応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    同人誌御用達のスキルがポコポコ出てきますね!
    女神との距離が縮まってきたようでなによりです。ですが、スキルレベル足りない、レベルが低い、レベル上げ用の魔物がいない、まさか50万年前がここまで詰んだ世界だとは思わず、笑ってしまいました。せっかくのチートががが。地道にやっていかなきゃですね……。

  • 第4話への応援コメント

     ユリアと距離が縮まりましたか?
     少しだけ?

     で……。
     服は出してもらえたのでしょうか!?

  • 第3話への応援コメント

    >ここは貴方様の元の世界とは切り離された『異世界』ですので

     つまり、パラレルワールドなんですな?

    >こんな(度が過ぎた)ドジっ子(自称)女神と一緒にいたら、いくら命があったって足りない。

     説得力があり過ぎるww

    >「ワタクシはもう見慣れたので、そのまんまでも構いませんよ?」

     服がなくては寒いワさ!!!

     って、なんで足に抱きつく???
     間違ってるっしょ!?

     これは、大分難儀な旅になりそうですな。

  • 第3話への応援コメント

    初めての感想になります!
    タイトルの数字に驚き、功績を上げようにも文明がないなんて、なんて無理ゲーなんだと笑ってしまいました😂

    今後、原園さんがどのようにチートスキル「常識改変」を使っていくのか、とても楽しみです。

    また、文体も非常に読みやすく、スラスラと読むことができました!

  • 第2話への応援コメント

    企画から失礼します。
    タイトルに吸い寄せられてきました。

    ゼウスときたら、女神さまはヘルメスかなーなどと勝手に思ってみたり。
    失敗も全部計算の内だったら、それはそれで美味しい展開…。

  • 第3話への応援コメント

    ユリアとのテンポ良い掛け合いが楽しいですね。冒頭からエクスカリバーが装備され、さらにユリアにこんなもの呼ばわりされる流れが笑えました。しかし、ユリアはドジっ子ですまされるんでしょうか……。50万年前がついに出てきて、これからの展開が楽しみです。常識改変しなくても全裸を気にしないユリアはもう変な子確定ですね。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します!
    エロゲと妄想を糧に生きてきた隼也が、ついに手に入れた「常識改変」という夢のスキル。女神ユリアとの掛け合いもコミカルで最高ですが、タイトルの「絶望」の二文字が背後に迫っているのがたまりません!文明の利器が一切ない50万年前で、彼はどう「知識」を武器にするのか。あるいは、そのスキルが思わぬ方向に作用するのか……。予測不能な転生劇に期待を込めて、星を贈らせていただきます!
    僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という作品を書いています。「理想の世界」へ行くはずが、思わぬ誤算に振り回される主人公の姿に、勝手ながら親近感を抱きました。もしよろしければ、僕の世界も覗きに来てください!

  • 第2話への応援コメント

    転生担当の女神が人違いミスをする⋯⋯王道ですね。

    そして女神のミスのせいでこうなったのに、女神の願いを聞かないと元の世界に戻れないというのも王道。
    そして文明レベル低い世界が良いよね⋯⋯で50万年前の時代に飛ばされるのか⋯⋯。

    つまり、現代人にとって超古代の時代は⋯⋯異世界⋯⋯と。
    銀のオーロラを出せるあの破壊者なら行けそうですね。

    もろもろ(50万年前に飛ばされる以外は)王道ですが、『常識改変』というスキルはちょっとおもしろいですね。
    というかもう女神自身が距離感改変されてますよね?!

  • 第2話への応援コメント

     女神様ぁぁぁ!
     いくらキュートでセクシーだからって、人違いはひど過ぎません!?
     元の世界に返す条件って、こちらに課されるのぉぉ?
     迷惑料をこちらがもらっても良いくらいだのに。

     でも、それでは物語が進まないので、主人公は「知識無双」でマウントを取れる世界への転生を望むのね?
     おのれの身に見合わない僥倖を望むとどうなるかなんて、『ドラえもん』を読んでいれば判りそうなものなのに、せめて藤島康介の『ああっ女神さまっ』を読んでいれば違った展開もあり得たのに💦
     ラノベばかり読んでるZ世代は困りものですねえ!

     次話、どうなる!?
     じわじわとタイトル回収の気配がして来る……💧


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    これ絶対エロいやつ!!エロいやつですか!?……じゃなくて、女神の失敗がひどすぎますね(笑)。まさかの真犯人とは。
    そして知識無双できる世界。まさかこれがタイトルの……。どんなふうに無双するのかとても楽しみです。
    白い空間に神秘的な印象を持って読んでたら、現れたセクシー女神が、心を読んで恥ずかしがったり、絶叫したりとコロコロ変わっていく様がとても可愛らしかったです。
    最後の恋人繋ぎも読んでてニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    ポンコツ女神には困ったものです……┐(´д`)┌

  • 第1話への応援コメント

     Xから来ましたよ!

     「よっしゃぁ!」って感じですね!
     冴えない日常、冴えない自分、そんな日常から乖離した異世界ハーレムに憧れる青年主人公。
     その彼を突如襲うアクシデント!
     これは、夢の世界へのパスポート、ページをめくればチートを身につけた自分と選り取り見取りの美少女たちのファンタジックな世界が待っているはず!!
     それなのに💧

     読みやすい文章、分かりやすい展開。
     第1話のつかみはバッチリではないでしょうか?
     続きをお待ちしておりますよ!

    作者からの返信

    Xから来ていただきありがとうございます😭
    まさに「よっしゃあ」な展開から主人公がどうなってしまうのか……
    次話も楽しんでいただけたら嬉しいです

  • 第1話への応援コメント

    メインタイトルの「50万年前に飛ばされる」という設定が一体どんな状況なのか気になって、つい見に来てしまいました⋯w
    調べたところ50万年前といえば氷河期とのこと。人間はまだいない?良くて原人くらいかも⋯⋯。

    トラックにはねられて転生というのは王道ですが、ここまで壮絶な過去に飛ばされる主人公のこれからがどうなるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😭
    次話も楽しいんでいただけると幸いです🙇🏻‍♂️


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    はじめまして!
    タイトルの数字があんまりにも絶望的すぎて、とても惹かれました(笑)。
    なにも持っていない、けれども剣と魔法の世界に憧れて、異世界転生にとても造詣の深い主人公が成長し、そのうちにエロゲの多種にわたるヒロインに独占欲を抱く過程に、とても共感してしまいました。性癖が広くてなかなかの強欲ですね(笑)
    現実感のないままに、走馬灯などはなく、ただそこにあるままの雲の形を受け入れていく様子が印象的でした。そして遠のいていく意識のなか聞こえた声が気になりますね。次回が楽しみです。