海に跳ねるへの応援コメント
人魚の肉を食べる。
不老不死が思い浮かびます🙄
シャチは、食べるわけではなく、砂浜近くまでやって来て、アザラシなどの動物をもて遊び、殺すと聞いたことがあります。
人は他の動物の肉や、魚を食べます。
アッチに食べられても、不思議じゃないなと思いました。
古い時代の話ではない。
その憶測にシビレました。
人魚の肉。
かなりの美味と聞きます。
彼らにしたら、人間もそうなのかもしれません。
とても、シットリとしたお話、楽しませていただきました🤗⭐✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。感謝です。
今回は食べても不老不死にはならないものですが、人間以外の海の民として存在したら面白いだろうなと思います。
狂気を抑えていたのが〝他の肉〟だったら……というものなら怖いですね。
ニンゲンのお肉はペッ、しなさい、ペッ! などと言っている場合ではありません。
楽しんで頂けたなら何よりです。読んで下さりありがとうございます~。
海に跳ねるへの応援コメント
蹴鞠に興じる公家のごとく、曲芸をするイルカのごとく、ヒトの生首で遊ぶ海獣……
美しい海面に浮かぶ凄惨な光景にぞっとしました。
人魚は笑顔だったのかな。楽しそうに遊んでたのでしょうか。
楽しく遊んだ後はペットの鰯などに餌として与えたり……まで想像しかけてやめました。
捜索隊の数がどんどん減っていくのもリアルで悲しい。
ミステリー要素もある、湿度高めなホラーを楽しませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。冷静に見て頂きイヤな気分になってしまったのなら申し訳ないです。
狂気が彼女たちの常識だったのだろうか、それをかつての〝交易〟で抑えていたのか、そしてその箍が外れた時――といった悲劇ですね。
まあ、読んでイヤ~な気分になるホラーですよね。
読んで下さってありがとうございました。
※追記
なん、こんなトゲのある言い方をする俺がひどすぎるじゃないか!ばか!
猫小路様。誠に申し訳ございませんでした。
海に跳ねるへの応援コメント
拝読しました。
村の禁忌をよそ者に語ってくれた長老に感謝!
人魚を海獣として扱い、つまりはイルカやシャチやジュゴンなどと並列に置いている、言葉の通じない存在。交易はしていても、海獣だから、陸の者が飢えれば喰う。
分かりやすいですね。
生首で遊んでいる無邪気さが怖い。
カニバリズム描写タグは、注意喚起としてだとは思いますが、であれば、もう少しゴア描写があっても良かったのかなと思いました(完全に趣味の話です)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長老も渋々といったところですが、「友人の行方も諦めろ」ということですね。
人の顔はしているものの人には非ず、飢えた民には、あれは魚だ、と。恐ろしいものです。
注意喚起は、ユーザーに向けたものでもありますが、カクヨムのおやっさんが「BANだぞ」とやらない為の御札めいたものでもあります。カクヨムの裁量はハッキリ言って解りません。