2026年3月29日 16:47 編集済
🖋️ 後編:心臓の在処、春光の底への応援コメント
ひいらぎ先生へ。(あのう、苗字は難しいので、お名前で失礼します、できれば読み方教えて下さい)【松果体はどうか。 脳の奥、視床の間に嵌はめ込まれたその小さな腺は、光と闇を測り、ときを身体に刻む。眼で見ぬ光を感じ、眠りと覚醒を司る、あの薄紅の粒。 古人は、そこに魂の座を見た。デカルトは心身の接合点と呼んだ。】ここなんですけど、これ、オカルトの世界では、今でも通用している説なのです。インドのヨガなどでも、ここは、特別視されています。現代の超能力の研究者もです。ですが、こう言う話を抜きにしても、結構、小説として楽しめました。とても、不思議で味わいのある作品でした。
作者からの返信
立花先生、あたたかいコメントありがとうございます。お名前の読みづらさでお手間を取らせてしまい、すみません。「ひいらぎ のあ」と申します。子どもと遊んでいたゲームでの名前を、そのまま筆名にしました。松果体のお話、とても興味深く読ませていただきました。古代から現代まで、さまざまな文化や思想の中で特別視されてきた場所ですね。子どもが本当に寝ない子だった時期があり、どうしたらセロトニンが出るのか、松果体の働きを随分調べました。今では嘘のように夜は眠り、学校にも行けるようになりました。立花先生は、オカルトの世界にお詳しいのですね。ぜひ、そのお話をもっと伺いたいです。物語として読ませていただけたら、とても嬉しいです。「不思議で味わいのある作品」と言っていただけたこと、本当に励みになります。丁寧に見ていただき、ありがとうございました。
2026年3月29日 16:32
🏺前編:猫と喧騒と、桃色の兆しへの応援コメント
【「……俺が楽しければ、それでいいってことか」】って、真白先生の言葉ですよね。違ったっけ?
……えっと、ワンネスですかね?上も下も、皆んなそれぞれ楽しくやっていけばいいのです。
編集済
🖋️ 後編:心臓の在処、春光の底への応援コメント
ひいらぎ先生へ。(あのう、苗字は難しいので、お名前で失礼します、できれば読み方教えて下さい)
【松果体はどうか。
脳の奥、視床の間に嵌はめ込まれたその小さな腺は、光と闇を測り、ときを身体に刻む。眼で見ぬ光を感じ、眠りと覚醒を司る、あの薄紅の粒。
古人は、そこに魂の座を見た。デカルトは心身の接合点と呼んだ。】
ここなんですけど、これ、オカルトの世界では、今でも通用している説なのです。
インドのヨガなどでも、ここは、特別視されています。
現代の超能力の研究者もです。
ですが、こう言う話を抜きにしても、結構、小説として楽しめました。
とても、不思議で味わいのある作品でした。
作者からの返信
立花先生、あたたかいコメントありがとうございます。
お名前の読みづらさでお手間を取らせてしまい、すみません。
「ひいらぎ のあ」と申します。
子どもと遊んでいたゲームでの名前を、そのまま筆名にしました。
松果体のお話、とても興味深く読ませていただきました。
古代から現代まで、さまざまな文化や思想の中で特別視されてきた場所ですね。
子どもが本当に寝ない子だった時期があり、
どうしたらセロトニンが出るのか、松果体の働きを随分調べました。
今では嘘のように夜は眠り、学校にも行けるようになりました。
立花先生は、オカルトの世界にお詳しいのですね。
ぜひ、そのお話をもっと伺いたいです。
物語として読ませていただけたら、とても嬉しいです。
「不思議で味わいのある作品」と言っていただけたこと、
本当に励みになります。
丁寧に見ていただき、ありがとうございました。