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    おもしろかった!
    気分はとっても悪いです!
    読者の気分をもっと悪くするには「上げてから落とす」みたいなのがあった方がいいかなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    たった2万字の中で描いたので、上げるのがなかなか難しい状況でした
    このエピソードの開始時点をもう少し前に巻き戻せれば(カイルが小作人をやめる前)、それもできたかもしれません

  • への応援コメント

    ・末の家の出→親ガチャ
    ・幹を支える小枝→重すぎる社会保障費
    ・神官職→女子枠


    若者向けってそういうことですかwww
    多分皆言われるまで気付きませんよwww
    エッチ先生はやっぱり変人ですね

    作者からの返信

    古風な書き方過ぎました……

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    モールンはモールを見習うべきなのです

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    続きが気になる

    作者からの返信

    2万字弱で終わらせたので、その後のエピソードとか何もない感じになってしまっています……
    いえ、テーマを掘り下げれば、続きを書けるのですが

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    新作ありがとうございます。

    > 原野にはチュ自らはヴォルサルに対して敬意をなくしたことはないバロスの花さえ見られなくなった。

    チュは余分ですかね?

    作者からの返信

    誤字ですね
    今、確認します、ありがとうございます

    > 自らはヴォルサルに対して敬意をなくしたことはない

    という一節がなぜか紛れ込んでいたようです
    他、誤字を一箇所見つけたので、それも修正しました

    編集済
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    先の気になるお話ですね

    ですが若者向けというには
    少し骨太過ぎるかなと思いましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます
    骨の太さを間違えました

    どこが若者向けかといえば……
    カイルの境遇から現代に照らし合わせてみると、しっくりくるかもしれません

    ・末の家の出→親ガチャ
    ・幹を支える小枝→重すぎる社会保障費
    ・神官職→女子枠

    といった現代の若者にとっての問題を無理やりファンタジーの枠に当てはめて書いてみたのです

    が……

    こういう風刺的なやり方自体が、時代遅れなのかもしれませんorz