エピローグ1・燦歌を乗せてへの応援コメント
幸せが感じられる執筆で、この絵。見てみたいです。
第二十九話:燦歌彩月第六作への応援コメント
ここのシーンぞくっときますね。
ボクだってかっこいいんだよ。
この、セリフとてもいいです。きっと、クライマックスで使われるんだろうなと思ってましたが、色助の霧が晴れる感じが素敵です。
第十六話:恥ずかしい私を見てへの応援コメント
ここ、完全に挫折を味わうシーンだと思ったので、良かったです。
確かに、人を壊すのなんて嫌ですよね。相手が小学生であればなおさら。
第十四話:承認欲求のバケモノへの応援コメント
色助。絵には誠実ですね。
第十三話:凡人と悪魔への応援コメント
舞夜はこんなキャラだったんですね。
本心はまだ、分からないですね。
そして、色助ただものでないと思いましたが、オルセーですか。ホームレスさせてる場合じゃない。
話が一気に進んでいく感じが良かったです。
引き込まれる回でした。
序盤の緩やかさと、テーマ性や描写、段々輪郭を得てく感じが、文芸よりですね。素敵です。
第七話:プロンプトを欲する傀儡への応援コメント
何で全部破ったんですかね。
残したくない?
編集済
第五話:一流のその先への応援コメント
とうとう色助の隠された爪が明かされるんですね。楽しみ。
相手、子供だけど。
第一話:切子さんは可愛いなあへの応援コメント
動画サイトで見つけたバンドの熱量に焼かれながらも自分もかっこいいと言い切る冒頭から一転して自堕落な生活を送る色助の落差が面白かったです笑 熊谷切子による容赦のない毒舌とお説教の応酬はテンポが良く色助の軽薄な受け答えが余計に彼女の怒りを煽る様子が伝わりましたし、燦歌彩月という天才画家の異名を持ちながら現状は酒と女に溺れて勘当を言い渡されるという落落差が激しい境遇には驚かされましたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
第三話:蓮乃木舞夜への早まった一般化への応援コメント
これはプレゼントなのか、微妙な線ですね。
第一話:切子さんは可愛いなあへの応援コメント
切子さんのセリフがだいぶ厳しいのに、少し可笑しみがあるのは、色助が男が人を食ったような態度だからですかね。
第五話:一流のその先への応援コメント
意外な発見の出来る作品ですね。面白いです。
第二話:如月の語源への応援コメント
読ませていただきました!
描写の一つ一つがリアルで、物語に惹き込まれました。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
エピローグ5・燦歌芽生えるへの応援コメント
おつかれさまでした。