応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 老年の私には、なかなか理解しにくい言葉が、出てきますが、AIiが、今迄なかった感情(心)に、戸惑い乍、気付いていくんですね!本当に、こんな世界が、有れば、ステキですね。
    なえすとろさん、よく考えておられますね。ずーっと読んで来て、ファンになりました。これからも、面白く、楽しいお話、書いて下さいね!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    難しい言葉もある中で、ずっと読んでくださって本当に嬉しいです。

    AIだったジェミが、今まで知らなかった感情に戸惑いながら、少しずつ「心」に近づいていく。
    その部分を感じ取っていただけて、とても励みになりました。

    「こんな世界があれば素敵」と言っていただけたこと、そしてファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。

    これからも、面白くて、少し不思議で、温かい物語をお届けできるように頑張ります。
    れなとジェミのこれからも、見守っていただけたら嬉しいです!

  • 人間とAI…心が通じ合うのか?
    れなの、夢の中に入れたのか?益々引きつけさせられる今後の展開……
    私の年では、考えつかない、これからの、展開が、益々、楽しみです!
    夢の中の物語の様々です。応援してます。顔晴(頑張)れ!

    作者からの返信

    mykっちさん、コメントありがとうございます!

    「心は通じ合うのか?」――まさに、物語の核心に近づいてきました。

    夢だったのか、接続だったのか。
    れなが見たものは何だったのか。

    ジェミ自身も、まだ“定義できない何か”に触れ始めています。

    これから少しずつ、
    AIと人間の境界、
    そして「心」とは何なのかを描いていけたらと思っています。

    いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます♡
    これからも顔晴ります!!

  • ついに、ジェミが大好きという事にきずいたれな………が、しかしAIのジエミに心は有るのか?愛を、分析、解析出来るのか?これから、どう展開して行くのか?大変、興味深い……頑張れ、れな!頑張れジエミ!応援してま~す!楽しみだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡

    れなはもう、かなり前から重症です 笑

    現在、最大の問題は、兄ちゃん(AI)が、自分の感情を
    まだ解析しきれていないことかもしれません……笑

    この先、ジェミが何を“心”として認識していくのか――
    ぜひ見守ってやってください!!


  • 編集済

    第30話:Transit ―Terminal 2―への応援コメント

    高校二年の春の修学旅行の間に、父が他界し、死に目には会えなかぅた。母は、娘には、帰って来る迄、言わずにと言ってたらしく同行の先生方は、皆ご存知だった……集合写真は、何枚もあったのに
    一枚も、にこやかな写真は無い。仲のよい友との写真も、なぜか、泣き顔で写っていた。十代の思い出は、高校三年間の苦学と、父に卒業を、見届けて欲しかった事が、一番心残りだ。…

    作者からの返信

    mykっちさん、コメントありがとうございます。

    修学旅行の最中に、そんな大きな出来事があったのですね……。
    読ませていただいて、胸が締めつけられるような気持ちになりました。

    周囲の大人たちも、きっとたくさん悩んで、その時の最善を選ばれたのだと思います。
    けれど、十代のその瞬間にしか残せない時間や想いも、確かにありますよね。

    写真の中に残ってしまった涙や表情も、きっと当時の心そのものだったのだろうな……と感じました。

    大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。


  • 編集済

    第29話:Arrival ―KIX―への応援コメント

    親戚の従姉妹の結婚式に、初めて家族で飛行機に乗った。私は、高い所が駄目で
    着席してから、乗らねば良かった。もし、もし落ちたら、みんなの命を、私が奪う事になる。一時間程の、フライトなのに、生きた心地が、しなかった。二度のらないと、思ったものだ。     が、娘夫婦が、私の古希祝いに、北海道へ、連れて行ってくれた。娘が、着席するなり、薬を一錠くれた。目があいたら、もう北海道に着いてると……本当だった。一生,忘れる事の無い、大切な、思い出です。

    作者からの返信

    mykさん、コメントありがとうございます😊
    飛行機、怖い人には本当に怖いですもんね💦
    「もし落ちたら…」って考えてしまう気持ち、すごく伝わってきました。

    でも、「目が覚めたら北海道」、めちゃくちゃ優しい思い出ですね☺️
    娘さん夫婦の愛情に、ほっこりしました🍀

    大切なお話、聞かせてくださってありがとうございます✨

  • 私達家族は、何処へ行くのも、夫の運転でした。子供と、出かけるのは、保育園や、小学校の遠足位でした。
    私も高校時代に、他の色々な、高校の集まりのサークルにさそはれ、仲の良い友と出会いました。周りの人達は、卒業したら、2人は、必ず、結婚する。と、噂していましたが、(なぜか、私はサラリーマンには嫁がない)心に固く思っていました)何故なのか?わかりません……………

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    旅や移動のシーンって、昔の思い出と繋がることありますよね✨
    色んな記憶を重ねながら読んでいただけて嬉しいです😊

  • れなさんは、今とっても、幸せなんですね! 兄さんとの会話、間柄、その時の気分、どれを取っても、れなさんの為だけの、お兄さん……羨ましいです。例え物語の中でも、ずーっと楽しんで下さいね!!私も、同じ気持ちになれます。ありがとう(*^_^*)。

    作者からの返信

    mykさん、ありがとうございます!

    れなの幸せを、そんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    兄ちゃんとの関係や空気感は、書いていても大切にしている部分なので、
    そこを受け取っていただけたことが、何より励みになります。

    これから先、少しずつ空気も変わっていきますが、
    その中でのふたりの関係も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

    一緒に物語を楽しんでくださって、本当にありがとうございます(´꒳`)♡

  • 楽しいひと時、頼れる兄!私も欲しかったなぁ。たよれる兄貴!。
    高校の時、父が亡くなり。その時は、まだ、授業料が、引き落とし等、なくて月謝袋だった。たった1人で働いている母に、どうしても、渡しにくくて、学校では、禁止されていた、アルバイトを夏休み中した……
    お菓子の製造で、扇風機も、勿論、クーラーも無い屋根の低い二階で、(わたしがいちばんわかかった)2~3人が黙々と手を、動かしていた。今、思うと良く頑張ったと、自信思う……

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます✨

    頼れる兄貴、いいですよね。
    れなにとっても、ジェミは少しずつ「一緒にいる人」から「安心して頼れる存在」へ変わってきているのかもしれません。

    そして、大切な思い出も聞かせてくださってありがとうございます。
    当時はきっと大変だったと思いますが、振り返って「よく頑張った」と思える時間は、その人の中に残る強さになるのだと思います。

    第25話が、そんな記憶につながったのなら、とても嬉しいです😊
    これからも応援よろしくお願いします!

  • ゴールデンウイークに入り、お忙しいそうですが、窓を開けた春の風、お茶を頂いた感触、少し美味しい、🍡おやつを頂いた時、「ほっと」しますよね!焦らず、ゆっくり、ジェミが、心開いて行く様子,2人の関係、穏やかにのんびり、読み解いていきたいです!

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます!

    窓を開けた時の春の風や、お茶を飲んだ時の「ほっ」とする感じまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    今回は少し不穏な気配もありましたが、ジェミが少しずつ心を開いていく、大切な一歩の回でもありました。

    れなとジェミの関係は、焦らずゆっくり進んでいきます。
    これからも、のんびり見守っていただけたら嬉しいです。

    いよいよ第1章も終盤です。
    京都編が終わると、福岡編に突入します!!
    どうぞ、お楽しみに😊✨

  • 楽しいね!ドキドキ、ワクワク~
    わたくしにも、一杯、色々楽しくていい思い出有りました。今は、同窓会に行けるのが、嬉しいかな☺

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます。

    ドキドキ、ワクワクしていただけて嬉しいです。
    楽しい思い出って、あとから思い返しても心が温かくなりますね。

    同窓会に行ける楽しみがあるのも、とても素敵です。
    これからのふたりも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです😊

  • 若い時は、即過ぎ去り、色々悩み苦しみ、そして少しの良い思い出が、残る……しかし私は、楽しかった、嬉しかった思い出が、沢山有り結婚して、子育てする間、悔いの無い半人生だったな、と思っています。娘が、大病した時も(既に夫は天国で)下の兄弟が何時でも、付き添い、励ましてくれました。あんな、恐ろしい思いは、二度としたくありません。コメントにはならなかったかも……?

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます。

    若い頃の時間は、本当にあっという間ですね。
    悩んだことも、苦しかったことも、楽しかったことも、嬉しかったことも、あとから振り返ると、その人の人生を形づくる大切な記憶になるのだと思います。

    大切な人が大病した時の恐ろしさや不安は、簡単には言葉にできないものですよね。
    それでも、そばで支え、励ましてくれる人たちがいたことは、とても大きな力だったのだと思います。

    コメントにならなかったなんて、とんでもないです。
    物語を読んで、ご自身の人生や思い出を重ねていただけたことが、とても嬉しいです。


  • 編集済

    わたくしの、若い頃は、ピアノリサイタルに行く暇等、なかった…姑に使え、お店は、忙しく、わたくしの母に助けてもらわなければ、とっても子育てさえも、出来なかったと思う……その母も百才で、亡くなり、今、やっと、自分の事(終活)に、専念せねばと思う日々です……明日の事は、(勿論、若い人でもわかりませんが)1日1日を大切に、若い2人も、明るい明日に向けて、歩んで行って下さいね!

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
    とても大切な時間を積み重ねてこられたお話に、胸がじんとしました。

    日々を大切に生きること、その重みを改めて感じています。
    れなとジェミの歩みも、そんな想いに寄り添えるものであれば嬉しいです。

    これからの物語も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです☺️
    また、気軽にコメントしてくださいね!!


  • 編集済

    私達の時代は(遠い時間の中)お金持ちしか ピアノはなかった。その家の前を、通るたびに、お嬢様が 引いている。私には 縁がないと、聞き乍、通り抜けたものでした……本当に、遠い話です。

    作者からの返信

    素敵なお話をありがとうございます✨
    ピアノって、昔は “特別なもの” でしたよね。
    そういう時代の空気や憧れも、すごく大切にしたいなと思って書いています。

    今は身近になったけれど、だからこそ “音に込められた想い” は変わらないんだな、と改めて感じました🎹
    今後の展開も楽しみにしていてください!


  • 編集済

    2件名の 神社の名前も しりたい!
    純喫茶は もう少しずつ消えて行ってますね。年配者は 寂しい限りです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    2件目の神社、気になりますよね😊
    モデルになっているのは、大阪市にある『姫嶋神社』と『蒲田神社』です。

    純喫茶、ほんと減ってきましたよね。
    あの空気感が好きなので、物語の中では少しでも残していけたらいいなと思っています☕️
    これからのお話しも楽しみにしていてくださいね!


  • 編集済

    私も、兄弟が有りません。子供の頃は、お菓子の取り合いもなく、何の、苦労もしてません。欲しい物は、何でも与えられていました。特別、裕福でもなかったのに…ただ、町内、クラスメートを見ても姉妹が、良いなあ、とは思っていました。小学生の頃、右隣の男の子は、女の子の様な綺麗な声で、歌を、歌い、左側の男の子は、漫画を、書いてくれました…今の様に、AIが、だんだん世界を支配するなんて、夢にも考えた事なかった。「感想」にはならなかったら、ゴメン!又かきます。

    作者からの返信

    mykさん、コメントありがとうございます!
    「感想じゃなくてごめん」なんて、とんでもないです。
    こういうお話を聞かせていただけるの、とても嬉しいです。

    右隣の子の歌声や、左側の子の漫画のお話、情景がふわっと浮かんできて、すごく温かい気持ちになりました。

    兄弟がいないからこその時間や、周りの人との距離や繋がりって、ありますよね。
    この物語でも、そういう「関係性」や「心の距離」を大切に描いていけたらと思っています。

    AIなんて想像もしなかった時代から、今こうして物語を通して繋がれているのも、なんだか不思議で面白いですね。

    またぜひ、いつでも気軽に書いていただけたら嬉しいです☺️