夢への応援コメント
「百パーセント本気でできる人」なんじゃなくて
「百パーセントの本気を遊びでできる人」なんだなと思います。
刺さりました、、
作者からの返信
みなみくんさま。初めまして。
コメントありがとうございます。
刺さっていただけたなら幸いです。
夢への応援コメント
本気で遊ぶ!←すごく好きな言葉!
自分なら、私なら、ショートショートで日々のこと連ねていくのがいいかなぁーなんて見通しが立った!めちゃめちゃありがとう😭
思慮深くて鮮明で愛麗絲大尊敬です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、すみません。カクヨムではいつもこんな口調でして。オフはうるさいからご安心を(?)
人によって向き不向きありますからねえ。
吾輩の場合、もっと短い物語を書きたいのに、思いつく話がことごとく大きいせいで、一作仕上がらないみたいなことが多いです。もう二年。
戯言ですが励みになったら嬉しいです。
夢への応援コメント
(※めっちゃ長いです💦 ごめんなさい💦)
自分の中ではテンポよく、それでいてキャラの個性が出ているセリフが書けたと思っていたし、書籍化のオファーを貰って、当たり前のように『私の作品を面白い』と思って下さったうえで、書籍化のオファーをして下さった=多少の改稿などはあるにせよ、と思っていたのですよね。
でも、実際の発売された書籍と原作を読み比べして貰ったら、誰でもわかると思うんだけど、作業用の原稿なんて、ラインだらけで、ほぼ全ページ修正だったからね(笑)
1ページにライン1本、全450ページくらいってな話じゃなくて、
1ページにラインが十数本、多いページは、ほぼ全文にライン(笑)
もしくは、エピソード自体を全カット。
こういう改稿作業を経て書籍になったのですよ。
要は何が言いたいかというと、
誤字脱字がある、言いまわしが被る、セリフが連投などなど
修正すべき箇所がたくさんあっても、書籍化は可能なの。
大事なのは、全体のバランスと構成力と読者をひきつける面白さ。
ストーリーとして、落とし込まねばならない展開が必ず入っているかどうか。
語彙や描写が稚拙でも、間違っていても、全体のバランスさえ整っていたら、それほどマイナス点にはならないということ。
編集者はストーリーの波(バランス)と仕掛け(構成力)を見極めている……かな。
書籍化=売れると思う物語=大勢の人の心に響く=読みやすい
書籍化に伴って校閲さんや編集者さんからのコメントを通して、
伝わりやすい文とテンポにできるか、ということが大前提でした💦
私はコミカライズが夢だから、書籍化していただいてプロデビューはしたものの、まだ道半ばだと思ってるのね。
いつか、自分の作品がコミックになる日がくるといいなぁと夢見てる。
今日も執筆頑張ってます。
月兎愛麗絲さまも、頑張ってね~
作者からの返信
返信遅れてすみません。
コメントありがとうございます。
既視感がありますね……。
以前、小説家になろうで、自分が生まれた年くらいに投稿・更新された薬屋と、それの書籍版を読み比べたことがありました。
当然、なろう版は誤字、脱字、衍字があってなんぼですからね。なんていったって、投稿時に編集者の目が通っていませんから。
話が変わることも当たり前ですよね。
自分が「面白い」と思っている物語と、読者が「求めて」いる物語は別物であって、自分が面白いと思うかよりも、読者が求めるかの方が重大ですから。
まあ、それでも吾輩は「自分が面白いと思う」ものを書くことを大事にしていますが笑。
結局、熟練の目で素質があると見越して連絡し、書籍版にふさわしいように改稿してもらっている、というのが「編集者から見た書籍化」ですよね。
たかだか執筆歴五年の吾輩が書籍化する日は遥か遠そうというか、来ない可能性の方が高いですが笑、応援しています。
ちなみに月兎アリスの場合、夢とかは特になく、どちらかというと大学卒業までに☆100行きたいなあという想いだけですね。
とんでもなくハードルが低いですね。
夢への応援コメント
僕は今、歌やギター。作曲を楽しく、でも本気でプロになるためにやっている。けど、どんな形でも良ければプロになること自体は簡単な気がする。
自分の作りたい音楽じゃなくて、みんなが好きそうな音楽を作るだけだから。
だから、どちらかと言うとその後売れ続けることが大変な気がするから、それも含めて本気を遊びでできるかなんだろうな。
僕は、こういうことも考えなかったからよく分からないけど、あんまり固く考えすぎるとそれはそれでダメな気がしたから今は本気で楽しんでいる。(僕は、←ここ重要)
だから、ギターと歌を毎日ただただ楽しく6時間以上練習できているんだと思う。
やる時は休日12時間とかやるし。でも、それだけ時間があるってこともなんだか恵まれているんだろうなぁ。
本当に僕は、今の環境に感謝しなきゃ行けないなと勝手に思いました。
結局、長くなって何が言いたかったのか分からなくなっちゃったけど、まあそういうことです(*´∀`)♪
お互い頑張りましょ💪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本気で遊べる、本気を遊びでできるから、続けられるんですよね。吾輩も、小説や歌において、そんなことを思っています。
何より、遊ぶことが大事だと思いますよ。
とか、思いました。
編集済
夢への応援コメント
ちょっと、幸せになりました
頑張ってみますかね(かく言うこやつも高2の若輩者)
ささやかなエールとして受け取らせてもらいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ささやかにも満たないような小さなものですが、どうぞ、お好きなだけ受け取ってください。
夢への応援コメント
コメント失礼します。
大人になると「本気で」「必死で」とか言わなくなるのですよね。
自分の「本気」や「必死」が、相手にはそうではないかもしれない。見えていないだけで他の人の方が努力しているかもしれない。そう思うからです。
大人になっても「本気でやってます」とか言う人がいると地雷臭を感じでしまうほどです(笑)
ものすごく努力をしている人でも「自分なんかは遊びでやってるだけで」とか言います。大抵の人はそう言います。
自分より努力している人がいることを知っているからです。
「あー、オレ全然勉強してないわー」と言ってテストで高得点とるやつみたいなもんです(笑)
月兎愛麗絲様は中学生なのにもう2年も継続していることは素晴らしいことだと思います。
質と量の議論はよくありますが、何事においても「継続」が一番重要だと思います。
私はもうおっさんですが、執筆歴でいえば初心者(笑)
年齢関係なく楽しめるのも小説の良いところ。
お互いに執筆を楽しみましょう。
作者からの返信
やまたぬさま
コメントありがとうございます。
二年以上も筆を執り続けていられるのは、筆を折ろうとした途端に、考えたい物語が浮かんでくるばかりだからですけれども。
きっとこれも一つの才能なのだろうと信じて、語彙力と人生経験の不利を知りながら、書き続けております。
執筆に疲れた途端に人工知能に、エロ小説のプロットを打ち込み始める吾輩とは違って、四六時中も作品のことが頭にありながら、仕事や育児などにも命を賭ける、素晴らしい人々がたくさんおりますから。
自分の本心があまり分からない人間なので、本気で遊びながら、無心で打ち込んでいます。
終わったときの達成感は格別です。
書き続ければ語彙力が上がり、経験が積まれ、物語が紡がれていく。
お互い頑張りましょう。
フォロー失礼します。