第四集 黄河を越えてへの応援コメント
恐るべきは鴉軍ですね。
強すぎる。
第二集 太原の独眼龍への応援コメント
斬っちゃってもいいと思うんですけどね。
理屈なんかあとからいくらでも作れるんで。
作者からの返信
俺も「いや、斬っちゃえよ」と思ったんですけど、領地荒らされておきながら、斬らずに援軍出してて「あの独眼龍が!?」っていう史書記述で、一体どんな流れでそうなったんだよ…、と悩みに悩んだ結果、「斬る価値もない」「呆れすぎて斬る気が失せた」の流れに持っていくしかなかったというw
序幕 河南尹と河陽節度使への応援コメント
同じような境遇でも全然違う道を進む2人ですね。
この時代だと張全義の方が変わり者なのかな。
第五集 鍬を手にへの応援コメント
張全義さん。
籠城軍の将としては有能すぎるのでは?