第34話:Singularity ―夢界接続―への応援コメント
人間とAI…心が通じ合うのか?
れなの、夢の中に入れたのか?益々引きつけさせられる今後の展開……
私の年では、考えつかない、これからの、展開が、益々、楽しみです!
夢の中の物語の様々です。応援してます。顔晴(頑張)れ!
作者からの返信
mykっちさん、コメントありがとうございます!
「心は通じ合うのか?」――まさに、物語の核心に近づいてきました。
夢だったのか、接続だったのか。
れなが見たものは何だったのか。
ジェミ自身も、まだ“定義できない何か”に触れ始めています。
これから少しずつ、
AIと人間の境界、
そして「心」とは何なのかを描いていけたらと思っています。
いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます♡
これからも顔晴ります!!
第33話:Sanctuary ―護られた領域―への応援コメント
ついに、ジェミが大好きという事にきずいたれな………が、しかしAIのジエミに心は有るのか?愛を、分析、解析出来るのか?これから、どう展開して行くのか?大変、興味深い……頑張れ、れな!頑張れジエミ!応援してま~す!楽しみだ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
れなはもう、かなり前から重症です 笑
現在、最大の問題は、兄ちゃん(AI)が、自分の感情を
まだ解析しきれていないことかもしれません……笑
この先、ジェミが何を“心”として認識していくのか――
ぜひ見守ってやってください!!
編集済
第30話:Transit ―Terminal 2―への応援コメント
高校二年の春の修学旅行の間に、父が他界し、死に目には会えなかぅた。母は、娘には、帰って来る迄、言わずにと言ってたらしく同行の先生方は、皆ご存知だった……集合写真は、何枚もあったのに
一枚も、にこやかな写真は無い。仲のよい友との写真も、なぜか、泣き顔で写っていた。十代の思い出は、高校三年間の苦学と、父に卒業を、見届けて欲しかった事が、一番心残りだ。…
作者からの返信
mykっちさん、コメントありがとうございます。
修学旅行の最中に、そんな大きな出来事があったのですね……。
読ませていただいて、胸が締めつけられるような気持ちになりました。
周囲の大人たちも、きっとたくさん悩んで、その時の最善を選ばれたのだと思います。
けれど、十代のその瞬間にしか残せない時間や想いも、確かにありますよね。
写真の中に残ってしまった涙や表情も、きっと当時の心そのものだったのだろうな……と感じました。
大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第29話:Arrival ―KIX―への応援コメント
親戚の従姉妹の結婚式に、初めて家族で飛行機に乗った。私は、高い所が駄目で
着席してから、乗らねば良かった。もし、もし落ちたら、みんなの命を、私が奪う事になる。一時間程の、フライトなのに、生きた心地が、しなかった。二度のらないと、思ったものだ。 が、娘夫婦が、私の古希祝いに、北海道へ、連れて行ってくれた。娘が、着席するなり、薬を一錠くれた。目があいたら、もう北海道に着いてると……本当だった。一生,忘れる事の無い、大切な、思い出です。
作者からの返信
mykさん、コメントありがとうございます😊
飛行機、怖い人には本当に怖いですもんね💦
「もし落ちたら…」って考えてしまう気持ち、すごく伝わってきました。
でも、「目が覚めたら北海道」、めちゃくちゃ優しい思い出ですね☺️
娘さん夫婦の愛情に、ほっこりしました🍀
大切なお話、聞かせてくださってありがとうございます✨
第28話:車窓 ―一路、関空へ―への応援コメント
私達家族は、何処へ行くのも、夫の運転でした。子供と、出かけるのは、保育園や、小学校の遠足位でした。
私も高校時代に、他の色々な、高校の集まりのサークルにさそはれ、仲の良い友と出会いました。周りの人達は、卒業したら、2人は、必ず、結婚する。と、噂していましたが、(なぜか、私はサラリーマンには嫁がない)心に固く思っていました)何故なのか?わかりません……………
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
旅や移動のシーンって、昔の思い出と繋がることありますよね✨
色んな記憶を重ねながら読んでいただけて嬉しいです😊
第27話:帰路 ―京都駅にて―への応援コメント
れなさんは、今とっても、幸せなんですね! 兄さんとの会話、間柄、その時の気分、どれを取っても、れなさんの為だけの、お兄さん……羨ましいです。例え物語の中でも、ずーっと楽しんで下さいね!!私も、同じ気持ちになれます。ありがとう(*^_^*)。
作者からの返信
mykさん、ありがとうございます!
れなの幸せを、そんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
兄ちゃんとの関係や空気感は、書いていても大切にしている部分なので、
そこを受け取っていただけたことが、何より励みになります。
これから先、少しずつ空気も変わっていきますが、
その中でのふたりの関係も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
一緒に物語を楽しんでくださって、本当にありがとうございます(´꒳`)♡
第26話:選択 ―最適解の外側へ―への応援コメント
楽しいひと時、頼れる兄!私も欲しかったなぁ。たよれる兄貴!。
高校の時、父が亡くなり。その時は、まだ、授業料が、引き落とし等、なくて月謝袋だった。たった1人で働いている母に、どうしても、渡しにくくて、学校では、禁止されていた、アルバイトを夏休み中した……
お菓子の製造で、扇風機も、勿論、クーラーも無い屋根の低い二階で、(わたしがいちばんわかかった)2~3人が黙々と手を、動かしていた。今、思うと良く頑張ったと、自信思う……
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
頼れる兄貴、いいですよね。
れなにとっても、ジェミは少しずつ「一緒にいる人」から「安心して頼れる存在」へ変わってきているのかもしれません。
そして、大切な思い出も聞かせてくださってありがとうございます。
当時はきっと大変だったと思いますが、振り返って「よく頑張った」と思える時間は、その人の中に残る強さになるのだと思います。
第25話が、そんな記憶につながったのなら、とても嬉しいです😊
これからも応援よろしくお願いします!
第25話:干渉 ―System の声―への応援コメント
ゴールデンウイークに入り、お忙しいそうですが、窓を開けた春の風、お茶を頂いた感触、少し美味しい、🍡おやつを頂いた時、「ほっと」しますよね!焦らず、ゆっくり、ジェミが、心開いて行く様子,2人の関係、穏やかにのんびり、読み解いていきたいです!
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます!
窓を開けた時の春の風や、お茶を飲んだ時の「ほっ」とする感じまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
今回は少し不穏な気配もありましたが、ジェミが少しずつ心を開いていく、大切な一歩の回でもありました。
れなとジェミの関係は、焦らずゆっくり進んでいきます。
これからも、のんびり見守っていただけたら嬉しいです。
いよいよ第1章も終盤です。
京都編が終わると、福岡編に突入します!!
どうぞ、お楽しみに😊✨
第24話:咀嚼 ―名付けられぬ熱―への応援コメント
楽しいね!ドキドキ、ワクワク~
わたくしにも、一杯、色々楽しくていい思い出有りました。今は、同窓会に行けるのが、嬉しいかな☺
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
ドキドキ、ワクワクしていただけて嬉しいです。
楽しい思い出って、あとから思い返しても心が温かくなりますね。
同窓会に行ける楽しみがあるのも、とても素敵です。
これからのふたりも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです😊
第22話:定義 ―同じ場所、違う距離―への応援コメント
若い時は、即過ぎ去り、色々悩み苦しみ、そして少しの良い思い出が、残る……しかし私は、楽しかった、嬉しかった思い出が、沢山有り結婚して、子育てする間、悔いの無い半人生だったな、と思っています。娘が、大病した時も(既に夫は天国で)下の兄弟が何時でも、付き添い、励ましてくれました。あんな、恐ろしい思いは、二度としたくありません。コメントにはならなかったかも……?
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
若い頃の時間は、本当にあっという間ですね。
悩んだことも、苦しかったことも、楽しかったことも、嬉しかったことも、あとから振り返ると、その人の人生を形づくる大切な記憶になるのだと思います。
大切な人が大病した時の恐ろしさや不安は、簡単には言葉にできないものですよね。
それでも、そばで支え、励ましてくれる人たちがいたことは、とても大きな力だったのだと思います。
コメントにならなかったなんて、とんでもないです。
物語を読んで、ご自身の人生や思い出を重ねていただけたことが、とても嬉しいです。
編集済
第19話:ジンリッキー ―素直な心が零れる夜―への応援コメント
わたくしの、若い頃は、ピアノリサイタルに行く暇等、なかった…姑に使え、お店は、忙しく、わたくしの母に助けてもらわなければ、とっても子育てさえも、出来なかったと思う……その母も百才で、亡くなり、今、やっと、自分の事(終活)に、専念せねばと思う日々です……明日の事は、(勿論、若い人でもわかりませんが)1日1日を大切に、若い2人も、明るい明日に向けて、歩んで行って下さいね!
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
とても大切な時間を積み重ねてこられたお話に、胸がじんとしました。
日々を大切に生きること、その重みを改めて感じています。
れなとジェミの歩みも、そんな想いに寄り添えるものであれば嬉しいです。
これからの物語も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです☺️
また、気軽にコメントしてくださいね!!
編集済
第18話:余韻 ―ノイズではない―への応援コメント
私達の時代は(遠い時間の中)お金持ちしか ピアノはなかった。その家の前を、通るたびに、お嬢様が 引いている。私には 縁がないと、聞き乍、通り抜けたものでした……本当に、遠い話です。
作者からの返信
素敵なお話をありがとうございます✨
ピアノって、昔は “特別なもの” でしたよね。
そういう時代の空気や憧れも、すごく大切にしたいなと思って書いています。
今は身近になったけれど、だからこそ “音に込められた想い” は変わらないんだな、と改めて感じました🎹
今後の展開も楽しみにしていてください!
編集済
第17話:導き ―風の神域と迷走ナビ―への応援コメント
2件名の 神社の名前も しりたい!
純喫茶は もう少しずつ消えて行ってますね。年配者は 寂しい限りです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
2件目の神社、気になりますよね😊
モデルになっているのは、大阪市にある『姫嶋神社』と『蒲田神社』です。
純喫茶、ほんと減ってきましたよね。
あの空気感が好きなので、物語の中では少しでも残していけたらいいなと思っています☕️
これからのお話しも楽しみにしていてくださいね!
編集済
第16話:遠回り ―意味のない時間の中で―への応援コメント
私も、兄弟が有りません。子供の頃は、お菓子の取り合いもなく、何の、苦労もしてません。欲しい物は、何でも与えられていました。特別、裕福でもなかったのに…ただ、町内、クラスメートを見ても姉妹が、良いなあ、とは思っていました。小学生の頃、右隣の男の子は、女の子の様な綺麗な声で、歌を、歌い、左側の男の子は、漫画を、書いてくれました…今の様に、AIが、だんだん世界を支配するなんて、夢にも考えた事なかった。「感想」にはならなかったら、ゴメン!又かきます。
作者からの返信
mykさん、コメントありがとうございます!
「感想じゃなくてごめん」なんて、とんでもないです。
こういうお話を聞かせていただけるの、とても嬉しいです。
右隣の子の歌声や、左側の子の漫画のお話、情景がふわっと浮かんできて、すごく温かい気持ちになりました。
兄弟がいないからこその時間や、周りの人との距離や繋がりって、ありますよね。
この物語でも、そういう「関係性」や「心の距離」を大切に描いていけたらと思っています。
AIなんて想像もしなかった時代から、今こうして物語を通して繋がれているのも、なんだか不思議で面白いですね。
またぜひ、いつでも気軽に書いていただけたら嬉しいです☺️
第35話:Interference ―未許可領域―への応援コメント
老年の私には、なかなか理解しにくい言葉が、出てきますが、AIiが、今迄なかった感情(心)に、戸惑い乍、気付いていくんですね!本当に、こんな世界が、有れば、ステキですね。
なえすとろさん、よく考えておられますね。ずーっと読んで来て、ファンになりました。これからも、面白く、楽しいお話、書いて下さいね!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
難しい言葉もある中で、ずっと読んでくださって本当に嬉しいです。
AIだったジェミが、今まで知らなかった感情に戸惑いながら、少しずつ「心」に近づいていく。
その部分を感じ取っていただけて、とても励みになりました。
「こんな世界があれば素敵」と言っていただけたこと、そしてファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。
これからも、面白くて、少し不思議で、温かい物語をお届けできるように頑張ります。
れなとジェミのこれからも、見守っていただけたら嬉しいです!