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    第34話 黄昏れの湖畔への応援コメント

    また家族増える?w✧⁠\⁠(⁠>⁠o⁠<⁠)⁠ノ⁠✧
    愉快な王様だし
    家族に普人族って1人しかいないから、スケルトン1人増えたところで…?

    グリムお父ちゃんなら、多分、スケルトン(王様なだけに、スケルトンキング?w)が家にやって来ても驚かなそう…w

    ヤギが変異種化してても、卵からエイプが生まれても、普通に家族にしてるもんなぁ…🤔


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    第33話 グリムの家の秘密への応援コメント

    あー…
    塩作り一緒に来れば良かったねぇ…
    ホントの真実を逃してたwww

    花と魔晶石の鉱脈もヤバい代物だけど
    もっとヤバそうな木と、
    花のオリジナル生息地が…
    もしかして泉もヤバいのかな…😏

    もしかしたら…魔晶石鉱脈の地下水が泉に湧き出してる場所だったりして…

    それなら、乾燥小屋裏の地下と接点はあるな…

  • 第32話 其々のそれぞれへの応援コメント

    みんな花の蜜ジャムを食べてるなら、お父ちゃんも実はそこそこ強くなってそうだな…

  • 第27話 迷える迷子への応援コメント

    次々と裏目にw

  • 第26話 偉人の正体への応援コメント

    堂々とケモ耳ハーレムを作る為に、人族を盛大に騙し暗殺までしてたのかw

    しかも前世で人を憎んでたボッチか引き篭もりぽいな…
    2次元(けもフ○とか)が唯一心の拠り所だっのかな…

  • 第24話 人と亜人の実情への応援コメント

    地球のどの時代(価値観)の者が先に転生してくるかで、この世界の人族以外の種族の運命が決まってしまったのか…

    たかが異世界の一般市民たった1人の価値観で、この世界に生きる亜人種にとっての地獄が始まってしまったとか最悪だね…

    ケモナー…嫌な予感…😅

  • 第18話 詠唱と無詠唱への応援コメント

    親子なだけあって味覚と反応が同じだねw

    作者からの返信

    たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。

    一気に読んでいただけて、とても嬉しかったです。
    今後も楽しんでいただけるよう頑張ります。

  • 第17話 異世界の理への応援コメント

    最近来てる転生者達が色々やらかしまくってるぽいなww

    まさかの、転生チートうぇーいw、がお約束になってたとは…

    やらかしてるの間違いなく日本人達だなw

  • 第16話 解き放つ想いへの応援コメント

    この世界ではこれまでにも転生者が居てるのか…
    お父ちゃん達が理解のある人達で良かったw

    外でも、村ではグリムが孤児になっても誰も助けてはくれなかったり、開拓村が襲われてたりしてるから、外の世界は良い人達ばかりじゃないんだろうなぁ…


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    第15話 新たな住人への応援コメント

    口ぶりからするに、とても著名なエルフぽいね…
    (これまで弟子希望者がいても、弟子にとって貰えた人がいない様子…?)

    そんな人から、お父ちゃん(グリム)もアリスと一緒に習うのか…

    グリムは両親が死んで孤児になっても誰も助けてくれなかったのか…
    必死に1人で努力して生きててそれでもどうにもならなくなって、洞窟に来るしかなかったんだね
    それなのに優しさを失わずにいて…

    それがエルフの心を動かしたのか…

    アリスは転生者で適正と素養が高そうだし、魔法や剣術で伸びるんだろうけど…

    お父ちゃん(グリム)は賢いとはいっても、適性や素養が種族的に不利だろうし…何処まで修得が出来るんだろう…

    でもアリス(娘)の為に、不利なのをのり越えて頑張りそうだな

    お父ちゃん(グリム)にも報われる日がきて欲しいから、色々修得できると良いな…

  • 第14話 エルフの提案への応援コメント

    冒険者のエルフ、吟遊詩人(バード)の様な出で立ちだけど、魔法や剣術も使えるのか…

    アリスの違和感に何か気付いてる様子…?
    悪い人じゃなさそうだけど、アリスに色々教えてくれるぽいし、運命を変える様な出会いなのかな…

  • 第5話 名前の響きへの応援コメント

    グリムが父性を自覚した(ほっこり

    グリムが父ちゃんなら山羊は母ちゃんだなw
    種族どころか種も違う家族の始まり

    この洞窟がずっと安全だと良いんだけどね…

  • 第3話 轍の向こう側への応援コメント

    グリムには全くの余裕が無い筈なのに、

    それでも、社会で自分を無碍にしてきたであろう人族達の、見ず知らずの人達の非業の死を弔う気持ちを持ってるんだな…

    こんな優しいグリムが社会の中で暮らしていけないのは可哀想だね…

    グリムが街ではどの様な状況でいてたのか気になるね…


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    最初のくだりから察するに、社会からこぼれ落ちた明日を生きれるかどうかすら判らない様な最底辺な状況の弱者(ゴブリン)が、

    託された弱い命の赤ちゃんの命を繋ごうと命懸けで必死になってる姿に応援したくなりました😭

    アリスだけでなく、グリムにも幸せなって欲しいな…

    でも。冷遇されてるであろう亜人、その中でも最弱のゴブリン種で、同族のコミュニティからも孤立しているグリムには凄く生きづらい社会なんだろうな…

    街ではロクに暮らせてなくて、街から逃げて洞窟に避難してきたくらいだし…

    赤ちゃんには温めた乳を与えないとならない事を知っている辺り、亜人(ゴブリン)には生きづらい社会だけど、

    はぐれのグリムも、かつて社会やコミュニティの中で育ったのかな…

  • やば、ウルっときたw

    群とのエンカウントを避けてるのと、はぐれと呼ばれてる辺り、同族からも除け者にそれてきたのかな…

    一般的なファンタジーのゴブリンは弱い代わりに、繁殖力と群れを作るから生きていけるんだろうけど

    はぐれだと生きる事すらとても大変そうだね

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます!

    ここまで拝読しました。

    まず最初に感じたのは、作品全体の温かさでした。

    ゴブリンと少女という組み合わせから、もっとシリアスな展開を想像していたのですが、第2話でグリムが必死にアリスを生かそうと試行錯誤する姿を見て、一気にこの親子を応援したくなりました。

    特に、芋では駄目だと気付き、自分の「正解」を捨てて必死に学びながら命を繋ごうとする流れがとても印象的です。

    派手な展開ではなく、一つひとつの行動から家族になっていく過程が丁寧に描かれていて、児童文学のような優しい読後感がありました。

    文章も読みやすく、大きく引っかかるところはありませんでした。

    細かい点を挙げるとすれば、行頭の一字下げや表記の統一など、文章の仕上げを意識すると、より整った印象になると思います。

    ただ、どれも物語を読む妨げになるようなものではなく、校正・ブラッシュアップの範囲だと感じます。

    温かな親子の物語として、この先どのように成長していくのか、続きも楽しみにしております。

    コメント失礼しました。

    作者からの返信

    コメント本当にありがとうございます。

    初めて書く小説なので、とても参考になりました。
    実を言うと、本当はコメディを書きたかったのですが、どこまで硬い感じでいけば良いのか、それとも最初から飛ばして良いのかも分からないまま書き始めて、気が付けば今の物語になっていました。

    そんなこともあって、行頭の一字下げや表記の統一など、文章の細かいところまでは気が回らず、まだまだ手探りで書いている部分も多いので、今後はそういった点も意識していきたいと思います。

    温かいご感想とアドバイス、本当にありがとうございました。