第2話 黒髪の女への応援コメント
真名解放による威圧が効かないノウムの特異性が際立っていましたが、何でも屋としての泥臭い戦い方や酢漬け香辛料を武器にする発想が面白く理不尽な力を持つ相手を実力でねじ伏せる展開が小気味良かったです笑 イリスから突きつけられた真名がないという指摘はあまりに唐突で驚きましたが、ノウム自身がそれを自覚していない様子も自然で納得しましたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
理不尽な力に対して“工夫で噛みつく”方向性は、この作品で特に大事にしている部分なので、そこを拾ってもらえてありがたいです!
フォローまでありがとうございます!
第3話 理の外への応援コメント
本来あるはずの真名がないことによって始まる物語、とても壮大な予感がしますね。