リンネまさかの生存ENDで安心しました!スライムはこういうときに便利ですね…!聖剣での被害がほとんどなかったのはさすがレイカ嬢。
大剣を持つと人が変わる少女、個人的に癖に刺さって毎回更新が楽しみでした。
アルバートの心すら魅了したレイカ嬢の華麗な姿をまた見れる日がくるのをゆっくりお待ちしています。
作者からの返信
ちゃっかり生き残ったリンネ先生、レイカ嬢の正体に迫った唯一の人物となりましたが、はたしてこれからどう動くのやら……。
レイカ嬢のキャラが刺さったとのこと、作者冥利に尽きます!
今後の展開をじっくり練りたいと思いますので、しばしお時間をいただければ幸いにございます。
第33話 ひらきたいへの応援コメント
タイトルからは想像もできないレイカ嬢が大活躍する回、堪能させていただきました…!
華麗に混沌を撃退したものの空からは正に兵器が降り注いでこようとしていて、リンネのその後も町の未来も気になります!
作者からの返信
サブタイではリンネの"癖"が炸裂しておりました(笑
さあ、次回いよいよエピローグです……!
第32話 わたくし、救世の勇者をしておりますのへの応援コメント
リンネの前にいよいよ現れたレイカ嬢ですが、だいぶ大きく成長した怪物をどう止めるのか興味深いです。混沌に飲まれた生き物はもう殺されるしかないのか、それとも元に戻る方法があるのか?次回楽しみにしています。
また、とんでもなく大規模な衛星軌道兵器にレイカ嬢がどう対応するのかも気になります……!
作者からの返信
満を持しての登場です。
いや~、長かった。やっとこさ出番でございます。
暴走する怪物、迫りくる超古代兵器……お嬢様ははたしてどう立ち向かうのかッ!?
第30話 テロが勃発しましたのへの応援コメント
リンネさん、想像以上にヤバい奴でしたね……。
さて、どのような結果になるのやら。
作者からの返信
なかなかのマッドでございました。
リンネの企みはどうなるのか……
第31話 ゴブリンの使用人Kさん(31)の証言への応援コメント
剣を持つと雰囲気が変わるレイカ嬢がよきです……!!
今までは人知れず魔物を斬り伏せる姿が描かれていましたが、ここに来て目撃情報が記録されましたね。
といっても昼のレイカ嬢と同一人物であるとは全く思われてなさそうですが。。
リンネはまだ生きているのか、どんな扱いを受けているのか気になります。知るのがちょっと怖いけど。
作者からの返信
お待たせしました!
いよいよお嬢様with魔剣の執事のターンです。
異種族の顔は見分けづらいですからね。
同じヒューマンや、顔つきの近いデミアールヴでなければ顔が同じとわからないかも……
果たしてリンネの運命やいかに……!?
第30話 テロが勃発しましたのへの応援コメント
リンネの研究の目的が明かされましたが、パニックの中でただ一人だけ目を輝かせて霧を観察する狂気じみた姿はある種のホラー展開で驚きました。倫理観がぶっ飛んでいらっしゃる。。
地下室の魔物を放出しようと魔道具まで使って、行動だけ見れば完全にテロリストですね。。
作者からの返信
リンネのマッドサイエンティストぶりを感じていただけて何よりです(*´ω`*)
テロは一応は政治的・宗教的信念に基づくものですが、リンネの場合はそんなお題目すら持っていないのが倫理観の壊れているところですね……
第29話 再臨の時が参りましたのへの応援コメント
いよいよ訪れた公開処刑の日、怪物が「再臨」して大パニック状態……これどうなっちゃうんですか!?
リンネの狙いもまだ明かされていないので、ますます続きが気になります!
作者からの返信
突然のテロ行為に混迷を深める現場……
次回、リンネの本当の目的がついに明らかに!?
第28話 異端審問官もつらいよ、ですのへの応援コメント
>確固たる真は、それ以外を偽としてしまう。
>真とされた側は偽を攻撃し、偽とされた側は真に抗う
これは正しい考察ですね。
でも、科学者は真理を追究してしまうのでしょう。それが社会に害悪をもたらす者であっても。
真と善が一致しなかったらどうすれば良いのか。
難しい問いかけですね。
作者からの返信
真と善、そして偽と悪は必ずしも一致しないもの……
アルドールも教団も、そのあたりまで飲み込んだ上で現行の秩序を優先している模様です。
無邪気に真実を探る再臨派は、そういった意味でも苛立たしい存在なのかもしれません。
第27話 真夜中の訪問者ですのへの応援コメント
リンネは非合法活動も行っている訳ですね。
まあ、非合法=悪とは限りませんが、少なくとも法よりも研究を優先させている、と。
とても良い感じですね。
作者からの返信
現行秩序側から見れば、非合法とされる集団と関わりがある模様です。
しかしリンネの目的はあくまでも研究。
再臨派とリンネとの接点とは……?
第28話 異端審問官もつらいよ、ですのへの応援コメント
アルドール視点のお話が新鮮でした!
冷酷な人物という印象は変わりませんでしたが、少なくとも無駄と分かっている拷問に楽しみを見出すようなタイプではなく私情抜きで仕事を淡々とこなしている組織人であり、現代の会社員に近い苦労を抱えているなーと思いました。
作者からの返信
アルドールの中間管理職的な悲哀を感じ取っていただきありがとうございます。
アルドールもきっと報われていることでしょう。
職責を果たすため、真の信仰を失いつつも護教の鬼とならねばならない矛盾に苦しむ一般中年デミアールヴなのでした。
第27話 真夜中の訪問者ですのへの応援コメント
「再臨の儀式」というワードが出てきて、リンネの研究が大規模でただならぬものであることが伝わってきました。
リンネの過去の記憶が疼く、とあるので、教団との因縁が深そうでまだまだ謎を抱えたリンネが気になります!
作者からの返信
いよいよリンネの研究目的の一端が明らかに……!?
どうも教団にはひどい目に合わされたこともあるようで、そりゃあ嫌味のひとつやふたつも言いたくなりますよね(´;ω;`)
第26話 リンネ先生の歴史学講義ですの!への応援コメント
スライムの生態と同時にこの世界の歴史が明かされる面白い回でした!
リンネもアルドールもレイカ嬢をただの人間と思っているので、レイカ嬢の一言を軽くみているのが読者視点からするともどかしいようなむず痒いような気持ちになりました。
アルドールは最後まで余裕の態度を貫いていましたが、なにかを企んでいるのだとしたらガクブルです…((((゜д゜;))))
作者からの返信
楽しんでいただきありがとうございます!
ここに来て一気に設定開示です。物知りで頭のよいキャラがいると作者は助かりますね。
功利主義者のリンネにとって、レイカお嬢様はあくまでもセバスやシルバーの付属物の様子……。その正体を知ったとき、果たしてどんな反応をするものやら?
アルドールも一筋縄ではいかなそうですね。
第25話 神学論争勃発ですの!への応援コメント
アルドールとの論争では一歩も引かずに火花を散らすリンネ、地下室のことを隠すのに必死ですね。
長話をしてアルドールが諦めて帰ってくれたらいいですが、どうなることやら。
作者からの返信
適当にあしらっておけばいいのについつい嫌味を言ってしまうリンネさん。
世辞は言えても自分の研究について踏み込まれると冗談では済ませられない模様です。
研究者らしい長話で相手を飽きさせることができるかが勝負のポイントですね……!
第24話 クラゲは不老不死ですの?への応援コメント
セバスが有能だからって、気づけば朝まで手伝わせちゃうお茶目なリンネに笑いました。
セバスを貴重な労働力とみなすリンネはやはり賢いですね!!
そういえばリンネの研究、細かいことはまだ明かされていないので目的が気になります。
異端審問官が来て波乱の展開ですがどうなることやら。明日の更新が楽しみです!!
作者からの返信
溜まっていた細かな仕事がガンガン片付いていくのでうっかり気持ちよくなってしまったようですね。スライムすら脳内麻薬の奴隷なのかもしれません(※脳組織は存在しません
はてさて、リンネの本当の研究目的は何なのか……
次回は科学の話から一転、宗教論争の勃発です。
第23話 一宿の恩をお返ししますの!への応援コメント
インテリスライムのリンネ、温厚に見えて脳内ではばっちり研究のことを考えていて計算高いところがブレないですねー。後半で有能すぎるセバスに動揺しまくるシーンとの対比がなんか可愛いです。
小柄なレイカ嬢がデカいシルバーにもふもふっと飛び込んでいるところも癒されました!
今回はほのぼの回だったので、ここからどうなっちゃうのかドキドキしてます…。
作者からの返信
リンネ、おっしゃるとおり計算高く、単なる研究馬鹿ではなく、老獪な交渉術も身につけているタイプですね。
しかし、そのリンネの想像を遥かに凌駕するハイスペック執事セバス!
彼さえいれば大抵のことは問題なく片付いてしまいます(笑
もふもふ巨大わんこ、あこがれますね。
私もいつかやってみたい……!
第22話 シルバーはとっても優しいワンちゃんですのへの応援コメント
サンプル採取のためにシルバーを診察?することにしたリンネの抜け目のなさがいいですね!
レイカ嬢、絶対シルバーをもふもふしてるなー。
今のところはほっこりエピソードですが、果たしてどんな事件が待ち受けているのか……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分の目的に一直線でありながら、世故にも長ける人物(スライム)のようですね。
もふもふ巨大狼、わたしももふもふしたいなあ。
第21話 わたくしは幽霊ではございませんのへの応援コメント
インテリ系スライムが新感覚でした!!
姿形だけでなく発声器官なども細かく作り込んで人間を真似ているのが、こだわりの強い研究者気質という感じがしてリンネのキャラクター像がよく伝わってきました。
もしかしてレイカ嬢、もふもふを連れている!?
どんなストーリーになるのか続きが楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
新しく感じていただけてうれしいです。
レイカ嬢、しれっともふもふを連れてきちゃったみたいですね。
グング君が知ったら一体どんな反応をするものやら。
第21話 わたくしは幽霊ではございませんのへの応援コメント
それって、棺桶くらいの大きさの箱からな名にかが出て来たってことですよね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一体何が出てきたのでしょうか……?
第20話 それは夢ではありませんのよ(EP.2 完)への応援コメント
お嬢様の言葉でグングが更生してまさかのハッピーエンド!彼女と同棲とか、ばっちりリア充じゃないですか~この幸せ者め~!グング、いつまでもお幸せに!
ギャグっぽいグングの語り口からウドライェドワの屋敷でのシリアスなシーンまで、読みごたえ抜群でした!!
次回はスライムとのことですが、個人的には知的なイメージが無かったので面白そうだなーと今からワクワクです。
作者からの返信
ばっちりリア充になりましたね、グング君。
末永く爆発しろ!
知的スライム、細かな所作から思想などなど考えるのを楽しみながら書いております。
ご期待に沿えるよう執筆がんばります!
第20話 それは夢ではありませんのよ(EP.2 完)への応援コメント
イスグングゲズィは生き残れてよかったです。
順調に迷宮探索者の道を進んでいるようですし、この出会いが良い方向に進んだようですね。
肉屋の親父さんは残念でしたが……。
知的なスライムの話楽しみです。
作者からの返信
第二章も最後までお付き合いいただきありがとうございました!
イスグングゲズィ君はこのまま憧れた英雄になれるのか、将来に期待ですね。
肉屋の親父……仇は打ったぞ、お嬢様が!
第三章もどうぞお楽しみに!(現在1.9万字)
第19話 魔槌ヌ=エンドへの応援コメント
圧巻の舞踏会でした!!
本物のヌ=エンドを見たことがあるお嬢様だからこそのセリフ「ヌ=エンドは勇者の手に握られて、初めてヌ=エンドになりますの」が美しすぎ&かっこよすぎます!!
作者からの返信
お嬢様、余裕の一蹴!
最強無敵の看板は伊達ではありません。
第18話 オーガー一匹、魂の叫びですのよへの応援コメント
魂の叫びが「逃げろ」なの、面白いです。格好いいシーンのはずなのに逃げ回るグング、遂に追い詰められたか…!?
作者からの返信
戦えば絶対にかなわないですからね……。
限界の状況で最善の選択がこれでした。
果たして結果は吉と出るか凶と出るか?
第17話 超豪華ディナーですのよへの応援コメント
グング、香水を買い漁ってくれたのは果たして優しさか保身のためか……。
食べたサシミの正体がまさかの(泣)
こんなの見せられちゃったら小心者のグングは逆らえないじゃないですかー。。
作者からの返信
トラウマもののサシミ体験です(´;ω;`)
これで日本料理に悪いイメージを持ってしまわないかが心配です。
第7話 さあ、闘争《踊》りましょう?への応援コメント
魔剣の執事ってそういうことか!
まさか比喩ではなく本当に魔剣とは。これはこれで超好みの超アツい展開(設定)です^ ^
作者からの返信
まさしく「魔剣の執事」でした。
タイトル回収です!
第3話 ごきげんよう、はじめましてトカゲ様への応援コメント
状況がとてもシリアスなのに、真剣さのチグハグさに思わず笑ってしまったw
これはスクロールする手が止まらない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけて幸いです。ガチな状況で繰り広げられるコントが大好物です(*´ω`*)
第2話 酒場女の苦悩ですのよへの応援コメント
このすばよりのオーバーロードという印象です。厨二が好きなものが全部詰まっててお徳感満載ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
諸々山盛りですね。だんだんマニアックになっていきますが(笑
第17話 超豪華ディナーですのよへの応援コメント
こんばんは!
ここまで読み切りましたので、まずはご報告を。
感想の方も書き終わりましたので、もしお時間がありましたら、感想企画用作品ページにお越しください。感想はそちらに掲示させていただいております。(それなりに長いです……)
いろいろ考えてしまうシーンがありましたが、読ませていただきありがとうございます。
今回は企画へのご参加ありがとうございましたー!
作者からの返信
企画ページ、拝見させていただきました。
力の入った感想ありがとうございます!!
第16話 お刺身にはお醤油とわさびですのへの応援コメント
肉屋の親父さんんん!!?
晩餐に招待(意味深)されてしまったんですね…
さすが美食家、食卓の描写が妙にリアルで怖すぎます。。
作者からの返信
どうもこの世界は善人ムーブを決めた人からひどい目に合う法則でも働いているようです(´;ω;`)
グルメ系もホラーも書くので、「美食」の描写はうっかり力が入ってしまいました。
第15話 もふもふワンコの登場ですのへの応援コメント
もふもふワンコとは……笑
お嬢様の独特な感性に爆笑。どこまでもマイペースですねー。。
終わり方がめっちゃ不穏!変装はしてても匂いは誤魔化せなかったっ!!
作者からの返信
銀色の毛並みがきれいな上に、でっかくでお得!
もふもふは正義ですねw
第14話 お忍びデートですの!への応援コメント
おばちゃん、まだいたー!!笑
ヴィァトの泉でレイカ嬢の願いごとを聞いたグングの心が揺れてて、ちょっと切なかったです。肩車して愛情が湧いても、結局は餌だもんなー。。
作者からの返信
油断するな、まだいるぞっ!
おせっかいなおばちゃんはどこの種族でも警戒しなければならない対象のようです。
揺れ動くグングの心情。
はたして彼自身、その気持ちの正体に気がつけるのでしょうか?
第13話 変身! ビフォーアフターですのよへの応援コメント
セバス、変装もお手の物ですね!
これで外出もできるようになったのでレイカ嬢の気晴らしになるといいですが。。
作者からの返信
なんでもできちゃうセバスさん。
便利すぎて作者にとってもすごく頼りになるナイスガイです。
第12話 オーガー様と同棲しますのへの応援コメント
グング、「おいしくなあれ」って心で唱えちゃってるの笑いました。
おいしい餌を食べるために、自炊したり仕事増やしたりと以前よりまっとうな生活になっているのもだいぶギャグですねー
作者からの返信
人間(人間?)やるべきことができるとまっとうになりますね!w
第3話 ごきげんよう、はじめましてトカゲ様への応援コメント
可哀想に…鱗ついてるしか誇れるものが無いのね…
作者からの返信
しょせんは場末のチンピラ。
自ら築き上げたものがない者は、そういう借り物の優位に縋るしかないのです(´;ω;`)
第8話 舞踏会は終わりましたの(EP.1完)への応援コメント
ともかく無茶苦茶文章がすごいですね…リズムと描写をエンタメに昇華するパワーが圧倒的(語彙力よ)。
一般的魔物を採用していながらその裏の文化的背景の厚みが感じられるのも呆然。
長編なかなか読み切れない当方ですが、ちょくちょくお邪魔したいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
文章にも設定にもかなりこだわって書いている作品なので、褒めていただけてうれしいです。
ただ、それだけに執筆にも時間がかかり、更新も章ごとになっているので、ゆっくり読んでいただくのにちょうどいい作品になるかと思います(笑
第7話 さあ、闘争《踊》りましょう?への応援コメント
はぁあかっこいいぃ…!!
舞踏の始まりですね!
剣!
が執事!!
癖です
作者からの返信
感想ありがとうございます!
執事セバス、その正体は魔剣セイバー・オブ・ステラ!
故に「魔剣の執事」というタイトル回収でございました。
気に入っていただけてうれしいです(*´ω`*)
第11話 オーガー様のお宅訪問ですのへの応援コメント
会話がめちゃくちゃ面白かった。
どこからどう見ても怪しいグングを悪人扱いするセバスと、ご先祖を知っているからこそグングは信用に値すると主張するレイカ嬢のペースに巻き込まれて、なんやかんやでグングのお家に押しかけて?しまう流れがギャグ漫画っぽくて良かったです~。
さてさて、どうなることやら……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
食人鬼とお嬢様と執事の織りなすコントを楽しんでいただけて幸いです(*´ω`*)
いわば全員ボケのこの状況、作者としても書いていて楽しかったですね。
第10話 お友だちを弔いにまいりしたのへの応援コメント
おわー、エピソード1のラスティイイイイ!!
グングがレイカ嬢を途中から肉としか認識しなくなったのが笑えました。お嬢様、お気をつけて~。。
作者からの返信
ラスティよ、安らかに眠れ……
第9話 「こんばんは。オーガー様」ですのへの応援コメント
法律の話(「人」の定義の線引き)、面白かったです。
イスグングゲズィの小物感が出てて笑いました。オーガーのくせにハートは小さい奴。。
こんな夜中にレイカ嬢は一体何を……。お墓参りでもしてたんですかねー? 明日の更新が楽しみです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
新章もさっそく楽しんでいただけて何よりです。
体はでかいが小物のオーガー。肝っ玉に栄養が回らなかったのでしょうか(´;ω;`)
お嬢様はなぜ共同墓地などに……ってところは次回更新をお楽しみに!
第8話 舞踏会は終わりましたの(EP.1完)への応援コメント
レイカ嬢の優雅さが随所に感じられる描写が良かったです!!
戦うときも余裕を崩さず、お嬢様言葉を遣いながらもきっちりやっつける、レイカ嬢の容赦のなさが好きです。
ラスティの遺志がいちおう継がれて執事喫茶的なお店になってて、まあハッピーエンドなのかなーとほっこりしました!
次のエピソードも楽しみに待ってます。
作者からの返信
第一章読了ありがとうございます!
楽しんでいただけて何よりです(*´ω`*)
ラスティの遺志は生まれ変わった執事喫茶に引き継がれました。
種族ヒューマンの生きづらいこの街で、ささやかな憩いを提供する場として長く繁盛することを祈りましょう。
第二章は現在80%ほどの進捗です。
いましばらくお待ちくださいませ!
第7話 さあ、闘争《踊》りましょう?への応援コメント
スルクズィールはすぐにやられてしまうのかなと思っていたら、武器での猛攻に秘薬を使ってのブレス攻撃と、敵ながらなかなかに魅せてくれました。白熱した戦闘をありがとうございます!
そして、セバス、ただの執事じゃなかったー!!?
宣戦布告するレイカ嬢、かっこいいです!
作者からの返信
大盗賊の親玉だけあって、腕っぷしだけでなく頭も回る難敵です。
そしていよいよ満を持してのお嬢様登場!
執事とともに強敵に立ち向かうのだっ!!
第6話 ペルシア風の名前ですのよへの応援コメント
スルクズィールはお宝欲しさにラスティを殺したんですね、、ラスティーーー(;´д⊂)
セバスの強者感ヤバいです、、以前に酒場でドラゴニュートを撃退したときと同じく、余裕たっぷりの登場…!!
作者からの返信
ラスティは身勝手な野望の犠牲となってしまいました(´;ω;`)
がんばれセバス!トカゲ野郎なんてぶっ飛ばせ!!
第4話 セバス、おかわりがほしいわへの応援コメント
レイカ嬢、食いしん坊属性持ちとは……!
災害とか言われてるの、面白いですね。
フリーズしちゃうセバスもなんだかお茶目で不覚にもカワイイと思ってしまいました。笑。
作者からの返信
お嬢様の前に料理を並べてみたら、なぜか爆食キャラになってしまいました(笑
セバス君、生真面目なだけに想定外に弱い模様です。
第3話 ごきげんよう、はじめましてトカゲ様への応援コメント
レイカ嬢がラスティからバカ扱いされるコミカルなシーンから一転、言葉が分からないためにドラゴニュートの怒りを勝ってしまい戦闘に発展するまでがテンポ良く読めて楽しかったです!!おもしろおかしい!笑
作者からの返信
コミカルなシーンからの一点シリアスアクション!
カンフー映画なイメージで読んでいただけたら幸いです。
第2話 酒場女の苦悩ですのよへの応援コメント
ラスティの憶測の中でのあれこれが不穏な世界観を現していて、気苦労が多そうな世界だなと思いました。
お嬢様は体を色々と改造されているから千年後も元気そうですね!これからどう活躍していくのか楽しみです~。
作者からの返信
種族ヒューマンは弱い立場なので、なかなか生きるのが大変そうです。
さてさて、お嬢様はこの世界をどのように生きるのやら……?
第1話 壮大なプロローグですのよへの応援コメント
世界が滅びかけて大ピンチのときに立ち上がった少女のセリフ「みなさま、決戦の準備はよろしくって?」が、主人公のキャラづけがよく分かると同時に強者感が出ていて続きがめちゃめちゃ気になる導入で面白かったです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お嬢様の強者感を感じ取っていただけてうれしいです(*´ω`*)
第8話 舞踏会は終わりましたの(EP.1完)への応援コメント
まずは、第1章完結お疲れ様です。面白かったです。
世界観も上手く表現されていましたし、キャラクターの魅力もしっかり描かれていた、掴みは上々といったところかと思います。
次のエピソードも楽しみに待たせていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ごりっごりにみちっみちに詰め込んだ本作にお付き合いいただき本当にありがとうございます(*´ω`*)
次章は現在1.1万字ほど……。進捗としては30%くらいかなという手応えですので、いましばらくお待ちいただければと思います。
ξ゚⊿゚)ξ < 作者の筆が遅くて申し訳ございませんわ。わたくしもまたお会いする日を楽しみにしておりますの
第6話 ペルシア風の名前ですのよへの応援コメント
なるほど、賊はただ店を荒らしたいのではなくその奥の王墓が狙いだったんですね
しかしそんな理由で大量殺戮は許せない、セバスさんの活躍に期待ですニャ
作者からの返信
ξ゚⊿゚)ξ < お宝狙いで非道を行うなど、盗賊の風上にもおけませんんわ! セバスさん、やっておしまいなさい!
第4話 セバス、おかわりがほしいわへの応援コメント
ひょっとして、お嬢様すごくいい人なのでは?
ごろつきドラゴニュート達に対しても、当初は5%の善意の方に解釈していたし。
今のところ、悪い事は何もしていないですよね。
これは、中々魅力的な方ですね。
作者からの返信
ξ゚⊿゚)ξ < わたくしの魅力をご理解いただけたようでうれしいですわ!
第3話 ごきげんよう、はじめましてトカゲ様への応援コメント
面白そうな設定、お嬢様は千年以上生きてるんですね?
作者からの返信
ξ゚⊿゚)ξ<うふふ、わたくし、過去は振り返らない主義ですの。過ぎ去った歳月なんて数えたこともございませんわ。
第3話 ごきげんよう、はじめましてトカゲ様への応援コメント
『――ものすごい世間知らずのバカなのかもしれない。いや、たぶんバカなんだ。』
容赦なさすぎる評価で草wwwww
作者からの返信
入店早々のバカ扱い……終末世界はお嬢様にも容赦がないですね(´;ω;`)
第34話 これであなたもモテ部屋デビュー。最新魔術灯はこれだッ!(Ep.3 完)への応援コメント
最初は、アルドールがやばい狂信者で、リンネが被害者ポジかと思いきや。実際には、リンネが激やばマッドサイエンティストで、むしろアルドールの方が真面。秀逸な構成だったと思います。
真と善についてとか、色々考えさせられました。このEpも面白かったです。
そして、しぶとく生き残ったリンネ。何気にキャラクターとしても面白いので、また出て来てくれると嬉しいですね。
次も期待してしまいます。
ちなみに私としては、シルバーの事が心配でならないのですが。
作者からの返信
丁寧な感想ありがとうございます!
アルドールとリンネの印象逆転はまさに狙ったところでして、そこが刺さって嬉しかったりほっとしてたりしています。前半にちょっと伏線を撒きすぎたかな……とか悩みながら書いていました(笑
リンネもアルドールも書いているうちにどんどん楽しくなっていったキャラクターです。どちらも再登場の機会をきちんと与えてあげたいですねえ。
シルバーはお嬢様のお気に入りなので、ひょっとしたら世界で一番安全なポジションにいるかもしれません。