応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ナポレオンとリザの掛け合い、面白かったです✨️
    最初は、「なぜこの二人が? 何か繋がりがあったっけ?」と不思議に思いながら読んでいました。

    ですが、途中で「あ、これは名画同士の掛け合いなのか」と気付いてからは、一気に見方が変わりました😁

    そうと分かると、それぞれのやり取りにも親近感が湧いてきて、とても楽しく読めました✨️

    特に、名画泥棒を捕まえるついでに、世界的名画である「モナリザ」を追いやろうとしているところが実にユニークでしたね😁

    発想が面白く、クスリと笑わせていただきました✨️

  • 名画の解説かと思いきや、名画を少しもじるという発想がとても興味深く感じられました✨️

    「最後の晩餐」ではなく、「いつもの晩餐」――。

    そのタイトルだけでも惹きつけられますし、何より肝心のイエスが不在というのが印象的ですね。
    周囲にいる信者たちは何を思っているのか。 イエスの帰りを待っているのか。
    あるいは、この場面は「最後の晩餐」の前なのか、それとも後なのか。

    その解釈一つで作品から受ける印象が大きく変わってくるように思いました✨️

    見る人それぞれの想像を掻き立てる発想に、とても驚かされました✨️

  • ​ナポレオンとリザの掛け合いが最高に面白かったです!👑 高圧的だけどどこか憎めないナポレオンと、冷静にツッコミを入れるリザのコンビ感がたまりません(笑)ルーヴルの人気ナンバーワンに嫉妬するナポレオンの人間臭さがとても魅力的でした🖼️✨

  • リザとナポレオンの会話がめちゃくちゃ面白くて読みながら笑ってしまいました
    こんな物語を生み出す発想と知識とセンスに脱帽です
    しかしハネツグさんの存在に関してはまだ何か謎があるように感じますね
    この先どうなるのかしら

  • 第28話【2:50】大義に殉じるへの応援コメント

    「今度は私たちが彼らの歴史を守る番」
     ぐっとくる熱きセリフでした。絵画と歴史の勉強になり、しかも宿業と野望がぶつかりあう戦いが繰り広げられる物語、楽しませていただいております。

     この場で失礼いたしますが、拙作に評価とレビューまでいただき有難うございます。御礼が遅れていまいまして申し訳ございませんでした。

  • ​めちゃくちゃ面白いです!✨「最後の晩餐」じゃなくて「いつもの晩餐」という発想が天才すぎます👏 イエスの空席と、笑顔で銀貨袋を握るユダの描写だけで鳥肌が立ちました🥶 読者の脳内で物語が完成する「時間的パララクス」の解説がすごく説得力があって引き込まれました📚 まるで本当にその名画が存在しているかのように鮮明に想像できました🖼️ 素晴らしい描写力ですね!

  • コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました。
    実は自分は結構絵画好きでして。

    世界史の教科書にあったレンブラントの「夜警」に興味を持ち、アムステルダム美術館へ行きました。

    この第一話(タイトルも)が衝撃でした。すでにイエスが不在。
    面白かったです。

  • 凄く面白かったです。

    映像化したらさぞかし壮観だろうなと思ってしまいました。
    ルーブルやプラド、エルミタージュといった有名すぎる美術館の名が次々と出て興奮してしまいました。

    遠い昔にギャラリーで仕事をしていたことが有りまして、当時に少しだけ絵画を学んだことを思い出しました。ヨーロッパの美術の世界の奥深さをほんの少しだけ垣間見た程度のものでしたが、この作品を読んで、また勉強したくなりました。

    素晴らしい作品をありがとうございます。

  • アルテ・ノイエ ピナコテークで見たゴッホの絵に圧倒されました。

    スペインのプラド美術館ではゴヤとベラスケスが良かったなぁ。

    素晴らしい絵を見ると、「圧倒される」あの感覚が好きです。

    ちなみに、モナリザはそういう意味では、あんまり圧倒はされませんでした。。。

  • 「ナポレオンの戴冠」もいい絵ですよねぇ。あぁ、そういえば、NHKでやってた3ヶ月でマスターする世界の名画みたいなのでもやってたなぁ。

    作者からの返信

    リドリースコットのナポレオンで、戴冠のシーンがまんまこの絵の実写化でした。

  • 式守伊之助さん

    ペンネームに惹かれてやってまいりました。

    いいですねぇ。私も絵画大好きなんですわ。まっ、自分では全く描くのはダメなんですが、ドイツはミュンヘンのアルテ・ノイエピナコテークという世界6大美術館のうちの一つで衝撃を受けて以来、絵画は大好きになりました。

    こちら、現在、読んでいる本があるため、ゆっくりになるとは思いますが、読んでみたいと思います。

    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    恥ずかしながら、世界でも指折りの美術館がドイツにあることを知りませんでした。ネットで調べたら納得のバラエティーで、ラファエロからルーベンス、ブーシェにレンブラントとエルグレコまである。ちゃんとデューラーとクラナハもある。これらを肉眼で見れたなんて羨ましいです。

  •  もう最高です!!
    『モナリザ盗難事件の全容だけれど、実のところ、あれは盗まれたんじゃなくて、リザ本人の意志による家出だった・・・真夜中にピクトリカから飛び出したリザが、自分のカンバスを壁から外して小脇に抱え、スタスタその場を歩き去る・・・』
     これが真実でしょう!信じます。いや、そうに違いない! いやいや、そうじゃなくては面白くない!

    『・・・僕はリザの子孫であり、僕の血管にはレオナルド・ダ・ヴィンチの絵具が流れてる』
     この表現も最高❢ 芸術の血脈が引き継がれている、永遠に・・・。傑作です!!!
    ★★★最高に素敵な”芸術作品”をありがとう★★★

    P.S.
    拙作への応援も、ありがとうございました
     


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分の妄想を評価してくれる人がいることに喜びを感じています。貴殿の作品もこれからも追いかけさせていただきます。

  • 難解、難解、難解も難解・・・圧倒的
    ・・・でも、オモシロイ!何故かオモシロイ!!
    King Crimson を聴いたときに類似する!?
    これはもうProgressive Rockだ!
    難解だけど美しい! 芸術です! 天才です!
    また読みに来ます・・・

  • こんにちは、式守さん。コメント失礼します。

    なんの話かまったく予想外です。
    面白そうです。
    絵画縛りのFateみたいな?
    導入は論評みたいだし。

    では読み進めます。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この世界に受肉するという点でFateに似てます。


  • 編集済

    もしかして貴殿は、コピーライターですか? はたまた、画家かグラフィックデザイナー?
    知識はもとより、その筆力もイラスト力も素晴らしい!
    知的なユーモアセンスに、「マルガちゃん」など、絵画の人物が飛び出してくるファンタジーは傑作!
    これから応援させていただきます

    P.S.
    「壮大な宇宙と繊細な愛が交差する・・・!」
    この過分なる紹介文まで賜り、大変感謝しています

    ・・・あっ、Blade Runner いいですよね❢
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。その辺に転がってるつまらない人間です。

  • 作品へのフォローありがとうございますヽ(*^ω^*)ノ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 実にオモシロイ!!
    知性とユーモアセンスと・・・
    そして、ファンタジー
    是非ともはやらせたい作品です(推し❢)
    新しいジャンルとか、作れないかな??



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    歴史&絵画で物語を考えるのってとても楽しいです!

    編集済
  • 第1章を拝読し、大変感銘をうけております
    芸術という難題を題材にしたテーマで、深い見識に裏打ちされた内容に、確かな筆力・・・
    素晴らしいです
    遅ればせながら、応援させていただきます
     




    作者からの返信

    コメントありがとうございます。こういうのWEB小説だとウケないんですよね~。でも書きたいから書きました。