01-0009.太々しい顔のウサギさんですよぉへの応援コメント
次は調理回でしょうか。
主人公達も成長してますが、モンスターもそれに応じて強くなって来てますな。
いつかしらゴブリンがボス並みの強さを持つ事態もあり得るかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつかウサギの上で小躍りして喜ぶゴブリンキングやジェネラルが現れるのかもしれませんね!
お暇な時にでも、また読みにきてくださーい。
01-0008.当たらなければどうということはないですよぉへの応援コメント
私があまり知らないだけかも知れませんが、MNDってパラメータは珍しいですね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぱっと思いついたのでRES、WIS、Piety、Spiritなどと同じで、回復魔法を使うジョブが高そうなステータスな感じですー。
ファイナルファンタジー11や14、後はタクティクスオウガも使ってて昔のゲームのステータスなのかもしれません。
お暇な時にでも、また読みにきてくださーい。
01-0008.当たらなければどうということはないですよぉへの応援コメント
最初はゴブリンに対してビビり散らかしてましたが、気付けば業務的なテンションで倒せるところまで成長しましたね。
ミノルの成長スピードの速さを感じております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
探索者に覚醒したミノル達にかかれば、既に1階層のゴブリンなど赤子の手をひねるようなものです!数多の倒されたゴブリン達も草葉の陰でしょんぼりしているはず!
お暇な時にでも、また読みに来てくださーい。
01-0007.バレていますよぉへの応援コメント
楽しく読ませていただいております。
兎にも角にもゴブリンの恐ろしさを十二分に反映させた描写が良いですね。
従来の雑魚敵である彼等もまた恐ろしいのだ、と言うことを改めて痛感することが出来ました。
その中で繰り広げられる主人公達の成長譚も良く出来ていると感じております。
続きも読ませていただきます。これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語のコンセプトの一つに、ゆっくりと成長して、苦戦をしてほしいがありまして、そこを評価していただき、隣のゴブリンも小躍りをしております。
この先の物語で、コミカルな場面もありますが、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ゲヌイネさん、拙作を読みに来てくださりありがとうございます!!
世界にダンジョンが現れた話を書いているのですね!
しかし、コートと懐中電灯だけで”ダンジョン”にどう攻略するのか……楽しみです!
時間があったら読ませていただきます!
今後ともよろしくお願いいたします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かり難かったかもですが、コートと懐中電灯はダンジョンの外に置き去りとなってますー。なので着ている物以外は何もない状態ですね!
お時間がある時にでも、また読みに来てくださーい。
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
独特なシステムと世界観の構築が実に見事ですね!
倒した敵が「カード」になり、それを破ってアイテム化するというギミックにワクワクしました。ステータスのLUC(運)だけが異常に高い点や、「ダンジョンゲート」の謎など、ミノルの生き残りにどう関わってくるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語では、異世界ものに良くあるアイテムボックスを実装すると、色々と不都合が出てきてしまって、でもアイテムの持ち運びはどうする?でアイテムを取り出すのみのカード式にしてみましたー。
運の良さも、これから先の物語で意味がある部分になりますので、またお暇な時にでも読みに来てくださーい。
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をくださり、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、ゲヌイネ 様の作品を読みに伺いました。
まず、サイレントが語る「夢」とミノルの現実が重なっていく導入、すごく引き込まれました。マヤノとの何気ない会話や家族の温度があるからこそ、あの落差がより胸に来ますね…。ミノルの戸惑いと必死さがリアルで、思わず「頑張れ」と声をかけたくなりました。
これからどう繋がっていくのか気になりましたので、作品をフォローいたしました。
また読みに伺います、今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグに力を入れて書いたので、ちょっと怖くなってしまいました。もう少しお話が進むとコミカルな感じになりますが、またお暇な時にでも読みに来てくださーい。
01-0007.バレていますよぉへの応援コメント
メロンとゴブリンに挟まれて、お腹は天国、背中は地獄(笑)
サクサク読めて、その上、緊張感もあって面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メロンもゴブリンもこの先のお話で活躍しますので、またお暇な時にでも読みに来てくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
はじめまして。
1.17……もしかして、ご経験されたかなと思うような描写でした。
読んでいて、あの時はそんな感じだったなあと、ふと思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1・17を体験したかどうかは、内緒だよー。
1・17は、初期プロットで1995年1月17日から現代に繋がる話を書く予定でしたが、その事を読んでる人に気づかれずに話を進めるのは色々無理だね?でボツになっての名残です。
またお暇な時にでも読みにきてくださーい。
01-0005.二人の来訪者ですよぉへの応援コメント
楽しそうな集団になりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから始まるミノルと愉快な仲間たちになります!
またお暇な時にでもお越しくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
冒頭からの導入が良いですね。
緊迫感があり、思わず引き込まれました。
家族の安否はどうなるのか?
そして、この災害の原因は何か?
引きが魅力的です👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少し力を入れ過ぎて、プロローグがちょっと怖くなってしまいましたが、エピソードタイトルの「プロローグですよぉ」をお好きな声で再生していただくと、少しはマイルドになるかもしれません。
もう少し話が進むとコミカルな感じになりますが、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
初めてゲヌイネ様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、章タイトルが面白くて惹かれました。
ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しいただきありがとうございます。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから先の物語は、少しコミカルな感じになりますが、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
導入から面白いです。
テレビの一幕から異変を予感させられると日常が壊れる感じがしてワクワクします。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから先の物語は、少しコミカルになりますが、またお暇な時にでも読みに来てくださーい。
01-0011.何かをブレイクするアタックみたいですよぉへの応援コメント
INTがゼロのジョブはあるんでしょうか。面白そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語のステータスの最低値が1なので0はないですね!
斧使いのINTは、探索者から-2の設定なので、初期値のINTが3のキャラが出てくれば、斧使いレベル1だと最低値のINT1になります!
これから先に取得できるジョブでも、今の所、斧使いのINT-2が最大に設定されていますー。
9話でトウコさんの盾使いのAGIが1で赤色に表示されているって表現が、内部数値は0だけど、最低値で1にって感じですね!
分かり難いかもですので、今度、近況ノートにでも書いてみる事にしますね!
01-0010.火魔法が使えると思いましたか?まだですよぉへの応援コメント
ようやく栄養バー以外にありつける。ありがたい……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ物語は続きますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0009.太々しい顔のウサギさんですよぉへの応援コメント
調理師、何か美味いものでも作れるんだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
調理師を極めたミノルくんが、凄く高い位置から塩を振りかけるかもしれません!
01-0006.リコさんは凄いんですよぉへの応援コメント
ゴブリンにプロレス技かけるの想像するとなんか草
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとミノルくんが、ゴブリンに卍固めを決めて勝利の雄叫びを上げているはずです。
01-0004.なんだかファンタジーっぽいですよぉへの応援コメント
どくどく回避戦法。上手く使えば格上にも勝てそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
くそっ!当たりさえすれば、毒で倒せそうなのに!
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
取り敢えず、生き残るのが最優先。使えるものは使わなきゃ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
??「ミノルは何でも直ぐに、口にするなー」
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ミノルが……落ちた……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まっさかさーまーにー、堕ちて desire.
desireって何だ?で検索したら「強く望む、願望、欲望」だそうです。
01-0008.当たらなければどうということはないですよぉへの応援コメント
ああ、なるほど。そういうことね。
つまり、リコさんは当作品における赤い彗せ……(おっと、それ以上はいけない)。
最新話まで楽しく読ませていただきました。
お礼に3つのお星さま、付けておきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3つのお星さまに、感謝感激雨霰、隣でゴブリンファイターもヘルメットがなければ即死だったと、小躍りして喜んでおります。
まだまだ物語は続きますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ゲヌイネさまへ。コメント、失礼します。
おお、これはこれはなかなかに怖い始まり方ですね。
何も分からないままで穴の中に引きずり込まれて、手持ちはコートと懐中電灯だけ。しかも今、主人公はどこにいるのかも分からない……。
先が気になるような作りになっていますね。いやあ、先が気になる!
少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力を入れ過ぎてプロローグは少し怖い感じになってしましましたが、もう少し話が進むと愉快な仲間たちとコミカルな感じになりますので、お時間がある時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0005.二人の来訪者ですよぉへの応援コメント
二人増えて、これから賑やかになりそうですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!ここから始まる愉快な仲間たちとのダンジョン探索記が始まるのです!
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
はじめまして🌸
>僕が落ちた穴は、何事も無かったように綺麗に塞がり、持っていたコートと懐中電灯だけがアスファルトの地面に取り残されていたのだった。
→大地震からの異世界へ……!これからどうなるのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグは少し怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになっていますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
見知らぬ石造りの空間に放り込まれた不安感と、ゴブリンとの遭遇から一気に緊張感が高まる流れがとても良かったです👍
主人公の反応も自然で、一緒に状況を追体験するように読めました💡
最後の「探索者を取得しました」で物語が大きく動き出す予感があり、続きを読みたくなる第1話でした🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで少し力を入れ過ぎて怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになりますので、よろしくお願いします。
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
はじめまして。
ありおゆめです。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
こちらからもお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
編集済
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
いくつかの『懐かしっ!』を体験しつつ、この会話劇で進んでいくようなテンポの良さがすでにヤミツキに!
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、フォローに応援までいただきまして、ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグが少し怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになりますので、お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ゲヌイネさま、はじめまして。
冒頭の「夢巡り」という設定がとても印象的で、ぐっと惹き込まれました。家族の何気ない会話があたたかくて、その穏やかな空気から一転、地震と異変の場面へ流れ込んでいく展開に息をのみました。
最後の引きもとても強くて、この先どうなっていくのか続きが気になります……!
拙作にお越しくださりありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
明かされるのはまだまだ先になりますが「夢巡り」もこの物語のキーになっているので、またお暇な時にでも読みに来てくださいー。
こちらこそ、お越しくださりありがとうございますー。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ドアが開かないの凄いリアルですね…地震が起きたらまずガスの元栓とドアを開けとけと言いますからね〜。
平行世界に落ちしまったのでしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグ作成に力を入れたので、ちょっと怖い感じになってしまいました。もう少し話が進むとコミカルな感じになっていますので、引き続きよろしくおねがいしますー。
ココはドコかは第一章「ここは地球か異世界か」終了時点で分かるようになっていると思います!
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
コメント失礼しまーす。
主人公は、マウントポジションをさらっと返しましたね。
格闘技ができるんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
質問のお答えですが、標準的な高校生の設定ですー。
1階層にいるゴブリンの身長が120cm未満で、体重が30kg以下の8才の子供サイズを想定しているので、あの極限状態ならひっくり返せると思います。
また何か疑問がありましたら答えられる範囲で返信しますので、よろしくお願いします!
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
ダンジョンもののステータスはいつ見てもいいですね!応援します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジョブやスキルも沢山出てきますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0005.二人の来訪者ですよぉへの応援コメント
とりあえずぽちぽち読みますが、ここで応援の星をどうぞ
作者からの返信
応援の星に感謝感激雨霰。隣でワンコも嬉ションをしております。またお暇な時にでもぼちぼち読みに来てくださーい。
01-0010.火魔法が使えると思いましたか?まだですよぉへの応援コメント
狩ったモンスターを食料や毛皮など様々なやつに裁くのは、サバイバルものだと良くありますよね。
主人公たち立派なサバイバーになってきてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミノル達なら、きっと無人島でも異世界でも立派にサバイバルをしてくれると信じています!そう、この物語みたいにモンスターからカードがドロップするのならね。
お暇な時にでも、また読みにきてくださーい。