応援コメント

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  • 戦闘シーンが臨場感あって面白かったです。
    続きも読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    戦闘シーン、臨場感が出るといいなと思いながら書いていたのでうれしいです。
    あの戦闘シーン、ヒラウコーをどう「武器」にするか悩んだところだったので、臨場感があったと言っていただけてほっとしました。ナビと蒼のこれからをぜひ見守ってやってください!

  • web 小説を書くにあたり、最初の数話でいかに読者の心を掴むか?というのが重要ですが、上手いなと思いました。世界観を提示しながら、戦闘シーンで動きを出すまでの流れが練られてますね。舞台が沖縄なのも新鮮な感じで良いです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    序盤の構成はかなり悩んだところなので、「世界観→戦闘の流れが練られてる」と気づいてもらえたのが特に嬉しかったです。沖縄を舞台にしたのは、まぁ地元ネタで書いてみたいってのもあったんですが……沖縄の独特な神を祭る文化などビターな部分の空気感や歴史がファンタジーと相性いいかなと思って今回選んでみました!

    まだまだ試行錯誤中ですが、また足を運んでもらえると嬉しいです。

    編集済
  • x経由。沖縄のユタ絡み好きなので、続き読みます

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    Xからお越し下さって感謝です!二人の成長もこれから続くので、またお付き合いください!

  • Xから来ました✨

    沖縄の御嶽の静けさと不穏さがとても魅力的で、一気に物語へ引き込まれました☺️

    石の中から現れたナビも、神秘的なのに泡盛を一気飲みする意外性があって印象抜群です❗️

    蒼の「ここへ来るべき気がしていた」という感覚も作品に深みを与えていて、最後の「来た」で続きが気になる第一話でした✨

    作者からの返信

    コメント有難うございます!!

    沖縄って観光で賑やかなイメージが強いですが、今回は暗いダークな部分を書いてみたくて書き始めています。

    が、初っ端から……泡盛一気飲みしてしまうヒロインでダーク部分爆発してますが(笑)

    二人のバティ感も成長出来るように書き進めていきますので、また良かったらお付き合いください!


  • 編集済

    Xから来ました。素敵なお話、ありがとうございました。
    またきますね☺︎

    nokal

    作者からの返信

    コメント有難う御座います!

    蒼やナビ、二人の成長もこれからなのでまた遊びに来て下さると嬉しいです!

  • 戦闘から日常への移行が非常に自然で、物語の緩急の付け方が印象的でした。
    特に、ナビの限界まで戦う姿と、その後の無防備に眠る姿の対比がキャラクターの魅力を際立たせています。また、石の中から蒼を見ていたという事実や、現代とのギャップに対する反応も丁寧に描かれており、関係性の深まりに説得力がありました。
    最後の一文も、物語の転換点として美しく決まっていると感じました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    戦闘から日常への移行は、実は一番気を使っていた部分で。緊張感を引きずりすぎると重くなるし、切り替えが早すぎると薄くなるし……そのバランスをずっと悩んでいたので、自然に感じていただけたのがとても安心しました!

    ナビの「限界まで戦う姿」と「無防備に眠る姿」の対比を拾っていただけたのが特に嬉しかったです。ナビというキャラクターは意外と強さと脆さが同居している子なので、その両方をちゃんと見せたくて。あの場面はそのために書きました。

    「石の中からずっと見ていた」という設定は、この先の関係性にじわじわ効いてくる部分なので、ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです。最後の一文も、ここからの物語の入口として置いた一文なので、その言葉が届いていたなら書いた甲斐がありました。

    引き続きよろしくお願いします!

  • 戦闘シーンでありながら、視覚に頼らず「温度」や「音」で敵の存在を表現している点が非常に印象的でした。
    見えない脅威を読者にも体感させる描写が巧みで、緊張感が持続しています。
    また、ナビの戦闘時の変化や結界・術の描写も具体的で分かりやすく、世界観への理解を自然に深めてくれます。蒼が徐々に“感じ始める”描写も物語の成長軸として魅力的でした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    視覚に頼らない戦闘描写は、実は一番悩んだ部分でした。蒼には霊的なものが「見えない」という設定がある以上、音と温度だけで伝えるしかなくて。でもそれが読者にも届くかどうか、書きながらずっと不安でした。
    ナビの戦闘時の変化については、非戦闘時とのギャップを大事にしたかったので、そこを拾っていただけたのが嬉しかったです。

    蒼が「感じ始める」描写は、この物語の縦軸の一つなので、これからも丁寧に積み上げていくつもりです。

  • 沖縄の空気感や御嶽の静けさが丁寧に描かれており、導入から強い没入感がありました。
    主人公の「行かないといけない気がした」という動機も印象的で、物語の予兆として自然に機能している点が魅力的です。
    ナビ登場シーンは緊張感とユーモアが同居しており、一気に物語が動き出す構成も見事でした。
    方言の使い方も雰囲気を壊さず、世界観に深みを与えていると感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「行かないといけない気がした」のところ、実は一番最初に決めた一文だったので、そこを拾っていただけて嬉しかったです。蒼が沖縄に来た理由って本人にも説明できないんですよね……それがそのまま物語の予兆になれば、と思っていました。

    方言については悩んだ部分も多かったので、標準語とのバランスの塩梅が難しい所でもあるので雰囲気を壊さないと言っていただけて正直ほっとしています。因みにナビが泡盛を一気飲みするシーン、書いてて一番楽しかったです笑

    まだまだ続きますので、よかったらお付き合いください!

  • ナビそんな恰好だったわけ!? あいやー目立つねーw
    うちの線香はヒヌカンも仏壇も3本ですねー、意味はよく分かってないです()

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    ナビはユタの恰好で封印されてたので、今の時代ではかなり目立つかと(笑)
    ユタ衣装は人それぞれなので個人的に好きです。

    線香3つに確か意味があったようなのですが…調べて今後の設定に使いましょうかね?(笑)

  • 沖縄県民です!
    大家さんもナビもセリフが脳内再生余裕でしたw
    とってもうむさんだったから続きもちむどんどんしながら読もうね~

    作者からの返信

    コメント有難う御座います!
    おお!!沖縄県民でしたか!こちらこそゆたしくです!!
    これから地元ネタもどんどん出てくるので楽しみにして下さい~(笑)

  • Xから来ました!
    読みやすいです。沖縄在住経験あるんですかね?
    ナビが神様なのか、ユタなのか…。続きが気になります🕊️
    頑張ってください!

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    沖縄県民でございます(笑)地元ネタを前から書いてみたかったのもあって、
    今回執筆いたしました!
    これからナビがどんな活躍をみせるのか?また読んでいただけると幸いです。