Yes/Noは難しいへの応援コメント
yes / no といえば、私は否定疑問文の答え方とか、混乱しますね。
作者からの返信
否定疑問文も、我々日本人の頭を破壊しに来るやつですね(笑)
自分がどうしてたか思い出せませんが、Yes/Noに困るタイプの応答は、後の文まで喋るようにしてた気がします。
で、相手と一緒に「そうそう、Yes(No)で合ってるよね」などと笑いあっていました😊
私はたぶん、優しい世界に居たのだと思います。
小説、お前はダメだ(多分)への応援コメント
対訳は、読む分には便利なのですが、作るのがけっこう手間なので、作者さんの頑張りに期待したいところです。
とくに、文や語の対応を判りやすくしようとすると、難儀が爆上がりな感じでした。
「このテキストをなんとかして読みたい」という動機があるなら、対訳の作成は、リーディングの学習に一定の効果があるかも知れません。
ですが、編集作業に手間取るばかりで、それほどの効果は無いような気もします。
作者からの返信
そうですね。
ここで取り上げた作品は、書籍化されてる日本語訳でもかなり読みにくかったので、そもそも難度が高すぎたというのはあったかもしれません。
それでも読みたくなるくらい面白かったんですけどね。
対訳を作るのってどうなんでしょうね。
私はあまりやらなかったです。
どうしても内容が複雑すぎて英語のままだと理解できないとき限定でやってました。
やるとすれば、理想は
英語→理解→日本語
でしょうか。翻訳するならこの順でやらないと日本語がよく破綻しますよね。
逆に、
英語→日本語→理解
の順でやるのは……効率悪いけど、やらなかったらレベルが上がらない、そんな印象です。
高度になるほど一朝一夕というわけにはいきませんよね、やっぱり。
ヨーロッパの言語は親戚ばかりへの応援コメント
うむ、劣等感など不要。
・主語なんて飾り、無くても良い
むしろ無い方が良い
・名詞は基本的に概念を示す
数詞、冠詞のたぐいは不要
・動詞の主体・行為者、時制などは
空気を読んで把握
せめて、これぐらいのことは、国際標準として取り入れて欲しいものですな!(ドヤ顔
与太はともかく、日本語のロジックが、日本の弱点に直結しているような気もします。
作者からの返信
日本語の時制って、現在と過去しかありませんよね、文法として組み込まれてるのって。
過去形も一種類のみと。
実際、向こうの人の時間に対する解像度って段違いだなって印象です。
もうほんとうに時間の流れありきの言語ですもんね。
でも、そんな中からアインシュタインの様な傑物が出てきて台頭できるというのが欧州の恐るべきところかな、などと感じています。
日本語のロジックの組み方ってあんまり科学的(AだからB,BはCを導く、みたいな)じゃなくて、A,B,C全てを満たすのはDだ、みたいな回りくどいロジックだよなって私は思ってます。私だけかもしれませんが。
こういうのって、欧州の人らも理解できない訳ではないんですが、まどろっこしく感じるんでしょうね。
何度発言を途中で遮られたことか(笑)
でも、これだけ向こうの人と離れた視座から物事を観れているというのは、上手に使えば大きい相補作用だって期待できるはずだし、そこは是非日本政府のプロパガンダに期待したいところです😊
東京オリンピックの「お・も・て・な・し」とかは良かったと思います。