2026年5月8日 12:02
第1話への応援コメント
ある日の自販機の、ニャンコとの出会いが、長いお付き合いになり、過ぎゆく時間がかけがえのものになっていくのが、心がじんわりと温まりました💕猫も人も素敵な出会いに感謝ですね。
2026年4月2日 19:05
まるで自販機から飛び出してきたような出会いでしたね。でも、運命的です。『左のポケットにホットコーヒー、右のポケットに子猫』 子ねこの小さい様子が伝わってきました。ほっこりします。 その後の悪戦苦闘、でもそのひとつひとつが大事な思い出になる。 そして、訪れた静かな時間。 考えたくない、その時。 『今日も窮屈なベッドで、小さな命のぬくもりを足元に感じながら眠る』 この表現が全てです。 いつまでもこの幸せが続きますようにと、願わずにはいられません。
第1話への応援コメント
ある日の自販機の、ニャンコとの出会いが、長いお付き合いになり、過ぎゆく時間がかけがえのものになっていくのが、心がじんわりと温まりました💕猫も人も素敵な出会いに感謝ですね。