2026年3月26日 03:09
ヒヤシンス 🪻への応援コメント
最後の句、良いですね(*´꒳`*)理由もなく何か心浮き立つ春の夜中。そんな夜のときめくような感覚と、そういう夜が一日でも多くあるといいな、という思いと。なんとも素敵です🌸
作者からの返信
aoiaoiさん、拙句にたくさんの応援をありがとうございます。世が世ですので、せめて眠りに就くときぐらいは幸せにと。
2026年3月22日 11:09
こんばんは!一つひとつ噛みしめながら読ませて頂きました!とても素敵な一句がずらりですね。私だと抽象的な『感情』を一句という『古典文学』に変換するのはとても難しそうですw勉強になりました!読んでて楽しかったです!
Aki、空き時間に飽きずに執筆中。さん、励ましのお言葉をありがとうございます。本当にこれでいいのかどうかわかりませんが、楽しいというご鑑賞が一番の薬です。
2026年3月22日 05:15
>川畔のなのはな畑に日がにじむおぼろ月夜の歌詞を思い出しました。最近は霞なのか花粉なのか分かりませんが、春の風物詩であることに変わりないですね(*´ω`*)
時輪めぐるさん、わあ、ジャストフィットです~。作詞者高野辰之さんの故郷の千曲川畔の風景です。
2026年3月22日 04:45 編集済
梅匂ふ薙刀遣ひ小松姫目覚めればいいことありそな夜半の春この句が好きです…!春になりましたね😊✨️桜もですがヒヤシンスの季節ですね。
深山心春さん、すてきなご鑑賞をありがとうございます。ヒヤシンスというとなぜか教室の窓側を思い浮かべます。
ヒヤシンス 🪻への応援コメント
最後の句、良いですね(*´꒳`*)
理由もなく何か心浮き立つ春の夜中。そんな夜のときめくような感覚と、そういう夜が一日でも多くあるといいな、という思いと。なんとも素敵です🌸
作者からの返信
aoiaoiさん、拙句にたくさんの応援をありがとうございます。
世が世ですので、せめて眠りに就くときぐらいは幸せにと。