応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。読みやすいと思っていただけたなら何より嬉しいです!

  • 降り積もる雪の静寂と、ミッションスクールの厳格な空気が混ざり合う「七寄町」。その独特な閉塞感の中に、星河あかりという「光」のような存在が鮮やかに浮かび上がっています。美術の教科書にある睡蓮の池のような瞳、そして優しさの裏側に一瞬だけ見せた、異物を見るような無感動な視線。その底知れなさに、蜜月ならずとも背筋が寒くなるような予感を覚えました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。美しいもの光るものって魅力的だけど怖いなと思う部分もあるよなぁと思いながら書いたキャラクターと町なので読み取って頂けて大変嬉しいです!

  • 吸血鬼=テオを連想してしまいました。

    「永遠の命は飽きるのか」
    吸血鬼が少女を求めたのは寂しかったからでは?人ではなくなっても元人。人は一人では生きていけない生き物。だから理由をつけて「こちら側」に引き寄せた。
    そう思えなくもありません。
    「永遠の命」ってどうなのでしょうね?

    病弱な密月にとってはどうなのでしょうか……。

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます!
    テオの名前も覚えていただいていて嬉しいです。

    そうなんですよね、心と言葉を持つ以上人や吸血鬼と種別は関係なくて一緒にいてくれる人・理解してくれる人を探したくなるのかなぁと私も思います。
    寿命が有限でないと一生やりがいを見つけて行かなきゃいけないなと思うと、そういう意味でも独りでは途方もないなと考えちゃいますね...!

    蜜月くらいの年頃で窮屈な環境(体)でいると、案外深く考えず勢いで手を伸ばす何かもあるのかもしれませんね...

  • 冒頭からの4月なのに大雪の町という入り良いですね。
    何かが起こりそうな予感が素敵です。
    あかりという少年の雰囲気も優しくて良いですね。
    とても読みやすかったです👍

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます🙇‍♀️
    実際に経験した時に凄くわくわくしたので、その体験を入れてみたので何かが起こりそうな予感を感じて頂けてとても嬉しいです。
    丁寧に読み解いて頂き、ありがとうございます!

  • 面白かったです!
    続きが気になります!!
    応援してます!!!
    私の作品も読んでもらえたら幸いです

    作者からの返信

    神のみそしる様、お読みいただきありがとうございます!
    とても嬉しいです。
    後ほど拝読させていただきますね。

  • 企画からこんばんは。そーやです。

    フフ……星河くん……仮に蜜月は欺けても俺の目はごまかせんぞ……見てくれは天然系イケメンでも、作品タグには偽りようのない「ホラー」と「溺愛」という危険なワードが乗っかっている以上、君から疑いの目を外すことはできんのだ……!

    ……え? 3話まで見ればフツーに解ることだろって?

    …………そっ……すね…………(急激なトーンダウン)



    というワケでもうヤバげな雰囲気をかもし出してまいりました。

    なんとも言いようのない七寄の闇に巻き込まれつつある蜜月の明日はどっちだ。

    ……蜜月には疑いの目を向けなくていいのかって?

    いやーダイジョブダイジョブ! きっと喘息持ちなだけのフツーの子だってきっと!

    (最終回目前で死ぬタイプの油断)

    作者からの返信

    そーや様、企画からのコメントありがとうございます。
    貴重なお時間を割いて頂き、とても嬉しいです!
    タグまでしっかりご覧になる名探偵だ!!と笑いました(笑)
    ウィットに富んだ感想で笑顔にさせられてしまいました!
    重ねてになりますが本当にありがとうございます。