第30話【王者二人】への応援コメント
わかるなぁと思って読んでました!
私は今は和平を結んでいるけど、内心はバチバチなトップ同士が互いを牽制しながらも、チクチクと刺すような会話が結構好きだなぁと思いました。
その会談が終わって、相手が去った後に片方が「くそやろう! 憎たらしい! 塩撒いとけ、塩!!」みたいにキィーってなる感じとかベタですけど、あると嬉しいシーンです笑
後はお飾りだと思ってたトップのことを会談の中で切れ物だと察するシーンとか……。そう考えるとやっぱり色々と盛り込める良いシーンですね!
私はそういったシーンを書いたことないですが、もし書く時はこの話を肝にめいじて書こうと思います笑
作者からの返信
むーん🌙さん、コメントありがとうございます!
王者二人好きなんですよ~~~~!
カクヨム読んでるとざまぁ系とか追放系とか……主人公と、相反する勢力質悪すぎのことないですか?
私は読み手が主人公じゃなくて主人公のライバルにも感情移入して応援してしまいたくなってしまうほど王者二人とか、実力者二人とかの方が好きなんですよ。
それとかトップは才覚に差があったとしても、側にいる側近はどっちも切れ者とかでもカッコいいとかも好きです!!
何故主人公を引き立てる為に敵を大したことないように書く人が多いんでしょうか。
私は強い敵を倒したり、凌いでこそ、主人公の強さが際立つと思ってるんですがね……!
会談が終わった後「あいつ切れ者だな……!」とかは私も大好きです~~~~~~~~~~~~~かっこいい!!🥰
第20話【格闘ゲーム、やってく?】への応援コメント
格闘ゲームまで趣味の範疇なんですね……! 本当に幅広くてすごいです! もしかして音楽から入ったんですかね??
アポクリファの話もわかります! 世界観的にもゲーム映えしそう!
毎回面白い話で、本当にためになります(>_<)
まとめてくれるだけじゃなくて、毎回追記まで……。すごいです!
作者からの返信
むーん🌙さん! 全然音楽から入ってます!!!!!🥰
ゲーム音楽大好きなんですよ~~~~~~~~✨✨
格闘ゲームのそういうのも好きですがRPGのサントラなども山ほど持ってます!! 中にはゲーム本体持ってねえのにサントラだけ持ってるのも山ほどあるので、私はゲーム音楽のすっごいファンです!!
「場所やキャラをイメージした曲」を作っているのがポイントですね。
ドラマのサントラなどもそうなんですけど。
ゲーム音楽には意味が委ねられている所が凄く魅力なんですよ。
追記はもう性分ですね😇
読み直してると書き足りない!! あっ そういえば……みたいなのがどんどん出て来てしまって膨れ上がってしまうのですが、
まあ無理して書くことは私は絶対ないので、書きたいならまあええか……✨と思って自分の性分ほっといています。
少しでも読んで楽しんでいただけたら嬉しいです!
コメントありがとうございます!
格闘ゲーム音楽は……いいぞぉ~~~~~!!✨
【ペルセウスの難業】の戦闘シーン。
【駆れ!】の走行シーンは、ある格闘ゲームのサントラずーーーーーーーーーっと聞いてノリに乗って書いたので、もう楽しかったことしか覚えてません!
第5話【言葉遣い】への応援コメント
ポルカお嬢様
追記のほうがたくさん喋っていらっしゃいますね
むしろ、【補足荘】にタイトルを書き換えてもよいのではないでしょうか…?
ところで、【水鏡荘】ってなんですか?
作者からの返信
いや、そうでもないですよ😇
初期の頃は喋ってても3000字以内って感じです。私からすると随分容赦して喋ってんなという感じです。
今は話す時は5000字以上10000字以内です。
追記しても5000字以内なら全然補足説明程度と言っていいでしょう✨️
水鏡荘というのは、三国志演義で孔明とホウ統などが師事していた名士「司馬徽」先生の私邸で、弟子達を招いて私塾のような学舎をここに作っていらっしゃいました。
いわゆる先生の号、のような呼び名が「水鏡」であったので、その学舎が「水鏡荘」などと呼ばれたわけです。
私の大好きな三国志の徐庶も孔明たちの水鏡荘時代の学友なのです。
だからあの人司馬徽門下生だよ、と言われたら水鏡荘で学んだ人なんだなということが分かるわけです。
あらまきさんが「水鏡荘って何?」って聞いて下さったのが実は私がこの名前にした理由でもあって、私はここ創作について研究する場所にしたいのです。
雑談場所ではなく、楽しく多層的に創作について話したいですが、意欲的に建設的に話す場所にしたい。
だから例えに自分の作品をよく例に出したりもしてはなすので、我が艦隊最大勢力の「花天月地」三国志のはなしですが…やはり三国志は少し知ってて欲しいのです。
知らなくとも全然大丈夫ですが、さすがに全く興味がないのは話が通じないこともあります。
だから水鏡荘とつければ分かる人はこの作者三国志系だということが一発で分かるタイトルなのですね。
三国志知っているということは戦記ものの話も分かる相手である可能性高く、
要するに創作について話しますが、戦記もの系の要素ありですよーということが分かる人には分かる、そういう仕掛けにしてあります🥰🍡🍵
第1話【この場所についてのスタンス】への応援コメント
ポルカお嬢様
ここが新しい百万字艦隊の演習場ですか?
作者からの返信
そうです! 一年の大半創作のことしか考えてないポルカの楽園であります!✨
確かにこやつも絶対100万字艦隊に育ちそうですな‼🥰
第6話【魔法】への応援コメント
こんにちわ。
企画から飛びまして(*‘ω‘ *)
覗いていると面白いなーと思いますね。いろんな考え方あってですね。
概ね、日本人が考える魔法って、西洋的なところが多いかもしれませんね。
※日本や東洋圏にも魔術はありますが、根本的な成立過程と洗練された考えがちょっと違うかなと思ってます。
日本人は、精霊ってなんていうか自然に存在する霊体?的考えに沿ってるところ多いかと思います(絶対ではないです)。ただ、西洋って非常にキリスト教の影響が強くて、精霊、イエス、神は、三位一体である。という、非常に日本人が分かり難い思想が合って、そこら辺が魔術とか魔法に強く影響されているところが多いのではないかと思います。
昨今の日本のファンタジー系の根幹は、トルーキンの指輪物語の派生といっても過言ではないと思ってますが、そのトルーキンの指輪物語そのものが思想的にキリスト教を色濃く反映しているのは、否めないわけですが、その根底にある宗教観が日本人がスパッと理解できるものではないかなぁ。。とか思っていたりします。
ん?余計なこと書いてるかもw
気に障ったらごめんなさい。
また、感想書かせて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
魔法はね~~~~確かに興味深いですね。書く人によって色んな捉え方があるんだなあと面白かったりします。
私自身は実は魔法理論とか魔法のメカニズムがどうのというよりは、やはり扱う人間に興味があったりします。
この【魔法】の話でも、後半に書いてある部分が実は私特有の「魔法」の捉え方なのかもなあって思ってるのです。
現代で言う、特別な感性を持った人間。
そういう人たちが感じ取れる、特別な世界の動き。そういうのに惹かれますね。
現代でも普通の人の出来ないようなことをやってのける人がいたり、やたら勘のいい人とかいたりします。ああいう人って実は古代の魔法使い達の密かに系譜に関わる人なんじゃないかなーなんて考えるのが好きですね。
宗教はあんまり魔法には関係ないかなとは思います。
ただ、私も欧州というとキリスト教が広く信仰されているのは分かりますが、最近逆に意識して思うのが、キリスト教が広く布教しても、やはり絶対的なのは「自然信仰なんだな」というのはあります。これは恐らく地球上のどこの方でも感じる、共通の意識なのではないでしょうか。
太陽を偉大な神のように捉えるあの感覚。
今は文明の利器の時代になっても、昔は自然が最もたる人間の友でした。
どこの国でもやはりその国古来より信仰されて来た独自の自然信仰ってあるので、それはすごく興味深いです。
その中で、川には川の精霊がいて、
山には山の精霊が。
かまどにもいたり。
井戸にもいたり。
周囲のものに精霊のようなものが宿るという発想は、日本だけじゃなく欧州、アフリカなども動物に精霊が宿っていたりすることありますし、もしかしたら【自然に精霊や天意が宿る】ということこそ、地球上の人たちが共通して理解出来る、魔法則のような概念なのかなあ……✨って私は思ったりしますね。
人間の生み出した宗教よりも、
自然信仰というのは、遥かに広く地球上で信奉されているものではないかな、と感じます。
だからその辺りからうちの魔法則なんかもやはり自然に宿る精霊を動かすことで、魔術を行使するというのが非常に自分にとって自然な流れでしたね。
気に障るなんてとんでもない!
魔法は本当に「実際には無い」ものですから!
だからこそ個人個人が思う魔法、みたいな形があるので、他人の魔法のイメージとか由来とか、聞くのはとても面白いです!🤗✨
色んな話をしているので、時間のある時また好きに楽しんでいただけたら幸いです。
ありがとうございました!✨