応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4章への応援コメント

    事務所でのやり取りがとても雰囲気が良いですね。横で一緒にいるような気分になりました。笑

    作者からの返信

    鈴村がお気に入りキャラです!

  • 第3章への応援コメント

    呪い祓うと本人も影響受けて亡くなってしまうのかな?って思ってたのですが、悪いものが祓われて、助かったのでホッとしました。
    鈴村さんは今回も食いしん坊全開でしたね笑

  • 第2章への応援コメント

    2人のやり取り、テンポがとてもいいてすね!
    饅頭取ろうと2回も阻止されたのに、気にせず取りに行く食いしん坊さにクスっと笑ってしまいました。

  • 第1章への応援コメント

    読むのが遅くなりすみません。
    Xから参加させて頂きました、黒瀬蓮です。
    主人公が鈴原さんの自由奔放さに振り回されている感じが良いですね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!
    コメントも嬉しいです!

  • 第2章への応援コメント

    面白いですー!😆
    ルビですが、
    |祓禍衆《ふつかしゅう》で、上にルビが乗っかります!

    命名も面白いです!😆

    作者からの返信

    ルビの事、初めて知りました(笑)
    ありがとうございます!

  • 第1章への応援コメント

    Xで拝見して来ましたー!
    タイトルからして、興味わきます。
    二人の会話もいいですね。
    こういう話大好きなので、続きが楽しみです!😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コメント本当に嬉しいです。

  • 第1章への応援コメント

    Xからお邪魔させていただきました!
    ゆわんです!
    何気ない会話のシーンでほっこりなるんですけど
    1話後半の方で祓禍衆としての初めで
    最初と最後の対比がよかったですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第15章への応援コメント

    百合に苦手意識はないものの、ちゃんと読むのは今回が初めてに近かったです。
    優実の言葉や反応にずっと説明しきれない違和感が残っていて、そこが何とも言えない怖さになっていますね。
    これはただの百合ではなく、傷や執着まで抱えた物語なんだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励みになります!

  • 第40章(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした! とても面白かったです!
    ちーちゃんとゆみちゃんの心情が細やかに描かれていてグッと来ましたし、鈴村と神谷のコンビも最高でした!
    祓禍衆の設定や雰囲気がとても良かったので、是非シリーズ物として祓禍衆の活躍をもっと読んでみたいですね。

    作者からの返信

    読んで下さり、本当にありがとうございました。
    コメント励みになります!

  • 第16章への応援コメント

    このエピソードがとても好きです!
    情報がぎゅっと詰まった回なのに、それと同じくらい、ふたりの心情が強く印象に残って…

    辛い過去を明かしながらも「のぼせてない?」と相手を気遣うゆみちゃんと、過去から今へと視線を移すようにキスを贈るちーちゃん。
    お互いを想い合っている様子が本当に素敵でした。ラストの一文もとても美しくて……どうか幸せなままでいてほしいと、思わず願ってしまいます。
    最新話まで読んだあと、改めてこの回を読み返したのですが、やっぱり同じ気持ちになって、胸を打たれました。続きが怖くもあり、楽しみです!どうぞお返事はお気遣いなさらないでください。

    作者からの返信

    素敵なレビューとコメント、本当にありがとうございます!
    励みになります!

    辛い展開が続きますが(書いてても辛かったです⋯)、よければ最後までご覧下さい。

    物語は、まだ続きます。

  • 第2章への応援コメント

    「遠慮」という文字が辞書になさそうな鈴村と、常識的な神谷のコンビ、やっぱり好きです笑
    そして、憑依体という存在が姿を現したことで、一気にこの作品の核に近づいた印象を受けました。
    鈴村神谷コンビがこの後どんなお祓いをするのか、楽しみで仕方ありません。

    作者からの返信

    なんだかんだで仲の良い、このコンビにご期待下さい(笑)


  • 編集済

    第1章への応援コメント

    神谷と鈴村の会話の独特の空気と軽さが心地良く、会話の内容にもクスッとしました笑
    こういう何気ない会話が楽しいと、それだけで自然と物語を追いたくなってしまいます。
    前半がそうだからこそ、祓禍衆としての仕事が本格的に始まろうとする後半のシリアスな空気が際立っていて、第一話として素晴らしい完成度だと感じました。

    あと、

    鈴村が文句を垂れる。神谷はそんか彼女の事を無視して、降り立った道からその先の方を見渡した。

    「そんか彼女」になっていますが、正しくは「そんな彼女」ですかね?
    念のため、ご報告です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです。

    誤字の報告も助かります!
    ありがとうございました。