後日談1 探索士と魔石の影響※掲示板回への応援コメント
もうちょっと(作品世界の)時間が経ったら“オール魔石搭載家電の家”とか出そうですね
後日談1 探索士と魔石の影響※掲示板回への応援コメント
物凄く今欲しい画期的新発電ネタだな…
核熱か火力発電にどっぷり浸かった今の世だとほんと高効率の新エネルギー欲しい。
数年経ってるけど水素も面白い生成方法出てるし、核融合炉の素材研究頑張ってるみたいだし、夢の新エネルギーって出るといいな…
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ダンジョンものなのに静かな感じで綺麗だなと思いながら読んでいました。
とても面白かったです!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます‼️
第12話 初めての弟子のためにへの応援コメント
精神と時の部屋やん。
第37話 伝えたいことへの応援コメント
アダルトチルドレン、大人になるの回
第64話 卒業式※日和視点への応援コメント
第6回卒業式ってことは、創立されてから10年も経って無いのか……それなのに本校の歴史に云々にちょい違和感が……
第36話 規格外すぎる受験者※探索士試験官視点への応援コメント
ヘイトを集めて、弟子の負担を減らそうとしているのか?
第64話 卒業式※日和視点への応援コメント
撮れ高用意してくれる子達だなぁ。
そういえば、探索士て身体能力は常人とどれぐらい違うんだろう?
スキル制ではないみたいだし、マナが染み込んで強化されていく、みたいな?
銃器の類が一般的でない件も解説あったっけ?
どこかで、言及してたらごめんなさい。
第29話 普通のアパートの管理人への応援コメント
そういえば、加速空間での待ち合わせ、現実世界で1分半遅れただけで、中では1日以上待っているんだよな( ̄▽ ̄;)
第27話 勝負の結末※日和視点への応援コメント
業界でのさばる、老害化しなくて良かったじゃん(汗)
実力自体はあるんだから、開き直って失敗先生化すれば、返り咲けるポジションはあるよな(ФωФ)
でも、将来求めていたビジョンを考えるとムリか……
第26話 想定外※先輩探索士視点への応援コメント
別に、プロとしての結果を出せば、負けたところで恥では無かったのに……
8年掛けたメッキが剥がれ出した(>_<)
第25話 探索士の影響力※日和視点への応援コメント
実際は、計画(情報は有料の場合有り)に要する日数や、装備(必要な物)の準備もあるし、休息の必要もあるから、1日の稼ぎでは無いけどね(´-ω-`)
でも、何度も挑むなら、最新情報の仕入れは必要だけど、装備のストックもあったりすれば、短期間で同じ成果を得られるようになるな(’-’*)♪
第17話 変わらない日常の中でへの応援コメント
アパートに新規さんは来なくなるなw
第27話 勝負の結末※日和視点への応援コメント
正面から勧誘してるだけならよかったのにね
第15話 日和の評価と影響※学校側視点への応援コメント
イレギュラーな存在だけど
学校のカリキュラムも
まだ成熟しているとは言いがたいですからね
第54話 私の師匠は最強※日和視点への応援コメント
なんだ戦闘シーンしっかり描けるのか、動きの入り方、加速、慣性力、モーメントの表現や力学的に対応できないために予測が重要となるところとか、動き始めの揺らぎでミスリードを誘う所とか、とても新鮮。
第60話 帰る場所への応援コメント
渡辺さん含め裏方として色々対応してくれている方々には感謝しないとね
しかし透の規格外さが知られる程に渡辺さん達の仕事増えるだろうな…
第61話 将来に向けて、コツコツと※日和視点への応援コメント
いよいよ卒業して次の章!? 続きが楽しみです〜
第50話 いってきますへの応援コメント
僕は町で見ないっての重視してセンチュリーの一択
第26話 想定外※先輩探索士視点への応援コメント
これは小物
第38話 トラウマを乗り越えてへの応援コメント
よかった
第12話 初めての弟子のためにへの応援コメント
必要最低限……?
第48話 もう一歩※日和視点への応援コメント
ホントに日常の描写が丁寧
第35話 読めない受験者※探索士試験官視点への応援コメント
おみごと、まるで取材や経験を経て書いたようなまともな小説になってる。
第34話 今までの生き方への応援コメント
戦闘シーンはけっこうあっさりですが、こういうシーンはみっちりと書き込んでますね。心情をちまちまちまちまと描くところ、なかなか好みです。こういうのがあるから行動に重みが出る。
望むらくは、小さい頃ダンジョンに迷い込んだ時の孤独と恐怖と感情の擦り減り方を同じ感じで描いてもらえれば。
第33話 伝えられたことへの応援コメント
多分、ヒロインから見た主人公ってこれくらいに見えると思うんだよね
隣に並びたいってかなりの覚悟のいる言葉だと思う
*主人公が山脈ね
https://www.bbc.com/travel/article/20230903-the-karakoram-highway-the-road-thats-the-eighth-world-wonder
第59話 奇跡の帰還への応援コメント
感動した
臨場感があるしいい話だ
第12話 初めての弟子のためにへの応援コメント
楔石とは良い命名センスしてる、機能もマーカーだけじゃなくて固定するのもあるし。
第59話 奇跡の帰還への応援コメント
良かった良かった。
しかし、メディアにも取り上げられるだろうし、アパートの入居者が殺到してしまうな(笑)
先頭のマーカスにどうやって合図を送っていたので?
無線?
ハンドサインなら、透が前じゃないと見えないし。
第58話 アメリカの剣への応援コメント
魔物排除し救助対象と無事合流〜 魔石が床一面って転びそう〜 続きが楽しみです〜
第57話 最奥の気配への応援コメント
脱字報告です。
守るべきものを背中に背負ったままの戦闘は、消耗が桁違いに早なりそうだ。
↓
守るべきものを背中に背負ったままの戦闘は、消耗が桁違いに早くなりそうだ。
第57話 最奥の気配への応援コメント
おぉー、間に合った〜 めっちゃホットでクール!!
第56話 太平洋を超えてへの応援コメント
こんばんは。
いよいよ海外のダンジョン突入ですなぁ…。 そう言えばモンスターは基本世界共通なんですかね? アメリカらしくゴブリンはケツアゴでムキムキとかなら面白いんですが(笑)
第56話 太平洋を超えてへの応援コメント
師匠!
読んでる僕たちは絶対的な安心感を米兵に伝えたい。
第56話 太平洋を超えてへの応援コメント
失踪というと自発的に行方をくらますニュアンスで使われるような。
厳密にはその限りではないみたいだけど。
ダンジョンなのに地下水脈?
しかもそれを把握しているて、かなり本格的に調査済みのダンジョンなんかな?
各国からの派遣はなかったんかな?
地図は持って出たんかな?
そのまま飛び出たみたいな雰囲気があるけど…
第56話 太平洋を超えてへの応援コメント
足手まといっていうオプションは排除できたようで良かったです
第56話 太平洋を超えてへの応援コメント
おぉーついにアメリカの危険なダンジョンに突入〜 ドキドキワクワク〜 続きが楽しみです〜
第31話 現実的な問題※日和視点への応援コメント
日本って税金高いよね
第23話 攻略準備※日和視点への応援コメント
子供? いやあの世界があるから実際はどんだけ精神年齢が上がっているのか
第04話 新しい一歩※日和視点への応援コメント
蘇生アイテム?
第54話 私の師匠は最強※日和視点への応援コメント
後方腕組みお弟子さんじゃんw
編集済
第54話 私の師匠は最強※日和視点への応援コメント
自分の間合いで綺麗に戦ってる子達では
間合いを隠す領域に居る達人の影も踏めない感じだなぁ
距離だけでなく重心や掛かり、
呼吸の隙間、意識の隙間も盗まれてるようだし
第53話 師匠の手合わせ※日和視点への応援コメント
こんばんは。
ピッコ○さんもフリー○様の最終形態を見て「見た目で判断するな…って言う、いい見本だぜ…!?」と戦慄してたのを思い出しますなぁ。 自分の思ってた最適に弱点があったのと合わせて、二つの事を学べましたね男子は。
第41話 初めてのパーティーへの応援コメント
初パーティーメンバーが良い人達で良かった
第53話 師匠の手合わせ※日和視点への応援コメント
丁寧だなぁ、人柄が出てる気がする
第53話 師匠の手合わせ※日和視点への応援コメント
水月か
自己流でそこまで届くなんて
死闘をどんだけやったんだって話
第52話 師匠、来たる※日和視点への応援コメント
ノック2回は、トイレだからノック3回がこの場所では正しいので凪原なら普通を目指していたからマナーとして出来ていると思うから変えた方が良いと思います
作者からの返信
@mono様
ご指摘ありがとうございます!
今回は演出として「控えめなノック。二回。」と書いていたのですが、凪原の性格的に、そうしたマナー面も自然にできている人物だと思いましたので、該当箇所は回数表現を省略する形に修正しました。
教えていただきありがとうございました!
第51話 地方を巡ってへの応援コメント
様式の件とか段取り悪いなぁ。
一人しかいない貴重な人材を動かすのに…
地元の人も知ってるてことは殆ど隠していない感じなのか。
なのにアメリカとか中国の工作員が接触してこないてことは、政府がをよく抑え込めてるてことかなぁ。
第50話 いってきますへの応援コメント
車のイメージはトヨタセンチュリーかレクサスLS600HSかな
運ばれるよりむしろ運転してみたいな
第41話 初めてのパーティーへの応援コメント
お偉方より、現場の人の方が正しく理解し受け入れる…王道ですが良いシーンです。
第34話 今までの生き方への応援コメント
肉体に関しては若返りの薬があるからどうにかなりそうですが、世間的には(戸籍上のこと含めて)三十路と未成年だからなぁ…難しい話です。
第28話 国家の机上にて※政府側視点への応援コメント
>年齢緩和
某魔砲少女の世界では、管理局がそうやって若く才能ある子供を前線で使い潰した→主人公含め何人も大怪我を負った(主人公のように才能に陰りが現れただけならまだしも、その影響で引退に追い込まれた人も居れば、残念ながら殉職した人も居る)→それが新たな、そして大規模な火種を産む結果に繋がった(三期開始前~三期)……というダメなパターンを歩んでましたなぁ。 この世界の日本はその愚かな道を進まないことを願いたいですな。
第27話 勝負の結末※日和視点への応援コメント
こんばんは。
ダッッッッッッッッサ!!ww噛ませ犬にすらなってねぇぞこのバカwwww こんな愚物が日本のトップクラスとは…やはりダンジョン発生から十年も経ってない世界だと、人材が育ってないと改めて感じますな。
第49話 出張準備への応援コメント
これ、結婚したら二人で依頼をこなして行くのかな?
第48話 もう一歩※日和視点への応援コメント
パーティーメンバーにも、早く言える日が来ると良いな
第45話 国家の決断※政府側視点への応援コメント
日本のエリート達が集まったらこんな感じになるよね普通
エゴむき出しのオラオラが国の中枢で発言力を持ってると
考える短絡的な話だと説得力が持てないから納得の結論です
第47話 重なる時間への応援コメント
まあ日和の母親は普通に気づくよなw
そして、透の両親は透(普通に拘っていた)にこんなに若くて可愛い彼女が出来た事に狂喜乱舞してそうwww
編集済
第46話 あの日の答えへの応援コメント
教えて共有するのが楽しかったんじゃなく、日和が特別だったんかな。
ということは、弟子はこれ限りになるんかな。
お母さん、私が狙ってたのに!てならん?(笑)
二人の警護を固めないとやね。
政府にも伝えるんかな?
大家だから他の住人も人質になりうるし、主人公は守るものが多いなぁ。
第12話 初めての弟子のためにへの応援コメント
やりすぎやりすぎw
第46話 あの日の答えへの応援コメント
おめでとうございます。 二人の幸せが末長く続きますように
第16話 日和の師匠は誰なのか※学校側視点への応援コメント
なんか、生徒を管理下に置くことばかりに意識が偏っていて、「他人に共有できる急成長に繋がる"何か"」について、当人に確認する事がすっかり抜けてますよね。
自身の運用するカリキュラムに過度の信頼を置いてるというのか、ある意味コンコルド効果というのか、目の前により良いカリキュラムがある(もしくは学び吸収出来そうな要素がある)って所に頭が回ってないというか。武力と自信を持ちすぎる(ことで、倫理的制御が外れる)事が心配ならそこは別に抑制かければ良いだけの話。
もしかしたら、「成長を抑制する」事までカリキュラムとして織り込まれてるんじゃないかと疑いたくなるレベル。
第46話 あの日の答えへの応援コメント
おめでとうございます〜
第45話 国家の決断※政府側視点への応援コメント
この人達。どうやら最低限の判断力はあるみたいですね。まずはひと安心です!
第46話 あの日の答えへの応援コメント
おめでとう!
編集済
第46話 あの日の答えへの応援コメント
事案発生
第46話 あの日の答えへの応援コメント
おめでとう!なんかこっちも嬉しいね
第46話 あの日の答えへの応援コメント
後は親に報告するだけだな!
第46話 あの日の答えへの応援コメント
良かった
おめでとう
第30話 離れていく日常※日和視点への応援コメント
あそこでの一分は外での一日とあるが逆じゃないか?
これでは一分修行するだけで一日たつということになる
第02話 普通でいようへの応援コメント
医者の全否定の対応が個人的にありえないなあ
精神病の可能性もあるから、自分じゃわからないなら、精神病の医者を紹介すればいのに
第45話 国家の決断※政府側視点への応援コメント
割とまともな政治家達で良かったよ、これで無能だったらマジで日本が終わってたからなw
GWはゆっくり休んで下さいな!
第45話 国家の決断※政府側視点への応援コメント
ダンジョンによって今後出てくるであろう通常の実力者のしきい値が測れてよかったんじゃないかな。
現実だとそこまで想像できない人が多いだろうけど
第45話 国家の決断※政府側視点への応援コメント
ひとは自分を基準にしてしか他人を測れない
その事を考えれば割と理性的な合意形成できる集まりで助かったね
第28話 国家の机上にて※政府側視点への応援コメント
例外で年齢緩和なんてやって、何かあった日には目も当てられんことになるが…
そもそも組織運営において、一人の天才に依存するシステムを作ろうとすること自体が無謀だし。
まして、その依存先は子供ときた。
今のところ、師匠以外にまともな大人が出てきてない気がする。
第19話 評価と自分のズレ※日和視点への応援コメント
元々の目的が母との生活を手っ取り早く楽にするため、だもんなぁ。
探索士として大成するには危険も伴うし、そこそこで踏み止まるのは合理的。
問題は周りの期待を振り切る勇気があるか。
あと、師匠の背中を追いかけ続けるなら、安全な訓練の枠を越えるときがいつか来ること、かな。
編集済
第43話 普通でいた男への応援コメント
大きなターニングポイント!
どうなるか楽しみ。
しかし、感じ悪いな〜(笑)
呼び付けたり大人数で囲んだり。
国政を揺るがしうる相手なら、丁重に扱うところだろうに。
ネックレスみたいなマジックアイテムは他でも出土してるのかな?
話す気はなさそうだけど。
夢の世界とか、伏せたい部分については追及しないことが交換条件かな?
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
主人公が夢で戦い続ける理由は最後まで不明で、もはや主人公自身もそのことに触れぬまま完結となりましたが、都合よく全ての謎が解明される世界はないということなのでしょうね。
閑話と次作も楽しみにしています。