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  • 👩への応援コメント

    榊原るみさん。存じ上げなかったので調べてみました。目が大きく可憐な方だったのですね。
    私は女性と友好的な関係を結ぶ事が苦手で、伊勢丹にいた時も私以外全員女性で参りました。
    お陰で病気が酷くなり最後はイビられて追い出された感じです。
    だからどうしたと言う事ですが、レネさんの思い出がキラキラしていて。私もいつかこの思い出もささくれ立たないで思い出せるのかな……と思いました。十代の感性が感じられる瑞々しい作品を有り難うございます。

    作者からの返信

    太刀山いめ様。

    いくつも読んでくださってありがとうございます。
    確かに女性ばかりの世界って、大変らしいですね。合わない人にはとてもきついというイメージがあります。
    私の場合も、男の目から見てたから“素敵な女性たち”となっただけで、内情は案外ドロドロしたものがあったかもしれませんよね。
    基本的に私は女性がすごく好きなんですね。
    でも榊原るみさんは、あの頃はあんなにお人形さんみたいだと憧れたのに、今検索してみると、なんだかとても色褪せて見えます。
    年齢のせいでしょうね。
    スーパーの女性たちも、今見るとそんなものかもしれませんね。
    太刀山さんも、せっかくですから、アイドルか誰かでいいから、今でいう自分の推しがあると楽しいかもしれませんね。夢でいいんですよ。夢で。
    だって、私が年頃の時は、榊原るみさんを見ているだけで幸せな気分になれましたから。
    でも、太刀山さん最近元気そうでとても嬉しいです。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 👩への応援コメント

    私も青山にあるバレエ学校に通っていて、たくさんのキラキラ☆した有名人とお会いしました。いい思い出です。その頃を思い出しました。

    作者からの返信

    青山のバレエ学校なら、そりゃ色んな方が来られたんでましょうね。
    さぞかし楽しかったことでしょう。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

    編集済
  • 👩への応援コメント

    とてもキラキラした素敵な思い出に心が温まりましたが、なぜ「異世界ファンタジー」ジャンルに登録されているのか、気になりました。

    作者からの返信

    @KIRIKIRIさま。

    ほんとだ!
    教えてくださってありがとうございます。「エッセイ・ノンフィクション」にかえておきました。
    読んでいただき、コメントも感謝です。

  • 👩への応援コメント

    どんな人だったかな? と思って検索しました。
    くりくりッとして、可愛い人だったですね。
    色々なCMに出ていたことを思い出しました。

    作者からの返信

    光り輝く未来さま。

    検索してくださったんですね。
    そうですね。かわいい人でした。

    コメント、どうもありがとうございます。

    編集済
  • 👩への応援コメント

    素敵な人たちに彩られた思い出がまた素敵です。
    人間関係は辛いこともありますが、幸せな思い出がたくさん残っているのは、きっとレネ様自身が素敵な方だからですね。

    素敵なお話、ありがとうございました!


    作者からの返信

    志草ねなさん。

    いやいや、私が素敵な方と言ってくださるのはすっごく嬉しいのですが、やはりそういうことではなくて、年をとると思い出のいい部分ばかりが残るんじゃないでしょうか。
    でも、素敵なお話との言葉、本当に嬉しいです。

    いつも読んでくださって、コメントまでありがとうございます。オホシサマも感謝です。

  • 👩への応援コメント

    恥ずかしながら榊原るみさんを存じ上げませんでしたが、お写真を見るととってもお綺麗な方ですね✨

    「榊原るみを見た日」も思い出だけれど、何か特別なことが起きたわけではない名もなき日々のほうを優しく思い起こすところが、レネさんらしくてとても良かったです(*´ω`)

    そういう記憶は今のレネさんを温めてくれているのかもしれませんね。
    素敵なエッセイ、ありがとうございました✨

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん。
    読んでくださって、コメントにステキなレビューコメントまで、本当にありがとうございます。

    実は「夕暮れ時の幻想。過ぎた日々の夢」に発表した時は、榊原るみさんの存在が、他の女性たちより勝ってしまっていたんです。
    それを今回、これは違うなあ、と、なんとか書き直して出しました。確かに、この方が私の心に近いですね。
    大分推敲したので、本来の文章の柔らかさが失われてしまったような気もします。
    もう少しソフトにしたかったのですが。
    櫻庭さん、いつもありがとうございます。
    櫻庭さんの作品も楽しみにしております。