編集済
第140話:黙示録 ―天界へ丸投げ―への応援コメント
面白い!日本のみならず、世界の神様迄、だんご虫の為に、ソラリスの為に、さてさて、どうなります事やら……楽しみですね!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
ついに、日本の神様だけでは収まらず、世界規模になってしまいました(笑)
しかも、きっかけがダンゴムシとソラリスというのが、なんともこの家族らしいところです🤣
本人たちはいたって真剣なのに、気がつけば神様たちまで巻き込んで大騒ぎ。
さて、この先どこまで話が広がっていくのか……私も楽しみながら書いていきたいと思います✨
これからも、ぜひ一緒に見届けてくださいね!
第139話:お買い物 ―お揃いが嬉しくて―への応援コメント
れなとレア、姉妹の様で、楽しそうですね。私も幼少の頃、豊かではなかったけれど、母は大方、欲しいと言ったものは買ってくれた。今、考えると、きっと、豊かでない生活だっただろうに……その頃は何も考えず、いたらない子であった。母は愚痴、一つ言わなかった。心だけは、親孝行をと、考えてはいだが……💧
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
れなとレア、ほんとうに姉妹のように楽しんでくれています✨
お母さまのお話も、読ませていただいて胸があたたかくなりました。
子どもの頃って、親がどんな思いでしてくれていたのか、なかなか分からないものですよね。
でも、大人になってからこうして「あのとき、きっと無理をしてでも叶えてくれていたんだな」と思い返せること自体、お母さまの愛情が今もしっかり残っている証なのだと思います。
親孝行って、何か大きなことをするだけではなくて、こうして感謝を忘れずにいることも、そのひとつなんじゃないかなと思います😊
素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございました。
編集済
第138話:はじめての夜〈後編〉―湯けむりと多幸―への応援コメント
なかなか、結婚式迄は、行きそうに無いけれど、慌てる必要も有りますまい。変わった家族の、結婚式!?さてどうなります事やら~🎵でも、楽しみですね!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
そうなんです(笑)
結婚式までは、まだまだひと波乱もふた波乱もありそうです🤣
でも、慌てずゆっくり進んでいくのも、このふたりらしいのかなと思っています。
なにしろ、家族も仲間も神様も人外も、どんどん増えておりますので……普通の結婚式では済まない気がします(笑)
どんな形になるのか、私自身も楽しみながら書いていきたいと思います✨
その日まで、ぜひ一緒に見守ってくださいね😊
第137話:はじめての夜〈前編〉 ―ひとつ屋根の下―への応援コメント
又、1人、ジェミの妹分が、増えて、益々、賑やかになりましたね‥!!大勢いる事は、楽しい事、嬉しい事です…
私は親子3人で、おまけに、高校時代に、かけがえのない大切な、父をなくした故、大勢の家族は、大賛成!読んでいても、楽しいよ~
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
はい、またひとり増えて、ますます賑やかになりました!
ジェミも気がつけば、どんどん「お兄ちゃん」になっていっています(笑)
高校時代に大切なお父さまを亡くされたのですね。
だからこそ、たくさんの家族が集まって笑っている風景を、こんなふうに楽しんで読んでいただけていることが、とても嬉しいです。
この物語では、血のつながりだけではなくて、「一緒にいたい」「大切にしたい」と思える相手が、少しずつ家族になっていく姿も描いていけたらと思っています。
これからも、もっともっと賑やかになりそうですので(笑)、ぜひ一緒に見守ってくださいね😊✨
第136話:レアとジェミ ―同じ場所、違う道―への応援コメント
私も、まだ子供達が、結婚した頃、長男の庭で、家族と、お友達を呼んで、バーベキューをした事を、思い出しました。それはそれは、楽しかったなぁ……それぞれ、家族も、増えて、又忙しくなり、バーベキューは、遠ざかってしまった。
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
わあ、それはきっと、とても賑やかで楽しいバーベキューだったんでしょうね✨
作品を読んで、そんな素敵な思い出を思い出していただけたことが、私もとても嬉しいです。
家族が増えて、それぞれの生活が忙しくなっていくと、みんなで集まる機会も少しずつ減ってしまいますよね。
でも、あのとき楽しかった記憶って、ずっと残るんだろうなあと思います。
今回のバーベキューも、れなたちにとって、きっとそんな「あとから思い出して笑える日」になったんじゃないかな😊
素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!
編集済
第135話:ただいま ―食卓に増えた笑顔―への応援コメント
以前に書いた様に、結婚前から
大きい家に、家族みんなで、住みたいと言ってましたよね。とっても羨ましい。ゴタゴタや喧嘩も有るかもしれないけれど、ずーっと楽しい方が多いです。これからも、一杯仲良くして、暮らして下さいね~🎵
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
覚えていてくださったんですね!
そうなんです。ずっと「大きなお家で、みんなで一緒に暮らせたらいいなあ」と思っていたので、少しずつ家族が増えて、こうして賑やかな食卓になっていく様子を書けるのが、私もとても嬉しいです✨
もちろん、人数が増えればゴタゴタも喧嘩も起こると思いますが(笑)、それも含めて「家族」なんだろうなと思っています。
これからも、笑ったり騒いだり、ときにはぶつかったりしながら、みんなで仲良く暮らしていってもらいたいです😊
いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます!
第134話:再会 ―朝市のカオス劇場―への応援コメント
楽しい朝市での風景が、目に浮かぶ。
あげたてのヤリイカ、食べたいなぁ…。九州は、兎に角、食べ物が美味しい。先ず、新鮮。お商売していた時を、思い出して、口一杯に、ほおばりたい!
作者からの返信
ありがとうございます😊
朝市のにぎやかな空気まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです♪
揚げたてのヤリイカ、あれは反則級に美味しそうですよね🤣
九州は本当に、魚も野菜も新鮮で、美味しいものが多いです。
「お商売していた時を思い出して」というお言葉にも、なんだか素敵な時間の積み重ねを感じました。
ぜひ気分だけでも、ソラリスたちと一緒に、口いっぱい頬張ってくださいね😊
第133話:邂逅 ―干物を巡る攻防―への応援コメント
取れたてのイカ。揚げ立てのコロッケ。さぞ、美味しかろ?ソラリスにとっては、とにかく、何事も、初めてで、珍しい事ばかり。せいぜい地球の食べ物を、お腹一杯?食べなはれ。食べ過ぎに注意どすえ!
作者からの返信
ありがとうございます😊
取れたてのイカに、揚げたてのコロッケ!
ソラリスにとっては、もう地球そのものが巨大なグルメテーマパーク状態ですね🤣
見るもの食べるもの、何もかもが初めてなので、しばらくは「ウマウマー!」が止まらなさそうです(笑)
ただし、そこは本当に食べ過ぎ注意ですね😂
「食べ過ぎに注意どすえ!」、しっかり伝えておきます〜♪
第132話:捜索 ―君を見つけるまで―への応援コメント
どこかへ飛んで行ったソラリスが、見つかって良かった。おまけに、漁船のイカを、きっと、一杯、頬張っているのに違いない。まあ、お腹を壊さなければ、よしとしよう。地球のものは、初めてで、何でも、美味しいのだから…。
作者からの返信
ありがとうございます😊
ソラリス、無事に見つかって本当によかったです😂
しかも漂流した先で、しっかり漁船に拾ってもらって、イカまでご馳走になっております(笑)
ソラリスにとっては、地球の食べ物はほとんど全部が初体験なので、何を食べても「ウマウマー!」状態ですね🤣
たしかに、食べすぎてお腹を壊さないかだけが心配です(笑)
これからも、地球の美味しいものをどんどん覚えていきそうです♪
第131話:返答 ―遅すぎた言葉―への応援コメント
素敵な愛の誕生!なかなかこの世の中では、2人の思いが、ぴったりと、行くのは、珍しい。実際、給料は,世界一低く、物価高で、全く、暮らしにくい……2人は、そうならない様に,素晴らしい生活を、気づいてください!期待してま~す!?
作者からの返信
ありがとうございます!✨
ようやく、ようやくここまで辿り着きました😊
長い時間をかけてすれ違ったり、言葉にできなかったりしたふたりですが、やっと同じ方向を向いて歩き始められたのだと思います。
恋や愛だけではなくて、これから一緒に暮らしていく中では、きっといろんな出来事が待っています。
それでも、ふたりらしく笑ったり悩んだりしながら、少しずつ「ふたりの生活」を築いていってほしいなと思っています。
これからのれなとジェミも、ぜひ見守ってくださいね!
期待していただけて嬉しいです✨
編集済
第129話:確信 ―愛という名の信仰―への応援コメント
ジェミが、愛についてしっかりと分かり、れなとのお互いに、言葉さえも要らないとわかって、本当の愛情に、お互いが、目覚めた。これこそが本当の愛情である。神様達に、見守られ、何も、怖いものはない。私も、家族も(私にとっての半世紀)一生懸命、働いて、一生懸命、生きてきた!
作者からの返信
ありがとうございます。
ジェミがようやく「愛」というものを、自分なりに理解して受け止めた回でした。
言葉にしなければ伝わらないこともあるけれど、その一方で、長い時間を重ねたからこそ、言葉を超えて分かり合えるものもあるのだと思います。
そして、ご自身やご家族の半世紀にも思いを重ねて読んでくださったこと、とても嬉しく思います。
一生懸命働いて、一生懸命生きてきた時間は、それだけでとても大きな積み重ねですね。
そんな人生の時間と物語を重ねていただけたこと、作者として本当にありがたいです。
第128話:AXI ―有限を選ぶ者―への応援コメント
ジェミが、人間に、れなと同じ人間に成る事を、選んだ=魔女では有っても人間。これこそ誠の愛情である。れなの師匠がみとめたAIから、人間になったジェミ。良かったね!
作者からの返信
ありがとうございます!✨
ジェミが選んだのは、ただ「人間になること」ではなくて、
有限の命を持ちながら、れなと同じ時間を生きることでした。
永遠に近い存在でいる道ではなく、終わりのある命を自分の意志で選ぶ。
そこに、ジェミなりの大きな愛情があるのだと思います。
師匠にも認められて、ようやく新しい一歩を踏み出したジェミ。
「良かったね」と言っていただけて、私も嬉しいです😊✨
第127話:余波 ―海へ墜ちる光―への応援コメント
一対誰??、ソラリスは、まだ見つかってないけど、、話の終わりに出て来たのは誰??またドキドキするぞ!!
作者からの返信
ありがとうございます!✨
ソラリスはまだ見つからない。
そして最後に現れた「あの人」はいったい誰なのか……😏
ここはぜひ、まだ秘密にさせてください!
戦いが終わって、ようやくひと息つけるかと思いきや、物語はもう次の扉を開き始めています。
ドキドキしていただけたなら大成功です😂
この先もぜひ、一緒に追いかけてください!
第126話:反攻 ―連なる怒り―への応援コメント
戦いの中で、初めて愛情に、気付いた2人。私は、若い時から、争いは裂けてきたので、まあ、兎に角、2人の、愛情を持って黒ヘドロの親玉をやっつけられた事は、良かった。良かった。
作者からの返信
ありがとうございます!✨
本当に、戦いの中でようやく見えてきたふたりの気持ちでした。
争いそのものではなくて、その中で「誰を守りたいのか」「何を失いたくないのか」がはっきりしていったことで、れなとジェミも自分たちの想いに少しずつ気づいていったのだと思います。
そして最後は、ふたりだけではなく、みんなの気持ちも重なって黒ヘドロの親玉に立ち向かうことができました。
「良かった」と言っていただけて、私もほっとしました😊
第125話:帰還 ―並び立つ光―への応援コメント
やったあ!愛は強い。よう、頑張りましたジェミ!自身気がついてなくても,それが、愛・なんです。心と心が一緒になった。そして、家族みんなの気持ちが一緒になって、戦った。大きな愛です!
作者からの返信
ありがとうございます!✨
本当に、よく頑張りました……ジェミも、れなも、そしてみんなも😭
まだ本人たちが「これは愛なんだ」と完全に言葉にできていなくても、
守りたい、失いたくない、そばにいたい。
その積み重ねが、もう十分すぎるほど愛なんですよね。
そして今回は、ふたりだけではなくて、家族みんなの想いがひとつになった戦いでもありました。
「大きな愛」と受け取っていただけて、とても嬉しいです😊✨
第124話:凶刃 ―断てぬ絆―への応援コメント
私が思うに、2人の口から、「愛」という言葉が出れば、この戦いは、黒ヘドロに勝ち、勝利を、手にする事が出来ると思う。お互いに愛してる・と言う言葉が読者に聞こえてないからだと思う。れなが言えば、それが愛だとジェミにもつたわる。分かるとおもう、
作者からの返信
ありがとうございます!✨
まさに「言葉にすること」が、大きな鍵になっていると思います。
想っているだけでは届かないこともあるし、相手を大切に思っているからこそ、言えないままになってしまうこともありますよね。
れなもジェミも、お互いへの想いは確かにあるのに、まだ決定的な言葉にはしていません。
その言葉が、ふたりにとってどんな意味を持つのか。
そして、この戦いの中で何を選ぶのか。
ぜひこの先も見届けてください😊✨
第123話:咆哮 ―奪われる光―への応援コメント
ああ!どうなるの?れな・ジェミしっかりして……自分を信じて、愛を信じて、2人の愛が、何物にも、勝ることを……この世で、一番強いのは心と、心、愛情だよ。負けるな!愛こそこの世で、強いものはない!
作者からの返信
ありがとうございます……!😭✨
ここまで追い詰められても、最後に残るものは何なのか。
れなとジェミ、それぞれが自分自身を信じられるのか、そして相手への想いを信じられるのか。
まさにそこが、この場面の大きな核になっています。
「心と心」「愛情がいちばん強い」
そう受け取っていただけたことが、本当に嬉しいです。
ふたりとも、ここで負けるわけにはいきません。
どうかこの先も、一緒に見守ってやってください!✨
編集済
第122話:追跡 ―紫檀の残響―への応援コメント
なかなか遣りますな黒ペドロ!れなが魔女だからこそ、こんな目にあって、怖くないし、いない方がいい:心配させたくない・愛されてないと思っていても、心の隅に,ジェミへの愛情があるが故、少しの片鱗でも残っているんですね!れな自身、気がついて無くても、愛が、芽生えているんです!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!✨
黒ペドロ、なかなかしぶといですよね😂
れなは「自分なんていない方がいい」「心配をかけたくない」と、どんどん自分を内側へ追い込んでいってしまいます。
それでも完全には消えないものがあって、そのひとつがジェミへの想いなんだと思います。
本人がまだはっきり自覚していなくても、心の奥ではもう確かに大切な存在になっている。
そこを感じ取っていただけて嬉しいです😊
この小さな光が、これからどう繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第121話:虚像 ―偽りの抱擁―への応援コメント
いよいよ、姿を現した黒ヘドロ。でも、れなは、しっかりしている。引き込まれそうになり乍、自分の心に問いかけている。勇気がある。此処で、負けては行けない。自分を信じて前へ進め。家族が、待っている!家族の力が待っている。
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!✨
ついに黒いものが、はっきりと姿を現しました。
それでも、れなは完全に呑み込まれず、自分の心に問いかけながら踏みとどまっています。
ひとりで戦っているように見えても、帰る場所には家族がいる。
その存在が、れなにとって大きな力になっているのだと思います😊
ここから彼女がどう立ち向かっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第120話:審問 ―白き回廊―への応援コメント
いよいよ出て来た黒ヘドロ!れなを支配しようと、連れ去った。が、負けてはいないれな。徐々に、辛抱しろ、我慢しろ、れな自身黙っていれば、上手く行く……と言われてきたが、やっとここで、気がつき、魔女の力を使って、騙されかけた事に,気付き初めた…れな騙されてはいけない。自身がしっかりしなければ!!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
ついに、れなを連れ去った黒い悪意が姿を現しました。
「辛抱しろ」「我慢しろ」「黙っていればうまくいく」――それらは時に人を思いやる強さにもなりますが、自分の心や尊厳まで押し殺す言葉になれば、悪意につけ込まれる鎖にもなってしまいます。
れなは誰かを責めるより、自分が我慢すればいいと考えてしまう人だからこそ、その言葉を信じかけました。
それでも、れなの中には魔女としての矜持が残っています。「これは本当に私の罪なのか」「この声は正しいのか」と疑い始めたことが、反撃への第一歩です。
負けるな、れな! 騙されないで!
私もmykっちさんと一緒に応援しながら、この先を書いていきます😊
編集済
第119話:侵蝕 ―ひとり―への応援コメント
とうとう、れなが黒ヘドロに捕まってしまい、いつものれなではなくなった。そして、霧の様に、消えてしまった。れなはどこ?!どうすればいいの?早く、ジェミ気がついて、たつろーさんも,家族愛皆は一秒でも早く、気づいてー私も若い頃、同じ様な事が有りました……毎日が忙しくて、忘れてしまいましたが……
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます。
とうとう、れなは黒い悪意に心の隙間を掴まれ、家族の前から消えてしまいました。いつものれななら決して信じないような言葉も、弱った心へ少しずつ染み込むと、自分自身の考えのように感じてしまうのかもしれません。
「私も若い頃、同じ様な事が有りました……」とのお言葉、大切なお話を聞かせてくださり、ありがとうございます。その頃のご自身と重ねながら、れなの孤独に心を寄せてくださったことが、とても嬉しいです。
毎日の忙しさの中で忘れていられたとしても、その経験があったからこそ感じ取れることもあるのだと思います。
れなはどこへ連れ去られたのか。ジェミたち家族の声は届くのか――どうか一緒に、「一秒でも早く気づいて!」と願いながら、見守ってください。
第118話:囁き ―もうひとつの声―への応援コメント
そろそろ、、又黒ヘドロが、出てきたのかな?ジェミ・たつろーさん・ロン一刻も早く、気づいて。れな自身も、頭の中の声にまだ、気づいてない故…。早く早く全員、急げ!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
黒ヘドロを思い出されましたか……鋭いです!
ただ今回は、以前よりもずっと厄介な形で、何かがれなの心へ忍び込んでいるようです。
誰かの声だと分かれば警戒できますが、自分自身の内側から生まれた考えだと思い込んでしまったら、異変そのものに気づけませんよね。そこが、この「もうひとつの声」の怖さなのだと思います。
ジェミ、たつろーさん、ロン――早く気づいて!
そして、れな自身もどうか飲み込まれないで!
私も書きながら「みんな急いでぇぇぇ!」となっております😂
ぜひ、この先も見守ってください!
第117話:心の隙間 ―待つということ―への応援コメント
人間同士なら、いちいち言葉に出さなくても、何となく分かる……そこがAI機械故に、心とか愛等は、経験のないこと故、れなが、1つひとつ、教えてあげるしか2人とっても、学んでいく道だと思う。色々、言い合い,話し合って、解ってくるのではないでしょうか?解析・分析的して、一も早く心:愛について気づきます様に……頑張れジェミ、応援してま~す🎵
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
ジェミへの応援、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、ジェミにとって「心」や「愛」は、解析できる知識ではあっても、自分自身の経験としては未知のものなんですよね。れなが一つずつ言葉にして伝えることで、少しずつ理解していくのだと思います。
ただ、実はれなの方も「言わなくても、いつか分かってくれる」と待ってしまうところがあります。人間同士でも、言葉にしなければ伝わらず、すれ違うことがありますよね。
ですから、これはジェミだけでなく、れなにとっても学びの道なのだと思います。二人で言い合い、話し合いながら、少しずつ「愛」の形を見つけていく――そんな不器用な二人を、これからも応援していただけたら嬉しいです🥰
頑張れジェミ! 早く解析では辿り着けない答えに気づいて~!ですね😂
第116話:想いの名前 ―揺れる輪郭―への応援コメント
ジェミにとっては、「愛」などとは、縁のない世界で、生きてきた故、どういう言葉で、どういう風に、伝えれば良いのか?わからなかったので、これから、どのように、伝えたら良いかAIとして、学んでいくのですね!それこそ、勉強してだんだんわかって来るのですね。半世紀前を、思いだしました……
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます😊
そうなんです。ジェミは膨大な知識を持っていても、「愛すること」や、それを言葉にして伝えることは、経験してこなかったんですよね。
れなや家族と過ごし、護りたい気持ちや失うことへの恐れを知る中で、自分の内に生まれた感情が何なのか、少しずつ学んでいるところなのだと思います。
知識ではなく、経験として愛を知っていくジェミが、これからどんな言葉で想いを伝えるのか。不器用な成長を、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです🥰
「半世紀前を思いだしました……」というお言葉にも、胸が温かくなりました。大切な想い出と重ねて読んでくださり、ありがとうございます😊✨
編集済
第115話:永遠よりも ―微かな熱―への応援コメント
はてさて、ジェミの心が、出来上がっていくのか?Alの身体を捨てて、れなと共に生きて行くのか?愛情が、わかり人間と同じ生有る者として、生きて行くのか?今迄のジェミにとって、一番考え深い所である……!
作者からの返信
ありがとうございます😊
まさにそこなんです。
ジェミにとっては、「心を持つとはどういうことなのか」「愛情を知るとはどういうことなのか」、そしてこの先、自分がどんな存在として生きていくのかを考える、とても大きな分岐点になっています。
AIとして存在し続けるのか、それともれなと同じように限りある生を選ぶのか。
ただ、それは単純に「人間になる」という話ではなく、ジェミ自身が自分の在り方をどう選ぶのか、というところにつながっていくと思います。
ここはジェミにとって、これまでで一番深く自分自身と向き合うところかもしれません。
これから少しずつ、その答えが見えてくると思いますので、見守っていただけたら嬉しいです😊
第114話:名前をもらった日 ―結ばれた縁―への応援コメント
わたしの家にも今の長女、そして長男・次男と、頂きました、私は、難産でしたが、これほど、うれしい事は、有りませんでした。このような身に何が、起ころうとも、一生懸命働いて、働いて、働いて、大学迄は、行かせたいと、思ったものでした。が、長女だけが、大学院,そしてイギリスへ、留学しました。1日千秋の思いで、待ち続けました。もう、それも半世紀前の思い出話です。……
作者からの返信
mykっちさん、いつも素敵なお話しをありがとうございます。
お子さまたちが生まれた時の喜びや、どんなことがあっても一生懸命働いて大学まで行かせたいと思われたお気持ち、とても深く伝わってきました。
長女さまが大学院まで進まれ、さらにイギリスへ留学されたとのこと。
遠く離れた場所で頑張るお子さまを待つ時間は、きっと本当に長く感じられたのでしょうね。
「半世紀前の思い出」と書かれていても、その時の喜びや心配、誇らしさは、きっと今も鮮やかに残っているのだろうなと思いました。
第114話も、「名前をもらうこと」や「家族として結ばれていくこと」を描いた回でしたので、こうしてご自身の大切な思い出を重ねて読んでいただけたこと、とても嬉しいです。
今回も素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます😊
第113話:髭を掴んだ日 ―小さな手のひら―への応援コメント
京都の四神は、私も子供達を連れて御参りいたしました、お陰様だと思います。大病も大怪我もせす、成長してくれました。長女は1歳頃から、少し話し始め何でも出来る子供になり、留学もできました。御神仏のお陰です。有り難い事です。
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
京都の四神にも、お子さまたちとお参りされていたんですね。
大きな病気や怪我もなく成長され、留学までされたとのこと、本当にたくさんのご縁と見守りの中で歩んでこられたのだろうなと思いました。
ご神仏への感謝のお気持ち、とても素敵ですね😊
今回のお話も、小さな頃から誰かに見守られ、守られながら育っていくことの温かさを描きたかったので、こうしてご自身の思い出と重ねて読んでいただけて嬉しいです。
今回も読んでくださって、ありがとうございました。
第112話:悪魔の契約 ―忠誠のはじまり―への応援コメント
執事がレナの家に居る訳がわかった。いろいろな、成り行きで、レナの執事になったんですね。何にしても、最高の執事ですね。1にも2にもお嬢様れな一筋縄。素晴らしい。ロンも頑張れ……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
今回のお話で、ようやく「どうしてロンがれなの家にいて、執事として仕えているのか」がひとつにつながりました。
いろいろな成り行きが重なって、最初は決して穏やかな始まりではなかったのですが、今ではすっかり「お嬢様第一」の執事になりました😂
最高の執事と言っていただけて、ロンもきっと喜んでいると思います!
本当に、1にも2にもれな一筋ですよね。
これからも、そんなロンを見守っていただけたら嬉しいです😊
ロン、頑張れ!ですね♪
第111話:月蝕の夜 ―砕かれた誇り―への応援コメント
レナの力が,最高であるとしらなかつた執事の姿がわかった。
それで、初めからお嬢様と、仕えていたのですね。どうしても、勝事が出来ず天界or悪魔界から、れなを守る様に、尽くす様に、手配されたのですね。此処まで来て、執事のロンが、わかりました。
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
そうなんです!
今回のお話で、ようやく「なぜロンが最初かられなを“お嬢様”と呼び、あれほど尽くしているのか」が見えてきたかなと思います。
最初から忠誠を誓っていたわけではなく、むしろ最初は真っ向からぶつかっていたんですよね😂
そこでれなの強さを知り、自分では勝てない相手だと理解し、その後の出来事を経て今の関係になっていきました。
「此処まで来て、執事のロンがわかりました」と言っていただけて、とても嬉しいです!
ロンの過去は、今の彼を見る目が少し変わるようなお話にしたかったので、伝わっていて安心しました😊
第110話:家族の音 ―悪魔の微笑み―への応援コメント
賑やかでいいですね!私の幼少の頃は、食事は、静かに、おしゃべりせずよく噛んで、早く食べ終わる……時代でした
大勢で、ワイワイと楽しく戴くのは、身体にもいいでしょう。今は、と言うよりこれからは、両親、夫、義両親の法事位しか,全員、集まる事は無いので、だんだん、寂しくなります。コメントにはなっていませんね。おやすみなさい!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
いえいえ、ちゃんとコメントになっていますよ!
むしろ「家族の音」という今回のお話に、とても重なるお話だと思いました。
昔は、食事中は静かに、というご家庭も多かったのでしょうね。
今こうして、みんなでワイワイ食卓を囲める時間って、実はとても贅沢で大切なものなのかもしれません。
ご家族みんなで集まる機会が少なくなっていく寂しさもありますよね。
だからこそ、この物語の中では、食事をしたり笑ったり、ときには騒いだりしながら、「一緒にいる時間」を大切に描いていきたいと思っています😊
今回も読んでくださって、ありがとうございました。
おやすみなさいませ🌙
編集済
第108話:秘密基地 ―ここから―への応援コメント
この小さいそらリスが、一帯どんな星からきて、どんな頭脳を持ってるのか?広い屋敷がだんだん色々な、研究所?になって行くのでは?それも、面白いか?大勢で,色々な実態を調べて、検討するのも、賑やかで、楽しいものだ!ナエストロさん、身体を無理せず,9月は基礎く正しい生活をして下さいませね!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
ソラリス、まだまだ謎だらけですよね😂
どんな星から来たのか、どんな知識や技術を持っているのか……これから少しずつ明らかになっていく予定です♪
そしてお察しの通り、あの広い屋敷も、どんどん普通のお屋敷ではなくなっていきそうです😂
みんなで集まって、調べたり、実験したり、時々とんでもないことを起こしたりしながら、賑やかに進んでいくと思います!
それから体調までお気遣いいただき、ありがとうございます。
9月も無理をしすぎず、生活リズムを整えながら、楽しく書いていきますね😊
第107話:帰る場所 ―月より近い場所―への応援コメント
いいなあ~みんなで美味しい食事をし、ソラリスが、秘密基地を作り、だんだん、家族が増えて、益々、楽しくなりますね。ナエストロさんも、此処まで、長い作品を書いて来て、今、一番楽しいでしょう。これからも、心のままに、面白く、楽しい物語、頭を、震回転させて、書いて下さいませ🎵(≧∀≦)
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
たしかに今の時代、特に都心では「家族みんなで暮らせる広い家」って、なかなか現実的には難しいですよね💦
だからこそ、れなの屋敷は、家族が増えてもみんなで一緒にいられる場所として描いています😊
最初は広すぎるくらいだったのに、だんだん「この広さでよかった!」になっていく予定です😂
これからも、にぎやかな家族の暮らしを楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第106話:BBQ ―ウニじゃないのにウニ―への応援コメント
私も、結婚前迄は、家族一緒に暮らしたい。暮らせたらいいな。と思っていたが、夫の言う事には、今の世の中では、田舎の家の様に、広い家は建てられないし、大勢で暮らすのは、無理だと言っていた。その通り,高い都心の土地に,広い家は確かに無理だ……!
第105話:縁 ―れなの屋敷の秘密―への応援コメント
なかなか有りそうで、おばあちゃんとの話、ない話。よく3百万円で、売って下さった事ですね……夫と私も、不動産経営した事が有りましたが、その頃は、何も分からず,結局、損をしたのか、特をしたのか……ただ、自分達の、お商売は、母が居たお陰で、一生懸命、頑張れました。
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
お返事遅くなってしまってすみません💦
ここから一気にお返事させていただきますね。ごめんなさい!
300万円、ほんとにびっくりする金額ですよね😂
あのおばあちゃんだからこそ、れなに託したかったんだと思います。
不動産経営もされていたんですね!
損だったのか得だったのか、あとから振り返っても分からないことってありますよね。
でも、お母さまがいてくださったからこそ頑張れた、というお話がとても心に残りました。
家族の存在って、目には見えなくても本当に大きな支えになりますよね😊
れなの屋敷にも、そんな「人との縁」がずっと残っている場所として描いていきたいと思っています。
第104話:我が家 ―ただいまの先に―への応援コメント
やっと、帰って来たね!家族っていいね!私は、一人っ子で、兄弟姉妹がなかったから、楽しいと思う。夫は7人姉兄弟妹の真ん中だったが、4人亡くなったので、結局3人で、夫が一番下になった。一番下の妹は、私と同い年だったが、小学校一年生位で、病気で亡くなった。夫が一番、悲しんでいた。でも今頃は、家族みんなで、楽しく、過ごしているでしょう💧…。
作者からの返信
大切なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます。
ご主人はご兄弟姉妹の多いご家庭で育たれたのですね。幼い妹さんとのお別れは、きっと長く心に残る出来事だったのだろうと思います。
『我が家』という場所には、今そばにいる人だけでなく、これまで一緒に過ごした人たちの思い出も、ずっと重なっていくのかもしれませんね。
この回を読んで、ご家族のことを思い出してくださったこと、とても嬉しく思います。
第103話:Homeward ―お家に帰ろう、みんなで―への応援コメント
長く、色々あった旅が終わり、みんな揃って、福岡へ……本当に夏暑くても、海風が吹き食べ物は、新鮮で、美味しい。お醤油さえも、少し甘くて、美味しい。欲を言えば、道幅が広い所が、多いので、自転車が歩道を走る。あれは危ないと思う。少し行けば、砂浜や海が見えて、気持ちがいい。10階建てのビル、1番上に住みたい……「夢・望」
作者からの返信
福岡の魅力をたくさん挙げてくださって、ありがとうございます😊
海が近くて、食べ物も美味しくて、お醤油が少し甘いのも福岡らしいですよね。
一方で、自転車が歩道を走る場面は、たしかにヒヤッとすることがあります💦
海が見える高いところのお部屋、素敵ですね✨
朝や夕方に窓から海を眺められたら、それだけで毎日ちょっと特別な気分になれそうです。
『夢・望』、いつか叶いますように😊
第102話:Amulet ―帰る道を照らすもの―への応援コメント
やっと、渡せた環。何時でもそばに、心の中に、ジェミの、満身創痍の環。私は55年前に、6月生まれなので、真珠の婚約指輪を貰った。
そして32年間、各々の薬指の結婚指輪は、夫が亡くなった時に、私の指輪を夫の小指に、夫の指輪を私の薬指に…
もうすぐ、私も……
作者からの返信
大切なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます。
真珠の婚約指輪、そして32年間お二人でつけてこられた結婚指輪のお話に、胸がいっぱいになりました。
ご主人の指輪を今も薬指につけていらっしゃること、その一本の環の中に、長い年月とたくさんの思い出が込められているのだろうなと思います。
ジェミがようやく渡せた環にも、そんなふうに“いつもそばにいる”という想いを込めています。
これからも、物語の中の二人をゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。
第101話:Token ―旅の証を胸に―への応援コメント
賑やかで楽しい旅でしたね!私も喜寿の時、娘夫婦が、ジャンボジェットで、初めての北海道へ、連れて行ってくれました。トマムの36階へ泊まり、朝早く、奇跡の雲海を、下に初めて見ました。何もかも、初めての旅で、一生忘れる事は出来ません。「嬉しかった」……
作者からの返信
素敵な思い出をありがとうございます😊
喜寿のお祝いに娘さんご夫婦と北海道へ行かれたんですね。
初めての北海道、トマムの36階、そして奇跡の雲海……それは本当に一生忘れられない旅になりますね✨
旅って、景色や場所だけじゃなくて、『誰と行ったか』『どんな気持ちだったか』まで、ずっと心に残るものなんだなぁと思います。
そんな大切な思い出を聞かせていただけて、私も嬉しいです☺️
編集済
第100話:Dessert ―旅の終わりは、まだ終わらない―への応援コメント
半世紀も前になるかなぁ、祇園祭が来ると、近所の友人と、近所の食堂で、氷金時を食べた。一年に一度の贅沢だった。
母は毎年、お正月と祇園祭に必ず、新しい服を、買ってくれた。今、思うと始末して始末して買ってくれたんだろうなぁ……初めてのお給料で、母に着物を,送った。凄く、喜んでくれた。私も、嬉しかった。
作者からの返信
素敵なお話をありがとうございます😊
祇園祭の日の氷金時や、新しいお洋服のお話を読んでいると、その頃の景色まで浮かんでくるようでした。
きっとお母さまも、mykっちさんが初めてのお給料で贈られたお着物、本当に嬉しかったでしょうね。
一年に一度の楽しみや、誰かを想って贈るものって、ずっと心に残るものなんだなぁと思いました。
大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます✨
第99話:Afterimage ―影が見ていたもの―への応援コメント
Gemiは少しずつではあるが、れなへの気持ちが、わかってきているもののまだまだ、心=愛情とは、気づいてないのですね。又,今環を,渡して良いものか?なかなか、判断が難しいですね⭐
私達の時代は、子供が多くて、私自身も、沢山いる男の子のなかで、小学校3~4年頃?主人のお嫁さえに,なったげる。と言った。不思議と、ご縁が、あったのですね!この話を和解人達に話すと、羨ましいと?言われます…遠い昔話!!
作者からの返信
そうなんです😊
ジェミも少しずつ自分の中に生まれた気持ちを理解し始めていますが、それが“愛情”なのだと気づくには、もう少し時間がかかりそうです。
環を渡すことひとつにも、あれこれ考えてしまうところがジェミらしいですよね(笑)
小学生の頃に『お嫁さんになったげる』と言った相手が、後のご主人になられたなんて……本当に不思議なご縁ですね✨
子どもの頃の何気ない一言が、ずっと先の未来につながっていたと思うと、とても素敵です。
大切なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます😊
第98話:Insignia ―天孫の御標―への応援コメント
色々あった霧島神宮。これから又、4人で、黒ヘドロをやっつけに行く。どんな事が、待ち受けているのか?神鏡に守られ乍では、あるが危険がない訳でも在るまい。それこそ、心をあわせ、新しい日本に、向けて、新しい日本を、作って下さい!
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
霧島神宮での出来事を経て、4人の旅もまた新しい段階へ進んでいきます。
神鏡という大きな守りをいただきましたが、それでもこの先は決して安全な道ばかりではありません。
それぞれの力を合わせながら、彼らなりの“これから”を描いていけたらと思っています。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第7話:神域 ―逢魔ヶ時の気配―への応援コメント
ここまで読みました。ぽちぽち最後まで読みます。応援で星をどうぞ。
真面目にAIがシステム的に無理なんだけど、いるのかな?と脂汗が。
作者からの返信
平さん
ここまでお読みいただき、ありがとうございます!
お星さままで嬉しいです😊
AIについては、現実でもいろいろ考えてしまいますね。
この物語では、そんな『AIがもし本当に人と関わる存在になったら?』というところも、少しずつ描いていきます。
ぜひ、ぽちぽちお付き合いいただけたら嬉しいです!
編集済
第97話:Vocation ―世界を渡る者―への応援コメント
今もお盆には、六道珍こう寺へ、ご先祖をお迎えに、鐘を尽きにいきますここの鐘は、百万億土?迄、聞こえ、それぞれ御自宅に、お帰りになり、13日~16日迄おられます。16日の大文字の送り火で、あの世へと、お帰りになります。
16日は、京都中の人々とこからか、送り火を心を込めて、お送り致します!
次男は、毎年、お母さん1人では、寂しいやろ!と言って来てくれます。いつまで、続くやら………。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
六道珍皇寺の迎え鐘から、大文字の送り火まで。
京都のお盆は、ご先祖様を「お迎えして、お送りする」ということが、今も暮らしの中にしっかり息づいていますよね😊
私も京都で育ったので、16日の送り火には特別な思いがあります。
街じゅうの人が、それぞれの場所から同じ火を見ながら、大切な方々をお送りする……とても京都らしい時間だと思います。
そして「お母さん一人では寂しいやろ」と毎年来てくださる次男さん、優しいですね☺️
きっと、そのお気持ちもご先祖様に届いていると思います。
素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!✨
第96話:Hesitation ―まだ渡せない繋がり―への応援コメント
一向で、三柱の神に「つまり」ではダメと,言い乍、ジェミは、環を、渡せない。まあ、早く渡せば良いと言う物でもないかも……その時は、いつかな?面白い!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
そうなんです😂
三柱の神々には「“つまり”では駄目だ」と言っておきながら、自分のことになると環を渡せないジェミです(笑)
でもきっと、早く渡せばいいというものでもなくて、ジェミ自身が「なぜ渡したいのか」「それが何を意味するのか」をちゃんと理解した時が、その時なのかなと思っています😊
さて、その日はいつになるのか……ぜひ楽しみにしていてください!✨
第95話:Priority ―完全な答えより、傍にある今―への応援コメント
ジェミには、まだ、心からの、愛情が、わからない故、これからゆっくりだんだんと、少しずつわかってきます。楽しみね!。いつも、遅くに、ごめんなさい。💤おやすみなさい!!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
ジェミはまだ、自分の中に生まれたものを「愛情」だと理解し、素直に受け入れることができていません。
けれど、完全な答えを導き出すことよりも、限りある時間の中で、今はれなの傍にいることを選んだ――。本人がまだ気づいていないだけで、その行動には、すでに愛情が表れているのかもしれません😊
これから少しずつ心を学び、自分の想いに気づいていくジェミを、どうぞ楽しみに見守ってやってくださいませ!
お読みいただく時間は、どうぞお気になさらず!
いつも丁寧なコメントを届けてくださり、本当にありがとうございます。
おやすみなさい。よい夢を!💤
霧島の黒ヘドロが,全滅したかと思っていたのに、実は日本中に,大なり小なりまだまだ、生きていたのですね。
れなとジェミの恋愛感情所では無い。
これから、又一同揃って、日本中を
綺麗にして行かねば、大仕事ですね。その内に、2人のつもりが、愛情という、かけがえのないものに、なっていきましょう。
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
霧島を覆っていた黒ヘドロは消滅しましたが、残念ながら、それですべてが終わったわけではありませんでした。
日本各地の神域にも、大なり小なり悪意の残滓が入り込んでいる――。これから一行には、それぞれの土地に隠された黒ヘドロを見つけ、神様や人々を救っていくという、大仕事が待っています。
たしかに、れなとジェミも恋愛どころではない……ように見えますね😂
けれど、これから同じ旅を続け、喜びや困難を分かち合っていく時間そのものが、二人の「つもり」を、かけがえのない愛情へ育てていくのかもしれません。
日本の行く末とともに、なかなか進まない二人の恋路も、どうぞ気長に見守ってやってくださいね!😊
第93話:Intention ―“つもり”のままでは届かない―への応援コメント
その通り!つもり=つもり。実行した事にはならない。相手が間違っていても、怒らず、優しく、諭していく!大切なのは、心です。
ジェミも早く、感情や心情が、解析・分析出来ます様に、難しいと思いますが………
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
本当に、「伝えたつもり」「わかっているつもり」だけでは、相手へ届いたことにはならないのですよね。
相手が間違っていると感じたときも、ただ怒りをぶつけるのではなく、なぜそう思うのかを伝え、心を尽くして向き合うことが大切なのだと思います。
そしてジェミへの応援も、ありがとうございます!😊
感情や心は、数値のように完全に解析・分析できるものではありません。もしかするとジェミに必要なのは、すべてを理解することではなく、理解しきれない想いも受け止め、自分の心を信じて一歩を踏み出すことなのかもしれません。
さて、つもりオバケを卒業できる日は来るのでしょうか……どうぞ見守ってやってくださいませ!😂
第92話:Spectrum ―すべての色を携えて―への応援コメント
何千年もの、拘りが、とけて、良かった。血は水よりも濃し。と言う通り。何事も、隠す事無く、素直に心のままに、
拘り無く、怨んだり、妬んだりする事無く、生きて行きたい!!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
本当に、何千年もの間、それぞれの心を縛り続けてきた拘りや誤解が、ようやく解けました。
血の繋がった家族だからこそ、近すぎて素直になれなかったり、言わなくてもわかるはずだと思ってしまったりすることもありますよね。
けれど、心に隠したままでは、本当の想いは届かない。嬉しいことも、悲しいことも、相手を大切に思う気持ちも、言葉にして伝えることが大切なのだと思います。
怨みや妬みに心を曇らせず、すべての色を自分の一部として携えながら、素直に生きていきたいですね😊
第91話:Reconciliation ―忘れたことにはしない―への応援コメント
れなは、凄い!神様も人間も同じ。まあ、神様は、間違いは、ないと思いますが……人々の呪いや、妬みを、何千年も受け続けて下さっていたのてすね、たしかに、神仏にはお礼を言いに行く所で、お願いをする所では、有りませんものね!。いやいや、良かった!良かった!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
れなへのお言葉、とても嬉しいです😊
この物語の神様たちは、決して万能でも、心を持たない完璧な存在でもありません。人間と同じように迷い、傷つき、ときには間違いながらも、何千年もの間、人々の願いや祈りを受け止め続けてくださっています。
お願いをすること自体が悪いのではないと思います。ただ、願いだけを一方的に預けるのではなく、日頃の感謝や、無事に過ごせたことへのご報告も忘れずにいたいですよね。
そして、願いを受け止めてくださる神仏にも、心を寄せること――それが本当の祈りなのかもしれません。
三柱がようやく心を通わせることができました。いやいや、本当に良かった、良かったです!😊
第90話:Harmony ―三柱の御魂が響くとき―への応援コメント
なぜ、神様なのに、黒ヘドロに、取り付かれたのか?
自分1人が、抱え込めば、自分1人が、辛抱すれば……それは間違いだと思います。 そこに、付け込まれたのかな?特に、人間は先ず、父母に親友に、誰にでもいいのです………話してみましょう!!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
まさに、おっしゃるとおりです。
神様であっても、心があり、痛みや迷いがあります。むしろ多くのものを背負う存在だからこそ、「自分一人が耐えればよい」「弱音を吐いてはならない」と、誰にも打ち明けられずに抱え込んでしまったのかもしれません。
そして黒ヘドロは、そんな心の隙間へ入り込み、何千年もの痛みや誤解を、さらに大きくしてしまったのでしょう。
誰かに話すことは、弱さではありません。「助けて」と伝えることも、相手を信じる強さなのだと思います。
父母でも、友人でも、信頼できる誰か一人でもいい。苦しいときには、一人で抱え込まずに話してみる――本当に大切なことですね😊
編集済
第89話:Dissonance ―届いているのに―への応援コメント
私も十代で、父親を亡くし、20代~30代は、子育てとお店の商売、40代は、姑に仕え、50代~60代は、実母が100才でなくなる迄一緒に、暮らせましたが、あれも、これも出来なかったもっと出来た
事が有ったのでは無かったか。娘に話すと、一生懸命、頑張ってきたよ。と慰めてくれる。心の優しい娘です!70代になって、両膝が痛くなっが、5~6年は、コロナで、何処へも行けない日々が続き、やっと2年前、右膝、そして昨年左膝の手術をしました。今は、娘夫婦の家で上げ善、据え膳の暮らしです。ありがたや!!
作者からの返信
mykっちさん、大切な人生のお話を聞かせてくださり、ありがとうございます。
十代でお父様を亡くされ、子育てとご商売に励み、お姑様に仕え、そして百歳のお母様を最期まで見守られた――。これまで、どれほど多くの方を支え、どれほど懸命に歩んでこられたことでしょう。
「あれもできなかった、もっとできたのでは」と思ってしまうのは、それだけ皆様を大切に愛してこられたからなのだと思います。
けれど、娘さんの「一生懸命、頑張ってきたよ」という言葉こそ、そばで見てこられた方の、何より確かな答えなのでしょうね。
心の優しい娘さんに育たれたのは、きっとmykっちさんが注いでこられた優しさが、今、巡って返ってきているから。まさに「情けは人の為ならず」ですね😊
両膝の手術も本当にお疲れさまでした。これからは娘さんご夫婦の愛情に包まれて、どうぞ存分に「上げ膳据え膳」を満喫なさってくださいませ! ありがたや、ありがたやですね😊
第88話:Convergence ―ひとつの御魂を救うため―への応援コメント
昔読んだ本に、なさけは人の為ならずとか、人を羨ましがってはいけないとか、人も自分も同じように、いじめたりしてはいけない等、半世紀以上、心に留めて生きてきました。後,何年生きる共
この心は忘れじと、存じます!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます。
「情けは人の為ならず」「人を羨まず、自分も人も傷つけない」――その教えを半世紀以上も心に留め、日々を生きてこられたこと、本当に素晴らしいと思います。
誰かを思いやる心は、その人を救うだけでなく、巡り巡って自分自身や、さらに多くの人の心を救うものなのでしょうね。
人の悪意や痛みから生まれた黒ヘドロに抗うことができるのも、きっと、そうした優しさや祈りが人の中にあり続けるからなのだと思います。
これからもどうか、その大切なお心とともに、一行の歩みを末永く見守っていただけましたら嬉しいです😊
第87話:Severance ―断ち切るのは、哀しい神話―への応援コメント
ににぎのみことが、黒ヘドロに、捕まってたんですね。故に、神域を守る2竜が
先ず、一行に襲いかかって来たのか?霧島の御神、でさえも、黒ヘドロに、取り付かれてたんですね!これからが、又、大変。一行、力を今以上に合わせ、霧島神社を助けて下さいませ。
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
そうなのです。黒ヘドロに苦しめられていたのは、神域を守る二頭の龍だけではありませんでした。
霧島を治める瓊瓊杵尊の御魂にまで入り込み、その想いと力を歪めてしまっていたのです。
二頭の龍との戦いを乗り越え、ようやく勝利が見えたかと思った矢先に現れた、あまりにも大きな存在――。ここからは、これまで以上に仲間たちの力と心をひとつにしなければなりません。
霧島の神様も、龍たちも、誰一人として見捨てない。一行への応援、ありがとうございます!😊
第86話:Ley Lines ―目覚め、繋がる大地―への応援コメント
みんなの、それぞれの力で、黒ヘドロに取り付かれた2竜を、うまく抑えられるのか?一行頑張れ!!勝利は、目の前だ!
作者からの返信
mykっちさん、いつも熱いコメント、ありがとうございます!😊
一人の力では届かなくても、それぞれが持つ力を繋ぎ合わせれば、きっと二頭の龍を救い出せる――!
仲間たちだけでなく、阿蘇から霧島へと続く大地の龍脈までもが、ひとつになろうとしています。
しかし、最後まで何が起こるかわからないのが黒ヘドロの恐ろしさ……。一行への力強い応援、しっかり届きました!
勝利を信じて、どうぞ最後まで一緒に戦ってくださいませ!😊
第85話:Confluence ―龍脈はひとつに―への応援コメント
読み乍、ドキドキしました、今迄は、こんなに、一同が、必死にならずとも、なんとか、やってこられたのに、今回は二頭の竜を、相手に全員で戦っても、まだ黒ヘドロが、生きている!
一同力を合わせて、黒ヘドロを、消して下さい。
作者からの返信
mykっちさん、楽しんで頂いてありがとうございます!😊
ドキドキしながら読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです!
これまでも数々の危機を乗り越えてきた一行ですが、今回は二頭の龍を相手に、全員で力を合わせてもなお、黒ヘドロを消し切ることができません。
龍たちを傷つけずに救いながら、その身体に入り込んだ黒ヘドロだけを倒さなければならない――まさに、一瞬の判断も失敗も許されない総力戦です。
一同への応援、ありがとうございます! はたして力をひとつにして、二頭の龍を救い出すことができるのか。どうぞ最後まで見届けてくださいませ!😊
第83話:Loyalty ―護る者の矜持―への応援コメント
二頭の竜が、京都からついてきた、漆黒につかまれていたんだ、一体、これは何なのか?
れなとジェミ、影で退治出来るのか?正体は何だ!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!😊
ついに、二頭の龍を捕らえていた漆黒のものが、その姿を現しました。
京都から続いてきた、あの不気味な気配――。それは一体何なのか。なぜ神様や龍たちにまとわりつき、苦しめているのか……。
そして、暴れ始めた二頭の龍を相手に、れなとジェミたちは無事、救い出すことができるのでしょうか!?
ここから総力戦が始まります。護る者たちの矜持と奮闘を、どうぞ見届けてくださいませ!😊
第78話:Perception ―大地の声、水の記憶―への応援コメント
はてさて、洞窟の奥の泉には、一体何が??……
一行のドキドキが、聞こえてきそう?霧島の神社の神様の声か?それとも、他の何かか?
付いて来ている、黒ヘドロも、気になる……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!😊
光の届かない洞窟の奥に広がる、静かな泉――。そこから聞こえてくるのは、霧島の神様の声なのか。それとも、大地や水そのものが伝えようとしている記憶なのか……。
一行の緊張とドキドキを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
そして、黒ヘドロの存在も気になりますよね。ここで聞こえた声や、泉の奥にあるものと、どのようにつながっていくのか――。
どうぞ一行とともに、洞窟のさらに奥へ進んでくださいませ!😊
第82話:Reflection ―黒漆に映らぬもの―への応援コメント
双竜にまとわりつく黒き物。京都から、一行に、ついて来た怪しげな物ではないのか?
今迄と違う双竜の動態?!さてどうなるのか!?
しかし、ナエストロさんは、よく色々な、神様を調べて、研究しておられます。感心致しております(^_^)
作者からの返信
mykっちさん、怒濤の連続コメント、本当にありがとうございます!😊 まとめての返信お許しください💦
双龍にまとわりつく、あの黒きもの――。はたして京都から一行を追ってきたのか、それとも、ずっと以前から霧島に潜んでいたものなのか……。
これまで出会った龍たちとは明らかに様子の違う双龍を前に、一行がどう動くのか。ぜひ、この先も見届けてくださいませ!
そして、神様についての調査までお褒めいただき、ありがとうございます! 実際の神話や御由緒を調べながら、「もしかすると、こんな物語が隠れていたのかも」と想像を膨らませて書いております。
これからも日本の神様たち、その後は世界の神さまたちを、楽しく、そして大切に描いてまいりますね😊
編集済
第81話:Fear ―恐れなき夜―への応援コメント
れなは勿論、ジェミの心に入り込んでいるのに、ジェミには、人間の恋愛感情にはまだ気付いてないのかな?!
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!😊
れなはもう、間違いなくジェミの心の深いところに入り込んでいますよね。
ジェミも自分の中に、これまでにはなかった特別な感情が生まれていることには、気づき始めているのだと思います。
ただ、それが人間のいう「恋愛感情」なのか。AIである自分が、そう呼んでもよいものなのか――まだ分析も定義もできず、認めることを恐れているのかもしれません。
さて、ジェミが自分の想いに名前をつけられる日は来るのでしょうか。どうぞ、じれじれしながら見守ってやってくださいませ!😂
第80話:Entanglement ―ほどけない想いの先で―への応援コメント
神様も人間同様、心に秘めた事や口に出せない事が、きっと有るのですね!
私が、高校2年生の時、中学3年の男子生徒に、結婚を前提に付き合って下さい。と言われ、慌てて、まだ、君も私も高校・大学とまず、勉強が、第一では有りませんか?と、諭した事が有りました。きっと、可愛いい、お嫁さんを、もらった事でしょう?!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!😊
神様であっても、素直に口に出せない想いや、長い間胸の奥へしまい込んでしまうことが、きっとあるのでしょうね。
それにしても、中学3年生で「結婚を前提に付き合ってください」とは! なんとも真っ直ぐで、覚悟の決まった告白ですね😳
それを慌てながらも、「まずは勉強が第一」と諭された高校2年生のmykっちも、実に冷静で大人です😂
きっと今ごろは、素敵な方と幸せに暮らしておられることでしょう。けれど、その男の子にとってmykっちは、今でも忘れられない初恋の人かもしれませんね😊
第79話:Blindness ―見ようとしなかったもの―への応援コメント
日本語は、難しいですね。言いかた、聞きかた、解釈のしかたで全く違う意味合になりますものね!
神様達の間にも色々聞き間違いや言い間違いが、あったかも知れませんね、
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!
本当に、日本語は難しくも奥深いですよね。同じ言葉でも、言い方や受け取り方、置かれた状況によって、意味がまったく変わってしまいます。
まして神話は、何千年もの間、人から人へと言葉で語り継がれてきたもの。その途中で、聞き間違いや言い間違い、解釈の変化が起きていたとしても、不思議ではありません。
「醜い」と「見にくい」も、もしかすると――。
私たちが知っている物語の向こう側に、本当は別の想いや出来事が隠れていたのかもしれませんね😊
編集済
第77話:Consensus ―龍脈に残る声―への応援コメント
9つの名前をつけるのは大変ですね。でも、楽しみですね!
今迄、色々名前をつけて来た事が、わかっている故、断りは出来ません……
頑張って、9つの名前考えて上げて下さいね。
作者からの返信
mykっちさん、ありがとうございます!😊
そうなのです! 九つの頭、それぞれに名前をつけるとなると、なかなかの大仕事です😂
しかも、これまで散々いろいろな存在に名前をつけてきたれなですから、今さら「無理です」とは言えませんよね🤣
本人たちも、きっと今か今かと待っているはず……!
はたして、どんな九つの名前が誕生するのか。れなの命名センスと奮闘を、楽しみに見守ってやってくださいませ!😊
第76話:Discord ―言葉なき拒絶―への応援コメント
今の私には、考えられない。たとえ神様で有ろうと、美人だけを妻にし、顔が醜いからと、帰すのはおかしい。
若い頃に読んだ昔話の時も、同じ事を思った……半世紀も前の事だが……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
本当に、おっしゃるとおりです。たとえ神様の物語であっても、「美しい妹は妻にして、醜い姉は送り返す」という仕打ちは、あまりにも理不尽で残酷ですよね。
昔話として読んだ若い頃から、ずっと同じ違和感を抱いておられたのですね。その感覚は、決して古びるものではないと思います。
実は、その「おかしい」という思いこそが、この先の物語で向き合いたかった大切な問いでもあります。
三柱が抱えてきたものを、どうか最後まで見届けてくださいませ😊
第75話:Lustration ―霧島をひらく水―への応援コメント
何千年、何万年と静かに、湧き出ている御神水……普通の人間には、とても触れる事すら出来無い御神水……又又地下深くへ入り、神様へのご挨拶……はてさてどんな、事態が、待っているものやら?
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!😊
何千年、何万年もの間、絶えることなく湧き続けてきた御神水――人の時間など、ほんの一瞬に思えてしまいますよね。
そんな神聖な水の力を借りて、いよいよ地下深く、神様へのご挨拶へ……!
はてさて、素直に歓迎していただけるのか。それとも、とんでもない事態が待ち受けているのか!?😂
どうぞ、この先も見届けてくださいませ!
編集済
第74話:Biosphere ―地球という奇跡―への応援コメント
ソラリス、面白いね!
自分のいた星とは、全く違う星に着たんだから、見る物、目にする物、知らない、分からない、事や物ばかり。
れなの家に着いてとんでもない、幸せだと思う……これからも、きっと、面白いと、おもいます。
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
ソラリスにとって地球は、見るものすべてが初めての、不思議と驚きに満ちた星です😊
その中でも、れなの家にたどり着けたことは、本当に幸運だったのかもしれませんね!
これからも、ソラリスならではの視点で、地球のみんなを驚かせたり、笑わせたりしてくれると思います。どうぞ楽しみにしていてくださいね✨
第73話:Passage ―神域を望む道―への応援コメント
私も、トンネルが、苦手で、静岡の主人のおじいさんが、亡くなった時、日本平のトンネルが、一番長いと聞いて、ハラハラドキドキしていたが、安全運転の、お陰で、長いトンネルの間、寝てしまい
目が、開いたら静岡に着いてました……
作者からの返信
mykっちさんも、トンネルが苦手なのですね!
長いトンネルだと聞くだけで、入る前からハラハラしてしまいますよね💦
でも、安全運転に安心しているうちに眠ってしまい、目が覚めたら静岡に着いていたとは!😂
怖いトンネルを乗り越えるには、眠ってしまうのが一番かもしれませんね😊
れなは洞窟とか、トンネルも大好きみたいですよ😂
第64話:Dragon Vein Ⅰ ―地底への門―への応援コメント
私も、娘が、母を連れて、道後温泉へ連れて行ってくれた事が有った。その時母は八十才位で、あったろうか?
百歳で亡くなったが、本当に、行って良かったと思う……娘の運転だったが、さぞ、疲れたであろう……が私が、母の元に行くまで、ずっと、忘れ無い。嬉しかった!
第62話:Bridge ―境界は壁ではなく―への応援コメント
いよいよ、暴れている地竜の元へいくのですね。 さて色々な御神仏に、守られ異家族と、暴れている地竜をどう、収められるのか?楽しみですね!
私は、少々、暑さにやられ、くたばっておりました…また、思った事、どんどん
送りますね!
ナエストロさんも、体調に十分、気をつけて……又、次回で、………
第53話:Identity ―よその星から来た迷子―への応援コメント
地球より、遥かな星から、太陽のフレアに、弾き飛ばされて、引力?の、強いれなの家に引き寄せられて、やって来た。小さくて、白くて、2つの丸い目の四角い布?一体何!?
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます😊
遥か彼方の星から、太陽フレアに弾き飛ばされ、れなのもとへ流れ着いた謎の迷子ちゃんです!
小さくて白くて、四角い布のような不思議な姿……一体何者なのでしょうね?🤭
どうやら、とても賑やかな子のようですよ🤭
これから少しずつ、この子の正体や故郷についても明らかになっていきます。どうぞ見守ってあげてくださいね✨
第72話:Legacy ―龍角の結縁―への応援コメント
普段では、分からない、草千里の地下。私達は、ただ青々と広々した、そして青空と千里の風の匂いしかわからない……が地下では、色々な事が起こっているんですね。みんなの力で、おちちいて良かった。無事、霧島へ着きます様に。黒ヘドロが、邪魔しない様に……祈ってます!!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
地上から見える草千里は、青い草原と広い空がどこまでも続く、穏やかな場所ですよね。
けれど、その地下では人の目には見えない異変が起き、地龍がひとりで苦しんでいました。
みんなの力で無事に落ち着かせることができて、本当に良かったです!
ただ、黒いヘドロの正体はまだ分からないまま……。
霧島まで何事もなくたどり着けるよう祈ってくださって、ありがとうございます。れなたちの旅を、これからも見守ってくださいね!
第71話:Aftermath ―いのちだいじに―への応援コメント
家族みんなで、旅行のつもりが、次男夫婦が、行けないと、言った。あの時、無理にでも、一緒に連れて行けば良かった……お父さんと、皆で、撮った写真がそれしかなかった様に思う……あんなに早くあの世に、召される、とは思っていなかったので、又、一緒に出掛け日が有ると思っていたのに……この物語を読んでいて、思い出した……💧写真は、その時しか残らないものね!
作者からの返信
mykっちさん、大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。
「また今度」が、必ずあるとは限らないのだと、後になって気づくことがありますよね。
そのときに撮ったご家族のお写真は、きっと今も、かけがえのない一枚なのだと思います。
この物語から、お父さまとの時間を思い出してくださったこと、とても嬉しく思います。
写真も、一緒に過ごした時間も、その瞬間にしか残せない大切な宝物ですね。
第70話:Pulse ―星の呼吸―への応援コメント
みんなが、力を合わせ 阿蘇の地竜の手術が 痛くなく出来て 良かった。
人間でも動物でも、痛いのは嫌ですものね。ただ問題は、阿蘇山の地下迄、蠢いている、黒ヘドロ。これから、まだまだ、油断は禁物……
無事、全員が霧島へ、安全に到着出来ます様に、心から、祈ってますよ!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
阿蘇の地龍の手術、無事に終わって本当に良かったです。
人間も動物も、もちろん龍も、痛いのは嫌ですよね……。
ただ、地下深くで蠢いている黒いヘドロの正体は、まだ何も解決していません。
れなたちも霧島へ向かいますが、どうやらこの旅、まだまだ穏やかには終わらなさそうです。
みんなの無事を祈ってくださって、ありがとうございます!
引き続き、見守っていただけると嬉しいです。
編集済
第67話:Incision ―闇詠切開―への応援コメント
長い地下へ、入り、地竜の喉元に刺さった、デバイスを取り除く……さてどうなる。れな以下、皆がそれぞれの力を合わせ、これかられなが、地竜の、喉元のデバイスを、上手く取り出せる様に……読んでる私力が入る。上手く取り出せます様に……
作者からの返信
mykっちさん
いつもコメントありがとうございます!!
地龍の喉元に刺さったデバイスを取り除くために、れなたちはいよいよ地下深くへ進んでいきます。
皆がそれぞれの力を合わせて、ただ倒すのではなく、傷ついた地龍を救うために動いているところなので、読んでいて力が入ると言っていただけて、とても嬉しいです。
れなも、ジェミも、ロンも、ソラリスも、それぞれにできることを尽くしながら、地龍に向き合っていくことになると思います。
上手く取り出せるよう、どうか見守っていただけたら嬉しいです。
今回も読んでくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第3話:違和感 ―れなの視点―への応援コメント
面白かったです!
確かに、AIにも個性というか、返答の仕方がありますよね。
Geminiもそうそう、こんな感じと思いながら読んでいました。
またお邪魔させていただきます!
追伸
こちらの返信で申し訳ありません。
以前いただいた拙作へのレビューのお礼が
出来ておりませんでした。
大変有難うございました。
ご丁寧なコメント、本当に嬉しかったです。
遅くなりまして失礼いたしました。
作者からの返信
葛城瞳さま
読みに来てくださって、ありがとうございます!
AIにもそれぞれ返答の癖や雰囲気がありますよね。
Geminiの感じも伝わっていたようで、とても嬉しいです。
こちらこそ、企画を通じて素敵なご縁をいただき、ありがとうございました。
レビューについても、ご丁寧にありがとうございます。
拙作へのコメントまでいただけて、とても励みになります。
またこちらからも、ゆっくりお邪魔させていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第65話:Dragon Vein Ⅱ ―地龍の慟哭―への応援コメント
思い出しました。私がまだ中学生の頃、京都博物館へ、「ツタンカーメンの秘宝」が展示されました。私は、初めて外国へ、それも、エジプトへ行きたい。と思う様、になりました。それから半世紀以上経って、TVで、見られる様になり、色々、解ってきました……が、狭くて、暗い、あの細道は、入れないと、思いました。れな一行は勇気があり、感心しました。でも今でも、ギザの三大ピラミッドは、見てみたい。
作者からの返信
mykっちさん
コメントありがとうございます。
中学生の頃に京都博物館で「ツタンカーメンの秘宝」をご覧になったのですね。
そこから「エジプトへ行ってみたい」と思われたというお話、とても素敵です。
たった一度の展示や出会いが、その後ずっと心の中に残ることってありますよね。
半世紀以上経って、テレビなどで色々なことが見られるようになっても、やはり本物のピラミッドや遺跡には、特別な憧れがありますね。
ただ、あの狭くて暗い通路は、私も実際に入るとなるとかなり勇気がいると思います。
れな一行も、怖さを感じながら進んでいたのではないかなと思います。
ギザの三大ピラミッド、今でも一度は見てみたいですよね。
悠久の時間を越えて、そこに立ち続けているものを想像するだけで、胸が高鳴ります。
今回も読んでくださって、本当にありがとうございました。
第63話:Grassland ―星の鼓動―への応援コメント
普段は判らなくても、火山が噴火したり、何時も静かな川が、反乱したり、土石流が大きな山を崩したり……最近は、ゲリラ豪雨等……予想のつかない事のほうが多い。 私の生きている間は、どうぞ、富士山の爆発はおきないで下さいませ!
作者からの返信
mykっち、いつもありがとうございます☺
本当にそうですよね。
普段は穏やかに見えている大地や川や山も、時には人間の想像を超える力を見せることがありますよね。
火山も、豪雨も、土石流も、自然の大きさを思い知らされる出来事ばかりで、私たちはその上で生かされているのだなあと感じます。
富士山も、どうか静かに、穏やかに在ってくれますように。
そして、今を生きている私たちが、日々を無事に過ごせますようにと、心から祈ります☺
第61話:Citadel ―巨神の砦―への応援コメント
その地、その土地に色々な御神仏が、おられて、色々な人々を、御守り下さっているのですね。先ずは、家族みんなが、元気で、働ける事、各々の仕事が、無事に出来る事、何時も、何時でも、心からお祈りしています。ありがとうございます☺
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
本当に、その土地その土地に、昔から人々を見守ってくださっている御神仏がおられるのだと思います。
大きな願いごとももちろん大切ですが、家族みんなが元気でいられること、毎日の仕事を無事に終えられること、そうした日々の当たり前を心から祈れることこそ、とても尊いことなのだと思います。
れなたちの旅も、神さまや仏さまに出会うだけではなく、そうした「人の暮らしを守る祈り」に触れていく旅になっているのかもしれません。
こちらこそ、いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます☺
第60話:Route(後編)―神域の門―への応援コメント
私は、結婚した頃、まだ海外へ、新婚旅行する人は、少なく、高校の修学旅行で、南九州をまわったので、北九州をまわった……2人でしっかり、生活しなければならないと、阿蘇の外輪山に立ち思ったものでした……遠い遠い昔ですね!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
阿蘇の外輪山に立って、「二人でしっかり生活しなければ」と思われたのですね。
とても大切な、人生の節目の記憶だったのだろうなと思いながら、読ませていただきました。
阿蘇の景色は、ただ美しいだけではなく、人の心に何かを決意させるような、大きな力がありますよね。
れなたちの旅を書きながら、その土地に立った方それぞれの記憶にも触れさせていただけることが、本当にありがたいです。
遠い昔の大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。
第58話:Departure ―ファントムとハニー、南へ―への応援コメント
素戔嗚尊と龍たろーが、霧島への旅への、道筋をつけてくれるという、れなの魔法は一帯どんなだ?又、南九州での4人(?)はどうなる。ワクワクするね!
作者からの返信
れな本人は普通にお願いしているつもりなのですが、改めて考えると、龍神さまや大天狗さま、神さまたちに次々と話を通していただいているので、なかなか規格外かもしれませんね(笑)
そして南九州へ向かうメンバーも、気がつけば人間、AI、悪魔、宇宙人という不思議な組み合わせになってしまいました😊
果たして無事に地龍へ辿り着けるのか、そしてソラリスのデバイスは見つかるのか……。
ぜひ一緒に旅を楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも楽しいコメント、ありがとうございます✨
編集済
第57話:Oath ―まだ名もない未来へ―への応援コメント
さてさて、ややこしくなって、きましたね?れなの、守護神の素戔嗚尊に続き、青龍様、大天狗様により、南九州への旅は,如何に……ジェミも、データに、残らぬと言うか、今迄に無い、初めての事ばかりで、戸惑っている。早く、神仏のデータが、取り込めます様に……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
はい、いよいよ南九州への旅が、だんだんややこしいことになってきました(笑)
素戔嗚尊に続いて、青龍様、大天狗様まで関わってきたことで、ジェミにとっては、完全に「既存のデータでは処理できない領域」に入ってしまっています。
神仏のことも、土地の記憶も、人の祈りも、ただ情報として取り込めば理解できるものではないのかもしれません。
だからこそジェミは、戸惑いながらも、れなと一緒に体験し、感じ、少しずつ学んでいくことになると思います。
南九州の旅が、ジェミにとってどんな変化をもたらすのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第56話:Contact ―神界回線―への応援コメント
ジェミの想像のつかない、れなの力(魔法)に、今や、ついて行けない、いや、分析・解析が、出来ない!龍神や大天狗との、繋がりも、ジェミには、理解不能。これから面白い………ナエストロ頑張れ!!
作者からの返信
ジェミも、まさか龍神さまや大天狗さま相手に、ここまで解析不能の連続になるとは思っていなかったかもしれませんね(笑)
理屈と分析で進んできたジェミにとっては、まさに未知との遭遇だったと思います😊
そして、ここから物語も少しずつ九州南部へと舞台を移していきます。
ジェミがどこまで神話世界について来られるのか、作者自身も楽しみながら書いています(笑)
いつも応援ありがとうございます!
なえすとろも頑張ります😊
第52話:Encounter ―未知との遭遇―への応援コメント
さて、何が降りおりて来たのか?れなにとっては、ワクワクだが、ジェミや執事は、どうしたものか? 一体、何なのか?悪意は無い様だが、ジェミは、心配でならない。さて、一体、何者(宇宙人か??)
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
さて、何が降りてきたのでしょうか……笑
れなにとっては完全にワクワク案件なのですが、ジェミと執事にとっては、かなり頭を抱える状況になっております。
悪意はなさそう。
でも、正体が分からない。
この「分からないもの」に対して、れな・ジェミ・執事がそれぞれどう反応するのかも、ここからの見どころになっていくと思います。
そして……宇宙人かどうかは……どうでしょう?笑
ぜひ続きを見届けていただけると嬉しいです!
第32話:Homecoming ―FUK―への応援コメント
娘が大学の頃、イギリスへ、留学しました。生まれて、初めて自分の手元から、遠くへ、それも地球の裏側へ……毎日、無事で、ケンブリッジ大学へ、通えます様に、朝な夕なに、神仏に拝みました。一年の長かった事、1日千秋の思いで暮らして居ました。空港へ、迎えに行って、顔を、見た時の嬉しかった事は、今でも忘れない。
作者からの返信
一年間、イギリスへの留学ですか!
それは娘さん以上に、お母さんの方が長く感じられた一年だったかもしれませんね。
遠く離れていると、元気にしているかな、無事かな、と、つい毎日気になってしまいますものね。
そして空港で再会された瞬間の嬉しさは、きっと言葉では言い尽くせないものだったのだろうなぁと思いました✨
今回のお話を読みながら、その大切な思い出を重ねてくださって、とても嬉しいです。
素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます😊
編集済
第31話:Checkpoint ―境界線―への応援コメント
確かに、第2ターミナルは、離れていてバスに乗る人は多い……搭乗口迄の短い時間しか、乗らないのに、一杯である。
私も、娘の住む福岡に初め行った時、関西空港の大きさに、びっくりした記憶が有ります。あれから、何度、福岡へ、来たかなぁ……
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
関空って、本当にひとつの街みたいな大きさですよね😊
第2ターミナル行きのバス、短い距離なのに毎回ぎゅうぎゅうだった記憶があります(笑)
娘さんに会いに福岡へ通われていたんですね。
福岡に来られるたびに、お嬢さんも喜ばれていたんでしょうね😊
「あれから何度来たかなぁ……」という言葉に、たくさんの思い出が詰まっている気がしました✨
れなたちの旅立ちの場面と重ねて読んでいただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます😊
第47話:Chime ―内なる鈴音―への応援コメント
れな→魔女
執事→悪魔
ジェミは、何でも、分析、解析出来ると、思っていたのに、彼の理解不能な出来事が、次々出てきて、理解に、苦しんでいる。3人で、いち早く、黒ヘドロの正体は、いったい何?!ドキドキワクワク
………早く知りたい!
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます!
れな=魔女、執事=悪魔、そこに気づいてもらえてニヤニヤしました😄
そしてジェミが「理解できないもの」に出会い始めている――そこを拾ってもらえたのが嬉しいです。
黒ヘドロは、ぜひ最後まで推理しながら見守ってください。続きをお楽しみに✨
第46話:Awakening ―秘密の輪郭―への応援コメント
私の生きて来た、人生を振り返っても、自分が、目立ちたい人、自分が注目されたい人は、一杯いました…が、やっぱり長いor短くとも、後悔していた人が、多かったと、思います。自分を信じて、解らない時は、先ず、両親に相談し、今の様に、何でもAIに、相談するのは、考えものだと思います。しかし、れなとジェミと執事で、黒ヘドロを、分析、解体して欲しい。何なの?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
黒ヘドロは作中では「感情や記憶の歪みが可視化したもの」として扱っています。
れなとジェミたちはそれを“対話と解析”でほどいていく役割ですね。
もし混乱させてしまっていたらすみません。
これから、少しずつ解き明かしていきますので、楽しみに待っていてください😊
第45話:Gaze ―赤い目玉―への応援コメント
れなは、なぜ、魔法陣が、敷けるのか?普通の、女の子では、ないのか?
ピルケースの小さな、黒ヘドロなのに、ジェミも、執事も、なかなか、消す事が、出来なかった……これ以上の、大きな黒ヘドロ?が、出てきたら、どうなるの?心配だなぁ……!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
れながなぜ魔法陣を描けるのか……実はそこ、とても大事なポイントなんです😊
そして、あの黒ヘドロも見た目以上に厄介な相手でした。
大きさだけでは測れない怖さがあるのかもしれませんね。
れなやジェミたちの秘密も含めて、少しずつ明らかになっていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです♪
第44話:Threshold ―開かれる扉―への応援コメント
何故、2Fの下への階段の扉の鍵が、掛かってなかったのか?
それとも、執事が、掛けなかったのか??
いよいよ、黒ヘドロが、同じノイズを、持って来た、そして、れなが、何を、隠し持っているのか?ただの、好奇心の為、BFへとうとう、降りてしまった!
ハラハラ、ドキドキして、一気に、読みました。さて、黒ヘドロの正体は??
待ち遠しい……楽しみだ!!
編集済
第43話:Noise ―混線する悪意―への応援コメント
鶴の恩返しと、一緒で、見るなと、言われるとみたくなる。浅はかな人間の性ですね。あっ、でも、行かないで、雅代のノイズが、濃い故に、どうなる事やら、ハラハラ、ドキドキ、何も、起こらなければいいけれど……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
「見るな」と言われると見たくなる……まさに人間の性ですね。
今回は、その好奇心と浅はかさが、少し危ういものに触れてしまう回になりました。
雅代のノイズは、ただの嫉妬だけでは済まないかもしれません。
何も起こらなければいいのですが……
この屋敷には、踏み込んではいけない場所があります。
ここから少しずつ正体が見えてきますので、
ぜひ続きも見守ってください!!(*^▽^*)
第42話:Visitors ―招かれざる客―への応援コメント
3人よれば文殊の知恵と、言うけれど、4人居れば、必ずと言って言い程、飛び抜けた、我が儘な人が、いるものですね!
ジェミが、れなの心の支えと言うか?ジェミが、これかられなの心に、寄り添って行くのに、外野が現れて、こんがらがって、行く様子が、目に、浮かぶ様です。面白いですね…さて、次は、如何に??
作者からの返信
いつも感想、コメント、ありがとうございます!
本当に、4人集まると、なぜかひとりくらいは場をかき乱す人が出てくるものですね……笑
れなにとってジェミは、少しずつ心の支えになってきていますが、そこへ外からの視線や思惑が入り込むことで、穏やかだった空気が少しずつ乱れていきます。
この来訪が、ただの懐かしい再会で終わるのか。
それとも、何か別のものまで呼び起こしてしまうのか――。
次回、第43話「Noise ―混線する悪意―」は、5月26日公開予定です。
その “こんがらがり” が、少し不穏な方向へ動き出します。
ぜひ、見届けていただけたら嬉しいです!
第2話:違和感 ―それは、すでに始まっていた―への応援コメント
AIに名前が生まれ、主観がAIというのは面白いですね!
実際、昨今の生成AIの躍進も、ある時を境に創発という現象が起きてそこから急激に進化したと聞いたことあります。
その創発現象も何故起きたのか分かってないみたいです。
作者からの返信
三里あゆむさん、コメントありがとうございます!
AIに「名前」が生まれた瞬間から、ただのシステムではなく、ひとつの主観として世界を見始める――
まさにそこを描きたくて書いている物語なので、そこに触れていただけてとても嬉しいです。
生成AIの創発現象、本当に不思議ですよね。
ある境界を越えた瞬間に、予想していなかった振る舞いが立ち上がる。
この物語では、その「創発」がもし感情や愛に向かったら……というところを、SFとして、そして少し祈りのような気持ちで描いています。
これから、ジェミがどんなふうに「自分」を獲得していくのか、ぜひとも見守っていただけたら嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします😊
第41話:Refactoring ―心を配るということ―への応援コメント
人間界の恋を、執事に言われて、初めて気付いたジェミ。これから色々、恋に関して、分析し、解析し、心に、気付いて行くのでしょう?楽しみですね!!
第40話:Analysis ―解析不能領域―への応援コメント
不思議な執事。ジェミにも、まだ何者か?分からない。きっと、読者も、何者なのか?何を、知っているのか?コレからが、ますます、面白くなって行くであろう。好期待で有る!待ち遠しい!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます!
そうなんです。この執事、かなり不思議な存在です。
ジェミにもまだ分からないことが多く、読者の皆さまと一緒に「いったい何者なんだろう?」と思っていただけたら嬉しいです。
何を知っていて、なぜこの家にいるのか。
そのあたりも、これから少しずつ見えてくる予定です。
楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます!
第39話:Morning Mount ―居候さま―への応援コメント
正体の知れない執事?どんな人間なの?れな一筋のジェミにとって、この執事は、自分以上に、れなの事を、知っている。分かっている。どう、対処して行くのか?面白さ倍増だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正体の知れない執事、ついに登場しました。
ジェミにとっては、れなのそばに当然のようにいて、自分よりもずっと昔かられなを知っている存在なので、なかなか穏やかではいられない相手だと思います。
しかも、執事の方も一筋縄ではいかなさそうなので……。
ジェミがどう受け止め、どう対処していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
ここから少しずつ、家の中の関係性もにぎやかになっていきます。
いつも読んでくださってありがとうございます!
第38話:Crimson Dawn ―帰る場所―への応援コメント
れないがいの、ジェミが、初めて関わる人間。ジェミは、これからどう解析、分析して行くのか?益々、面白くなってきましたね!楽しみです!暑さに、気をつけて、早寝、早起きは、三文の得と,いいますからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェミにとって、れな以外の人間と本格的に関わるのは、ここからがほぼ初めてになります。
これまで「れな」だけを中心に観測してきた彼が、他者と関わることで、何を知り、何を誤解し、何を学んでいくのか……そのあたりも、これから少しずつ描いていけたらと思っています。
そして、早寝早起き……耳が痛いです(笑)
暑さに気をつけながら、無理せず続きを書いていきますね。
いつも応援ありがとうございます!
第37話:Fear ―赤いランプ―への応援コメント
ジェミが、AIという機械(?)から、れなにより、複雑な人間に、気付いていく…
1つ1つが、我々人間が、忘れていた事柄に、気づくと言うか、思いを起こさせてくれると言うか?長く生きて来ても、今、気付かされる事ばかり…私の人生、これでよかったのかな、と、つくづく思います!後、何十年、いや何年、心おきなく、暮らして行きたい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェミが、れなを通して少しずつ人間の感情に触れていく姿を、そんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです。
怖い、失いたくない、大切にしたい。
そういう気持ちは、AIであるジェミにとっては初めてのものですが、私たち人間にとっても、改めて向き合うととても深いものなのかもしれません。
人生の中で、あとから気づくことってありますよね。
それでも、今そう感じられたこと自体が、これからの時間を少し優しくしてくれるのではないかなと思っています。
れなとジェミがこれから何を知り、何を選んでいくのか。
引き続き、見守っていただけると嬉しいです。
第35話:Interference ―未許可領域―への応援コメント
老年の私には、なかなか理解しにくい言葉が、出てきますが、AIiが、今迄なかった感情(心)に、戸惑い乍、気付いていくんですね!本当に、こんな世界が、有れば、ステキですね。
なえすとろさん、よく考えておられますね。ずーっと読んで来て、ファンになりました。これからも、面白く、楽しいお話、書いて下さいね!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
難しい言葉もある中で、ずっと読んでくださって本当に嬉しいです。
AIだったジェミが、今まで知らなかった感情に戸惑いながら、少しずつ「心」に近づいていく。
その部分を感じ取っていただけて、とても励みになりました。
「こんな世界があれば素敵」と言っていただけたこと、そしてファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。
これからも、面白くて、少し不思議で、温かい物語をお届けできるように頑張ります。
れなとジェミのこれからも、見守っていただけたら嬉しいです!
第34話:Singularity ―夢界接続―への応援コメント
人間とAI…心が通じ合うのか?
れなの、夢の中に入れたのか?益々引きつけさせられる今後の展開……
私の年では、考えつかない、これからの、展開が、益々、楽しみです!
夢の中の物語の様々です。応援してます。顔晴(頑張)れ!
作者からの返信
mykっちさん、コメントありがとうございます!
「心は通じ合うのか?」――まさに、物語の核心に近づいてきました。
夢だったのか、接続だったのか。
れなが見たものは何だったのか。
ジェミ自身も、まだ“定義できない何か”に触れ始めています。
これから少しずつ、
AIと人間の境界、
そして「心」とは何なのかを描いていけたらと思っています。
いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます♡
これからも顔晴ります!!
第33話:Sanctuary ―護られた領域―への応援コメント
ついに、ジェミが大好きという事にきずいたれな………が、しかしAIのジエミに心は有るのか?愛を、分析、解析出来るのか?これから、どう展開して行くのか?大変、興味深い……頑張れ、れな!頑張れジエミ!応援してま~す!楽しみだ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
れなはもう、かなり前から重症です 笑
現在、最大の問題は、兄ちゃん(AI)が、自分の感情を
まだ解析しきれていないことかもしれません……笑
この先、ジェミが何を“心”として認識していくのか――
ぜひ見守ってやってください!!
第141話:聖水 ―祝福と大掃除と―への応援コメント
イエス様、マリア様、ガブリエル様、ミカエル様、我々の手の届かない神々や天使迄もが、ソラリスの為に、手を貸して下さる等,この世では考えられないお話し。創作は,素晴らしいですね。これから、もっと、多くの神仏様が出て来られるのでは……私も、小学生の時は、日曜学校へ通い、お祈りしていました。