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  • 第6話への応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    スギ花粉に悩まされる一人としてドキドキしながら読ませて頂きました。
    まあ、他にも花粉症があるのを忘れていたのも仕方ないですね。
    いつか、きっと志を受け継いだ誰かが花粉症を撲滅してくれるでしょう……これが、現実だったら良かったのに思ったのは私だけではなかったと思います。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さん

    コメントありがとうございます!
    ドキドキしながら読んでいただいたとのこと、楽しんでいただけて何よりです。

    花粉症は国民病ですからね。政府は一刻も早くこれくらい大胆な政策をとるべきだと思うのですが……
    いつかこの物語の主人公のような救世主が現れることを祈りましょう!


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    最後まで読みました。主人公が襲撃されなくてホッとしました。荒唐無稽な政策で突っ走る主人公とその親友。楽しい物語でした。

    信念と実行力、どちらが欠けても駄目なんですよね。これからの政治も有権者に愛想を尽かされないように頑張ってもらいたいですね。

    作者からの返信

    江良 双さん

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    楽しんでいただけて何よりです!

    今回の小説ではところどころに政治の小ネタを入れましたが、流石にあの事件をネタにはできないですね……苦笑

    >信念と実行力、どちらが欠けても駄目なんですよね。これからの政治も有権者に愛想を尽かされないように頑張ってもらいたいですね。
    ホントにその通りです。頑張ってもらうためにも、僕らが応援し続けましょう!

    改めて、最後まで読んでいただきありがとうございました!

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    読了いたしました。
    スギ林は人工的に植えられたものがほとんどですので本当に花粉が飛ばない木に植え替えてほしいです…!
    お疲れ様でございました。

    作者からの返信

    小海倫さん

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    戦後の政策で植えられた杉に現代の僕らが苦しめられているのは、なんとも皮肉なものですよね。

    >花粉が飛ばない木に植え替えてほしいです
    ホントに、その通りです🥹

  • 第6話への応援コメント

     名無之さん。面白かったです。
     タヌキが出てきた時点で、結果はある程度予想がつきましたが、スギ花粉を半減させた功績は大きいのではないでしょうか。わたくしなども花粉症ですが、スギだけに反応するので、ブナが残っても問題ありませんし、大半の方はスギ花粉に苦しんでいるわけですからね。
     政界を引いて、あとは家族と穏やかな生活を送られることをお祈りいたします。

     全体にとても楽しめました。
     お星さまパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!
    スギを1年で半減できたら、どれほどいいでしょうね。

    >ブナが残っても問題ありません
    実は僕はブナも持っているんです……おのれ、ブナめ!!

    お星さまも、ありがとうございます!!
    また新作ができたら、読みにいらしてください!!

  • 第5話への応援コメント

    私も軽い花粉症なので、本当だったらと読ませて頂いています。

    続きを楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さん

    コメントありがとうございます。
    僕はまあまあ重度の花粉症で、これまで溜めてきた花粉への怨念をまとめました。

    ぜひ、最後までお楽しみください!!

  • 第4話への応援コメント

     し、しかし……? いや、ここで終わりにするとは、見事なヒキですよw 
     女性首相とは、結構うまくやってたんですね。婚姻届けの証人なんてよっぽどですよ。
     また来ます。

    作者からの返信

    毎日コメントありがとうございます!

    招子は学生時代に両親を亡くしています。精神的にも一番不安定な時期に両親の喪失という辛い経験をしているので、その分支えてくれた女性党首は親子以上の信頼を寄せているのでしょう。

    引き続き、お楽しみください!!

  • 第3話への応援コメント

     おー、着々と地歩を固めつつありますね。
     招子嬢にはお局にざまあしてやって下さいw

    作者からの返信

    小田島匠さん

    返信できておらず、申し訳ないです!
    彼がうまく地盤を固めることができたのは、まだSNS黎明期だったからと言うのもありますね。今から始めるには宇野昌磨並みの才能がないとキツいと思います苦笑

  • 第2話への応援コメント

     うむ、名無さん。これ面白いですよ。
     ご自身の私小説的な作品だと思いますが、キャラクターがそれぞれ親しみやすくて愛着が湧きます。スギ花粉撲滅のためにこれから何をするのか。期待感が高まります。
     フォローさせて頂きますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    いつもありがとうございます。
    漱石の「坊ちゃん」みたいに、少し破天荒な私小説風に仕立ててみました。

    これからどうスギを撲滅させていくのか、ぜひお楽しみください!!