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第1章への応援コメント
神谷と鈴村の会話の独特の空気と軽さが心地良く、会話の内容にもクスッとしました笑
こういう何気ない会話が楽しいと、それだけで自然と物語を追いたくなってしまいます。
前半がそうだからこそ、祓禍衆としての仕事が本格的に始まろうとする後半のシリアスな空気が際立っていて、第一話として素晴らしい完成度だと感じました。
あと、
鈴村が文句を垂れる。神谷はそんか彼女の事を無視して、降り立った道からその先の方を見渡した。
「そんか彼女」になっていますが、正しくは「そんな彼女」ですかね?
念のため、ご報告です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです。
誤字の報告も助かります!
ありがとうございました。
第16章への応援コメント
このエピソードがとても好きです!
情報がぎゅっと詰まった回なのに、それと同じくらい、ふたりの心情が強く印象に残って…
辛い過去を明かしながらも「のぼせてない?」と相手を気遣うゆみちゃんと、過去から今へと視線を移すようにキスを贈るちーちゃん。
お互いを想い合っている様子が本当に素敵でした。ラストの一文もとても美しくて……どうか幸せなままでいてほしいと、思わず願ってしまいます。
最新話まで読んだあと、改めてこの回を読み返したのですが、やっぱり同じ気持ちになって、胸を打たれました。続きが怖くもあり、楽しみです!どうぞお返事はお気遣いなさらないでください。
作者からの返信
素敵なレビューとコメント、本当にありがとうございます!
励みになります!
辛い展開が続きますが(書いてても辛かったです⋯)、よければ最後までご覧下さい。
物語は、まだ続きます。