第1話 立花博士への応援コメント
マシロン先生へ。
それ程の努力はしていません。
努力よりも、一瞬のヒラメキと言うか、天啓のような物が降りてくるかどうかです。
例えば、過去最高まで行った『善良な殺人者』は、11月の3日連休中の、たった1日で書き上げ、残りの2日で、誤字脱字等の推敲に力を注ぎました。
私の感ですが、あまりにも、時間をかけて小説を書くと、味が落ちると言いますか、読者に訴える筆力が減って行くとも、思っています。
しかし、いわゆる天才作家さん達は、どうなのでしょう?
私は、既に、純文学的才能が無い事は確定しており、後は、誰も書かないような、変態小説しか、勝負出来る物が無いのです(;-;)
作者からの返信
いえいえ、無意識に溜まっていたベースがあってこその天啓ですよ!
一作目でデビューした人も、読書量がすごかったりしますからね。
小説は詩と違って思いつきではないと三島由紀夫も言ってましたよw
第11話 あしながおじさんへの応援コメント
ウーム、マシロン先生へ。
多数のレビューを書いて来たので、結局、田中作品は、どうだったか今となってはハッキリしません。
しかし、何処かで、レビューしていたとすれば、
「文章」「筆力」「読後感」「天才性」「変態性」の何かに、感じる所があった筈です。
私は、むやみにレビューは、致しません。
謎の人物:田中さんの、再度の、「カクヨム」への出現を待ちたいです。
作者からの返信
全力少年に、「ワシより変態!」という趣旨のレビューをしていましたw
授業中に珍宝が独立して過活動になり、教室から走って出ていく話ですw