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第30話 父と子、天下人の前に立つへの応援コメント
最新話まで一気読みしました
主人公に選ばれたのが安宅家だったので
長慶台頭前からの話が見れて面白いです
今の時期に敢えて昔の説を採用してるところも(松永周り)
ただ時折話が飛びすぎてる気がします
松永久秀と三人衆の争いと死ななかった冬康のその後とか
本編だと気づいたら信長上洛済みで三人衆残党になってたと思います。
なにかあったら島に居場所作ると言ってた冬康のその後とか
(見落としだったらすみません)
第1話 淡路島の目覚めへの応援コメント
第一話を読了しました。この後の展開が楽しみです。
ただ、今後の水軍の形成や展開に関わる船について、一言申し上げます。
当時の和船は小早も含め、その構造は底板(敷板・底板)が中心で、そこに側板を立てていくいわば箱型に近い構造です。西洋船は、中央に太い竜骨を通す「骨組み中心構造」でフレーム(肋骨)+外板の構造です。つまり、小早には竜骨はありません。また、竜骨という言葉は、物語の時代には日本に存在しません。船の構造として使用されるのは、幕末頃と思われます。淡路の老人の水夫が使用するのには無理があります。
余計なお世話と存じますが、船が大きな役割を果たす物語と感じ、コメントさせていただきました。
第17話 毛利元就という老狐への応援コメント
毛利元就に会いに鞆の浦に行く場面
岩屋から大阪湾を西に行くとあるが
岩屋から大阪湾を西には行けない。
播磨灘を西に行くでは。
友ヶ島水道を下がる必要はないと考えます。
第10話 父の死と、三好の楔への応援コメント
安宅冬康はまだ安宅家に入っていないのにそのままは少し違和感があります。
第1話 淡路島の目覚めへの応援コメント
IF淡路島良いですよね!橋を渡るときによく考えました。なぜ発展しなかったのかな?って。激流、隣接した堺との関係とか今後が楽しみです。
第12話 南蛮人と硝石の壁への応援コメント
ちょっとお待ちを。
微生物学が未発達な時代に硝化作用の理論を知る人間が存在する筈はないのですが、このジョアンという人間も転生者なのでしょうか?