応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます🎉㊗️🍰
    もう最後まで読んで、しばらく動けませんでした……。
    最初は「なんで?」だったのに、全部明かされたあとだと彼らの選択が苦しくて、でもどうしようもなくて……。
    ラストの丘のシーン、本当に綺麗で優しくて、でも切なくて泣きそうになりました(´;ω;`)ウッ…
    静かに心に残り続ける物語だと思います!
    こんな素敵な作品を読ませていただいて、本当にありがとうございました!

  • 第一話 聴取一日目は。への応援コメント

    うーん。

    なんでやっちゃったんでしょうね。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうございます!
    返信遅くなってしまってすみませんm(_ _)m

    なんでやっちゃったんでしょうねぇ……。

  • わああ😭完結お疲れ様です🥹
    綺麗なワスレナグサとレンゲソウが咲く丘が、平和の丘と呼ばれ人魔大戦終結の象徴となるなんてすごくいい終わり方...。
    予想外の始まり方から入って振り回されまくりましたけど、とてもとても楽しかったです!
    読めてよかった✨️作品に出会えて嬉しかったです✨️
    ありがとうございました✨️
    また新作含め応援してます🔥

    作者からの返信

    なのめさん、読了と完結祝いのコメントをありがとうございます!

    終わり方、ドキドキしながら書いていたので褒めていただけて安心いたしました。嬉しいです😊

    最初から最後まで振り回してしまってすみませんでした(笑)
    振り回し切ったのに、楽しかった、読めてよかった、出会えてよかったなどと嬉しいお言葉を沢山いただいて恐縮です🥹
    こちらこそ、最後までお付き合いくださり、また、優しいコメントや素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れ様です&おめでとうございます!

    魔族の二人はこのあとどうするのかなと思ったら……死んでしまうのですね。魔族の五年なんか本当にあっという間という感覚でしょうね……。

    これでお別れなのが本当にさみしく思います。

    作者からの返信

    仁木さん、読了と完結祝いをありがとうございます!

    魔王は最後に己の全てを投げ打って彼らに魔術をかけたので……流石の二人でも、魔術を解除することは叶いませんでした。
    魔族の中でも特に長生きをしていた二人にとっては、5年はとても短い時間ですが……仕事からも立場からも解放された彼らは、きっと二人で長い人生の思い出話でもしながら、その一瞬の時を穏やかに過ごしたのだと思います。

    仁木さんが毎話よせてくださるあたたかいコメントや、いただいたレビューに励まされて、なんとか完結まで書き切ることができました。
    本当にありがとうございました!

  • 完結おめでとうございます!
    粛々と読み進められる調書の無機質さと、魔族の体温が混じり合い、面白かったです!

    作者からの返信

    深川さん、コメントをありがとうございます!
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    人類側と魔族側の温度の違いを感じ取っていただけたようで、また、面白かったと言っていただけてとても嬉しいです……!
    素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました!

  • すごく含みがあるように感じて何回も何回も頭の中で今までの話がループしましたw
    害した奴らを恨んだ奴らを一掃できてよかったってスーッと言われて、なんだかゾクッてきた....

    作者からの返信

    なのめさん、こんばんは。

    おぉ、色々と考え、感じながら読んでいただけたようで嬉しく思います……!
    クラッド達が持つ恨みは深いので、さらっと「一掃できてよかった」というような発言が湧いて出たのでしょうね……。
    丁寧に読んでの感想、ありがとうございます!


  • 編集済

    こんばんは。

    淡々と事実だけを語られたその分だけ、いろいろな想いを想像してしまいますね……。

    ただ、お前ら二人もちゃんと働けや!という気持ちもすごいわかるのですよね。高位の魔族に日和られたら示しがつきませんものね。

    (追記)
    なるほど、そうだったのですね。ありがとうございます!

    作者からの返信

    仁木さん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    滔々とした発言内容だけが記録されていますからね……。
    クラッドの想いを想像していただけて感激です。

    確かに上の人の振る舞いは部下の士気にも影響しますから、その考え方もごもっともですね……!
    ただ、今回十三魔将九名はそういう士気を気にしてなどではなく、ただ「裏切られたら……」などの不安から行動したようですので、情状酌量の余地があるかと言われると……。

    十三魔将に仁木さんのような方がいれば、今回の件は起きなかったかもしれません。
    彼らの立場まで考えて読んでくださり、ありがとうございます!

  • 第六話 最終聴取は。 後への応援コメント

    こんばんは。

    ここで終わりだなんてそんな殺生な!
    明日の第七話が楽しみすぎますよ!!

    作者からの返信

    仁木さん、こんばんは。
    コメントありがとうございます!

    長くなってしまうのと、次回は少し形式を変えるので区切らせていただきました🙏

    七話を楽しみにしていただけて嬉しいです!

  • 第五話 最終聴取は。 前への応援コメント

    当たったぽいですけど、急に笑い出されても困りますね!
    この爆笑はいったいどういうことでしょう。

    作者からの返信

    仁木さん、こちらにもコメントありがとうございます!

    急に笑い出すとか、正直とても怖いですよね!
    私が目の前でやられたらドン引きします。
    推察するに、ベネフィアの笑いは「絶対にわからないと思ってたのに、こんな大量の資料引っ張り出してここまで秘密にしてたことに近づきやがったんやけど……ルリアンさんも見たことないすっげぇ顔してるし……やば!」という笑いかと思われます……!

    編集済
  • 第四話 参考聴取は。 後への応援コメント

    こんにちは。

    「復讐先は、魔王でよかった」
    わかるようでわからないのがおもしろいです!

    作者からの返信

    こんにちは!
    仁木さん、訪問してくださってコメントもありがとうございます!

    どうやらクロニーは、人類ではなく魔族や魔王がやらかしていたっぽい……ということに気づいたようです。
    それが何なのかはまだクロニーも確証は持てていないようですが……。
    じれったい情報量で進んでいっていますが、面白いと言っていただけて嬉しいです……!

  • 第三話 参考聴取は。 前への応援コメント

    すごく新鮮な発想で楽しいです✨️こんな形で強いキャラたちの存在を知るのは初めて😂続き待ってます✨️

    作者からの返信

    なのめさん、こちらもご覧くださり、さらにはコメントまで……!
    貴重なお星様までいただき、ありがとうございますっ!

    あっさりと死んだ敵として、本来なら死闘を繰り広げるような立場の強キャラ達の名前が明かされるという……新鮮な発想と言っていただけて、続きも楽しみにしていただけること、とても嬉しく思います☺️

    なのめさんの『言葉の瓶詰め屋』…… 繊細な言葉選びが素敵な御作にも、また折を見てお邪魔させていただきますね!

  • 第三話 参考聴取は。 前への応援コメント

    こんばんは。

    【逝賽】や【飛宴】がなんとなく強そうな気がします。でも殺されちゃったんですよね。

    勇者パーティーから何かヒントになりそうなことが聞けそうですが……。

    作者からの返信

    仁木さん、こんばんは!
    いつもコメントありがとうございます!

    【逝賽】のトレイスは魔術で賽(サイコロ)を作り出し、その出目によって、それぞれの数字に割り振っている効果を実現させる魔術を愛用していました。
    【飛宴】のマレボレーナは空中を飛び回り、地上に高速で近づいてはまた空中に止まり……という戦法を得意とするので、素早さやらなんやらで厄介な魔族です。
    二人とも十三魔将に選ばれるべくして選ばれた強者でしたが、あっさりと殺されてしまいました……。

    勇者パーティの面々、特にサリーからの情報に期待ですね!

  • こんばんは。

    あっさり殺されているけど、十三魔将はそもそもめちゃ強かった! ふつうに数万の人類を倒せるとか半端ないですね。

    そして、やっぱりなにやら秘密があるご様子。
    更新が楽しみです。

    作者からの返信

    仁木さん、コメントありがとうございます!

    十三魔将、あっさり倒されちゃっているから分かりにくいですが……魔将と呼ばれるだけあって、ちゃんととても強いです!

    彼らの秘密とは一体なんなのか……。

    更新を楽しみにしていただけてとてもありがたいです……!
    私も『偽予言騎士団』、少しお邪魔できておりませんが……楽しみにまた拝読させていただきます!

  • こういう視点もあるんですね!
    発想が素晴らしい!

    作者からの返信

    三杉さん、コメントありがとうございます!

    発想を誉めていただき恐縮です……!
    大変嬉しく思います!

  • 第一話 聴取一日目は。への応援コメント

    こんばんは。

    いいですね。魔王殺害の動機を聞いたら、もっとわけがわからなくなる感じ!

    そもそも、この大魔族二人は、魔王と十三魔将達をまとめて倒せるくらい並外れて強いのでしょうか。そういうところも気になります。

    作者からの返信

    仁木さん、こんばんは!

    先日のコメント返信が遅れたにも関わらず、こちらにもコメントいただき本当にありがとうございます🙏
    とても……とても嬉しいです!
    そして昨日は返信ができずすみません💦

    動機、今の所はひたすらに訳がわかりませんよね(笑)
    二人がなぜ十三魔将九名と魔王を相手取って“殺せたのか”も合わせて、だんだんと積み重ねてわかるようになっていくと思いますので、お楽しみいただければ幸いです……!

    仁木さんの【偽予言騎士団】、本日の更新分も終わり方がかっこよく続きが気になる引きで、次話を大変楽しみにしております!!

  • こんばんは。

    これはなんともそそる設定のお話ですね!
    人類側からみると魔王側は内輪もめで自滅したようなもので、本当にどうなってるの?と思ってしまいます。

    「勇者パーティの……ではなく」とたたみかけるところも好きです!

    これからの更新が楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは、仁木さん、コメントありがとうございます!

    人類側からすると、敗北すると思ってたところで知らない間に敵幹部の反乱が起きて勝てて「え??? どゆこと???」って感じですね(笑)

    設定や言い回しを褒めていただけて、続きまで待っていただけるなんて感激です🙇
    ありがとうございます!