第5話「第一転換点」への応援コメント
ローレの背中が砕ける描写で読んでるこっちまで息が止まりそうになりました💦
血反吐を吐きながらもネルに微笑みかける姿があまりにも尊くて胸が締め付けられます🥺
そして極炎の奔流を放つシーンは鳥肌が全身に立ちっぱなしでした🔥
絶望の底からのまさかのハピネスバット登場という緊張からの緩和が凄まじくてローレと一緒に私も力が抜けちゃいました🦇
めーちゃんの可愛さに心から癒やされます
作者からの返信
ここまで戦闘続きでしたから、めーちゃんのシーンでは不思議な脱力感を感じたと思います。
第3話 「灯りし決意の火」への応援コメント
ガーディアンの異常な動きや黒い粘液の描写がすごく気になります
もしかしてあのドロドロになったガーディアンは誰かの怨念が具現化したものだったりするのでしょうか
そして三日経たずに復活した異常事態
ローレの失われた過去とこのダンジョンの謎がリンクしているような気がして考察が止まりません
あの銀のタグも後々重要なアイテムになりそうな予感がします
作者からの返信
考察が鋭いですね……!
ローレとゲファールリッヒには強い関係性があります。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
冷たい泥濘の感触や、骨が砕ける生々しい音が聞こえてくるような臨場感に圧倒されました。
ローレが泥水を啜りながらも、泥臭く、無様に、それでも絶対に諦めない姿に釘付けです。
極限状態での詩詠唱から、極光が暗闇を浄化するラストシーンの美しさが、それまでの泥臭い戦闘との対比になっていて素晴らしいです。
まるで一本の映画を観ているような感覚で、一気にこの世界観に引き込まれました。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
数ある作品の中から、私の作品を見つけて下さりありがとうございます。
コメントには一つ一つ返信していきますので、少々お待ち下さい。
臨場感や、対比の評価、とても嬉しかったです!
日本語とてもお上手ですね。
日本語の勉強、陰ながら応援しております。
第8話「最低との再会」への応援コメント
幸運を誘うハピネスバットが笑顔で敵を殲滅し始めたら思わず笑ってしまうだろうな、とローレは思った。
ここクスっときました。殲滅バットは無法に強そうで、それはそれで見てみたい笑
作者からの返信
じゃねまり様、コメントありがとうございます!
ハピネスバットが敵を殲滅したら、それはある意味で幸運を運んでいるとも言えますね笑
第17話「次なる道は」への応援コメント
ちょっと休憩回でしたね。
食事シーンの和やかな感じ。ネルちゃんの年相応の可愛さ。
また、ローレが、冒険者として・・・のお話も、とても温かく安心して読むことができました。
出会いの時からは、ずいぶんと皆がパーティになっていますね。
もちろんめーちゃんも含めてですよ(≧▽≦)
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
長らく戦闘回でしたからね……
久しぶりの休憩会です(ここから少し落ち着くパートが続く予定です)
戦いを乗り越えた結果、パーティーの結束力も上がっている気がしますね!
バランスも良い気がします。
第16話「星満つる蒼夜」への応援コメント
ここでもまためーちゃんが!
主役級の活躍ですね。
ネルの回復魔法、祈りと魔法が重なる演出が美しく、戦場の狂気を洗い流しましたね。
最初のネルちゃんも知っているだけに、感慨深いです。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
めーちゃん大活躍ですね!
ネルもこの数時間で何度も死にかけ、芯が固まったような気がします。
この夜を経て、ローレ一行はこれからどのような道を進んでいくのでしょうか。
第15話「ゲファールリッヒ攻略戦─後編─」への応援コメント
ローレと、シリエの信頼と、その軌跡がみえるような戦いでしたね。
特にシリエの「今しかない」に応えるローレは、流石でした。
最後、奇跡的にシリエが立ち上がるところで、安堵しました。
そして、一気に流れ込んだ記憶の欠片。
物語が大きく進みそうですね。
p,s
シリエのイラストが完成しました。
よかったら、見に来てください。
https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051598280078238
です。
作者からの返信
実のところ、シリエ退場ルートも考えていたのですが、あるキャラが頑張ってくれたお陰でそのルートはなくなりました。
最後にシリエが再登場した時はホッとしたと思います。
成れ果てにトドメを刺し流れ込んだ叫びの濁流。厳密には記憶ではなく、もっとタチの悪いモノです。成れ果てとは何だったのでしょうか?
シリエのイラスト拝見しました。
5日間に渡り、シリエの事を描いて下さり、感謝しかありません( ;∀;)
色付いた彼女を見れて、嬉しかったです。
第14話「ゲファールリッヒ攻略戦─前編─」への応援コメント
戦いの場のスケールがおおきいですね。
実際、この面子でって思う様な状況ですね。
だからこそ、ローレとシリエが光りますね。
そして、なんといってもネルの発想からの逆転。ナイスです。
作者からの返信
序列一位、二位が苦戦する程の難易度ですから、明らかに異常でしょう。
この面子でもギリギリの戦いになっています。
2度ゲファールリッヒに潜り、死の淵から蘇ってすぐ全力戦闘しているローレの方が異常だったりします(笑)
ますますネルの治癒魔法や、魔力の謎が広がりますね。
追いつかれないように書いていきます(・–・;)ゞ
第13話「赫き空の先へ」への応援コメント
うお、ローレが復活してからの戦闘が、むちゃむちゃかっこいいですね。
シリエは血に塗れた顔での破顔。
破壊力あるでしょうね(笑)
p,s
絵も2段階目に進みました。
私は、描いてる過程を近況ノートで報告しながら、進んでいます。
各パーツに分けて、今回はパーツごとに彩色をしたところまでです。
次回で完成です。
https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051598105347368
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
戦闘はようやく反転攻勢へ、ここからシリエとローレの反撃が始まります。
おお!
もう彩色が進んでいるんですか!?
完成が楽しみです!
第12話「英雄の回帰」への応援コメント
うんうん。
ローレが徐々に明らかになっていきますね。
これは、次回どーんと来るのかって期待が高まりますね。
微妙に前の話とのつながりがピンこずに、読み返しましたが(笑)
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
次回への期待が高まりますね……!
最初の方は急な視点切り替えで驚かれたかもしれません汗。テンポを優先した弊害ですね。
編集済
第11話「戦力集結」への応援コメント
おお。
シリエかっこいい。一気にファンになりました。
何より音の魔法?鐘の引きで浄化ってかっこよすぎるでしょ。
しかも、1つ1つの言葉から、可愛くも凛々しい雰囲気が溢れてますね。
その後のおまけっぽい救援3人も戦闘は速度があっていいですね。
本当はおまけじゃないんでしょうけど、なにせシリエが印象が強くて(笑)
p,s
URLは機能しないみたいですね。
作者からの返信
シリエ良いですよね、私も好きです(!?)
多分ムート達は泣いています( ;∀;)
実は近況ノートにシリエのアナログイラストを上げているので、良かったら覗いてみて下さい
第10話「虚像は現となりて」への応援コメント
ローレを救う、ネルの覚悟、手伝うめーちゃん。
なんか、良いですね。
そして、救援として駆け付ける、序列一位シリエ!
ふわりとした甘い香り!
白い毛が覗く獣(けも)耳
蒼い瞳
修道服
萌え要素しかない新キャラ登場。
もう、ローレの危機とか、もってかれました(笑)
作者からの返信
やはり獣耳シスターキャラは正義です()
最強で獣耳であざといなんて強すぎますね笑
彼女が間に合ってくれたおかげで、ネルは生き残る事ができましたね。少しでも遅れていれば成れ果ての養分にされていました。
第9話「祈りは通じて」への応援コメント
戦闘の描写がすごいですね。
ローレが倒れる瞬間は息を飲みました。
再起の光リヒトハイレン・・・
そして、生体認証……一致とは?( ゚Д゚)
緊張しながら続いていきますね~~
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
戦闘シーンに重きを置いているので、お褒めの言葉嬉しく思います。
何故ネルは治癒魔法を使えるのでしょう?
生体認証については、ネルがローレの手を取って鞘を持たせたので、鞘の魔核がローレの魔力を読み取った、という描写です。
もしかしたら分かりにくかったかもしれません(汗)
第8話「最低との再会」への応援コメント
めーちゃんの索敵能力がすごいですね。
雰囲気をやわらげたりと、わりといい立ち位置ですね!
眩い光の引きが先を期待させます。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
さて、順調に進むかと思われた冒険者ギルドまでの道。不穏な空気が漂い始めます……
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
冒頭から圧倒的な戦闘シーンで引き込まれました!
視界を黒で埋め尽くすほどの骸骨。ビジュアル的にも圧巻です!
なぜ記憶がないのか、窮地で思い出した記憶の断片など今後の展開を期待させるアイテムも散りばめてあって面白かったです(*'▽')!
もし、お時間がありましたら、私も異世界バトルファンタジーを新しく公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空様、コメントありがとうございます!
1話はまずインパクトを与えようと、わざと複雑な戦闘シーンにしたので、上手く刺さったようで良かったです!
読み返しに関しましては、少々お待ち下さい……
時間が取れ次第、訪問させていただこうと思います。
第6話「踏ん切り」への応援コメント
ローレの本心と、ネルの覚悟。
とうとう、ローレの核のようなものが1つ見えましたね。
こうやって、自分を取り戻していくのだなと思いました。
ちょっと重い感じの話ですが、めーちゃんが、それを和らげる絶妙な空気を放っていました(笑)
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
めーちゃんは良いポジションにいますよね! ポップな口調に妙に理知的なセリフがいい具合に噛み合っていると思います。
ローレはやっと本心を認める事が出来ましたね。彼が自信を持って歩める日は来るのでしょうか?
そして、二人と一匹はこの先何に巻き込まれていくのか。
二章も前半からクライマックスです!
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
絶望的な数の黒骸骨に囲まれながらも道化のような態度を崩さないローレの姿が鮮明に浮かびましたが、詩を詠むことで鈴の音と共に魔術を発動する仕組みは独特で美しさすら感じますね(*´ω`*)窮地に陥った際に脳裏をよぎった紅い髪の女性や仲間の断末魔といった過去の記憶が彼の生存本能を呼び覚ます場面には圧倒されましたし、泥にまみれて執念深く生きようとする彼の姿からは記憶喪失という空虚さを埋めるほどの強固な意志がしっかりと伝わってきました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤートッラー様、温かいコメントありがとうございます!
数々のお褒めの言葉、本当に嬉しいです! 現時点で持てる力の全てを使った作品なので、この調子で更新できるように頑張ります。
魔法に関しては、絵映えするような設定を絞り出して書いたので、刺さったみたいで良かったです!
記憶喪失のローレは、これからどう生きていくのか。
是非続きもご覧下さい。
お互いに執筆頑張りましょう!
第5話「第一転換点」への応援コメント
凄い緊張感のある場面から、泣き虫コウモリ。
脱力して、面白かったです。
インパクトのあるキャラは、物語の幅を広げてくれますよね。
ローレの片眼鏡は、記憶にどんあ関係があるのでしょうね。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
すみません、返信ボタンを押せていませんでしたっ……!?
ずっと息が詰まるような展開の連続だったこともあって、読者もめーちゃんの登場で不思議な脱力感を覚えたと思います。
金のモノクル──後々、いえ、物語の進行と同時に明らかになっていきます。
第4話「致死の連戦」への応援コメント
戦闘描写がいいですね~
心理的な積み重ねと、戦闘の積み重ねが、しっかりと生きてますね。
2人の関係も、戦闘を通じて構築が進んでいるように設計してあるのが伝わります。
生存のための共鳴とでもいうのでしょうか。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
連携が取れない即ち死、という状況下で、共鳴するように2人の連携が展開されていくように書きました。
イレギュラー塗れのダンジョン沈静化。
ローレとネルは何に巻き込まれているのでしょうか?
編集済
第3話 「灯りし決意の火」への応援コメント
ローレが優しく、そして不思議な存在ですね。
ネルを守る姿は、とてもかっこいいのですが・・・。
まだまだこれからですよね。
ここで考えてもしょうがないです。
読み進めます。
追記
まだ3話しか読んでいない段階なので断定はできませんが、現時点ではローレというキャラクターの揺れ幅が大きく、イメージが掴みにくい印象があります。
おそらく設定上、ローレ自身が記憶を失っているため、本人が自分を把握できていないのだと思います。また、作者もそれを前提として定まらないローレを書いているだと思います。
ただ、その情報が現状では「白い部屋の独白」以外から読み取れないため、私自身から見るとローレの人格が安定しておらず、感情移入がしにくい状態になっています。
もちろん、読み進めれば徐々に解決すると思いますが。
ただ、連載作品の場合、最初の数話でキャラクター像が掴めるかどうかは大切だと感じたため、コメントのような表現になりました。混乱させてすいません。
決して、作品自体に問題があるという意味ではありません。
単に、私の読書スタイルでは「キャラ像を早めに掴んで感情移入する」そのために、毎話コメントを書いています。
現状ではコメントを書きにくい。それは、キャラをつかめないから・・・少し難しかった、というだけです。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
何か引っかかりを覚えた描写がありましたでしょうか……(´;ω;`)
もしかしたらそこにこの作品の問題がある気がするので、お手数ですが、このコメントの追記、もしくは直近の近況ノートなどにコメントして下さると嬉しいです!(面倒だと思ったら無視でも全然構いません!)
追記
長文で書いてくださり本当にありがとうございます。
なるほど、確かにそれは問題かもしれません……
仰る通り、意識してローレはふわふわとした具合に留めているのですが、テンポを重視した結果、キャラの芯が伝わりづらくなっている節がありますね……
段々と、ネルや他の人と触れ合い、自らの信念や意志を持つ流れにする予定なのですが、序盤でブレていたら本末転倒かもしれませんね。
そこは記憶喪失設定の難しいところかもしれません……
作者としても、早期に解決すべき問題だと思いました。
3話時点で感情移入しずらかったら、世界観を上手く楽しめていないと同じですからね。何とか修正しようと思います。
改めて、時間を割いてコメントを書いてくださり、ありがとうございました!
第4話「致死の連戦」への応援コメント
戦闘描写、緊迫した雰囲気の出し方、オリジナル魔法(スキルなど)の表現など、とても参考になります。自分もバトルの多いダークファンタジーを書いているのですが、とても素晴らしい作品だと思って読ませていただいております。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様、コメントありがとうございます!
やはりダークファンタジーといえば重厚な戦闘と心理描写ですので、そこら辺はかなり気を使って書いています。
戦闘に関しては一度自分の体で文の通りに動かして、現実でギリギリ再現できないぐらいの動きに留めるよう注意していますね。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
重厚な戦闘描写であるのに疾走感もある文章力と感銘受けました。
主人公の過去に何があったか?
引きもかなり気になりました👍
作者からの返信
三里あゆむ様、コメントありがとうございます!
疾走感のある文章を目指して書いていたので、お褒めの言葉、大変嬉しく思います!
ローレは一体何者なのか、ダンジョンとは何を指すのか──段々と解き明かされていく物語を、是非お楽しみ下さい。
第2話 「道化の舞いと、紅髪の少女」への応援コメント
なるほど!
おっしゃる通りに、これは戦闘のテンポが極めてよい作品ですね。
技術的にも勉強させてもらいます。
なにより、心理が動く速度と戦闘の速度がリンクしているあたりが、ぐぐっときます。
少女との出会い。
ドキドキ満載ですね。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
キレのある戦闘とテンポを売りとした作品なので、そう言っていただけると嬉しいです。
心理と戦闘の速度に視点を向けるとは流石ですね! 心の高まりと同時に戦闘の速度も上げるように気を使っています!
ネル=レスプランディ。
彼女は一体何者なのでしょうか?
次話もお楽しみ下さい。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
個人的には、好きの詰まった最高の一話目でした!
これからも読ませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様、コメントありがとうございます!
そう言ってもらえてとても嬉しいです!
とにかく戦闘描写を叩きつける1話にしたので、その迫力や緊張感が伝わってると幸いです。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
アクションの迫力とローレの内面ドラマが良いですね。
独自の魔法理論とかも痺れます。
戦闘の緊張感とキャラの魅力がどちらも強く印象に残り、出だしの1話で、面白そうです。
特に詩魔法の演出と、記憶のフラッシュバック。
深いですね( ゚Д゚)
もう1つあるってわかったので、さっそく読みにきました。
作者からの返信
いのそらん様、コメントありがとうございます!
もう一つの方も読みに来てくださり、ありがとうございます(´;ω;`)
こちらは持てる技術を全て詰め込もう、と考えて連載した作品です。濃厚な戦闘描写や切迫感を楽しんで貰えたら幸いです。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
自主企画からお邪魔しました。
圧倒的な物量の絶望(黒骸骨)を相手に、独自の魔法「詩呼びの鈴」と細剣を駆使して舞い踊るローレ。スタイリッシュな戦闘描写と、その裏に潜む「血と喪失」の記憶が交錯する、非常に密度の高い物語で惹き込まれました。
作者からの返信
一 十一様、コメントありがとうございます!
これでもかと戦闘描写と泥臭さを詰め込んだので、惹き込まれたとの感想とても嬉しく思います。
とはいえまだまだ序盤、怒涛の謎回収が待ち構えているので、良ければ続きもご覧下さい(*´ω`*)
第3話 「灯りし決意の火」への応援コメント
読み合い企画から来ました!
作品の空気感がとっても素敵で、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます! これからも応援しています!
作者からの返信
まのまの様、コメントありがとうございます!
★3つ……!
感謝感激雨アラモ──コホン、失礼しました。
読者ウケというより、私の『書きたい』を詰め込んだ作風となっているのですが、空気感が素敵との感想とても嬉しく思います。
読み返しは少々お待ち下さい。
改めて、ありがとうございます。
第2話 「道化の舞いと、紅髪の少女」への応援コメント
正しく死闘と呼ぶべき戦闘シーンや冒険者の遺品から過酷な世界であることが伝わってきますね。
そんな残酷な世界で主人公たちがどのようなことに巻き込まれていくのか。
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
天灯星様、コメントと★ありがとうございます!
断片的に出てきましたが、ダンジョンは決して財宝箱などではなく、放って置いたら爆発する一種の時限爆弾のようなモノです。
考察の通り、かなり過酷な世界となっております。
何故ローレは記憶喪失なのか?
ネルは何者なのか?
増えていく謎と繋がっていく線を、引き続きお楽しみ下さい。
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
自主企画から参りました。密度の高いダークファンタジーいいですね。かっこいいシーンが多く、引き込まれました!これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
邑沢迅様、コメントありがとうございます!
気に入っていただけて大変嬉しく思います。第一話の作成だけで何百回も書き直しているので、熱量が伝わったのならガッツポーズです。
第一章、第二章のプロットも既に完成しているので、期待を裏切らない展開になるはずです(*´ω`*)/
読み返しについては少々お待ち下さい。(★レビュー誠に有難うございます)
編集済
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
1話の命を削る濃密な戦いは、とてもよかったです。
ですが、戦闘説明が長いなところがよくないと思いました。
例えば、最初の技。
偶像を、十文字以内の詩に乗せて事象として顕現させるという極めて特殊な魔法だーー。
だらだらと続いています。
解決法としては、2つを先に見せて、主人公の感情に寄せるのが大事です。
このシーンである
【「はっ……、はっ……、はぁっ……!」
しかし、呼吸は確実に乱れ始めていた。】
ここに、代償のことを入れるかといいかなと思います。もちろんそのままではだめですよ。
2は後で説明すること、半分ずつ見せることです。
例えば、【体内を巡る魔力が急激に冷やされ、細剣の刀身に絶対零度の冷気が纏わりつく】
【細剣から放たれた不可視の衝撃波が黒骸骨の群れに着弾した瞬間、爆発的な冷気がドーム状に広がり、数百体の骸骨を一瞬にして氷漬けに変えた。】
半分の場合は、細剣のーーこの前に説明すればいいかなと思います。
まあ、この説明はほぼ説明されているので単純に削っていいかなと思います。
1話は長いので、できれば前半と後半で半分に切ることをおすすめします。
半分に切れば、読者に配慮するのを消せますので。
後回しするのも1つの手でです。
「この話で、読者に一番何を伝えたいか」で絞るといいらしいですよ。
未熟なアドバイスなので、あまり真に受けないでくださいね。直すかは、作者の判断に任せます。
作者からの返信
さくら猫様、コメントありがとうございます!
読者様目線のご意見とても有難いです……!
細かいご指摘もいただけるとは……!
冗長になってしまうのは私の悪い癖なので、早急に修正しようと思います!
第1話「深層三十九、或いは泥濘のワルツ」への応援コメント
ものすごく、濃密でした。
死地からの脱出。
甘くない。
色んなものを代償にして、掴み取るか細い命の糸。
旧版を読んでいるので、ああ、このひと達は・・・って思って胸が熱くなりました。
素晴らしい改稿第1話。
これからも追いますね!
作者からの返信
湖海 燈様、コメントありがとうございます。
旧版をお読み下さり、ありがとうございます。まさかこんなすぐに読んでいただけるとは……!
旧版ではなかった展開がこの先も待ち受けておりますので、その違いも楽しんでいただけると幸いです。
★3つ、本当にありがとうございます( ;∀;)
第6話「踏ん切り」への応援コメント
お兄さんへの想いを吐き出して無理して笑うネルちゃんの姿に涙腺が崩壊しました😭
失った悲しみを抱えながらも世界にやり返したいって言い切る強さが本当にカッコいいです🔥
過去のトラウマに苦しむローレがめーちゃんの一言で救われて自分の本当の気持ちに気づく流れが最高にエモかったです🥺
これから3人がどんな旅をしていくのか温かい気持ちでいっぱいになりました
作者からの返信
ネルの宣言やローレのハッとするシーンはとても印象的ですよね。
この三人ならば、お互いの欠点を補いながら歩みを進めることができる気がします。
◆
ここまでお読み下さり、ありがとうございました。
熱量を持って読んでくれたのが分かるコメントばかりで、嬉しかったです。
ですが、詳細はこの作品の最新話なのですが、今作品は全改修という形で新たな物語に生まれ変わらせる予定です。
キャラクターや設定の本筋は変えずに、ストーリー展開や描写、視点の問題などを修正したバージョンを投稿する予定です。
それに伴い、本作品は今月末に非公開になります。
もし興味があれば、そちらも覗いて下さると嬉しく思います。
一章読了、感謝です。