編集済
第2話 「猫は導き、夜に湯は満ちる」への応援コメント
企画から来ました。
主人公の名前や章タイトルが素敵です。筆名も。
わくわくする展開ですね。
★★★置かせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます
第1話 「その男、風呂に救われていた」への応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、作品の雰囲気がとっても良かったです。
リアルな様で、ワクワクするファンタジー感が最高でした。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます
編集済
第3話 「腹が減っては、風呂は作れない」への応援コメント
内容は面白いのですが主人公の印象が前話も含め少し引っかかりました。
大人ならではの余裕や落ち着きなのかもしれませんが、主人公がどうしてもスカしてるように見えてなりません。
主人公のセリフの始めに「・・・・・・」を多用しているからなのか、ミルクとの明るさの対比でそう見えてしまっているだけなのか、、、
物語は淡々と進んで小気味よいテンポなのですが、心情心理が欠けているせいか主人公に感情移入出来ないままに読み進めることになりそうです。
狙った演出でしたら差し出がましい指摘をしてしまい申し訳ありません<(_ _)>
作者からの返信
ご丁寧なご指摘、ありがとうございます!
感情移入しづらいという点は、今後の展開を描くうえで改めて意識してみます。こういう視点でのご感想はとても参考になります。差し出がましいなんてとんでもない、むしろありがたいです!
ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです😊
主人公のこと、少し見方が変わるかもしれません…!