2026年4月16日 08:52 編集済
第四幕 水面の月への応援コメント
上層部もサムエルもディミトリも誰も間違ったことを言ってない。それだけに辛くなります。正義は確かに人によっても、立場によっても違う。正義感はとんでもない方向に走り出す。これもまた心理。異能を裁くのは人ではなく、天秤という名の異能。この世界観に圧倒されながら読みました。続きはお仕事の後で読みますね!
2026年4月16日 00:00
第一幕 黎明への応援コメント
すごい。読み直しましたが、ラルク、マーガレット、上官のラルフの気性を把握し見透かしたようなサイラスのキャラが立っていて、グイグイ引きつけられます。マーガレットの最悪の仕事も胸にグサッときました。
2026年4月15日 15:55
導入から空気感が結構好きですし引き込まれました!情景描写もそうですしラルフの疲労感やこれが日常になっているっていうキャラが刺さります 笑全体的にかっこいい雰囲気ですごく良かったです!
2026年4月15日 03:17
早朝の重苦しい空気感や寝癖を直すラルフの人間臭い所作から監獄島の殺伐とした日常が伝わりましたが、冷徹な総隊長サイラスから告げられた潜入任務や元スパイであるマーガレットとの不本意なコンビ結成は緊迫した空気を感じますね笑 豪華客船という華やかな舞台裏で交わされる二人の会話は軽妙ながらも彼女が過去に経験した壮絶な地獄が垣間見えて背筋が凍りましたが😱
2026年4月10日 16:33
導入から世界観がつよい! 監獄島×異能力犯罪という骨太さに、ラルフのちょい抜けた人見知り発言がいい感じにハマっていて、一気に惹き込まれました。豪華客船への潜入任務もワクワクしますし、マーガレットとのコンビがどう化けるのか続きが気になります!
作者からの返信
初コメントありがとうございます!世界観や人間関係について、練りに練ったつもりですので、お楽しみいただければ幸いです!心の片隅に沈澱するような物語であれば嬉しいです
編集済
第四幕 水面の月への応援コメント
上層部もサムエルもディミトリも誰も間違ったことを言ってない。それだけに辛くなります。
正義は確かに人によっても、立場によっても違う。正義感はとんでもない方向に走り出す。これもまた心理。
異能を裁くのは人ではなく、天秤という名の異能。この世界観に圧倒されながら読みました。
続きはお仕事の後で読みますね!