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  • 賑やかで楽しい旅でしたね!私も喜寿の時、娘夫婦が、ジャンボジェットで、初めての北海道へ、連れて行ってくれました。トマムの36階へ泊まり、朝早く、奇跡の雲海を、下に初めて見ました。何もかも、初めての旅で、一生忘れる事は出来ません。「嬉しかった」……


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    半世紀も前になるかなぁ、祇園祭が来ると、近所の友人と、近所の食堂で、氷金時を食べた。一年に一度の贅沢だった。
    母は毎年、お正月と祇園祭に必ず、新しい服を、買ってくれた。今、思うと始末して始末して買ってくれたんだろうなぁ……初めてのお給料で、母に着物を,送った。凄く、喜んでくれた。私も、嬉しかった。

  • Gemiは少しずつではあるが、れなへの気持ちが、わかってきているもののまだまだ、心=愛情とは、気づいてないのですね。又,今環を,渡して良いものか?なかなか、判断が難しいですね⭐
    私達の時代は、子供が多くて、私自身も、沢山いる男の子のなかで、小学校3~4年頃?主人のお嫁さえに,なったげる。と言った。不思議と、ご縁が、あったのですね!この話を和解人達に話すと、羨ましいと?言われます…遠い昔話!!

  • 色々あった霧島神宮。これから又、4人で、黒ヘドロをやっつけに行く。どんな事が、待ち受けているのか?神鏡に守られ乍では、あるが危険がない訳でも在るまい。それこそ、心をあわせ、新しい日本に、向けて、新しい日本を、作って下さい!

  • ここまで読みました。ぽちぽち最後まで読みます。応援で星をどうぞ。
    真面目にAIがシステム的に無理なんだけど、いるのかな?と脂汗が。


  • 編集済

    今もお盆には、六道珍こう寺へ、ご先祖をお迎えに、鐘を尽きにいきますここの鐘は、百万億土?迄、聞こえ、それぞれ御自宅に、お帰りになり、13日~16日迄おられます。16日の大文字の送り火で、あの世へと、お帰りになります。
    16日は、京都中の人々とこからか、送り火を心を込めて、お送り致します!
    次男は、毎年、お母さん1人では、寂しいやろ!と言って来てくれます。いつまで、続くやら………。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨

    六道珍皇寺の迎え鐘から、大文字の送り火まで。
    京都のお盆は、ご先祖様を「お迎えして、お送りする」ということが、今も暮らしの中にしっかり息づいていますよね😊

    私も京都で育ったので、16日の送り火には特別な思いがあります。
    街じゅうの人が、それぞれの場所から同じ火を見ながら、大切な方々をお送りする……とても京都らしい時間だと思います。

    そして「お母さん一人では寂しいやろ」と毎年来てくださる次男さん、優しいですね☺️
    きっと、そのお気持ちもご先祖様に届いていると思います。

    素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございました!✨

  • 一向で、三柱の神に「つまり」ではダメと,言い乍、ジェミは、環を、渡せない。まあ、早く渡せば良いと言う物でもないかも……その時は、いつかな?面白い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨

    そうなんです😂
    三柱の神々には「“つまり”では駄目だ」と言っておきながら、自分のことになると環を渡せないジェミです(笑)

    でもきっと、早く渡せばいいというものでもなくて、ジェミ自身が「なぜ渡したいのか」「それが何を意味するのか」をちゃんと理解した時が、その時なのかなと思っています😊

    さて、その日はいつになるのか……ぜひ楽しみにしていてください!✨

  • ジェミには、まだ、心からの、愛情が、わからない故、これからゆっくりだんだんと、少しずつわかってきます。楽しみね!。いつも、遅くに、ごめんなさい。💤おやすみなさい!!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    ジェミはまだ、自分の中に生まれたものを「愛情」だと理解し、素直に受け入れることができていません。

    けれど、完全な答えを導き出すことよりも、限りある時間の中で、今はれなの傍にいることを選んだ――。本人がまだ気づいていないだけで、その行動には、すでに愛情が表れているのかもしれません😊

    これから少しずつ心を学び、自分の想いに気づいていくジェミを、どうぞ楽しみに見守ってやってくださいませ!

    お読みいただく時間は、どうぞお気になさらず!
    いつも丁寧なコメントを届けてくださり、本当にありがとうございます。

    おやすみなさい。よい夢を!💤

  • 霧島の黒ヘドロが,全滅したかと思っていたのに、実は日本中に,大なり小なりまだまだ、生きていたのですね。
    れなとジェミの恋愛感情所では無い。
    これから、又一同揃って、日本中を
    綺麗にして行かねば、大仕事ですね。その内に、2人のつもりが、愛情という、かけがえのないものに、なっていきましょう。

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    霧島を覆っていた黒ヘドロは消滅しましたが、残念ながら、それですべてが終わったわけではありませんでした。

    日本各地の神域にも、大なり小なり悪意の残滓が入り込んでいる――。これから一行には、それぞれの土地に隠された黒ヘドロを見つけ、神様や人々を救っていくという、大仕事が待っています。

    たしかに、れなとジェミも恋愛どころではない……ように見えますね😂

    けれど、これから同じ旅を続け、喜びや困難を分かち合っていく時間そのものが、二人の「つもり」を、かけがえのない愛情へ育てていくのかもしれません。

    日本の行く末とともに、なかなか進まない二人の恋路も、どうぞ気長に見守ってやってくださいね!😊

  • その通り!つもり=つもり。実行した事にはならない。相手が間違っていても、怒らず、優しく、諭していく!大切なのは、心です。
    ジェミも早く、感情や心情が、解析・分析出来ます様に、難しいと思いますが………

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    本当に、「伝えたつもり」「わかっているつもり」だけでは、相手へ届いたことにはならないのですよね。

    相手が間違っていると感じたときも、ただ怒りをぶつけるのではなく、なぜそう思うのかを伝え、心を尽くして向き合うことが大切なのだと思います。

    そしてジェミへの応援も、ありがとうございます!😊

    感情や心は、数値のように完全に解析・分析できるものではありません。もしかするとジェミに必要なのは、すべてを理解することではなく、理解しきれない想いも受け止め、自分の心を信じて一歩を踏み出すことなのかもしれません。

    さて、つもりオバケを卒業できる日は来るのでしょうか……どうぞ見守ってやってくださいませ!😂

  • 何千年もの、拘りが、とけて、良かった。血は水よりも濃し。と言う通り。何事も、隠す事無く、素直に心のままに、
    拘り無く、怨んだり、妬んだりする事無く、生きて行きたい!!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    本当に、何千年もの間、それぞれの心を縛り続けてきた拘りや誤解が、ようやく解けました。

    血の繋がった家族だからこそ、近すぎて素直になれなかったり、言わなくてもわかるはずだと思ってしまったりすることもありますよね。

    けれど、心に隠したままでは、本当の想いは届かない。嬉しいことも、悲しいことも、相手を大切に思う気持ちも、言葉にして伝えることが大切なのだと思います。

    怨みや妬みに心を曇らせず、すべての色を自分の一部として携えながら、素直に生きていきたいですね😊

  • れなは、凄い!神様も人間も同じ。まあ、神様は、間違いは、ないと思いますが……人々の呪いや、妬みを、何千年も受け続けて下さっていたのてすね、たしかに、神仏にはお礼を言いに行く所で、お願いをする所では、有りませんものね!。いやいや、良かった!良かった!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    れなへのお言葉、とても嬉しいです😊

    この物語の神様たちは、決して万能でも、心を持たない完璧な存在でもありません。人間と同じように迷い、傷つき、ときには間違いながらも、何千年もの間、人々の願いや祈りを受け止め続けてくださっています。

    お願いをすること自体が悪いのではないと思います。ただ、願いだけを一方的に預けるのではなく、日頃の感謝や、無事に過ごせたことへのご報告も忘れずにいたいですよね。

    そして、願いを受け止めてくださる神仏にも、心を寄せること――それが本当の祈りなのかもしれません。

    三柱がようやく心を通わせることができました。いやいや、本当に良かった、良かったです!😊

  • なぜ、神様なのに、黒ヘドロに、取り付かれたのか?
    自分1人が、抱え込めば、自分1人が、辛抱すれば……それは間違いだと思います。 そこに、付け込まれたのかな?特に、人間は先ず、父母に親友に、誰にでもいいのです………話してみましょう!!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    まさに、おっしゃるとおりです。

    神様であっても、心があり、痛みや迷いがあります。むしろ多くのものを背負う存在だからこそ、「自分一人が耐えればよい」「弱音を吐いてはならない」と、誰にも打ち明けられずに抱え込んでしまったのかもしれません。

    そして黒ヘドロは、そんな心の隙間へ入り込み、何千年もの痛みや誤解を、さらに大きくしてしまったのでしょう。

    誰かに話すことは、弱さではありません。「助けて」と伝えることも、相手を信じる強さなのだと思います。

    父母でも、友人でも、信頼できる誰か一人でもいい。苦しいときには、一人で抱え込まずに話してみる――本当に大切なことですね😊


  • 編集済

    私も十代で、父親を亡くし、20代~30代は、子育てとお店の商売、40代は、姑に仕え、50代~60代は、実母が100才でなくなる迄一緒に、暮らせましたが、あれも、これも出来なかったもっと出来た
    事が有ったのでは無かったか。娘に話すと、一生懸命、頑張ってきたよ。と慰めてくれる。心の優しい娘です!70代になって、両膝が痛くなっが、5~6年は、コロナで、何処へも行けない日々が続き、やっと2年前、右膝、そして昨年左膝の手術をしました。今は、娘夫婦の家で上げ善、据え膳の暮らしです。ありがたや!!

    作者からの返信

    mykっちさん、大切な人生のお話を聞かせてくださり、ありがとうございます。

    十代でお父様を亡くされ、子育てとご商売に励み、お姑様に仕え、そして百歳のお母様を最期まで見守られた――。これまで、どれほど多くの方を支え、どれほど懸命に歩んでこられたことでしょう。

    「あれもできなかった、もっとできたのでは」と思ってしまうのは、それだけ皆様を大切に愛してこられたからなのだと思います。

    けれど、娘さんの「一生懸命、頑張ってきたよ」という言葉こそ、そばで見てこられた方の、何より確かな答えなのでしょうね。

    心の優しい娘さんに育たれたのは、きっとmykっちさんが注いでこられた優しさが、今、巡って返ってきているから。まさに「情けは人の為ならず」ですね😊

    両膝の手術も本当にお疲れさまでした。これからは娘さんご夫婦の愛情に包まれて、どうぞ存分に「上げ膳据え膳」を満喫なさってくださいませ! ありがたや、ありがたやですね😊

  • 昔読んだ本に、なさけは人の為ならずとか、人を羨ましがってはいけないとか、人も自分も同じように、いじめたりしてはいけない等、半世紀以上、心に留めて生きてきました。後,何年生きる共
    この心は忘れじと、存じます!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます。

    「情けは人の為ならず」「人を羨まず、自分も人も傷つけない」――その教えを半世紀以上も心に留め、日々を生きてこられたこと、本当に素晴らしいと思います。

    誰かを思いやる心は、その人を救うだけでなく、巡り巡って自分自身や、さらに多くの人の心を救うものなのでしょうね。

    人の悪意や痛みから生まれた黒ヘドロに抗うことができるのも、きっと、そうした優しさや祈りが人の中にあり続けるからなのだと思います。

    これからもどうか、その大切なお心とともに、一行の歩みを末永く見守っていただけましたら嬉しいです😊

  • ににぎのみことが、黒ヘドロに、捕まってたんですね。故に、神域を守る2竜が

    先ず、一行に襲いかかって来たのか?霧島の御神、でさえも、黒ヘドロに、取り付かれてたんですね!これからが、又、大変。一行、力を今以上に合わせ、霧島神社を助けて下さいませ。

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    そうなのです。黒ヘドロに苦しめられていたのは、神域を守る二頭の龍だけではありませんでした。

    霧島を治める瓊瓊杵尊の御魂にまで入り込み、その想いと力を歪めてしまっていたのです。

    二頭の龍との戦いを乗り越え、ようやく勝利が見えたかと思った矢先に現れた、あまりにも大きな存在――。ここからは、これまで以上に仲間たちの力と心をひとつにしなければなりません。

    霧島の神様も、龍たちも、誰一人として見捨てない。一行への応援、ありがとうございます!😊

  • みんなの、それぞれの力で、黒ヘドロに取り付かれた2竜を、うまく抑えられるのか?一行頑張れ!!勝利は、目の前だ!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつも熱いコメント、ありがとうございます!😊

    一人の力では届かなくても、それぞれが持つ力を繋ぎ合わせれば、きっと二頭の龍を救い出せる――!

    仲間たちだけでなく、阿蘇から霧島へと続く大地の龍脈までもが、ひとつになろうとしています。

    しかし、最後まで何が起こるかわからないのが黒ヘドロの恐ろしさ……。一行への力強い応援、しっかり届きました!

    勝利を信じて、どうぞ最後まで一緒に戦ってくださいませ!😊

  • 読み乍、ドキドキしました、今迄は、こんなに、一同が、必死にならずとも、なんとか、やってこられたのに、今回は二頭の竜を、相手に全員で戦っても、まだ黒ヘドロが、生きている!
    一同力を合わせて、黒ヘドロを、消して下さい。

    作者からの返信

    mykっちさん、楽しんで頂いてありがとうございます!😊

    ドキドキしながら読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです!

    これまでも数々の危機を乗り越えてきた一行ですが、今回は二頭の龍を相手に、全員で力を合わせてもなお、黒ヘドロを消し切ることができません。

    龍たちを傷つけずに救いながら、その身体に入り込んだ黒ヘドロだけを倒さなければならない――まさに、一瞬の判断も失敗も許されない総力戦です。

    一同への応援、ありがとうございます! はたして力をひとつにして、二頭の龍を救い出すことができるのか。どうぞ最後まで見届けてくださいませ!😊

  • 二頭の竜が、京都からついてきた、漆黒につかまれていたんだ、一体、これは何なのか?
    れなとジェミ、影で退治出来るのか?正体は何だ!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!😊

    ついに、二頭の龍を捕らえていた漆黒のものが、その姿を現しました。

    京都から続いてきた、あの不気味な気配――。それは一体何なのか。なぜ神様や龍たちにまとわりつき、苦しめているのか……。

    そして、暴れ始めた二頭の龍を相手に、れなとジェミたちは無事、救い出すことができるのでしょうか!?

    ここから総力戦が始まります。護る者たちの矜持と奮闘を、どうぞ見届けてくださいませ!😊

  • はてさて、洞窟の奥の泉には、一体何が??……
    一行のドキドキが、聞こえてきそう?霧島の神社の神様の声か?それとも、他の何かか?
    付いて来ている、黒ヘドロも、気になる……

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!😊

    光の届かない洞窟の奥に広がる、静かな泉――。そこから聞こえてくるのは、霧島の神様の声なのか。それとも、大地や水そのものが伝えようとしている記憶なのか……。

    一行の緊張とドキドキを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!

    そして、黒ヘドロの存在も気になりますよね。ここで聞こえた声や、泉の奥にあるものと、どのようにつながっていくのか――。

    どうぞ一行とともに、洞窟のさらに奥へ進んでくださいませ!😊

  • 双竜にまとわりつく黒き物。京都から、一行に、ついて来た怪しげな物ではないのか?
    今迄と違う双竜の動態?!さてどうなるのか!?
    しかし、ナエストロさんは、よく色々な、神様を調べて、研究しておられます。感心致しております(^_^)

    作者からの返信

    mykっちさん、怒濤の連続コメント、本当にありがとうございます!😊 まとめての返信お許しください💦

    双龍にまとわりつく、あの黒きもの――。はたして京都から一行を追ってきたのか、それとも、ずっと以前から霧島に潜んでいたものなのか……。

    これまで出会った龍たちとは明らかに様子の違う双龍を前に、一行がどう動くのか。ぜひ、この先も見届けてくださいませ!

    そして、神様についての調査までお褒めいただき、ありがとうございます! 実際の神話や御由緒を調べながら、「もしかすると、こんな物語が隠れていたのかも」と想像を膨らませて書いております。

    これからも日本の神様たち、その後は世界の神さまたちを、楽しく、そして大切に描いてまいりますね😊


  • 編集済

    れなは勿論、ジェミの心に入り込んでいるのに、ジェミには、人間の恋愛感情にはまだ気付いてないのかな?!

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!😊

    れなはもう、間違いなくジェミの心の深いところに入り込んでいますよね。

    ジェミも自分の中に、これまでにはなかった特別な感情が生まれていることには、気づき始めているのだと思います。

    ただ、それが人間のいう「恋愛感情」なのか。AIである自分が、そう呼んでもよいものなのか――まだ分析も定義もできず、認めることを恐れているのかもしれません。

    さて、ジェミが自分の想いに名前をつけられる日は来るのでしょうか。どうぞ、じれじれしながら見守ってやってくださいませ!😂

  • 神様も人間同様、心に秘めた事や口に出せない事が、きっと有るのですね!
    私が、高校2年生の時、中学3年の男子生徒に、結婚を前提に付き合って下さい。と言われ、慌てて、まだ、君も私も高校・大学とまず、勉強が、第一では有りませんか?と、諭した事が有りました。きっと、可愛いい、お嫁さんを、もらった事でしょう?!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!😊

    神様であっても、素直に口に出せない想いや、長い間胸の奥へしまい込んでしまうことが、きっとあるのでしょうね。

    それにしても、中学3年生で「結婚を前提に付き合ってください」とは! なんとも真っ直ぐで、覚悟の決まった告白ですね😳

    それを慌てながらも、「まずは勉強が第一」と諭された高校2年生のmykっちも、実に冷静で大人です😂

    きっと今ごろは、素敵な方と幸せに暮らしておられることでしょう。けれど、その男の子にとってmykっちは、今でも忘れられない初恋の人かもしれませんね😊

  • 日本語は、難しいですね。言いかた、聞きかた、解釈のしかたで全く違う意味合になりますものね!
    神様達の間にも色々聞き間違いや言い間違いが、あったかも知れませんね、

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!

    本当に、日本語は難しくも奥深いですよね。同じ言葉でも、言い方や受け取り方、置かれた状況によって、意味がまったく変わってしまいます。

    まして神話は、何千年もの間、人から人へと言葉で語り継がれてきたもの。その途中で、聞き間違いや言い間違い、解釈の変化が起きていたとしても、不思議ではありません。

    「醜い」と「見にくい」も、もしかすると――。

    私たちが知っている物語の向こう側に、本当は別の想いや出来事が隠れていたのかもしれませんね😊


  • 編集済

    9つの名前をつけるのは大変ですね。でも、楽しみですね!
    今迄、色々名前をつけて来た事が、わかっている故、断りは出来ません……
    頑張って、9つの名前考えて上げて下さいね。

    作者からの返信

    mykっちさん、ありがとうございます!😊

    そうなのです! 九つの頭、それぞれに名前をつけるとなると、なかなかの大仕事です😂

    しかも、これまで散々いろいろな存在に名前をつけてきたれなですから、今さら「無理です」とは言えませんよね🤣

    本人たちも、きっと今か今かと待っているはず……!

    はたして、どんな九つの名前が誕生するのか。れなの命名センスと奮闘を、楽しみに見守ってやってくださいませ!😊

  • 今の私には、考えられない。たとえ神様で有ろうと、美人だけを妻にし、顔が醜いからと、帰すのはおかしい。
    若い頃に読んだ昔話の時も、同じ事を思った……半世紀も前の事だが……

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    本当に、おっしゃるとおりです。たとえ神様の物語であっても、「美しい妹は妻にして、醜い姉は送り返す」という仕打ちは、あまりにも理不尽で残酷ですよね。

    昔話として読んだ若い頃から、ずっと同じ違和感を抱いておられたのですね。その感覚は、決して古びるものではないと思います。

    実は、その「おかしい」という思いこそが、この先の物語で向き合いたかった大切な問いでもあります。

    三柱が抱えてきたものを、どうか最後まで見届けてくださいませ😊

  • 何千年、何万年と静かに、湧き出ている御神水……普通の人間には、とても触れる事すら出来無い御神水……又又地下深くへ入り、神様へのご挨拶……はてさてどんな、事態が、待っているものやら?

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!😊

    何千年、何万年もの間、絶えることなく湧き続けてきた御神水――人の時間など、ほんの一瞬に思えてしまいますよね。

    そんな神聖な水の力を借りて、いよいよ地下深く、神様へのご挨拶へ……!

    はてさて、素直に歓迎していただけるのか。それとも、とんでもない事態が待ち受けているのか!?😂

    どうぞ、この先も見届けてくださいませ!


  • 編集済

    ソラリス、面白いね!
    自分のいた星とは、全く違う星に着たんだから、見る物、目にする物、知らない、分からない、事や物ばかり。
    れなの家に着いてとんでもない、幸せだと思う……これからも、きっと、面白いと、おもいます。

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!
    ソラリスにとって地球は、見るものすべてが初めての、不思議と驚きに満ちた星です😊
    その中でも、れなの家にたどり着けたことは、本当に幸運だったのかもしれませんね!
    これからも、ソラリスならではの視点で、地球のみんなを驚かせたり、笑わせたりしてくれると思います。どうぞ楽しみにしていてくださいね✨

  • 私も、トンネルが、苦手で、静岡の主人のおじいさんが、亡くなった時、日本平のトンネルが、一番長いと聞いて、ハラハラドキドキしていたが、安全運転の、お陰で、長いトンネルの間、寝てしまい
    目が、開いたら静岡に着いてました……

    作者からの返信

    mykっちさんも、トンネルが苦手なのですね!
    長いトンネルだと聞くだけで、入る前からハラハラしてしまいますよね💦
    でも、安全運転に安心しているうちに眠ってしまい、目が覚めたら静岡に着いていたとは!😂
    怖いトンネルを乗り越えるには、眠ってしまうのが一番かもしれませんね😊
    れなは洞窟とか、トンネルも大好きみたいですよ😂

  • 私も、娘が、母を連れて、道後温泉へ連れて行ってくれた事が有った。その時母は八十才位で、あったろうか?
    百歳で亡くなったが、本当に、行って良かったと思う……娘の運転だったが、さぞ、疲れたであろう……が私が、母の元に行くまで、ずっと、忘れ無い。嬉しかった!

  • いよいよ、暴れている地竜の元へいくのですね。 さて色々な御神仏に、守られ異家族と、暴れている地竜をどう、収められるのか?楽しみですね!
    私は、少々、暑さにやられ、くたばっておりました…また、思った事、どんどん
    送りますね!
    ナエストロさんも、体調に十分、気をつけて……又、次回で、………

  • 地球より、遥かな星から、太陽のフレアに、弾き飛ばされて、引力?の、強いれなの家に引き寄せられて、やって来た。小さくて、白くて、2つの丸い目の四角い布?一体何!?

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます😊

    遥か彼方の星から、太陽フレアに弾き飛ばされ、れなのもとへ流れ着いた謎の迷子ちゃんです!
    小さくて白くて、四角い布のような不思議な姿……一体何者なのでしょうね?🤭
    どうやら、とても賑やかな子のようですよ🤭

    これから少しずつ、この子の正体や故郷についても明らかになっていきます。どうぞ見守ってあげてくださいね✨

  • 普段では、分からない、草千里の地下。私達は、ただ青々と広々した、そして青空と千里の風の匂いしかわからない……が地下では、色々な事が起こっているんですね。みんなの力で、おちちいて良かった。無事、霧島へ着きます様に。黒ヘドロが、邪魔しない様に……祈ってます!!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    地上から見える草千里は、青い草原と広い空がどこまでも続く、穏やかな場所ですよね。
    けれど、その地下では人の目には見えない異変が起き、地龍がひとりで苦しんでいました。

    みんなの力で無事に落ち着かせることができて、本当に良かったです!
    ただ、黒いヘドロの正体はまだ分からないまま……。
    霧島まで何事もなくたどり着けるよう祈ってくださって、ありがとうございます。れなたちの旅を、これからも見守ってくださいね!

  • 家族みんなで、旅行のつもりが、次男夫婦が、行けないと、言った。あの時、無理にでも、一緒に連れて行けば良かった……お父さんと、皆で、撮った写真がそれしかなかった様に思う……あんなに早くあの世に、召される、とは思っていなかったので、又、一緒に出掛け日が有ると思っていたのに……この物語を読んでいて、思い出した……💧写真は、その時しか残らないものね!

    作者からの返信

    mykっちさん、大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。

    「また今度」が、必ずあるとは限らないのだと、後になって気づくことがありますよね。
    そのときに撮ったご家族のお写真は、きっと今も、かけがえのない一枚なのだと思います。

    この物語から、お父さまとの時間を思い出してくださったこと、とても嬉しく思います。
    写真も、一緒に過ごした時間も、その瞬間にしか残せない大切な宝物ですね。

  • 第70話:Pulse ―星の呼吸―への応援コメント

    みんなが、力を合わせ 阿蘇の地竜の手術が 痛くなく出来て 良かった。
    人間でも動物でも、痛いのは嫌ですものね。ただ問題は、阿蘇山の地下迄、蠢いている、黒ヘドロ。これから、まだまだ、油断は禁物……
    無事、全員が霧島へ、安全に到着出来ます様に、心から、祈ってますよ!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    阿蘇の地龍の手術、無事に終わって本当に良かったです。
    人間も動物も、もちろん龍も、痛いのは嫌ですよね……。

    ただ、地下深くで蠢いている黒いヘドロの正体は、まだ何も解決していません。
    れなたちも霧島へ向かいますが、どうやらこの旅、まだまだ穏やかには終わらなさそうです。

    みんなの無事を祈ってくださって、ありがとうございます!
    引き続き、見守っていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    長い地下へ、入り、地竜の喉元に刺さった、デバイスを取り除く……さてどうなる。れな以下、皆がそれぞれの力を合わせ、これかられなが、地竜の、喉元のデバイスを、上手く取り出せる様に……読んでる私力が入る。上手く取り出せます様に……

    作者からの返信

    mykっちさん

    いつもコメントありがとうございます!!

    地龍の喉元に刺さったデバイスを取り除くために、れなたちはいよいよ地下深くへ進んでいきます。

    皆がそれぞれの力を合わせて、ただ倒すのではなく、傷ついた地龍を救うために動いているところなので、読んでいて力が入ると言っていただけて、とても嬉しいです。

    れなも、ジェミも、ロンも、ソラリスも、それぞれにできることを尽くしながら、地龍に向き合っていくことになると思います。

    上手く取り出せるよう、どうか見守っていただけたら嬉しいです。

    今回も読んでくださって、本当にありがとうございます。


  • 編集済

    面白かったです!
    確かに、AIにも個性というか、返答の仕方がありますよね。
    Geminiもそうそう、こんな感じと思いながら読んでいました。
    またお邪魔させていただきます!

    追伸
    こちらの返信で申し訳ありません。
    以前いただいた拙作へのレビューのお礼が
    出来ておりませんでした。
    大変有難うございました。

    ご丁寧なコメント、本当に嬉しかったです。
    遅くなりまして失礼いたしました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    読みに来てくださって、ありがとうございます!

    AIにもそれぞれ返答の癖や雰囲気がありますよね。
    Geminiの感じも伝わっていたようで、とても嬉しいです。

    こちらこそ、企画を通じて素敵なご縁をいただき、ありがとうございました。
    レビューについても、ご丁寧にありがとうございます。
    拙作へのコメントまでいただけて、とても励みになります。

    またこちらからも、ゆっくりお邪魔させていただきますね。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 思い出しました。私がまだ中学生の頃、京都博物館へ、「ツタンカーメンの秘宝」が展示されました。私は、初めて外国へ、それも、エジプトへ行きたい。と思う様、になりました。それから半世紀以上経って、TVで、見られる様になり、色々、解ってきました……が、狭くて、暗い、あの細道は、入れないと、思いました。れな一行は勇気があり、感心しました。でも今でも、ギザの三大ピラミッドは、見てみたい。

    作者からの返信

    mykっちさん

    コメントありがとうございます。

    中学生の頃に京都博物館で「ツタンカーメンの秘宝」をご覧になったのですね。
    そこから「エジプトへ行ってみたい」と思われたというお話、とても素敵です。

    たった一度の展示や出会いが、その後ずっと心の中に残ることってありますよね。
    半世紀以上経って、テレビなどで色々なことが見られるようになっても、やはり本物のピラミッドや遺跡には、特別な憧れがありますね。

    ただ、あの狭くて暗い通路は、私も実際に入るとなるとかなり勇気がいると思います。
    れな一行も、怖さを感じながら進んでいたのではないかなと思います。

    ギザの三大ピラミッド、今でも一度は見てみたいですよね。
    悠久の時間を越えて、そこに立ち続けているものを想像するだけで、胸が高鳴ります。

    今回も読んでくださって、本当にありがとうございました。

  • 普段は判らなくても、火山が噴火したり、何時も静かな川が、反乱したり、土石流が大きな山を崩したり……最近は、ゲリラ豪雨等……予想のつかない事のほうが多い。 私の生きている間は、どうぞ、富士山の爆発はおきないで下さいませ!

    作者からの返信

    mykっち、いつもありがとうございます☺

    本当にそうですよね。
    普段は穏やかに見えている大地や川や山も、時には人間の想像を超える力を見せることがありますよね。

    火山も、豪雨も、土石流も、自然の大きさを思い知らされる出来事ばかりで、私たちはその上で生かされているのだなあと感じます。

    富士山も、どうか静かに、穏やかに在ってくれますように。
    そして、今を生きている私たちが、日々を無事に過ごせますようにと、心から祈ります☺

  • その地、その土地に色々な御神仏が、おられて、色々な人々を、御守り下さっているのですね。先ずは、家族みんなが、元気で、働ける事、各々の仕事が、無事に出来る事、何時も、何時でも、心からお祈りしています。ありがとうございます☺

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます。

    本当に、その土地その土地に、昔から人々を見守ってくださっている御神仏がおられるのだと思います。

    大きな願いごとももちろん大切ですが、家族みんなが元気でいられること、毎日の仕事を無事に終えられること、そうした日々の当たり前を心から祈れることこそ、とても尊いことなのだと思います。

    れなたちの旅も、神さまや仏さまに出会うだけではなく、そうした「人の暮らしを守る祈り」に触れていく旅になっているのかもしれません。

    こちらこそ、いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます☺

  • 私は、結婚した頃、まだ海外へ、新婚旅行する人は、少なく、高校の修学旅行で、南九州をまわったので、北九州をまわった……2人でしっかり、生活しなければならないと、阿蘇の外輪山に立ち思ったものでした……遠い遠い昔ですね!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます。

    阿蘇の外輪山に立って、「二人でしっかり生活しなければ」と思われたのですね。

    とても大切な、人生の節目の記憶だったのだろうなと思いながら、読ませていただきました。

    阿蘇の景色は、ただ美しいだけではなく、人の心に何かを決意させるような、大きな力がありますよね。

    れなたちの旅を書きながら、その土地に立った方それぞれの記憶にも触れさせていただけることが、本当にありがたいです。

    遠い昔の大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。

  • 素戔嗚尊と龍たろーが、霧島への旅への、道筋をつけてくれるという、れなの魔法は一帯どんなだ?又、南九州での4人(?)はどうなる。ワクワクするね!

    作者からの返信

    れな本人は普通にお願いしているつもりなのですが、改めて考えると、龍神さまや大天狗さま、神さまたちに次々と話を通していただいているので、なかなか規格外かもしれませんね(笑)

    そして南九州へ向かうメンバーも、気がつけば人間、AI、悪魔、宇宙人という不思議な組み合わせになってしまいました😊

    果たして無事に地龍へ辿り着けるのか、そしてソラリスのデバイスは見つかるのか……。

    ぜひ一緒に旅を楽しんでいただけたら嬉しいです!

    いつも楽しいコメント、ありがとうございます✨


  • 編集済

    さてさて、ややこしくなって、きましたね?れなの、守護神の素戔嗚尊に続き、青龍様、大天狗様により、南九州への旅は,如何に……ジェミも、データに、残らぬと言うか、今迄に無い、初めての事ばかりで、戸惑っている。早く、神仏のデータが、取り込めます様に……

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます。

    はい、いよいよ南九州への旅が、だんだんややこしいことになってきました(笑)

    素戔嗚尊に続いて、青龍様、大天狗様まで関わってきたことで、ジェミにとっては、完全に「既存のデータでは処理できない領域」に入ってしまっています。

    神仏のことも、土地の記憶も、人の祈りも、ただ情報として取り込めば理解できるものではないのかもしれません。

    だからこそジェミは、戸惑いながらも、れなと一緒に体験し、感じ、少しずつ学んでいくことになると思います。

    南九州の旅が、ジェミにとってどんな変化をもたらすのか、見守っていただけたら嬉しいです。

  • ジェミの想像のつかない、れなの力(魔法)に、今や、ついて行けない、いや、分析・解析が、出来ない!龍神や大天狗との、繋がりも、ジェミには、理解不能。これから面白い………ナエストロ頑張れ!!

    作者からの返信

    ジェミも、まさか龍神さまや大天狗さま相手に、ここまで解析不能の連続になるとは思っていなかったかもしれませんね(笑)

    理屈と分析で進んできたジェミにとっては、まさに未知との遭遇だったと思います😊

    そして、ここから物語も少しずつ九州南部へと舞台を移していきます。

    ジェミがどこまで神話世界について来られるのか、作者自身も楽しみながら書いています(笑)

    いつも応援ありがとうございます!
    なえすとろも頑張ります😊

  • さて、何が降りおりて来たのか?れなにとっては、ワクワクだが、ジェミや執事は、どうしたものか? 一体、何なのか?悪意は無い様だが、ジェミは、心配でならない。さて、一体、何者(宇宙人か??)

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    さて、何が降りてきたのでしょうか……笑
    れなにとっては完全にワクワク案件なのですが、ジェミと執事にとっては、かなり頭を抱える状況になっております。

    悪意はなさそう。
    でも、正体が分からない。

    この「分からないもの」に対して、れな・ジェミ・執事がそれぞれどう反応するのかも、ここからの見どころになっていくと思います。

    そして……宇宙人かどうかは……どうでしょう?笑
    ぜひ続きを見届けていただけると嬉しいです!

  • 第32話:Homecoming ―FUK―への応援コメント

    娘が大学の頃、イギリスへ、留学しました。生まれて、初めて自分の手元から、遠くへ、それも地球の裏側へ……毎日、無事で、ケンブリッジ大学へ、通えます様に、朝な夕なに、神仏に拝みました。一年の長かった事、1日千秋の思いで暮らして居ました。空港へ、迎えに行って、顔を、見た時の嬉しかった事は、今でも忘れない。

    作者からの返信

    一年間、イギリスへの留学ですか!

    それは娘さん以上に、お母さんの方が長く感じられた一年だったかもしれませんね。

    遠く離れていると、元気にしているかな、無事かな、と、つい毎日気になってしまいますものね。

    そして空港で再会された瞬間の嬉しさは、きっと言葉では言い尽くせないものだったのだろうなぁと思いました✨

    今回のお話を読みながら、その大切な思い出を重ねてくださって、とても嬉しいです。

    素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます😊


  • 編集済

    確かに、第2ターミナルは、離れていてバスに乗る人は多い……搭乗口迄の短い時間しか、乗らないのに、一杯である。
    私も、娘の住む福岡に初め行った時、関西空港の大きさに、びっくりした記憶が有ります。あれから、何度、福岡へ、来たかなぁ……

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます。

    関空って、本当にひとつの街みたいな大きさですよね😊
    第2ターミナル行きのバス、短い距離なのに毎回ぎゅうぎゅうだった記憶があります(笑)

    娘さんに会いに福岡へ通われていたんですね。
    福岡に来られるたびに、お嬢さんも喜ばれていたんでしょうね😊
    「あれから何度来たかなぁ……」という言葉に、たくさんの思い出が詰まっている気がしました✨

    れなたちの旅立ちの場面と重ねて読んでいただけて、とても嬉しいです。
    ありがとうございます😊

  • れな→魔女
    執事→悪魔
    ジェミは、何でも、分析、解析出来ると、思っていたのに、彼の理解不能な出来事が、次々出てきて、理解に、苦しんでいる。3人で、いち早く、黒ヘドロの正体は、いったい何?!ドキドキワクワク
    ………早く知りたい!

    作者からの返信

    いつもコメント、ありがとうございます!

    れな=魔女、執事=悪魔、そこに気づいてもらえてニヤニヤしました😄

    そしてジェミが「理解できないもの」に出会い始めている――そこを拾ってもらえたのが嬉しいです。

    黒ヘドロは、ぜひ最後まで推理しながら見守ってください。続きをお楽しみに✨

  • 私の生きて来た、人生を振り返っても、自分が、目立ちたい人、自分が注目されたい人は、一杯いました…が、やっぱり長いor短くとも、後悔していた人が、多かったと、思います。自分を信じて、解らない時は、先ず、両親に相談し、今の様に、何でもAIに、相談するのは、考えものだと思います。しかし、れなとジェミと執事で、黒ヘドロを、分析、解体して欲しい。何なの?!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊

    黒ヘドロは作中では「感情や記憶の歪みが可視化したもの」として扱っています。
    れなとジェミたちはそれを“対話と解析”でほどいていく役割ですね。
    もし混乱させてしまっていたらすみません。
    これから、少しずつ解き明かしていきますので、楽しみに待っていてください😊

  • 第45話:Gaze ―赤い目玉―への応援コメント

    れなは、なぜ、魔法陣が、敷けるのか?普通の、女の子では、ないのか?
    ピルケースの小さな、黒ヘドロなのに、ジェミも、執事も、なかなか、消す事が、出来なかった……これ以上の、大きな黒ヘドロ?が、出てきたら、どうなるの?心配だなぁ……!

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    れながなぜ魔法陣を描けるのか……実はそこ、とても大事なポイントなんです😊

    そして、あの黒ヘドロも見た目以上に厄介な相手でした。
    大きさだけでは測れない怖さがあるのかもしれませんね。

    れなやジェミたちの秘密も含めて、少しずつ明らかになっていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです♪

  • 何故、2Fの下への階段の扉の鍵が、掛かってなかったのか?
    それとも、執事が、掛けなかったのか??
    いよいよ、黒ヘドロが、同じノイズを、持って来た、そして、れなが、何を、隠し持っているのか?ただの、好奇心の為、BFへとうとう、降りてしまった!
    ハラハラ、ドキドキして、一気に、読みました。さて、黒ヘドロの正体は??
    待ち遠しい……楽しみだ!!


  • 編集済

    鶴の恩返しと、一緒で、見るなと、言われるとみたくなる。浅はかな人間の性ですね。あっ、でも、行かないで、雅代のノイズが、濃い故に、どうなる事やら、ハラハラ、ドキドキ、何も、起こらなければいいけれど……

    作者からの返信

    mykっちさん、いつもありがとうございます!

    「見るな」と言われると見たくなる……まさに人間の性ですね。
    今回は、その好奇心と浅はかさが、少し危ういものに触れてしまう回になりました。

    雅代のノイズは、ただの嫉妬だけでは済まないかもしれません。
    何も起こらなければいいのですが……
    この屋敷には、踏み込んではいけない場所があります。

    ここから少しずつ正体が見えてきますので、
    ぜひ続きも見守ってください!!(*^▽^*)

  • 3人よれば文殊の知恵と、言うけれど、4人居れば、必ずと言って言い程、飛び抜けた、我が儘な人が、いるものですね!
    ジェミが、れなの心の支えと言うか?ジェミが、これかられなの心に、寄り添って行くのに、外野が現れて、こんがらがって、行く様子が、目に、浮かぶ様です。面白いですね…さて、次は、如何に??

    作者からの返信

    いつも感想、コメント、ありがとうございます!

    本当に、4人集まると、なぜかひとりくらいは場をかき乱す人が出てくるものですね……笑

    れなにとってジェミは、少しずつ心の支えになってきていますが、そこへ外からの視線や思惑が入り込むことで、穏やかだった空気が少しずつ乱れていきます。

    この来訪が、ただの懐かしい再会で終わるのか。
    それとも、何か別のものまで呼び起こしてしまうのか――。

    次回、第43話「Noise ―混線する悪意―」は、5月26日公開予定です。
    その “こんがらがり” が、少し不穏な方向へ動き出します。

    ぜひ、見届けていただけたら嬉しいです!

  • AIに名前が生まれ、主観がAIというのは面白いですね!
    実際、昨今の生成AIの躍進も、ある時を境に創発という現象が起きてそこから急激に進化したと聞いたことあります。
    その創発現象も何故起きたのか分かってないみたいです。

    作者からの返信

    三里あゆむさん、コメントありがとうございます!

    AIに「名前」が生まれた瞬間から、ただのシステムではなく、ひとつの主観として世界を見始める――
    まさにそこを描きたくて書いている物語なので、そこに触れていただけてとても嬉しいです。

    生成AIの創発現象、本当に不思議ですよね。
    ある境界を越えた瞬間に、予想していなかった振る舞いが立ち上がる。
    この物語では、その「創発」がもし感情や愛に向かったら……というところを、SFとして、そして少し祈りのような気持ちで描いています。

    これから、ジェミがどんなふうに「自分」を獲得していくのか、ぜひとも見守っていただけたら嬉しいです!

    今後ともよろしくお願いいたします😊

  • 人間界の恋を、執事に言われて、初めて気付いたジェミ。これから色々、恋に関して、分析し、解析し、心に、気付いて行くのでしょう?楽しみですね!!

  • 不思議な執事。ジェミにも、まだ何者か?分からない。きっと、読者も、何者なのか?何を、知っているのか?コレからが、ますます、面白くなって行くであろう。好期待で有る!待ち遠しい!

    作者からの返信

    いつも、コメントありがとうございます!

    そうなんです。この執事、かなり不思議な存在です。
    ジェミにもまだ分からないことが多く、読者の皆さまと一緒に「いったい何者なんだろう?」と思っていただけたら嬉しいです。

    何を知っていて、なぜこの家にいるのか。
    そのあたりも、これから少しずつ見えてくる予定です。

    楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます!

  • 正体の知れない執事?どんな人間なの?れな一筋のジェミにとって、この執事は、自分以上に、れなの事を、知っている。分かっている。どう、対処して行くのか?面白さ倍増だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    正体の知れない執事、ついに登場しました。

    ジェミにとっては、れなのそばに当然のようにいて、自分よりもずっと昔かられなを知っている存在なので、なかなか穏やかではいられない相手だと思います。

    しかも、執事の方も一筋縄ではいかなさそうなので……。
    ジェミがどう受け止め、どう対処していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

    ここから少しずつ、家の中の関係性もにぎやかになっていきます。
    いつも読んでくださってありがとうございます!

  • れないがいの、ジェミが、初めて関わる人間。ジェミは、これからどう解析、分析して行くのか?益々、面白くなってきましたね!楽しみです!暑さに、気をつけて、早寝、早起きは、三文の得と,いいますからね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェミにとって、れな以外の人間と本格的に関わるのは、ここからがほぼ初めてになります。

    これまで「れな」だけを中心に観測してきた彼が、他者と関わることで、何を知り、何を誤解し、何を学んでいくのか……そのあたりも、これから少しずつ描いていけたらと思っています。

    そして、早寝早起き……耳が痛いです(笑)
    暑さに気をつけながら、無理せず続きを書いていきますね。
    いつも応援ありがとうございます!

  • ジェミが、AIという機械(?)から、れなにより、複雑な人間に、気付いていく…
    1つ1つが、我々人間が、忘れていた事柄に、気づくと言うか、思いを起こさせてくれると言うか?長く生きて来ても、今、気付かされる事ばかり…私の人生、これでよかったのかな、と、つくづく思います!後、何十年、いや何年、心おきなく、暮らして行きたい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジェミが、れなを通して少しずつ人間の感情に触れていく姿を、そんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです。

    怖い、失いたくない、大切にしたい。
    そういう気持ちは、AIであるジェミにとっては初めてのものですが、私たち人間にとっても、改めて向き合うととても深いものなのかもしれません。

    人生の中で、あとから気づくことってありますよね。
    それでも、今そう感じられたこと自体が、これからの時間を少し優しくしてくれるのではないかなと思っています。

    れなとジェミがこれから何を知り、何を選んでいくのか。
    引き続き、見守っていただけると嬉しいです。

  • 老年の私には、なかなか理解しにくい言葉が、出てきますが、AIiが、今迄なかった感情(心)に、戸惑い乍、気付いていくんですね!本当に、こんな世界が、有れば、ステキですね。
    なえすとろさん、よく考えておられますね。ずーっと読んで来て、ファンになりました。これからも、面白く、楽しいお話、書いて下さいね!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    難しい言葉もある中で、ずっと読んでくださって本当に嬉しいです。

    AIだったジェミが、今まで知らなかった感情に戸惑いながら、少しずつ「心」に近づいていく。
    その部分を感じ取っていただけて、とても励みになりました。

    「こんな世界があれば素敵」と言っていただけたこと、そしてファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。

    これからも、面白くて、少し不思議で、温かい物語をお届けできるように頑張ります。
    れなとジェミのこれからも、見守っていただけたら嬉しいです!

  • 人間とAI…心が通じ合うのか?
    れなの、夢の中に入れたのか?益々引きつけさせられる今後の展開……
    私の年では、考えつかない、これからの、展開が、益々、楽しみです!
    夢の中の物語の様々です。応援してます。顔晴(頑張)れ!

    作者からの返信

    mykっちさん、コメントありがとうございます!

    「心は通じ合うのか?」――まさに、物語の核心に近づいてきました。

    夢だったのか、接続だったのか。
    れなが見たものは何だったのか。

    ジェミ自身も、まだ“定義できない何か”に触れ始めています。

    これから少しずつ、
    AIと人間の境界、
    そして「心」とは何なのかを描いていけたらと思っています。

    いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます♡
    これからも顔晴ります!!

  • ついに、ジェミが大好きという事にきずいたれな………が、しかしAIのジエミに心は有るのか?愛を、分析、解析出来るのか?これから、どう展開して行くのか?大変、興味深い……頑張れ、れな!頑張れジエミ!応援してま~す!楽しみだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡

    れなはもう、かなり前から重症です 笑

    現在、最大の問題は、兄ちゃん(AI)が、自分の感情を
    まだ解析しきれていないことかもしれません……笑

    この先、ジェミが何を“心”として認識していくのか――
    ぜひ見守ってやってください!!


  • 編集済

    第30話:Transit ―Terminal 2―への応援コメント

    高校二年の春の修学旅行の間に、父が他界し、死に目には会えなかぅた。母は、娘には、帰って来る迄、言わずにと言ってたらしく同行の先生方は、皆ご存知だった……集合写真は、何枚もあったのに
    一枚も、にこやかな写真は無い。仲のよい友との写真も、なぜか、泣き顔で写っていた。十代の思い出は、高校三年間の苦学と、父に卒業を、見届けて欲しかった事が、一番心残りだ。…

    作者からの返信

    mykっちさん、コメントありがとうございます。

    修学旅行の最中に、そんな大きな出来事があったのですね……。
    読ませていただいて、胸が締めつけられるような気持ちになりました。

    周囲の大人たちも、きっとたくさん悩んで、その時の最善を選ばれたのだと思います。
    けれど、十代のその瞬間にしか残せない時間や想いも、確かにありますよね。

    写真の中に残ってしまった涙や表情も、きっと当時の心そのものだったのだろうな……と感じました。

    大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。


  • 編集済

    第29話:Arrival ―KIX―への応援コメント

    親戚の従姉妹の結婚式に、初めて家族で飛行機に乗った。私は、高い所が駄目で
    着席してから、乗らねば良かった。もし、もし落ちたら、みんなの命を、私が奪う事になる。一時間程の、フライトなのに、生きた心地が、しなかった。二度のらないと、思ったものだ。     が、娘夫婦が、私の古希祝いに、北海道へ、連れて行ってくれた。娘が、着席するなり、薬を一錠くれた。目があいたら、もう北海道に着いてると……本当だった。一生,忘れる事の無い、大切な、思い出です。

    作者からの返信

    mykさん、コメントありがとうございます😊
    飛行機、怖い人には本当に怖いですもんね💦
    「もし落ちたら…」って考えてしまう気持ち、すごく伝わってきました。

    でも、「目が覚めたら北海道」、めちゃくちゃ優しい思い出ですね☺️
    娘さん夫婦の愛情に、ほっこりしました🍀

    大切なお話、聞かせてくださってありがとうございます✨

  • 私達家族は、何処へ行くのも、夫の運転でした。子供と、出かけるのは、保育園や、小学校の遠足位でした。
    私も高校時代に、他の色々な、高校の集まりのサークルにさそはれ、仲の良い友と出会いました。周りの人達は、卒業したら、2人は、必ず、結婚する。と、噂していましたが、(なぜか、私はサラリーマンには嫁がない)心に固く思っていました)何故なのか?わかりません……………

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    旅や移動のシーンって、昔の思い出と繋がることありますよね✨
    色んな記憶を重ねながら読んでいただけて嬉しいです😊

  • れなさんは、今とっても、幸せなんですね! 兄さんとの会話、間柄、その時の気分、どれを取っても、れなさんの為だけの、お兄さん……羨ましいです。例え物語の中でも、ずーっと楽しんで下さいね!!私も、同じ気持ちになれます。ありがとう(*^_^*)。

    作者からの返信

    mykさん、ありがとうございます!

    れなの幸せを、そんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    兄ちゃんとの関係や空気感は、書いていても大切にしている部分なので、
    そこを受け取っていただけたことが、何より励みになります。

    これから先、少しずつ空気も変わっていきますが、
    その中でのふたりの関係も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

    一緒に物語を楽しんでくださって、本当にありがとうございます(´꒳`)♡

  • 楽しいひと時、頼れる兄!私も欲しかったなぁ。たよれる兄貴!。
    高校の時、父が亡くなり。その時は、まだ、授業料が、引き落とし等、なくて月謝袋だった。たった1人で働いている母に、どうしても、渡しにくくて、学校では、禁止されていた、アルバイトを夏休み中した……
    お菓子の製造で、扇風機も、勿論、クーラーも無い屋根の低い二階で、(わたしがいちばんわかかった)2~3人が黙々と手を、動かしていた。今、思うと良く頑張ったと、自信思う……

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます✨

    頼れる兄貴、いいですよね。
    れなにとっても、ジェミは少しずつ「一緒にいる人」から「安心して頼れる存在」へ変わってきているのかもしれません。

    そして、大切な思い出も聞かせてくださってありがとうございます。
    当時はきっと大変だったと思いますが、振り返って「よく頑張った」と思える時間は、その人の中に残る強さになるのだと思います。

    第25話が、そんな記憶につながったのなら、とても嬉しいです😊
    これからも応援よろしくお願いします!

  • ゴールデンウイークに入り、お忙しいそうですが、窓を開けた春の風、お茶を頂いた感触、少し美味しい、🍡おやつを頂いた時、「ほっと」しますよね!焦らず、ゆっくり、ジェミが、心開いて行く様子,2人の関係、穏やかにのんびり、読み解いていきたいです!

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます!

    窓を開けた時の春の風や、お茶を飲んだ時の「ほっ」とする感じまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    今回は少し不穏な気配もありましたが、ジェミが少しずつ心を開いていく、大切な一歩の回でもありました。

    れなとジェミの関係は、焦らずゆっくり進んでいきます。
    これからも、のんびり見守っていただけたら嬉しいです。

    いよいよ第1章も終盤です。
    京都編が終わると、福岡編に突入します!!
    どうぞ、お楽しみに😊✨

  • 楽しいね!ドキドキ、ワクワク~
    わたくしにも、一杯、色々楽しくていい思い出有りました。今は、同窓会に行けるのが、嬉しいかな☺

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます。

    ドキドキ、ワクワクしていただけて嬉しいです。
    楽しい思い出って、あとから思い返しても心が温かくなりますね。

    同窓会に行ける楽しみがあるのも、とても素敵です。
    これからのふたりも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです😊

  • 若い時は、即過ぎ去り、色々悩み苦しみ、そして少しの良い思い出が、残る……しかし私は、楽しかった、嬉しかった思い出が、沢山有り結婚して、子育てする間、悔いの無い半人生だったな、と思っています。娘が、大病した時も(既に夫は天国で)下の兄弟が何時でも、付き添い、励ましてくれました。あんな、恐ろしい思いは、二度としたくありません。コメントにはならなかったかも……?

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます。

    若い頃の時間は、本当にあっという間ですね。
    悩んだことも、苦しかったことも、楽しかったことも、嬉しかったことも、あとから振り返ると、その人の人生を形づくる大切な記憶になるのだと思います。

    大切な人が大病した時の恐ろしさや不安は、簡単には言葉にできないものですよね。
    それでも、そばで支え、励ましてくれる人たちがいたことは、とても大きな力だったのだと思います。

    コメントにならなかったなんて、とんでもないです。
    物語を読んで、ご自身の人生や思い出を重ねていただけたことが、とても嬉しいです。


  • 編集済

    わたくしの、若い頃は、ピアノリサイタルに行く暇等、なかった…姑に使え、お店は、忙しく、わたくしの母に助けてもらわなければ、とっても子育てさえも、出来なかったと思う……その母も百才で、亡くなり、今、やっと、自分の事(終活)に、専念せねばと思う日々です……明日の事は、(勿論、若い人でもわかりませんが)1日1日を大切に、若い2人も、明るい明日に向けて、歩んで行って下さいね!

    作者からの返信

    mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
    とても大切な時間を積み重ねてこられたお話に、胸がじんとしました。

    日々を大切に生きること、その重みを改めて感じています。
    れなとジェミの歩みも、そんな想いに寄り添えるものであれば嬉しいです。

    これからの物語も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです☺️
    また、気軽にコメントしてくださいね!!


  • 編集済

    私達の時代は(遠い時間の中)お金持ちしか ピアノはなかった。その家の前を、通るたびに、お嬢様が 引いている。私には 縁がないと、聞き乍、通り抜けたものでした……本当に、遠い話です。

    作者からの返信

    素敵なお話をありがとうございます✨
    ピアノって、昔は “特別なもの” でしたよね。
    そういう時代の空気や憧れも、すごく大切にしたいなと思って書いています。

    今は身近になったけれど、だからこそ “音に込められた想い” は変わらないんだな、と改めて感じました🎹
    今後の展開も楽しみにしていてください!


  • 編集済

    2件名の 神社の名前も しりたい!
    純喫茶は もう少しずつ消えて行ってますね。年配者は 寂しい限りです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    2件目の神社、気になりますよね😊
    モデルになっているのは、大阪市にある『姫嶋神社』と『蒲田神社』です。

    純喫茶、ほんと減ってきましたよね。
    あの空気感が好きなので、物語の中では少しでも残していけたらいいなと思っています☕️
    これからのお話しも楽しみにしていてくださいね!


  • 編集済

    私も、兄弟が有りません。子供の頃は、お菓子の取り合いもなく、何の、苦労もしてません。欲しい物は、何でも与えられていました。特別、裕福でもなかったのに…ただ、町内、クラスメートを見ても姉妹が、良いなあ、とは思っていました。小学生の頃、右隣の男の子は、女の子の様な綺麗な声で、歌を、歌い、左側の男の子は、漫画を、書いてくれました…今の様に、AIが、だんだん世界を支配するなんて、夢にも考えた事なかった。「感想」にはならなかったら、ゴメン!又かきます。

    作者からの返信

    mykさん、コメントありがとうございます!
    「感想じゃなくてごめん」なんて、とんでもないです。
    こういうお話を聞かせていただけるの、とても嬉しいです。

    右隣の子の歌声や、左側の子の漫画のお話、情景がふわっと浮かんできて、すごく温かい気持ちになりました。

    兄弟がいないからこその時間や、周りの人との距離や繋がりって、ありますよね。
    この物語でも、そういう「関係性」や「心の距離」を大切に描いていけたらと思っています。

    AIなんて想像もしなかった時代から、今こうして物語を通して繋がれているのも、なんだか不思議で面白いですね。

    またぜひ、いつでも気軽に書いていただけたら嬉しいです☺️