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第5話:伝説降臨への応援コメント
誰かのことなんだろうなとは思ってましたが、コメント欄を全部読んで分かりました。
芥Ⅱにそんなそそる場面がありましたっけ?アソコかなぁ。
白濁と放屁だけが武器では限界が来ちゃいますねぇ、いくら青山さんの子孫といえども。
えっ?違う?
今回も面白かったです。ナウシカを観なおしたくなりました。
作者からの返信
七月七日さん
もう多分、青山文学を読み過ぎて、多分、感覚が麻痺しちゃってんでしょう😅。「芥 Ⅱ」はヤバイでしょ?
なんなら、「芥 Ⅱ」だけ、もう一周どうぞ😄😂😇😘😉。
あっ、本作にも、お星さまをありがとうございました😊。
今日は、夕食をスイス🇨🇭人一家を寿司屋に連れて、ずっとドイツ語🇩🇪で会話するという、とてもインテリジェンスな時間を過ごして、普段アホ話しか書いてなかった私としては、全知力を使い果たした感じ。
全てを打ち尽くした虚心兵の気分です😅😇。
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第4話:更新がナイジャーノンへの応援コメント
ヒルシカの意味がわかりました!
そしてミュージカル…ではなくオペラっぽい!!
>ヒルシカ、納得です!🥰👍✨
作者からの返信
ヒルシカなので、なんと言われようと、これは「オペラ風」なのです。
ヒルシカの意味、分かっちゃいました?アサシカにしようかな、とも思ったのですが、あれはどう考えても丘からの朝日の風景だよな、ということと丘=Hillということ辛いでしょうか?
編集済
第3話:舞い込んだ異物への応援コメント
とんでもない展開になってきました…
◯ウシカパロなのに何故ヒルシカなのかも気になります(とくに意味はないかも😅)
あと青山翠雲先生の文体は後期 司馬遼太郎に似ているな(『余談ではあるが…』)とおもいました!
いえいえ!大変勉強になります。
モーパッサンの脂肪の塊…涙しました…
作者からの返信
司馬遼太郎に似ているとは、過分のお褒めの言葉ですが、要は、あっちゃこっちゃ、いろいろ脇道に逸れながら、読者を引き摺り回すというやり口ですね😅。いつも遠回りの文学散歩をしいてしまってスミマセン。
第3話:舞い込んだ異物への応援コメント
48って数字にも反応してしまった(笑)
脂肪の塊はやっぱ中学生の時読んだと思うけど、全く記憶にない。
何だか壮大な物語っぽく描いてるけど、チュパチュパだもんな(笑)
カメ仙人だったっけ?
拙作にも巨乳をチュパチュパさせてくれと頼みにくるちっさいオッサンが出てくる物語があるけど。
作者からの返信
七月七日さん
エッ!?48ってどんな意味があるんですか?
これは、事実から拾ってきた実遭難者数なんですが。。。
ユパからチュパ、期待どおりのリネームだったでしょ!?
編集済
第5話:伝説降臨への応援コメント
「その者、青き衣を脱ぎ捨てさる時、白色はっしょくの野に降り立つべし。失われし星空との絆を結び、ついに人々を青き星浄の空に導かん。」
ここに翠雲ワールドの神髄を見た気がいたします。
ヒルシカの未完の小説が、実は完成しているものではないかという発想は、とても深い感慨を呼び起こします。
未完の傑作、さてこれが、今後の「カクヨム事件簿シリーズ」に、どのような影響を及ぼす言葉となるのでしょうか?
それともまた新たな展開が待ち受けているのでしょうか。
謎のような言葉を残して、この作品は終わりを迎える、真の夜明けを待ち望む読者の心を躍らせたまま・・・。
(というのが、本文のみを追っただけの感想です。)
(その後、各部を読み返したり、いろいろコメント欄なんかも見たあとでは、びっくりするくらい印象が変わりました。)
そうだったんだぁ。最後の一文に込められた謎が少しわかったような気がします。黄昏ヒルシカさんへの深い思い、愛のメッセージが詰まった一作だったんですね。
翠雲先生の思いが彼女(でいいのかな?)に伝わるとよいですね。――とても素敵な物語でした。自他ともに認める最高傑作です! 涙腺がゆるむほど、じぃ~んとなりました。
作者からの返信
霧生かずほさん
アナタには、他の何人も持ち得ない才能があります!
それは、青山翠雲の超絶アホ作品で「感動できる才能」です😄😆😇😊😉!
アナタがいてくださる限り、これは感動スペクタクル作品となります‼️😄🥰😘
もう、私の「叱咤激励」は当人に伝わっております😅😄😆。コメント欄見れば、どなたか分かりますよ。
刺激のために見てやってください。超絶に長いですけど😅。まぁ、短めの作品を選んで見てみるといいと思います。
青山翠雲作品の閲覧もお忘れなく😘😁😊😉🥳🤗
今回も星をありがとうございました😭♪
第5話:伝説降臨への応援コメント
翠雲さん。読了致しました。
すごい、すげーよ、これw よくこんなお話考え付きますね。本当に素晴らしい実力の持ち主です。何度も言うように、発揮の方向がヘンで、才能を無駄遣いしているようにも見えますが、読者的には面白いので全く文句ありません。
あと、虚心屁慰がカクヨムの奇才の末裔だったとは、ものすごく納得です!
第5話のクライマックスは、迫力あるバトルシーンに手に汗握るとともに、腹も抱えて笑ってしまいました。
シリーズ第4作も大変面白かったです。
レビューコメントも出しておきますね。
作者からの返信
小田島さん
そう、おっしゃるとおり、無駄遣い、本人が一番自覚しております。
実力を付けるために伏竜沈潜した期間に読み始めた「論語」もこんな形で費消してしまったし、孔子にゴメンナサイというところです。
ただ、思いついちゃったんだから、オヤジとしては、もう前頭葉に浮かんだギャグは口なら文字として出すしかない。
まぁ、そのキッカケはアナタなんですけどネ😅。
星とネタバレのないレビューコメントありがとうございました😊♪
ご配慮にも感謝です♪
第5話:伝説降臨への応援コメント
青山先生、ありがとうございます。
そうなんですよね。腐海の海に沈んでしまいますよね。ナウシカ、ストーリー忘れていたので(ラピュタとまぜこぜになっていたかも)色々思い出せました。
なんか色々疲れてしまって、イメージも浮かばずで。
実はちょうど今、転職活動中なんです。
次の面接まで7日あるので、なんかひとつ上げますね。炎の七日間です〜。色々ごめんなさい。
作者からの返信
暁先生
暁先生が本作品の最初の読了者となって良かったです。星もありがとうございました😊♪
もちろん、暁先生の読解力を持ってすれば、この作品が「暁ミラ応援小説」であることは一目瞭然でしょう。もっと言えば、暁ミラ作品のファンを代表しての「叱咤激励の書」です!
まぁ、未完でも素晴らしいのですが、やはり、そこは、みんな完成を待ち望んでいると思いますよ!
でも、あんまり時間経ちすぎちゃうと、本当に〈不解の海〉に沈んでしまうと思います。だって、自分の作品でも、だいぶ間空いたものとか、「あっ、オレ、こんなこと書いてたんだ」ってなりますから。ましてや他人の作品をや。
へぇー、遂に転職活動ですか。大変そうですが、人手不足の昨今ですから、いい仕事が見つかるといいですね。
今の職場、貴重なお給料をくれるとはいえ、合っているかといえば、必ずしもそうとも言い切れない感じも伝わってきていたので、思い切って踏み出した一歩で、良い職場が見つかることをお祈りしております。
まぁ、炎の七日間でなくともいいと思いますので、暁ミラ先生の心に溜まったものをぶちまけて、ブランクを感じさせない、虚心屁慰なみの衝撃波をもってしての華々しい復帰を首を長くしてお待ちしております😄😊😉😘🤗
第3話:舞い込んだ異物への応援コメント
こりゃまた壮大なストーリーですなあ。
マググミは突如出てきたということは、あとできっと役に立つのでしょうね。
「脂肪の塊」のお話、なにやら心に響きました。人の心の身勝手さに義憤の念が。乗り合わせた上流階級にざまあしてやりたいところです。
作者からの返信
小田島さん
青山翠雲が著す「学びの書」で多くのことを考えていただき、ありがとうございます😊♪
レビュコメ書くか!?なんて思われましたら、是非、ここで読書を中断、いや、いっそのこと放擲しちゃって、ここまでで書いてください😄。
今回は、小田島さんにリラックスして読んでいただけていて、私も文学の友として嬉しく思います♪
第2話:風の丘への応援コメント
本家とは大分違うメロディのように聞こえます…😅
作者からの返信
小海倫さん
そう、ここね、今回一部オペラ風にして、音楽挿入を多めにして、ムズカシイなぁ、と思ったところ。
読み解き参考資料を今夜にでもアップします。それを受けて、「あぁ!ここのメロディは、この部分を指してたのね!」と思い返していただけたらと思っています(2周回強要戦略😄😅😆)
まっ、今回もいつもと同じお願いなんですが、いつも以上に「読み終わって、私のこと青山文学のことはキライになっても、青山翠雲のことはキライにならないでください!ギャー!」をお願いします。
ん?客体が逆か!?😅
どうぞ、ゆっくりご覧になってくださいませ♪
第5話:伝説降臨への応援コメント
読了いたしました!
お星様パラパラやネタが枯れて「応答無し」即ち「応無」になる…
アニメネタや下ネタにまぶして作品論、果は哲学にまで及ぶ。
流石です!
今度は【「ヒルシカ」他のネタで】aiと人類とのお付合いの仕方などを青山先生が優しく語りかけてくださるのを是非期待しております…✨
ヒルシカ等のネタで、です…✨
これ、好きです!
作者からの返信
小海倫さん
法律家としては、「等」が出てくると過敏に反応するしてしまいます。
これは、「小海倫も是非取り上げて」というサインかと深読みしてしまいます。といいつつ、チョイ取り上げてるんですけどね(潜在意識で😅)。
ステキなレビューコメントもありがとうございました😊♪