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  • 第1話への応援コメント

    「それ見たことか!」というキラーワードを繰り返し盛り込むことで、お客さんに印象付けるという計算がされている、実に巧妙な漫才。売れたあとのバラエティ、あわよくば流行語大賞も狙っていると見受けます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    紅鮭のネタはシステム漫才寄りにしてあります。
    完全にそうなってるわけではなく、ちょっと崩しています。

  • 第1話への応援コメント

    面白かった。消しゴムって色んな遊びができるんですよねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    とてもコミカルな内容のお話でしたね。
    楽しく読ませてもらいました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    他のネタもご覧頂けたら幸いです☆

  • 第1話への応援コメント

    消しカス集めて練り消しねりねりはやりました~!
    なんだか懐かしい気持ちになりますね

    机……古いやつほどちっちゃい穴空いてたりするの、あれなんなんでしょうね。笑
    確かにそこに消しカス詰められたら、取りにくいし嫌かも……😂
    面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    練り消しやってた人ってカクヨムにもたくさんいらっしゃるんですね!
    机の穴に練り消しを詰めると取れなくなってしまうのでやっかいです。

  • 第1話への応援コメント

    誰もが思い当たるあるあるネタですね。とても楽しめました。
    初めて訪問させていただきましたが、他の作品も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    他にもネタを投稿しておりますので、ご覧頂けたら幸いです☆

  • 第1話への応援コメント

    懐かしいネタですね
    まだ、練り消しあるのかな?
    懐かしいので応援で星3つをどうぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだ練り消しは売ってるみたいです。
    ☆とレビューありがとうございます☆

  • 第1話への応援コメント

     これは、懐かしすぎるネタですね(笑)。

     自分も消しゴムのカスを集めてねりけし作ろうとしたの何度もやりました。

     周りの人は買った奴を持ってたんだけれど、どこで売ってるのかわからなくて、羨ましがりつつ消しゴムのカスをこねてましたね。

     あと机の穴に詰めるのも小学生が通る道で共感度が凄かったです(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小学校時代のあるあるがどことなく散りばめられたネタとなっています。
    僕も練り消し持ってる人はどうやって手に入れたんだと当時不思議に思っていました。

  • 第1話への応援コメント

    まとまるくんに練り消し…幼い頃を懐かしく思い出します。記憶から消されてしまったオチに笑わせてもらいましたw笑😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小学校くらいに遡ったような気分になります。
    消しゴムマジックは健在のようです……

  • 第1話への応援コメント

    紅鮭キターーー✨🐟!!
    …ていうか、今『べにじゃけ』変換してくれへんかって。なら『べにしゃけ』でどうや!と
    コレ又変換してくれへん。仕方なしに
    『…紅鮭』ッ✨!!……知ってました??
    紅鮭の御二方ッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは知りませんでした。
    ご教授頂きありがとうございます☆

    「「な、何やてー!」」 
    紅鮭より

    編集済