第10話【海戦】への応援コメント
レーダーがない頃の船は、お互い何者か分からないでしょうね。
大砲、あの丸い玉がぶっ放されて、着弾しただけで、木の船は壊れてしまう。
当たり前ですが、下は海。
そらあ、恐怖以外なかったでしょうね。
船の中で人力でオールをこぐ(歯車を回す)などの映画を見たことがありますが、鳥肌がたちます。
人の力で動かしていた時代が確かにあった。
執念みたいなものを感じるのです。
確かに、将の側には優秀なブレーンがいた方が面白いです^^
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!!
そうなんですよー!!!
望遠鏡で確認ですよ!!!
レーダー確認が出来ない時代の海戦の色気!!!
「敵だ」
と気づいた時には、大概もう手遅れになりがちなのが何ともいいです。
ああいう時代の海戦を見てると、敵の船のタイプを判別すると、自然と速度と保有する砲門の数が海軍士官の頭の中には叩き出されて、それに自分の船が劣っている時には理屈としては逃げるしかない!
逃げられない所まで追って来られた時に戦う決断を下すと、つまりその時に舳先をひっくり返さなきゃならなくて、この船が反転する動きしてる時が一番無防備で、敵としてはこの時に側面が無防備にこっちを向くので、そこに容赦なく砲撃をぶつけて来るのが残酷だけどカッコよくて好きです。
敵が自分の船よりスピード出る場合、追尾が付いた瞬間に、もしかしたら運命は決まってるのかもしれないですね。
私が最も大好きな海軍ドラマで、
元々主人公が新任の頃に、上官になった人がいて、
後にちょっとだけ出世して自分の艦を持てた時に、副官を探していた時偶然その上官の人に再会して、その人もその時は無所属だったから、自分の艦を持ったことを「いい艦ですね」とその人が誉めてくれたので「本当にそう思うなら、誘えば貴方のように位の高い人でも副官として共に乗ってくれるのだろうか」と声を掛けると 「貴方が艦長なら!✨」と一つ返事で副官になってくれるっていうシーンがあって、
無茶苦茶大好きなシーンです……😭✨
元々は先輩後輩だったのに、ある時逆転して上官と部下になり、
艦長と副官になってたりして最高でした!👏
第51話【女性作家が書く男性主人公】への応援コメント
作者の性別と作品の話って、私もすごく考えます!
結局は七海さんのおっしゃる通り「個人」の話でしかないんですが、その性別やセクシャリティだからこそ出せる物語の癖だったり、雰囲気というのがプラスの面で出ているとより素晴らしい作品になるのかなぁと思ってます! その癖は表裏一体でバランスを崩すとマイナスになってしまうこともあるのかなみたいなことを考えてます(>_<)
【アポクリファ】のライルみたいなキャラを男性の作者が作ろうとすると、もうちょっと女の扱いがぞんざいな単なるプレイボーイになっちゃう気がするんですよね……。七海さんのベッドの上での心情の描き方とかは本当に良くて、あれは男女共に楽しめる、性別問わない面白さと魅力な気がします!
あと前回のお話で、『他者の作品で「嫌だな〜」と思ったことはしない』みたいな話に近いんですが、作品を読んでいて、マイナスなイメージで作者の性別を感じるってことを出来るだけ自分の作品でしたくないなぁとか思ってます!
最後に書かれてることと同じなんですが、男ならでは、女ならではの良さが滲み出る、滲み出させる! みたいな創作がちょっとした理想のような気が私もしてます(>_<)
作者からの返信
すっごく分かる……!😭
確かに場合によってはライルみたいなのを男が書くと、本当にただ女を弄ぶだけみたいになることもありそうです! ただ基本的に女だと、そんな意図して書かない限りは女が傷つけられる描写ってそんな肯定しないと思うんですよ。
私は女なので、やはり女としての感性が強いのですが、
正直男が書く戦記物、残酷さや現実感、激しさ、冷徹さなどは女に勝るものを書いて来る人いますが、逆に「人間として汚すぎるな」と感じたりすることもあるのです。
ある意味戦いとかは現実的で汚く書くことでリアリティは追及出来ますが、ただそれは現実が一番現実なんですから敢えて創作で書かなくていいと思うのですよ。
ただ破壊する、ただ殺す。
たまに男性でそういう戦記物を淡々と書く方いますね。
しかし女性も女性でそうなると、なんか戦いからは一歩引いてしまって、サラ……っと書いて戦いが終わってしまったりする。熱を感じない。
そういう戦記物なのに全然戦ってない感じを書く女性作家もいたりして、
う~~~~~~~~~~~ん……。
だからこそ、双方を足して二で割ったような人が一番もしかしたらうまいんじゃないか? と私は思ったりします。
男性作家も都合がいいだけの女とか書きますからね~~~~
ただ女性作家も夢見がちな男とか書きますので、
そうなんですよ。
やはり私は作家は「本能で書くのではなく、理性で書く。その際自分の書く特徴や、考え方の偏りなどを自分で理解していると、弱点を補うように書けたりするので、バランス感覚の良い話が書けるようになるのかな」と思ったりします。
そういうバランス感覚の良さで文章を書けるようになってから、時に本能で夢中で書いたりすると、「女性だけどこの人の戦闘描写すごい!!」とか「男性らしいのになんだこの恋愛の繊細な心理描写の書き方は!」などという作品が出来上がったりするのかも。
良い作品を書くには
【理性】と【本能】
両方必要な気がします😊
第40話【あらすじ】への応援コメント
【アポクリファ】のあらすじ、すごく良かったです! キャラ紹介もわかりやすいし!
なので、この話で「あらすじ余り好きじゃない」と言っていて結構意外でした。
私はあらすじ結構苦手意識持っていて、何が正解なのかよくわからないまま書いちゃってます(>_<)
それこそ【アポクリファ】の分割版のあらすじを見て、私もちゃんと書かなきゃだなぁと思って自分の作品のあらすじを書き直したりしました笑
作者からの返信
むーん🌙さん「あらすじ」にコメントありがとうございます!
他の人があらすじに対してどう思ってるのかとかもあんまり聞いたことないので興味深い✨
あらすじは苦手というより必要性を全く感じないので、盲点だったのです。むーん🌙さんの「何が正解なのかよく分からないまま書いている」ってほんと分かる🤗
コンテストのあらすじなんかは「最初から最後の展開までを書け」ってよく言われますね。ただ文庫本とか漫画に付いてるあらすじは、別にその本の内容の最後の展開までは語ってません。
あらすじは面白くなくていいんだなと思いつつも、
え……でも他人の中には「あらすじ読んで面白くなさそうだから読むの止めた」という人だって、あらすじを読んで読むかどうか決める人がいるならいるということなのでは?
とこのあたりで脳の迷宮入りしましたので、
「もうええわい!! 好きに書いたれ!!!😇」
と怒りに任せて(?)開き直って書いたのが【アポクリファ】のあらすじになります
だから楽しんでいただけたということで安心しました! さてはあれが小説家の火事場の馬鹿力という奴ですね!✨ やった!!
第39話【オリュンポスの神々】への応援コメント
すごくわかる……なんかコメントしたい……と思ってたんですが、なんか上手くまとまらずに何日か経って、やっぱりコメントしよう! と思って今しています笑
この話は女性キャラですけど、男性キャラにも似たようなことを思うことがありました!(>_<)
やっぱり異性とかを描くにあたって、フィクションのみを参考にしてそうな方よりも、実際の人間関係とかノンフィクションを経験値にしてそうな方のほうがちゃんと上手に描けてるのかなぁとか考えたりしました。
それがやっぱり【現実味】に繋がってくるんですかね。そこを失うとおっしゃるように一面的なキャラになってしまって、「なんだこの女!!💢」みたいなことになっちゃう気がしますね!
勉強になりますー!!
作者からの返信
むーん🌙さん、コメントありがとうございます!✨
むーん🌙さんのキャラはゾンビナイトなどを読んでると非常に現実味感じます!✨
私も現実の人間の魅力大好きなので、キャラ書き分けや現実味には自身ありますが、スポーツや海外ドラマとか人間が演じるものからの参考なども生かされてるのかなと。
むーん🌙さんもドラマとかすごく見てらっしゃいそうな感じします!
それに現実の人間の魅力を書こうとする意識自体もむーん🌙さんは強い気がする。
やはりそういうのも関係している気がします!☺️✨
第33話【ジグソーパズル】への応援コメント
ジグソーパズルさせたいがために長期入院心待ちしてるの笑いました笑
病室にパズルできるスペースがどのくらいあるんだろう……とかリアルに考えちゃいました!
ちょうどやってるところに回診が来てしまって、はめようとしたピースがどこのものかわからなくなったりしそう、とか!笑
作者からの返信
むーんさん、ジグソー話に反応ありがとうございます!
ありそうですね!✨私自身の場合手に持ったジグソーとにかくはめたいので、ちょ!ちょっと回診待ってくれます⁉💦とかなりそうです。
夢中になって集中するんですよ~✨
ジグソーパズルは!
いつかこのジグソー愛も創作にしたい!🥰
第6話【魔法】への応援コメント
こんにちわ。
企画から飛びまして(*‘ω‘ *)
覗いていると面白いなーと思いますね。いろんな考え方あってですね。
概ね、日本人が考える魔法って、西洋的なところが多いかもしれませんね。
※日本や東洋圏にも魔術はありますが、根本的な成立過程と洗練された考えがちょっと違うかなと思ってます。
日本人は、精霊ってなんていうか自然に存在する霊体?的考えに沿ってるところ多いかと思います(絶対ではないです)。ただ、西洋って非常にキリスト教の影響が強くて、精霊、イエス、神は、三位一体である。という、非常に日本人が分かり難い思想が合って、そこら辺が魔術とか魔法に強く影響されているところが多いのではないかと思います。
昨今の日本のファンタジー系の根幹は、トルーキンの指輪物語の派生といっても過言ではないと思ってますが、そのトルーキンの指輪物語そのものが思想的にキリスト教を色濃く反映しているのは、否めないわけですが、その根底にある宗教観が日本人がスパッと理解できるものではないかなぁ。。とか思っていたりします。
ん?余計なこと書いてるかもw
気に障ったらごめんなさい。
また、感想書かせて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
魔法はね~~~~確かに興味深いですね。書く人によって色んな捉え方があるんだなあと面白かったりします。
私自身は実は魔法理論とか魔法のメカニズムがどうのというよりは、やはり扱う人間に興味があったりします。
この【魔法】の話でも、後半に書いてある部分が実は私特有の「魔法」の捉え方なのかもなあって思ってるのです。
現代で言う、特別な感性を持った人間。
そういう人たちが感じ取れる、特別な世界の動き。そういうのに惹かれますね。
現代でも普通の人の出来ないようなことをやってのける人がいたり、やたら勘のいい人とかいたりします。ああいう人って実は古代の魔法使い達の密かに系譜に関わる人なんじゃないかなーなんて考えるのが好きですね。
宗教はあんまり魔法には関係ないかなとは思います。
ただ、私も欧州というとキリスト教が広く信仰されているのは分かりますが、最近逆に意識して思うのが、キリスト教が広く布教しても、やはり絶対的なのは「自然信仰なんだな」というのはあります。これは恐らく地球上のどこの方でも感じる、共通の意識なのではないでしょうか。
太陽を偉大な神のように捉えるあの感覚。
今は文明の利器の時代になっても、昔は自然が最もたる人間の友でした。
どこの国でもやはりその国古来より信仰されて来た独自の自然信仰ってあるので、それはすごく興味深いです。
その中で、川には川の精霊がいて、
山には山の精霊が。
かまどにもいたり。
井戸にもいたり。
周囲のものに精霊のようなものが宿るという発想は、日本だけじゃなく欧州、アフリカなども動物に精霊が宿っていたりすることありますし、もしかしたら【自然に精霊や天意が宿る】ということこそ、地球上の人たちが共通して理解出来る、魔法則のような概念なのかなあ……✨って私は思ったりしますね。
人間の生み出した宗教よりも、
自然信仰というのは、遥かに広く地球上で信奉されているものではないかな、と感じます。
だからその辺りからうちの魔法則なんかもやはり自然に宿る精霊を動かすことで、魔術を行使するというのが非常に自分にとって自然な流れでしたね。
気に障るなんてとんでもない!
魔法は本当に「実際には無い」ものですから!
だからこそ個人個人が思う魔法、みたいな形があるので、他人の魔法のイメージとか由来とか、聞くのはとても面白いです!🤗✨
色んな話をしているので、時間のある時また好きに楽しんでいただけたら幸いです。
ありがとうございました!✨
第30話【王者二人】への応援コメント
わかるなぁと思って読んでました!
私は今は和平を結んでいるけど、内心はバチバチなトップ同士が互いを牽制しながらも、チクチクと刺すような会話が結構好きだなぁと思いました。
その会談が終わって、相手が去った後に片方が「くそやろう! 憎たらしい! 塩撒いとけ、塩!!」みたいにキィーってなる感じとかベタですけど、あると嬉しいシーンです笑
後はお飾りだと思ってたトップのことを会談の中で切れ物だと察するシーンとか……。そう考えるとやっぱり色々と盛り込める良いシーンですね!
私はそういったシーンを書いたことないですが、もし書く時はこの話を肝にめいじて書こうと思います笑
作者からの返信
むーん🌙さん、コメントありがとうございます!
王者二人好きなんですよ~~~~!
カクヨム読んでるとざまぁ系とか追放系とか……主人公と、相反する勢力質悪すぎのことないですか?
私は読み手が主人公じゃなくて主人公のライバルにも感情移入して応援してしまいたくなってしまうほど王者二人とか、実力者二人とかの方が好きなんですよ。
それとかトップは才覚に差があったとしても、側にいる側近はどっちも切れ者とかでもカッコいいとかも好きです!!
何故主人公を引き立てる為に敵を大したことないように書く人が多いんでしょうか。
私は強い敵を倒したり、凌いでこそ、主人公の強さが際立つと思ってるんですがね……!
会談が終わった後「あいつ切れ者だな……!」とかは私も大好きです~~~~~~~~~~~~~かっこいい!!🥰
第20話【格闘ゲーム、やってく?】への応援コメント
格闘ゲームまで趣味の範疇なんですね……! 本当に幅広くてすごいです! もしかして音楽から入ったんですかね??
アポクリファの話もわかります! 世界観的にもゲーム映えしそう!
毎回面白い話で、本当にためになります(>_<)
まとめてくれるだけじゃなくて、毎回追記まで……。すごいです!
作者からの返信
むーん🌙さん! 全然音楽から入ってます!!!!!🥰
ゲーム音楽大好きなんですよ~~~~~~~~✨✨
格闘ゲームのそういうのも好きですがRPGのサントラなども山ほど持ってます!! 中にはゲーム本体持ってねえのにサントラだけ持ってるのも山ほどあるので、私はゲーム音楽のすっごいファンです!!
「場所やキャラをイメージした曲」を作っているのがポイントですね。
ドラマのサントラなどもそうなんですけど。
ゲーム音楽には意味が委ねられている所が凄く魅力なんですよ。
追記はもう性分ですね😇
読み直してると書き足りない!! あっ そういえば……みたいなのがどんどん出て来てしまって膨れ上がってしまうのですが、
まあ無理して書くことは私は絶対ないので、書きたいならまあええか……✨と思って自分の性分ほっといています。
少しでも読んで楽しんでいただけたら嬉しいです!
コメントありがとうございます!
格闘ゲーム音楽は……いいぞぉ~~~~~!!✨
【ペルセウスの難業】の戦闘シーン。
【駆れ!】の走行シーンは、ある格闘ゲームのサントラずーーーーーーーーーっと聞いてノリに乗って書いたので、もう楽しかったことしか覚えてません!
第5話【言葉遣い】への応援コメント
ポルカお嬢様
追記のほうがたくさん喋っていらっしゃいますね
むしろ、【補足荘】にタイトルを書き換えてもよいのではないでしょうか…?
ところで、【水鏡荘】ってなんですか?
作者からの返信
いや、そうでもないですよ😇
初期の頃は喋ってても3000字以内って感じです。私からすると随分容赦して喋ってんなという感じです。
今は話す時は5000字以上10000字以内です。
追記しても5000字以内なら全然補足説明程度と言っていいでしょう✨️
水鏡荘というのは、三国志演義で孔明とホウ統などが師事していた名士「司馬徽」先生の私邸で、弟子達を招いて私塾のような学舎をここに作っていらっしゃいました。
いわゆる先生の号、のような呼び名が「水鏡」であったので、その学舎が「水鏡荘」などと呼ばれたわけです。
私の大好きな三国志の徐庶も孔明たちの水鏡荘時代の学友なのです。
だからあの人司馬徽門下生だよ、と言われたら水鏡荘で学んだ人なんだなということが分かるわけです。
あらまきさんが「水鏡荘って何?」って聞いて下さったのが実は私がこの名前にした理由でもあって、私はここ創作について研究する場所にしたいのです。
雑談場所ではなく、楽しく多層的に創作について話したいですが、意欲的に建設的に話す場所にしたい。
だから例えに自分の作品をよく例に出したりもしてはなすので、我が艦隊最大勢力の「花天月地」三国志のはなしですが…やはり三国志は少し知ってて欲しいのです。
知らなくとも全然大丈夫ですが、さすがに全く興味がないのは話が通じないこともあります。
だから水鏡荘とつければ分かる人はこの作者三国志系だということが一発で分かるタイトルなのですね。
三国志知っているということは戦記ものの話も分かる相手である可能性高く、
要するに創作について話しますが、戦記もの系の要素ありですよーということが分かる人には分かる、そういう仕掛けにしてあります🥰🍡🍵
第1話【この場所についてのスタンス】への応援コメント
ポルカお嬢様
ここが新しい百万字艦隊の演習場ですか?
作者からの返信
そうです! 一年の大半創作のことしか考えてないポルカの楽園であります!✨
確かにこやつも絶対100万字艦隊に育ちそうですな‼🥰
第11話【イタリア海軍の誇る美しき海の女王】への応援コメント
アメリゴ様、検索してきました!!
かっこいい!!!(>▽<)
まさに帆船。
素敵ですね~!
この言葉、響きました。
【始める者ではなく、粘り強く続ける者であれ】
自分は小説より先に、「考察」から入りましたので、好奇心が絶え間なくあった方ですね。
ただ、そのことに関して真実を知りたい。
なので、考察本を出しました(Amazon出版のお金のかからない自費出版みたいなもの)。
彼らのことしか追っていなくて、それが人生のテーマなので、今書いてる小説が、最初で最後になるかもしれません。
粘り強く追い続けられるほどの情熱を持つ。(また、それだけのものに出会える)
小説書いてて、一番重要なんだと思いました。
作者からの返信
おああああああ!!!!! アメリゴ様見て来て下さったんですか!!!!
ありがとうございます!! 嬉しい!!!
本当に全ての帆船の頂点に君臨するかのような美しいお姿ですし、
姿が美しいだけじゃなくてドレーク海峡だっていまだに恐れず突き進んで突破して来る力強さが最高過ぎます! アメリゴ様!!
これからもイタリア海軍士官たちを乗せて大海に漕ぎ出でると思いますので、活動を追い続けたいと思っています✨
すっかりこのイタリア海軍の白き女王様の私はファンなのです🥰
建造100年を越えるこの船が【始めるものではなく、粘り強く続ける者であれ】っていう信条を掲げてるのが無茶苦茶カッコいいですよね。
体現してるんですよ!!
私も一つのことを継続し続ける探求者タイプなので、すごくこの言葉は胸に響きます。
自分の意志で、
自分の本当に書きたいものを、
自分だけで書き続ける。
確かに簡単に出来ることではないですが、
でも書くことが本当に好きなので、それだけは他の誰にも負けないと自信持って言えます! きっと他のことは何も無理ですが、創作だけは、粘り強く続けられるに違いないと実感がある私にとって、アメリゴ様が掲げるこの黄金の言葉は、この船が越えて来た時間の長さを以てして困難でも継続し続ける者たちへの祝福そのもののように思えて本当に胸に響きます。
次にいつか日本に寄港してくれることがあったら、ぜひ一目でいい、あの最新型軍艦の隣に来ても全く引けを取らない巨大さと、鋼鉄すら圧倒する、あの帆船の威風を実際に味わってみたいと思っています。
本当に素敵ですよね……!!
【アメリゴ・ヴェスプッチ号】のこの話は私も特にお気に入りのエピソードなので、読んでいただけて、しかもアメリゴ様まで見に行って下さって本当に本当に嬉しいです!
ありがとうございました!!🌈