応援コメント

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  • 「過剰な表現」が抹消されたディストピアの世界観に、一気に引き込まれました!

    めぐみが古本屋で出会った「過去の遺物」に心揺さぶられ、未知の感情に戸惑いながらも自分の意志で地下へと足を踏み入れていく姿がたまらなく魅力的。
    彼女を導く飄々とした桐島先輩や、地下で命を燃やすように踊るアミの放つ「生」のエネルギーには、思わず息を呑んでしまいます――。

    そして何より、世界を歪めた元凶であるヴェルナの強烈なエゴと悲哀!
    彼女の抱える私怨の生々しさが、物語に圧倒的な深みを生んでいると感じました。

    抑圧された世界で「本当の自由」とは何かを激しく問いかける、熱量に満ちた素晴らしい作品です!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!😌
    キャラのエネルギーや「生」の感覚を感じ取っていただけて嬉しいです。
    ディストピアの息苦しさとの対比も受け取ってもらえて感無量です。ありがとうございます!

  • 徐々に物語が進展していきますニャ
    この夜の闇の中、何かを追い求めて焦がれてく感じが堪りませんニャ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    じわじわと進んでいく空気感や、何かを追い求めていく感覚を感じ取っていただけて嬉しいです。

  • こんな世の中にならないことを祈る。

  • 第6話 返信への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    読みやすいと言っていただき嬉しいです😌

  • 第6話 返信への応援コメント

    緊張感が伝わってくるストーリーですね。

  • 第1話 古本屋の隅でへの応援コメント

    企画からお邪魔します。
    徹底した「健全化」の名の下に、過去の視覚文化が文字通り抹消されたディストピア。その静かな世界の片隅で、禁じられた「生のエネルギー」に触れてしまった少女の戦慄と高揚が、実に見事です。

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます🙇
    この世界観と主人公の感情の揺れを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    引き続き、より深く刺さる作品にしていきます。

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