第1話への応援コメント
あまり語彙力がないので上手いこと言えませんが、なんだかクールな感じがします。
いいですね(*^^*)
第3話への応援コメント
夜分遅く失礼します。
作品へのレビューありがとうございました。
魔法が技術として確立された世界、とても綿密に練られた設定と世界観に引き込まれました。
ノアの一般人のような仕草から只者ではない感じまで、抜け目のない感じも良いキャラクターしてるなと思いました。
時間はかかると思いますが、ゆっくりと読ませていただきます。
星も置いていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観や設定についてそのように言っていただけて嬉しいです。魔法を技術として扱う世界ならではの空気感は意識している部分なので、そう感じていただけて励みになりました。
ノアについてもありがとうございます。人当たりの良さの裏にある部分を感じ取っていただけたのなら何よりです。
どうぞご無理のないペースでお読みください。続きを楽しんでいただければ幸いです。
第2話への応援コメント
ノアのキャラが良いですね。
人当たりが良いけど抜け目がなくて、少しづつ有能さを証明している感じが良いです🎶
頭が良く機転が利く。この先が気になるキャラだと思いました。
先日は私の方にもレビューをありがとうございました。伺うのが遅くなってすみません。
コツコツと積み上げていく感じの物語だなぁと思いました🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノアを気に入っていただけて嬉しいです。
最初は人懐っこさが目立つキャラクターですが、少しずつ有能さや抜け目のなさも見せていけたらと思っているので、そこに触れていただけて励みになりました。
「コツコツ積み上げていく感じ」というお言葉もありがたいです。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第14話への応援コメント
魔法が技術として扱われる帝国の空気感が濃く、序盤から世界観に惹き込まれました。
イリスの気怠げだけど鋭い視点と、ノアの人懐っこさの奥にある不穏さのバランスが良かったです。
違法種族転化という事件も含めて、これから二人の関係と帝国の裏側がどう見えてくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝国の空気感や世界観に惹き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
イリスとノアについても、それぞれの表面だけではない部分を感じ取っていただけて励みになりました。二人の関係性や、帝国の裏側については今後さらに描いていければと思っています。
違法種族転化の事件も含め、これからの展開を楽しんでいただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第2話への応援コメント
イリスとノアのやり取りが噛み合っていて面白かったです。最初はただのファンかと思われたノアが意外と有能で歩幅を合わせる距離感や店での機転の利き方からして只者ではない感じがよく伝わりましたね笑 途中で連絡してきたヨハンもいい味を出していて機動隊長と暗務局の兄弟というノアの身辺も複雑で興味深いです
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスとノアのやり取りを楽しんでいただけて嬉しいです。
ノアは勢いとファン感が強い一方で、要所ではしっかり立ち回れる人物として描いているので、店での距離感や機転の部分に触れていただけてとても励みになりました。
ヨハンやノアの周辺についても、今後少しずつ掘り下げていければと思っています。
フォローまでありがとうございました!
お互い執筆楽しみながら頑張りましょう!
序章への応援コメント
天才でありながら、人付き合いが苦手なイリス。
一方で、そんな彼女を崇拝するように慕っているノア。
正反対にも見える二人がコンビを組むことで、どんな化学変化を起こしていくのか、とてもワクワクしました✨️
そして「種族転化」という禁断の技術——。
人を別種族へ変えるという時点で強烈ですが、それを“違法に再現する者”が現れているという設定も不穏で惹き込まれます😁
この技術が人々にどんな影響を与えているのか。
そして、その裏に何が隠されているのか、とても先が気になる始まりでした✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスとノアの関係性に注目していただけてとても嬉しいです。
お互いに噛み合っているようで噛み合っていない、でもどこか似た部分もある――そんな二人だからこその変化を書いていけたらと思っています。
「種族転化」についても興味を持っていただけて嬉しいです。物語の根幹に関わる要素なので、今後どう影響していくのか楽しみにしていただければと思います。
素敵なコメントをありがとうございました!
第16話への応援コメント
初めまして、祇園ナトリと申します。
先程は、黎明のスレイヤーへのレビューをありがとうございました。とても嬉しく思います。
ここまで読ませて頂きました。
ここまでで、イリスさんが内に抱える怒りと、ノアさんが内に抱える怒りを見て、彼女らは似た者同士なのだな、と思いました。天才という言葉の重さはあまりにも軽く、血のにじむ様な努力を積み上げてきた人々の、その積み上げてきた重みの全てを無視して、安いレッテルを貼ってしまう様な、そんな事は許されるべきでない……何だか、少し分かる気がします。緻密で、精巧に書き上げられた物語をありがとうございました。また機会がございましたら、続きを読みに参りますね。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます。
こちらこそ丁寧に読んでいただけてとても嬉しいです。
自分なりに「表面上は近しくても、よくよく見ればまるで違う」ような踏み込まなければ見えない物は常に身の回りにあるっていうのがこの作品を書く上で意識している所でもあります。
その反面で、人の心って結構複雑な所があるので「知れば知る程に深くなる」というのも共に意識している所でもあります。
「天才」という言葉についての捉え方も、物語の中で意識している部分なので、共感していただけてとても励みになります。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
またお時間のある時にでも、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。
序章への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
第10話への応援コメント
企画から来ました。
世界観の設定や帝国の仕組みなど、細かい部分までしっかり作り込まれていて印象的でした。特務官という立場や任務の背景も分かりやすく、物語の土台がしっかりしていると感じます。
イリスとノアのやり取りもテンポが良く、キャラクター同士の関係性が伝わってきました。特に会話の軽妙さが作品の魅力になっていると思いました。
丁寧に構築された設定とキャラクターがしっかり結びついていて、読みごたえのある作品だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観や特務官の立ち位置は特にこだわっている部分なので、そう言っていただけて嬉しいです。
会話のテンポや関係性も、読みやすさと同時に“この先の変化”がより際立つよう意識して書いています。
ここから少しずつ雰囲気や見え方も変わっていくので、もし宜しければ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
それと、実は甘城ソウヤ様の投稿されている『元勇者の俺、魔王が経営するレストランで働くことになりました 〜どんな不運も美味しく整えます〜』も好んで読ませていただいておりまして……。
雰囲気や会話のテンポ、そもそものキャラクター相関の特異性と言い、とても楽しく拝見させていただいております!
序章への応援コメント
無機質な世界観の中で、淡い違和感として差し込まれる“新人パートナー”の存在がとても印象的でした。
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
それと、これからもどんどん面白い作品をつくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧