応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五集 鍬を手にへの応援コメント

    張全義さん。
    籠城軍の将としては有能すぎるのでは?

  • 第四集 黄河を越えてへの応援コメント

    恐るべきは鴉軍ですね。
    強すぎる。

  • 第三集 黒鴉出陣への応援コメント

    李存孝。
    まさに生まれた時がぴったりだった人ですね。

    作者からの返信

    恐らくこの世代では最強っすからねぇ。
    もう一世代下には李存勗とかいうガチ項羽がいますがw

  • 第二集 太原の独眼龍への応援コメント

    斬っちゃってもいいと思うんですけどね。
    理屈なんかあとからいくらでも作れるんで。

    作者からの返信

    俺も「いや、斬っちゃえよ」と思ったんですけど、領地荒らされておきながら、斬らずに援軍出してて「あの独眼龍が!?」っていう史書記述で、一体どんな流れでそうなったんだよ…、と悩みに悩んだ結果、「斬る価値もない」「呆れすぎて斬る気が失せた」の流れに持っていくしかなかったというw

  • 第一集 河陽を取るへの応援コメント

    ここまで節操が無いといっそ清々しい……ことはないですね。

    作者からの返信

    普段なら「善人にも欠点あり」「悪人にも美点あり」みたいな描き方をしがちなんですが、李罕之に限っては、史書の記述がマジでこのまんまで、美点を作ろうとすると解釈じゃなくて捏造で盛らなきゃいけなくなるので「もう世紀末モヒカンでいいか…」というw

  • 序幕 河南尹と河陽節度使への応援コメント

    同じような境遇でも全然違う道を進む2人ですね。
    この時代だと張全義の方が変わり者なのかな。