第一話:反転と奔流への応援コメント
悪いのは呪いじゃん。というか、まだこの呪い解けてないよね。世界中の人が過剰に懺悔している。悪いのは呪いで、自分達じゃないのに。
彼らがするのは謝罪よりも感謝でしょ。
第十一話:扉の向こう側への応援コメント
凄く面白かった
ストーリーも非常によかったです
世界の意思が片方に統一されてたら本当に恐ろしい
またストーカーの心理ってこんなんだなーって思えて面白かったです
第三話:冷酷なる数字への応援コメント
実際はこんなに正直な反応はしないだろうな。
現実を直視したくない大半の人間は責任転嫁し思考停止して変わらずに叩き続ける。
第三話:冷酷なる数字への応援コメント
「見苦しい」この一言に尽きる。
後悔したりするのはまだ良い、だが2位の人間に手のひら返しで八つ当たりがましい敵意と悪意を向けてる醜悪さからして、全く懲りてないし反省してないなと言う感じ。
番外編:虹が見えたへの応援コメント
氷室主任に幸あれ
第十一話:扉の向こう側への応援コメント
逃げてー! 早く逃げててー!
マイナーなロックバンド・・・結束バンドかな?
第十話:泥まみれの猟犬への応援コメント
勝手に死に逃げしてる連中もいる様だが、委員長はその予備軍か。
まあ性に逃げた汚れよりはましかも知れんが、そりゃあ後輩ちゃんは行きついても教えてはくれんわな。
有る意味後輩ちゃんも狂ってる訳だが、既に強烈な独占欲か。
第十一話:扉の向こう側への応援コメント
ホラーか。
まあでもこの子既に容姿とかで無くて本質で見てるしな。
もう逃げられないな。
第八話:空白の特異点への応援コメント
ヤンデルストーカーか。
編集済
第四話:圧倒的な不在への応援コメント
『黒瀬悠真に謝罪し、赦しを得ること』。
謝罪まではまだ良いが、赦し云々は自分たちが気持ちよくなりたいだけだろ。
犯罪者が謝罪したら被害者は赦せじゃあ無いから。
『呪いは解いた。あとは勝手にしろ。もう二度と、関わらないでくれ』
これが彼のお気持ち表明なんだから、自分達が発狂しようが、探さない様にがせめてもの謝意だろ。
彼にも協力者居たのね。お姉さんの言う様に呪いの下でも、本当の大人はきちんと彼に対応してたと(まあ何回も大怪我してたんだから治療とか受けてたろうし)。
編集済
第三話:冷酷なる数字への応援コメント
人類2位が張子の虎だったとしたら、逆にこの世界本当は、詰んでたんじゃあ。
まあ彼の人類評価・簡単に手の平返しの様に、2位の人間スケープゴートも醜悪だが。
汚馴染も最低だったが、この委員長とやらも要は嫌いな人間には何しても可思考なんだし、救えんな。彼の行動への各リアクション処か、女子更衣室覗き捏造だからなあ。
第二話:汚濁のシーツへの応援コメント
魅了でもされて精神汚染されて指示にしたがったならまだしも、反転(呪い)受けた・・・だから何だ。嫌った相手に何やってもいいではないからな。
それと、彼にもこの男にも失礼。逆にこの男、彼女になんかしたのかね。
第五話:淫らな泥濘への応援コメント
自虐乙
第十一話:扉の向こう側への応援コメント
バッドエンドか?!
編集済
第十話:泥まみれの猟犬への応援コメント
>この静かな街の風景の一部として、完全に溶け込んでいる。
居なくなった主人公に対する集団ヒステリーに参加してないと逆に目立つような気もするけれど、この町では起こっていない?
第四話:圧倒的な不在への応援コメント
ベテランの受付嬢、氷室さんの心情は?プロフェショナルの受付嬢の心情の描写を見てみたい。。
第六話:蜘蛛の糸への応援コメント
何となく目が離せない作品ですね
第六話:蜘蛛の糸への応援コメント
幼馴染が呪いもへったくれもなくナチュラルボーンビッチすぎて
何被害者ぶってるのとしか言えない…
せめて正気に戻ったら最低限性依存やめるでしょ…
性欲に忠実過ぎる
それにしても幼馴染以外のこの世界の住人善人すぎないか?
普通いくら立派な人間相手だってただの他人なんだから
申し訳ないことをしたが、呪いのせいだったんだ仕方ないくらいの反応が精々だと思うのに
みんなガチで後悔してるし
優しい世界
第五話:淫らな泥濘への応援コメント
流石にキモいわこの女
第四話:圧倒的な不在への応援コメント
まだ人間は呪いが解けてないの?人間ほど身勝手で他責をし嫌な事は無かった事にするのに、普通1日もすれば「しょうが無い」って他責にして自己保身するのに馬鹿騒ぎして全人類悲劇のヒロインしてて、呪いかな?
第二話:汚濁のシーツへの応援コメント
良いね 素晴らしい
第二話:汚濁のシーツへの応援コメント
素晴らしい
第一話:反転と奔流への応援コメント
掌を返す、まさしく今主人公がやってる事だからなぁ