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    第1話 深夜の藤壺への応援コメント

    地の文が丁寧で、展開も興味を引き面白いという印象を抱きました。

    ただ...句点(。)の後に改行がなくそのまま文が続いていたり、多用されている箇所が多々見受けられまして、読点(、)で良いのでは?と思ったのが正直な気持ちでございます。

    急ぎながら書いていたのでしょうか?地の文は丁寧な印象を受けはしましたが、ごちゃごちゃとしていてもったいないなぁ...と思ったのが素直な感想でございます。

    ですが作品のテーマや素材は魅力的だと思うので、ぜひ今後もご自愛とご精進を祈っております。

    「追記」

    なるほど、意図的な箇所もあるのでございますね、理解しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の句点の使い方につきまして。

    葉っぱ様が違和感を持たれた原因の一つは、確かに急いでネットにあげたからというのもあろうかと思います。
    もともとは紙媒体の公募に出すことを考えておりましたので。
    webでは改行を入れた方が良いと(私も)思うので、適宜入れたつもりですが、急いでいたために、ミスでそのままになっていたところがあるかもしれません。

    二つ目は、ミスではなく故意でそのままという箇所もあるかと思います。
    先ほど「webでは改行を入れた方が良い」と書きましたが、これに対し「不要だ」と考える人もいます。
    紙媒体では、小学校レベルで「原稿用紙の使い方」を学習しますが、ウェブについては、どこかに公的な基準があるわけではなく、書き手読み手の主観次第なところがあり、私も手探りです。

    句点が多いとのことですが、文章はできるだけ短くすることを心がけております。
    私は大学にいた期間が長く、学術論文に近い文章に触れることが多かったので…。木下是雄さんの著作で文章の作法を身に付けたタイプです。

    webで小説を書くとなると、ご指摘のようなことをお考えの方もいらっしゃるとのことで、今後に活かしていければと思います。

    コメントありがとうございました。

  • 第18話 冬への応援コメント

    読んでる間中嫌な予感がしてたんですよぉぉおぉ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    うっうっ……新妻を置いて行くなんて……春晃から逆恨みされないと良いのですが。
    というかこれからどうするんです、野菊ちゃん……中宮様の近衛って、言いました、よね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラグ…立ってましたよね…。
    春晃は、こいつがもう、なんといっても妖ですから、極端な思考回路の持ち主でして。
    今回の拙作は歴史ジャンルなんですが、伝奇モノということになろうかと思います。ぶっとんんだ設定が出てきますが、どうかご寛恕を。その代わり義鷹も近衛として登場するんですよ~。

  • 第12話 海の底への応援コメント

    ううう、切ない……っ!!!お互いに自覚しつつあるのに言えないなんて……(´;ω;`)
    IF世界という事でなんとかなりませんでしょうか神様ーーー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ、IF世界でならハッピーエンドをご用意いたしますとも!
    しかし、今回は史実の壁が……(私、歴史ジャンルで投稿するの初めてです)。
    で、でも。
    ラストシーン、ラストシーンは幸せな二人が見られます!どうぞお付き合いいただければ幸いです。

  • 第5話 妖狐・春晃への応援コメント

    中宮彰子様の歴史IF、めちゃくちゃ読み応えあって面白いです。
    いやー、こんな話読みたかったんです〜!

    さてさて春晃、どんな人(人?)かと思っていましたが、結構言いますねぇ……。
    とはいえ、野菊ちゃんに成長の兆しが見えて、今親戚のおばちゃんみたいな気持ちになっています^^

    作者からの返信

    早々にお越しくださり、本当に!ありがとうございます(平伏)。
    はな様に「面白い」とおっしゃっていただけると、安心いたします(ホッ)。

    春晃は、まー面倒くさいやつです。
    そうそう、「親戚のおばちゃん」、それです!
    私も知り合いの若い女の子を応援するような気持で書いておりましたw
    けなげな野菊が少しずつ強くなっていく物語、どうぞ最後までおつきあいくださいますよう。

  • 第1話 深夜の藤壺への応援コメント

    連載中の作品を宣伝しよう! 企画から来ました。

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます! お楽しみいただければ幸いです!