応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今日は、まずは企画に参加していただき有難うございます!
    まだ少ししか読んでいませんが最初からとても面白く続きが気になる小説でした!
    時間がある時に読み進めますね!

    作者からの返信

    夜守 律様

    こちらこそ、素敵な企画を開催していただきありがとうございます!
    プロローグからさっそくお読みいただき、「最初からとても面白く続きが気になる」とのお言葉、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです!

    少し重たい展開から始まる物語ですが、お時間のある時に少しずつ、二人の行く末を楽しんでいただければ幸いです。
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 【第7話】決壊する境界線への応援コメント

    システマチックなルイの独占欲は、ジュリや星奈たちへの劣等感からくる防衛本能なのかもしれませんね。
    医者としての葛藤で指輪が渡せなかったマサの行動が余計にルイを刺激してしまった悪循環。
    心が痛くなります……。

    作者からの返信

    みるとべる様

    序盤に引き続き、第7話という物語が大きく動く(そして一番苦しい)ところまで読み進めていただき、本当にありがとうございます!

    ルイの「システマチックな独占欲」の根底にある劣等感や防衛本能。そして、彼女を守りたかったはずのマサの「医者としての葛藤」が、皮肉にも彼女を一番傷つける悪循環を生んでしまうこと……。
    二人の不器用で痛々しいすれ違いの構造を、ここまで深く、正確に汲み取っていただけて、作者としてこれ以上ないほど感動しております。

    読んでいて心が痛くなるような展開が続きますが、この完全に決壊してしまった境界線の先で、二人がどうやって本当の『護愛』の形を見つけていくのか。
    引き続き、彼らの歩みを見守っていただけますと幸いです! 最高のご感想をありがとうございました!

  • スピンオフを見た後にこっちにきました。ばり面白かったです。
    お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみやき様

    コメントありがとうございます!
    なんと、スピンオフから本編へと遡って読んでいただけたとのこと、作者として大変嬉しいです。
    (スピンオフとはかなりの温度差がある第4話ですが、楽しんでいただけて何よりです!)

    温かいお言葉を励みに、これからも完結とスピンオフの更新を頑張っていきます。
    お互い、執筆活動を存分に楽しんでいきましょうね!

  • プロローグと1話まで読ませていただきました。
    ……なんというか、温度差で風邪引きそうですね(笑)
    9年以上かけて作り上げてきた愛情の濃密さとローンの不穏。
    プロローグで綴られた他の人々との関係性に引き込まれます。
    少しずつの読み進めとなりますが、楽しみに拝読させて頂きます!

    作者からの返信

    みるとべる様

    プロローグから第1話までお読みいただき、ありがとうございます!

    「温度差で風邪引きそう」というお言葉、作者として最高の褒め言葉として受け取らせていただきます(笑)。
    絶望のプロローグから9年、二人が少しずつ築き上げてきた濃密な日常の裏で、いきなり『内緒のローン』という不穏なアラートが鳴り響いております……。

    プロローグで描かれた彼らの過去や複雑な関係性が、この先の展開でどう絡み合ってくるのか。そして、主人公の『不穏な嘘』が彼女にどう暴かれていくのか。

    ぜひ、みるとべる様のペースで少しずつ、ゆっくりと楽しんでいただければ幸いです!
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 【第7話】決壊する境界線への応援コメント

    データ至上主義のルイさんが、論理の壁を突き破って感情を爆発させる姿に引き込まれました。「30万の履歴」やGPSを監視する彼女の左脳は、もはや高性能なセキュリティソフトのようですね。
    マサさんも「汚れた手」を気にする前に、まずは彼女の心のバグを物理的な抱擁で「仕様変更」してあげてほしいところです。「アウイナイトの指輪」が早く彼女の指に収まるよう応援しています。
    読ませていただき感謝です!

    作者からの返信

    かーすけ様

    第7話へのご感想、本当にありがとうございます!

    GPSや履歴で彼を追い詰めるほどの重い執着と、それでも彼を壊してしまうのが怖くて触れられないルイの葛藤……。この二人の痛々しい距離感や、重苦しい空気感を受け止めていただけて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです!

    これからルイの過去がさらに紐解かれ、二人がこの決壊しかかった境界線をどうやって乗り越えていくのか、ぜひ最後まで見守っていただけると幸いです。
    これからも応援よろしくお願いいたします!

  • 完結おめでとうございます。これを機に再度1話から、じっくり読み返させて頂きます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、そしてこんなにも温かくて胸が熱くなるお言葉を……本当に、本当にありがとうございます!

    トラウマや重すぎる感情が交差する物語だったので、読者の方にどう受け取られるか不安な日もありました。でも、いただいたこのお言葉を読んで、最後まで書き切って本当に良かったと、心から救われる思いです。作者にとって一生の宝物(資産)になりました。

    本編はここで完結となりますが、今夜から少し肩の力を抜いた「甘々なスピンオフ」も始まっています。もしよろしければ、またいつでも二人の日常を覗きに来てくださいね。

    これからも、いただいたお言葉を胸に物語を紡いでいきます。最高の応援を、本当にありがとうございました!

  • 一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道様

    第5話までお読みいただき、応援のコメントをありがとうございます!
    これからも読みやすい文章を心がけて執筆してまいります。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 恋人の記憶を取り戻すために、覚悟を決めてとった行動がここまで裏目に出てしまうなんてとても悲しいですね。主人公が新たな恋もしくは復縁できること願います。

    作者からの返信

    粗大悟 満様

    プロローグをお読みいただき、また深く物語に寄り添う温かいコメントをありがとうございます!
    彼の覚悟と悲壮感をそこまで読み取っていただけて、作者として本当に救われる思いです。

    願っていただいた彼の「新たな恋」ですが……ここから先、過去の悲劇を塗り潰すほど『重くて不器用な愛』を持ったヒロインが彼を徹底的に管理(サポート)しにやってきます。
    ぜひ、二人の行く末を最後まで見守っていただけると嬉しいです!

  • なかなかユニークな後書きですね
    まさに、ライトノベルと言う感じです

    作者からの返信

    佐倉陽介様

    引き続き第1話までお読みいただき、ありがとうございます!
    後書き(ルイの少し強引な管理体制)まで目を通して楽しんでいただけて嬉しいです。
    本編はここからさらに二人の関係がヒートアップ(あるいは暴走)していきますので、ぜひ彼女の「ユニークな愛情表現」に最後までお付き合いください!

  • 読み合い企画から来ました。

    作者からの返信

    佐倉陽介様

    本作を見つけていただき、また読み合い企画からのご訪問、誠にありがとうございます!
    少し重たくて不器用な二人の物語ですが、この先も楽しんでいただければ作者としてこれ以上ない喜びです。
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 重すぎる愛を持ったヒロインというが魅力的ですね。話し方や思考回路は独創的ですが、ここまで愛されているというのが伝わる作品は見ていて満足します。
    今後、ジュリとかも関係してくるのでしょうか。
    これからも楽しみにしています。頑張ってください。

    作者からの返信

    奈那七菜菜菜様

    温かいコメント、本当にありがとうございます!
    ルイの「重すぎる愛」や「ロジック(左脳)で武装した不器用さ」を楽しんでいただけて、作者としてこれ以上ない喜び(最高のエビデンス)です。彼女の独創的な思考回路が、おっしゃる通り「深すぎる愛情の裏返し」として伝わっているようで安心しました!

    そして……鋭いご推察です。
    本編はそろそろ、彼女が最も恐れる『過去の亡霊(ジュリ)』が本格的に物語に介入(システム・クラッシュ)してくるフェーズへと突入します。

    果たしてルイの構築した「絶対防壁」は過去の因縁に勝てるのか、それとも……。
    ここからさらに二人の感情が限界突破していきますので、どうか最後まで二人の行く末を見守っていただけると嬉しいです!
    これからも執筆頑張ります!

  • 冒頭からの悲恋シーンでどのように展開するか興味深く、
    読み進められました!
    妹の方と生活を共にする関係になったようですね。
    今後、姉がどう関わってくるのか、気になりました🙏

    作者からの返信

    三里あゆむ様

    コメントありがとうございます!
    冒頭の重い展開から読み進めていただき、本当に嬉しいです!

    現在は妹のルイと少し歪(いびつ)で不器用な同棲生活を送っていますが……お察しの通り、かつて愛した姉・ジュリの存在は、今後の二人の関係に大きな波乱をもたらすことになります。

    彼女がこれからマサたちの前に「どのような形」で現れるのか。そして、二人が過去の亡霊にどう決着をつけるのか……ぜひ、今後の展開もハラハラしながら見守っていただけると嬉しいです!🙏
    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 拝読しました
    本作は、外伝的作品なんですかね
    本来のヒロインはジュリで、本作のヒロインはルイであると
    分岐点という考え方は新鮮で、まるでノベルゲームのようだと思いました
    面白いのですが、過去作を読んだほうがもっと面白そうなので、そちらも読ませていただきますね
    ★★★評価を置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白 嘘 様

    拙作をお読みいただき、さらに★★★の最高の評価まで置いていただき、本当にありがとうございます!

    おっしゃる通り、ノベルゲームの「別ルート(分岐)」を意識して構築した世界線なので、その新鮮さを楽しんでいただけて作者として大変嬉しいです! 過去作(本ルート)と読み比べていただくと、キャラクターのスタンスの違いなどがより楽しめる仕様になっておりますので、ぜひそちらもよろしくお願いいたします!

    八白様も執筆活動お疲れ様です! いただいた応援をエネルギーにして、お互い執筆頑張っていきましょう! 温かいコメント、本当に励みになりました!

  • 企画から来ました。
    文章が読みやすく次が気になります。
    このまま読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    初めまして、企画からのご訪問ありがとうございます!
    読みやすいと言っていただけて、作者として一番嬉しいです
    ここから少しずつ彼女の『重い愛』がシステムを侵食していきますので、どうか最後まで読ませていただきますね(笑)よろしくお願いします!