第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
冒頭の風景描写が緻密で思わず息がもれてしまいました。
死体が地形になっていたという描写には思わずぞっとしました。それほどの数の死体があったと容易に想像できる表現で、その光景が目に浮かぶようです。
果たして大阪で何があったのか、続きが楽しみです。
幕間 九条澪・経過報告②への応援コメント
Xから来ました。圧倒的文章力で、描かれた光景が目に浮かぶようでした。無慈悲な現実への反逆が熱く、そして不穏で惹き込まれました!
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
確かな筆致で描かれる絶望的な世界に圧倒されました……!
ポストアポカリプスものとして期待が高まりますね……!
第8話 「恐れるな、わたしはあなたと共にいる」への応援コメント
初出動前の緊張感がじわじわ高まっていく回でした。
装備確認のやり取りで各キャラの性格や弱点が自然に見え、重い状況の中に少しだけ笑いが入るのも良いです。
ゲートが開いた瞬間の外気の描写が特に印象的で、数字では測れない戦場の怖さが伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
没入感を感じられる描写は作品を書く上で大事にしていることなので、感じていただけて嬉しいです。
引き続き見守って頂けると幸いです。
読んで頂きありがとうございました。
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
圧巻のポストアポカリプスの世界の幕開けでした。死体が積み上がっている様の描写が精緻で、情景が目に浮かぶようでした。
大阪に何があったのか、主人公はなぜ笑っていたのか、続きが気になります!
作者からの返信
励みになるコメントありがとうございます。
終末世界の情景が上手く伝わって良かったと思います。
読んで頂きありがとうございました。
第4話「体は一つだが、多くの部分がある」への応援コメント
訓練シーンでありながら、単なるアクションではなく「誰がどう壊れずに立てるか」を描いているのがとても良かったです。
睦月とイツキの攻防は、一手ごとに読み合いと成長が見えて緊張感がありましたし、鬼塚・アリス・高野・マルコそれぞれの役割も戦闘の中で自然に立っていました。
特に「認識された」という睦月の感覚が熱く、静かなのに確かな高揚が残る回でした。
作者からの返信
読み込んでいただき、ありがとうございます。
戦闘描写の熱さをどう静かに表現するかに力を注いでいましたので、気付いて頂けて嬉しいです。
第9話「虫のように地を満たせ」への応援コメント
美しく彩られた素敵な文体に惹かれました。
神秘的な世界観と心惹かれる格好いい登場人物
わたくし、実際に、本で読ませていただきたいです♥
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
温かいコメント、大変励みとなります。
引き続き見守って頂けると幸いです
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
冒頭から、圧倒的な「静かな絶望」の描写に息を呑みました。
特に「長く放置された倉庫を開けたときのような、乾いているのに肺へ貼りつく空気」という表現が秀逸で、その場の異様な臭気や湿度がこちらまで伝わってくるようです。
作者からの返信
有難いお言葉、大変励みになります。
読んで頂きありがとうございました。
第3話 「鉄は鉄によって研がれる」への応援コメント
アポカリプス的な世界感に加え、重苦しい空気と硬派な組織の説明。設定がよく組まれており、文章も読みやすく先が気になりました!
主人公達がどのような出来事に巻き込まれていくか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
大変励みになる暖かいお言葉を頂きました。
完結まで頑張ります
第7話 「死の影の谷を歩むとも」への応援コメント
ここまで拝読いたしました。
素晴らしい作品をありがとう。
お互い執筆を楽しみましょう♪
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
また暖かいお言葉、大変嬉しいです。
完結まで、楽しく執筆していきましょう
第3話 「鉄は鉄によって研がれる」への応援コメント
終末的な世界の凄惨な描写、凄まじいですね。
その世界で、活動する組織の設定も頷けます。
これら重厚な世界観から、この先の展開が楽しみに感じました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
嬉しいお言葉を頂戴いたしました。
世界観、背景の描写はとても気にして描いておりましたので、そう言っていただけることは大変嬉しいです。
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
描写が素晴らしいです。
引き込まれます。
これからどのようになっていくのか。
追いたいと思います。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
世界観描写、背景描写共に念入りに描いていたのでそう言っていただけて光栄です。
宜しければ、引き続きお楽しみください
第3話 「鉄は鉄によって研がれる」への応援コメント
能力や律式の説明が、そのまま各キャラクターの傷や役割の描写になっていて、とても引き込まれました✨
九条の冷徹さ、イツキの厳しさ、そして睦月たちが“壊れずに戦う”ことの難しさが会話の端々から伝わってきます!
説明回でありながら緊張感が途切れず、次の模擬戦楽しみになる一話でした💡
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
設定、人物像まで詳しく読み込んで頂けていること、作者として大変嬉しいです。
またお気軽に読みに来てくださると幸いです。
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
こちら、読んでます。
終末世界の情景描写が圧巻ですね。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
世界観、背景描写は気にかけて描いてますので気付いていただけて嬉しいです。
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
沈んだ大阪の街と、死体がまるで地形のように積み重なっている描写がすごくリアルで、恐ろしいのに目が離せない感じです。
主人公の笑いも不思議で、人間の感情が現実と非現実の境目で揺れている様子が胸に残りました!
光や空気の描写が細かくて、文字を読むだけで空間に立っているような臨場感がありました。
これからも楽しく読ませていただきますね!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
臨場感、没入感に重きを置いてましたので感じていただければ幸いです。
第1話 「初めに、言葉があった」 への応援コメント
Xから来ました✨
終末の風景描写が圧巻で、一気に作品世界へ引き込まれました🥹
荒廃した都市や死体の山の描写に重みがあり、ただの崩壊ではなく“神話的な終わり”として立ち上がっているのがとても印象的です🥰
最後の一文まで強く、これから始まる物語を追いたくなる導入でした☺️✨
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
神話的な終末感が伝わればと思い描いておりましたので、感じていただけて大変嬉しく思います。
また機会がありましたら、お立ち寄りください。
コメントありがとうございました。
第3話 「鉄は鉄によって研がれる」への応援コメント
なぜこうなるのか?を語るのはまだ先ですね。
文章に雰囲気があります。
心の深淵を覗き込んだような独特の文章が、個性を際立たせる。
何故戦うのか?何が目的なのかを早く知りたいです。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
続きが気になって頂けて光栄です。しっかりと描けられるよう努めてまいります。
第9話「虫のように地を満たせ」への応援コメント
ずっと架空世界だと思っていたらまさかの天保山出てきてひぇ……ってなりました。
知ってる場所で明らかな異形に戦闘に長けた人が蹂躙されるのは、より想像力が掻き立てられてエグいですね。
好きです
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
8割程のリアリティに2割程のファンタジーを混ぜる塩梅が好みなのでこの形になりました。