一夜限りのウィークエンド・シトロンへの応援コメント
わ~~!!
宝玉さんの「嘘をつかなくていい」という言葉に、律さんと一緒に救われたような気持ちになっていたのですが……そこから嘘そのものへの問いにたどり着く流れが、とても刺さりました。
正直でいることも、嘘をつくことで自分を守ってきたことも、どちらも律さんにとって大切なものだったのですね……。
そして雨の中で柳正さんが見つけてくれて、最後の「うちに来い」で昇天しました。
もうドキドキが止まりません!!
作者からの返信
嘘ってきっと、つきたくてつくわけじゃないんですけど、必要な時だってあるように思えるんですよね。
どちらも、きっと本音なんだと思います。
そして、やる時にはやる男です彼は。
ドキドキしてもらえたなら、何よりも嬉しいです。
コメントをありがとうございます!
誠実無比なガトー・フロマージュへの応援コメント
ライア登場の流れが苦くて、律さんがそこまで追い詰められていたのかと胸にきました。
そのうえ柳正さんにどきどきしていたら、最後は「えっ、宝玉さん!?」となってしまって。
「ここでは嘘をつかなくていいんだよ」が強すぎます……。
しばらく余韻に浸っております~!
作者からの返信
けっこう彼女も重いものを抱えている感じなんですよ……
ここはほんと、驚かれるのも無理はないと思います。
余韻に浸っていただけていることは、嬉しく感じます!
嘘に溶けゆくメルヴェイユへの応援コメント
律さんが元々は正直な性分だったことに驚きましたし、ライアと出会うことになった流れが苦くて、胸にきました……。
そして新作発表会の華やかさの裏にある、女子同士の牽制みたいな空気がすごく生々しいですね。 いやあ~、ほんと描写が巧みすぎるからこそ、その場の圧や息苦しさがものすごく伝わってくるんですよねえ。 最後のメルヴェイユの締めまで、うっとりしました✨
作者からの返信
元々はすごく正直な子だったんですよ……。
この空気感を描くか悩んだところではあるんですけど、物語のテーマ的には必要だと感じました。
いやもう、正直書いていて苦しい部分ではありましたが、そう言っていただけると彼女も浮かばれるかもしれないです。
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
面白かったです!
スイーツに例えて心情を表すのが素敵で、大人の女性主人公らしい雰囲気が楽しめました。内容もお局様にイジメられつつイケメン2人に迫られる恋愛ストーリーではありますが、芯にあるのは自分の心(ライア)と向き合う人間ドラマで、まさに甘くて苦いショコラノワールがメインで、シトロン(クエン)が添えられた、見事なタイトル回収でした! 完結お疲れ様でした(*´▽`)
作者からの返信
コメントもお星さまもありがとうございます!
物語の仕掛けにも気づいて頂いたみたいで、感無量です。モチーフ探しの方が時間かかったかもしれないです。
恋愛のカテゴリですけど、本質は彼女の生き方に向き合っていくこと。まさにそうなんですよね。
ほろ苦くても、人生には必要。甘酸っぱさもあってもいいのかもしれません。
改めて、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
ほろ酔い仕掛けのフォンダンショコラへの応援コメント
フォンダンショコラの誘惑にやられましたが、それ以上に柳正さんの、お酒よわよわが可愛すぎて、にやにやしました……。
ウィスキーボンボンで倒れるは反則ですし、律さんの自然な笑顔に気づくところもすごく好きです✨
作者からの返信
柳正さん、こんな感じなのに実はお酒に対してはよわよわなんですよ。ちょっと可愛い。
いやもうほんと、彼の自然体なところが素晴らしいと思います。
好きって言ってもらえてとても嬉しいです!
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
遠藤さま
コメントを失礼します。
嘘と本音をここまで優しく書けるの、本当にすごいです。
とても、面白かったです。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
嘘を介さないと本音を言えない。そんなどこか切実な生き辛さを、描いてみたかったので、その言葉に胸が温かくなりました。
面白いと言っていただき、さらにコメントレビューまでありがとうございます!
やっぱり嬉しかったです。
偽りのナパージュ②への応援コメント
「嘘が嫌いなんだよね」と言い放ったあとで、不器用すぎるフォローに入る柳正さん……可愛いと思ってしまいました。
急いでゆっくり、のあたりでもうだいぶ好きですし、キウイを先に切っておいてくれていたところで完全にやられました。
ぶっきらぼうを装っているのに優しさが隠しきれていないのがたまりません……!
律さんのしんどさがじわじわ伝わってくる中で、柳正さんの存在がどう効いてくるのか、続きがますます気になります✨
作者からの返信
……不器用な男なのです。
いやほんと、僕だってこんな男に優しくされたい。手伝ってもらいたい。抱きしめてもらいたい←乙女か。
この不器用でぶっきらぼうな職人が、どんな甘さで溶かしてくれるの。
お楽しみいただけると、誠に幸いです。
偽りのナパージュ①への応援コメント
くう~~、今回も冒頭の一行目から掴まれました。
やっぱり遠藤さまの作品は語り口がとても魅力的で、ぐいぐい惹きこまれます!
工房の空気や人間関係のひりつきもすごく伝わってきて、律さんの息苦しさに胸がぎゅっとなりました。
そして最後の「俺さ――嘘が嫌いなんだよね」が刺さって、続きが気になって仕方ありません。
これから楽しみに拝読させていただきますね!
作者からの返信
1行目! 大事! という思いで描いたので、とてもホッとしました。
リアルの世界でも、どこかである現実めいた息苦しさみたいなのを、表現したかったんです。
そして柳正さんの一刺し。彼は果たして、どうするのか。
最後までお楽しみいただけると、とても嬉しく思います!
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
色々、私の好きな要素がたくさん含まれた作品でした!
最後は、ライアという残香。
とても、楽しめました!
ご馳走様です✨
作者からの返信
スイーツとイケメンと嘘と。なかなか混ぜるのは大変でしたけど、好きと言ってもらえることが一番栄養になります。
みんなにも、きっとライアはいるのかもしれないです。
コメントレビューもいただき、感無量です。
こちらこそ最後までお付き合いいただきありがとうございました!
一夜限りのウィークエンド・シトロンへの応援コメント
甘酸っぱいくてほろ苦い。
まさに、大人の恋ってかんじですね。
子どもに「何で嘘つくの?」とか
「嘘ついてダメ」と躾けている傍らで、自分はどうなのさ?と思うときがあります。
誰しも、嘘なんて知らない純粋な頃があったのにいつの間にか嘘を覚えている。
知らず知らずのうちに、みんな秘密を隠す為にライアと契約してたのかも。
大切なことを守るための嘘と悪用するための嘘。
思春期の子どもたち、そろそろ嘘の種類を教える必要があるかな〜。
作者からの返信
真っすぐにはいかない、大人の恋を描きたかったので、そう言ってもらえてとても嬉しいです!
ふと忘れちゃうんですよね。素直で正直に生きて来た子供時代を。
でもどこかで気づくんですよね。生き辛さに。
みんなの中に、きっとライアはいるのかもしれないです。
嘘にもいいものがあるというより、どんな言葉なら相手に伝わって、お互いにいい気分でいられるのかっという観点も、いいかもしれないですね。
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
前半から男性のどちらかと恋愛に発展するのではと思いましたが、それよりも彼女の生き方に重点が置かれたお話でしたね。
おしゃれな雰囲気がありつつ、芯のある物語でもあって、楽しませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
そうなんです。恋愛をメインで進めてはいるんですけど、彼女が抱えていたものが大きすぎて、重点がそちらに行きました。
でも、こうあるべき物語だったんだなと、終えてみて思います。
彼女の人生が、これからも嘘で彩られて、笑っていられればいいなと願っています。
こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
嘘に溶けゆくメルヴェイユへの応援コメント
彼氏がいる……という言葉への肯定と嘘。
職場の人間関係と柳正さんとの天秤だけど、果たして職場の人間関係を取ったと言う事か、柳正さんに本音を知られたくない恋心なのか……。
なかなか、深いですね。
作者からの返信
これはなかなかにきつい場面でした。
彼女という人間の切実さが、この選択に表れていればいいなと思います。
その複雑さが少しでも伝わっていれば、とても幸いに感じます。
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
ライアが悪魔であっても他の何かであっても、律さんには必要な存在でしたね。
嘘をつくことも、大事な選択。これからも、時に嘘と共に、そしてライアと共に、生きていってください。
完結おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
ライアが何かというより、律の人生にとって、彼女がいることが大切なことだったんだと思います。
嘘をダメというわけでなく、選択の一つとして認められる。そんな二人が描けて良かったです。
こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
ライアは律さんが嘘をつけるために、存在していたのですね。
嘘はよくないことですけど、時には使った方が良いこともある。
自分とも他人とも嘘とも、上手く付き合っていけますように。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
ライアのおかげで、律はちょっぴり生き辛い世界でも、なんとかやってこられたんですね。
嘘というとやっぱり良くない響きですけれど、誰かと関係を結ぶために、必要なこともあるのかもしれないですね。
こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
ほろ酔い仕掛けのフォンダンショコラへの応援コメント
柳正さん、お酒が弱いのは意外な設定でした!
でも、それがまた良いですね〜。
ダイエット中に読むのキツイ〜(笑)
作者からの返信
滅茶苦茶飲みそうな感じですもんね。そこがギャップかもです。
ダイエット中に……申し訳ございません←お前もダイエット中だろ。
一夜限りのウィークエンド・シトロンへの応援コメント
嘘は嫌い。けど生きていくためにつかなきゃいけない嘘って、ありますよね。
波風立てず、身を守るためには必要だった。柳正さんもそれはちゃんと分かっていますし、それを含めて受け入れようとしているのですよね。
ハッキリ口にした、偽りの無い気持ち。
ちゃんと柳正さんに、届きますように。
作者からの返信
嘘をついてはいけないと言われて育ったはずなのに、現実ってそうではないですよね。彼女にとって必要な物。
柳正はそこのところを受け入れている所が、とても嬉しく思います。
嘘と言っておきながら、偽りのない気持ち。この逆説に、気が付いて頂けて嬉しいです。
あと少し、お付き合い頂けると嬉しいです。
一夜限りのウィークエンド・シトロンへの応援コメント
嘘をつくのはよくないこと。一般的な常識ではそうなりますし、間違ってはいませんが、それが全てにおいて必ずしも正解とは限らないのですよね。
柳正さんにぶつけた気持ち。
どこまで届いたかはわかりませんが、言葉にしたことで、律さんの思いが少しは変わっていくでしょうか。
作者からの返信
学校では、嘘はよくないと習った気がします。でも、現実では些細な嘘が溢れている。人と人との関係を結ぶために、必要なこともあるんだと感じています。
あの律がついに言えたことが、とても感慨深いです。
あと少しではありますが、律がこの物語で得たものに付きあって頂けると嬉しく思います。
嘘に溶けゆくメルヴェイユへの応援コメント
悪魔は嘘をつかないけど、嘘を司る悪魔はいる。
ライアにとって、嘘はどういうものなのでしょうね?
彼氏がいるという嘘を、つかされちゃいましたね。
見えない圧で嘘を強要されるなんて、辛いですね(>_<)
作者からの返信
悪魔は嘘をつかないのに、ライアは嘘をつく。はて?
ライアとは何者なのかも、物語のテーマの一つなので、触れて頂けると嬉しいです。
同調圧力、超怖いです……。
書いておいてなんですが、もうほんと辛くて辛くて……←お前はがんばれよ。
偽りのナパージュ②への応援コメント
なるほど、「嘘」が律にとっての光沢入れと乾燥防止のナパージュになってるわけですね。こういうの好きです(*´-`)
作者からの返信
ナパージュの意味について、理解を頂けて嬉しいです。
スイーツというモチーフで物語に意味をつけるという作業、けっこう楽しいものでした(めっちゃ疲れましたけど)。
嘘に溶けゆくメルヴェイユへの応援コメント
お母さんからの言葉、呪いのように深く突き刺さっていますね。
それがきっかけで出会ったライラは、律さんにとってどんな存在と言えるのでしょうか。
咄嗟についた、彼氏がいるという嘘。これから、波紋を呼ばなければいいのですけど。
作者からの返信
地味に親子関係を揺るがす重大な一言でした。
律にとってのライア。それは物語の重要なテーマの一つですね。言及して頂けて嬉しいです。
この嘘、正直僕が見てて辛くて辛くて……←作者ならもうちょっと客観視しような。
嘘に溶けゆくメルヴェイユへの応援コメント
波風を立てないためには必要なことだとわかりますが……苦しいです。
次回も、楽しみにしています。
作者からの返信
彼女の生き方で処世術。そうはわかっていても、想いが報われない苦しさ、感じて頂けて嬉しいです。
ありがとうございます。なんとか完結まで書き終えられました。
ほろ酔い仕掛けのフォンダンショコラへの応援コメント
柳正さん、意外な弱点があったのですね。
思わず笑ってしまいましたが、柳正さんも気を悪くはしなかった様子。
屋島さんに、柳正さん。どちらにしても、人間関係に波風は立てたくありませんね。
作者からの返信
意外すぎる弱点に、彼女もつい笑ってしまいましたね。
人間関係は穏やかにいきたい。そんな彼女の願いはありますが、それでも我慢できないこともあったのかもしれないですね。
ほろ酔い仕掛けのフォンダンショコラへの応援コメント
柳正さんのお願いを聞くと、睨まれる。
理不尽ですけど、それを理解した上で立ち回るしかないのですよね。
ライアの言うことを聞いて、か弱い演出。
ちゃんとアピールできたでしょうか?
作者からの返信
理不尽な嘘嫌いな男ですね。
でも、少しだけ彼女は踏み出したようです。
か弱いアピールをしてしまうところも、彼女の揺れる想いの一環かもしれないですね。
宝石のようなタルト・オ・フリュイへの応援コメント
お母さんとの間に、確執がありそうですね。
お母さん譲りの容姿を嫌っているのに、崩れないようにしてる。
体に悪いと言われてるものを食べる。
可愛いと言われるのは、嫌いじゃないけど好きじゃない。
相反する気持ちが、混在していますね。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
この複雑そうな心境を、察していただけて嬉しく思います。
非常にわちゃわちゃしているこの感じが、律さんの個性だと思います。でもなんだか、もう少し楽しく生きて欲しいなとも思います。
宝石のようなタルト・オ・フリュイへの応援コメント
可愛いというのは褒め言葉ですが、そう言われるのは好きじゃない。褒め言葉だって、どう受け止めるかは人それぞれですね。
そんな風に思うようになった理由、何かあるのでしょうか?
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
可愛いと言われても、なんだかあまり嬉しくなさそう。やっぱり、人によって言葉に対するイメージや理解は違いますもんね。
何かありそうな感じですね。そこのところが、きちんと描けるといいなと思っています。
偽りのナパージュ②への応援コメント
律の頭の中にいる小悪魔、ライア。
ライア=嘘
なるほど〜。と思いながら読んでました。
律の嘘と柳生との対比が、良いですね!
柳生の空気を読んで、さり気なく動くところや、二の腕をまくった筋肉の描写。
女心をくすぐられます♡
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
鋭いですね。さっそく気づかれましたか。
こういうさらっとした男らしさに、僕も守ってもらいたかったです(泣)
偽りのナパージュ①への応援コメント
厨房の様子が、丁寧に描かれ
とても読みやすいです。
お菓子作りたくなっちゃいますね!
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
元パティシエの妹に聞いてみて良かったです。
お菓子作りいいですね。甘いお菓子のようにスイートな物語♪←では絶対なさそう。
偽りのナパージュ②への応援コメント
周りに波風を立たせないようにするためには、時には嘘をつかなければならないこともありますね。
それが悪いこととは言えませんが、重ねた嘘は、心の中に積み重なっていきそうですね。
嘘が嫌いな柳正さん。それを見て、どう思っているでしょう。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
周りを混乱させるためじゃなく、人間関係を保つための嘘をホワイトライって言ったりするそうです。
でも、それでもノーダメというわけにはいかなそうです。
彼はそう言っていますけど、でも動いてくれた。これからどうなっていくのやらです。
偽りのナパージュ②への応援コメント
度々囁いてくるライアの存在が気になります。
なにも悪いことなんてしてないのに、悪い扱いを受けて可哀想。
けどこの状況が面白くなく、手を貸してくれた柳正さん、いい人ですね(*´▽`)
今後は波風立たずに、平穏に過ごせたらいいのですけど。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
悪いことをしてなくても、なんらかの攻撃対象となる。けっこう、認めたくはないんですけどよくきくことなんですよね……。
そんな中動ける彼は、とても素敵だと思います。
平穏に暮らしたいんですけど、彼女がさせてくれないかも……。
甘くて苦いショコラノワールへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お洒落で甘くて、恋愛のときめきもありながら、読み終えると一番心に残ったのは、律さんが自分自身の弱さや本音と向き合っていく姿でした。
いやもう……素晴らしかったです!!
「嘘をつくことって、いけないことなのでしょうか?」という問いに対して、柳正さんが出した答え。
「今夜だけは、佐藤に全部騙されてやる!」には、完全にやられました。
このシーン好きすぎて何度もおかわりしてますw
嘘を否定するのではなく、生きるための選択肢としてそっと肯定してくれる。
ライアが悪魔なのか何なのか、その正体よりも、律さんにとって必要な存在だったことが大切なのですね。
偽りのナパージュから、最後のショコラノワールの甘くて苦い余韻まで、タイトルとお菓子が律さんの心に寄り添っていて本当に素敵でした。
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただけえとても嬉しいです。
恋愛だけでなく、彼女の生き方についても、物語の主題として考えていたので、きちんと伝わっていると思えてほっとしました。
いやもう、柳正さんはすげえと思います。僕も欲しいですこんな方。
好きと言ってもらえて良かったです!
やはり律にとって、生きるためには必要だったんです。正直に生きたいも、嘘をつくことも、両方本当のことだったんだと感じます。
お菓子のちょっとした仕掛けについても、言及頂けて良かったです。
コメントを頂くたび、物語を好きになってくれていることがわかり、こちらとしても本当に嬉しい限りです。
改めて、最後までお付き合いいただきありがとうございました!