3体目なんですね💦
今までも戦いがあって、これからも続く?という感じでしょうか。
二人の絆が強いわけですね……。ふむふむ。
作者からの返信
そうですね。初めての戦いではないし、まだまだ終わらない。読み切りっぽく書いたつもりです。
第2話 世界がこうなった理由への応援コメント
ワルクァッツァに、いろいろな意味があって複雑ですね。
荒廃の理由がちょっと難しかったです。
謎を解く説明が今後あるのか、期待です。
作者からの返信
私がポストアポカリプス物をあんまり読んでいないので、やっぱり書くのは難しいですね。はっきり覚えているのは「塩の街」ぐらいですし。
第7話 ワルクァッツァの匂いがしない場所に行ったからへの応援コメント
ポストアポカリプス的な雰囲気がとても分かりやすく、滅びた世界の静けさと、そこに残された二人の距離感をしっかり楽しめました。
改造人間という設定もどこかライダー風で、作品の世界観とよく馴染んでいてよかったです。
束砂と祥壱の「友達以上・恋人未満」、事実婚ならぬ“事実恋人”的な関係は二郭節らしくて微笑ましく、重い世界の中に光があるようでした。
前作同様、主人公の誠実さと覚悟の決まり方がかっこいいですね。どれだけ世界が壊れても守りたい相手がいるから立ち続けられる姿はまさにヒーローだと思います。
終わり方については、最後のシーンは可愛らしくて好きなのですが、物語としては「そんな世界を」で終わっても、より深い余韻が残って美しい締めになったのではないかな、と個人的には思いました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ポストアポカリプス的な雰囲気が出ていたのはとても嬉しいですね。
確かに最後、実は「そんな世界を」で一度終わってたんです。
しかし二人の年齢を出してない事を思い出して、最後に17歳だから結婚ができないと言うオチを思いついて、付け足してしまいました。
最後に無理やり「ワルクァッツァの匂いがしない場所に行ったから」を付けてサブタイトルにしたのですが、やっぱり思いつきを付ける時は考えないといけませんね。