第十集 橋上に立ちてへの応援コメント
李存孝にとっては貴重な経験になったでしょうね。
これでもっと強くなれるんじゃないかな。
第四集 黄河を越えてへの応援コメント
恐るべきは鴉軍ですね。
強すぎる。
第二集 太原の独眼龍への応援コメント
斬っちゃってもいいと思うんですけどね。
理屈なんかあとからいくらでも作れるんで。
作者からの返信
俺も「いや、斬っちゃえよ」と思ったんですけど、領地荒らされておきながら、斬らずに援軍出してて「あの独眼龍が!?」っていう史書記述で、一体どんな流れでそうなったんだよ…、と悩みに悩んだ結果、「斬る価値もない」「呆れすぎて斬る気が失せた」の流れに持っていくしかなかったというw
序幕 河南尹と河陽節度使への応援コメント
同じような境遇でも全然違う道を進む2人ですね。
この時代だと張全義の方が変わり者なのかな。
第十一集 洛陽の統治者への応援コメント
洛陽はとりあえず危機は脱しましたが……。
朱全忠の勢力圏に組み入れられて色々と大変そうです。
お話が7人の侍っぽく終わっているのは、話の一区切りとしてはいい感じですね。
唐末の群像劇面白かったです。
作者からの返信
何だかんだで平然と部下を粛清する朱全忠政権にあって、朱全忠没後まで長生きしてますから、一応、気に入られてはいたんですよね、張全義って。
ただし何度か忠誠心確かめるためにイジメっぽい事はされてるんですが、そっちをエピローグで語っちゃうと後味悪いので、この締め方になりましたw