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  • 第4話:百獣の王と学びへの応援コメント

    増えて嬉しいお星さま、でも調子に乗っていると大爆発してしまうのかも。
    カクヨムの評価制度は、確かに改善が求められるかな……とか思っていたら、まさかの夢オチでしたか(笑)。
    でも、警部生きていてよかった。これで次回作にも出られますかね?

    衝撃のストーリー、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねなさん

    本作もアホ作品と分かっていながら、読みに来てくださってありがとうございました😊♪

    ジャベール警部はですね、本作でお役ご免です。

    シリーズ史上最高傑作となること間違いなしの自作 事件簿4では、キャスト総入れ替えの新布陣で臨みますので、乞うご期待です。

    まだ、一文字も書いてませんが、ストーリーを考えるだけで、笑いが止まりません。

    『神が授けた悪臭』の時も笑いながら書きましたが、今回はきっとそれ以上ですね。

    まぁ、お楽しみに😊♪

    追伸:
    本作品にも星をありがとうございました😊♪

    編集済
  • 第4話:百獣の王と学びへの応援コメント

    もぉ〜、ラストはうんこまみれじゃん!なんかそれらしいウンチクも語ってましたが!
    果たしてうんこ💩コーヒーとか自身のガスでは死ぬはずがない事の証明だけでこれだけの字数を割いて説明する必要があったのかどうか(笑)
    いや、これこそ青山文学なのだ。

    なんか、イラン学びを得た気がする(笑)

    でも笑ったので星パラパラしておきますね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    いつも感心するのはね、七月七日さんは、絶妙なタイミングや間で読むこと。

    この第4話、晩ご飯の後に読んだでしょ?ナイス!さすがです。青山作品に対する嗅覚というか、危険予知能力というか、もし階級があるのでしたら、勲ニ等 白濁賞を授与してあげたいくらいですよ。

    でも、七月七日さん、まだ読みが甘いなぁ。よく本作を咀嚼して、喉ごしよく、深く味わってみてくださいよ。

    霧生かずほさんという方が書いてくださったレビューコメントを見てみてください!

    「天才だ!」の評ですよ、本作で!しかも、「感動した」とおっしゃっている。

    さすが深い読みが出来る方は違う!七月七日さんにも是非、このステージまで昇ってきてほしいです。そしたら、勲一等 運幸賞を授与・叙勲を検討いたします😄😉。

    引き続きのご精進を!

  • 第4話:百獣の王と学びへの応援コメント

    青山 翠雲先生

    第3話で新進気鋭の女流作家の一言を読むまでは、
    「青山先生ともあろうお方がこんな小説を書くとは」
    と諦めの境地に達していました。

    第4話で見事に学びが大爆発しましたね。

    先生、毛沢東らによる長征で、極度の飢餓に襲われた兵士たちが革製品を食べ、消化されずに排泄されたそれらを洗って煮てまた食べたという事実があるんです。

    そんなわけで、青山恩師から学びを得たジャンヌ・ダルクは、三色旗ならぬ★3つの旗を掲げて民衆の先頭を歩くのでした。

    作者からの返信

    アサカナさん

    文化大革命では、鉄を作るために、人々は屋根瓦を供したとか。同調圧力というのはコワイものです。

    作中の新進気鋭の女流作家は、少し信憑性が、あまりに稀有な存在なため、果たして一般読者に伝わるか!?

    アサカナさん、そんな稀有な女流作家はこのカクヨムにいますかね?

  • 第4話:百獣の王と学びへの応援コメント

    凄いです!
    翠雲先生のカクヨム事件簿を読んでいると、一見ばかばかしい話も、それが全く違うものに感じられて、ひどく感動している自分に出会うのです。
    そう、このようなウンチ、クは、計り知れない興味を呼び起こします。

    ああ、なるほど、すごい、凄い。へえ、そうなんだ。うんうん。素晴らしい!
    とこうなるわけです。

    三話でのカクヨムに対する星の評価も実に見事、なにか未来が開けそうなお話に、途轍もなく感動を覚えます。
    四話のコアラの話も、目からうろこ、といった感じでした。

    いよいよエンジンがかかってきた、そんなカクヨム事件簿ですが、この先を考えると、すざまじいことになりそうで、ますます目が離せません。
    でも、翠雲先生なら、なにかやってくれそうで、期待値はうなぎのぼりです。
    次作もぜひ、堪能させてください。お待ちしております。







    作者からの返信

    霧生かずほさん

    いやぁー、この作品で「感動した!」というご感想を聞けたこと、大変嬉しく思います。

    うんち、くも上手かったです。

    このウンチ、いや、人生大爆発、違うなぁ、アルテミス🚀も打ち上がってしまった小説ですが、霧生さんのように、深〜いところまで思索を巡らしていただいて初めて、その境地になると思うので、とても嬉しいです。

    願わくば、短くて構わないので、(まぁ、事件簿1から読まないといけないのがネックですが)霧生さんの文章力を駆使したレビューコメントで「感動物語」と民衆をデマゴーグ(扇動しつつ)、本作にお導き頂けましたら、幸いです。

    なぜなら、アナタこそが、本作を「感動物語」だと評価していただける地球上で唯一の真の読者だから😘😊😉。

    まぁ、気が向いたら、おなしゃす😊😉‼️

    星をありがとうございました😊♪

    あっ、ちなみに事件簿4はシリーズ史上最高傑作になることは確定ですから、ご期待ください😊♪

    考えるだけで、私、自然と笑みが溢れてしまうほど、アホの極みとなる予定です♪

  • 第3話:まさかの一撃!への応援コメント

    スターウォーズ大好きなので、面白かったです!
    でも、ホースで空気を送るのに、息で送らなくも、もっと科学的な方法あるじゃん!とか思ったらダメなんですよね(笑)

    辛子明太子(大辛)を食べ過ぎてアソコが痛くなりしばらくウンウンをする時ひぇ〜ってなった事あるけど、直接塗りつけてもなるんかな!

    あ、ショーンKの写真、あの弁護士の過去作『僕の自由研究〜マッチョマンの生態についての一考察』に載ってますよ。目は黒塗りしてますが、褐色の肌に白い歯が印象的なイケオジですよー!私から教えて貰ったって言わないでね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    そうなんですよ。もっと軽薄にスターウォーズのところ書こうと思ってたら、自分で言うのもなんなんですが、結構面白くなっちゃって、これじゃあ、普通に人気出ちゃうぢゃん!とか思いながら書いてました😅。


  • 編集済

    ショーンK、完全にあの方じゃないですか(笑)
    第一弾からずっと出ずっぱりで、あの方もいいように遊ばれてるというか、またまた青山さんの愛を感じました(笑)

    仕事に出かける時間ですから、続きは帰ってから。
    楽しみにしております♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    私はあの方のお姿をよく知りませんので、ショーンKの下敷きにあの方はおりません。ご自身も完全に私じゃないか!?とおっしゃってましたが、そんなに似ているんですか?

    じゃあ、相当モテるんだろうなぁ。それはいいなぁ。

  • ジャベールだったのか!
    あ、そういえば彼は自分のガスで死んだんだった!
    それで転生ね、なるほど!

    作者からの返信

    私が転生なんて珍しいでしょ?

    仮託として、立場を変えて考えて見る、世界を見てみるという意味ではいいんですけど、安易な転生には非常に厳しい立場を取っております。

    まぁ、今回はお軽い転生なんですが、まぁ、後で読んでもらえれば、まぁ、そんなもんだよな、となると思います。

  • 序:星の哀しき宿命への応援コメント

    爆発+青山=放屁
    という図式しか思いつかない(笑)

    芋虫はいずれ再び変身して蝶々または蛾になるのにその前に死んじゃったのが悲しい。

    作者からの返信

    七月七日さん

    その数式はどうかなぁ。
    まだ、放屁+着火のキッカケ=爆発なら、なるほどなぁという感じですが、爆発する火中に青山が入ることはないです😅。外から眺めていることすらない。もっと安全な場所にいると思う。そして、引火することのない安全安心な場所で眉一つ動かさずに、スーッとやる。これが私が描く主人公です(私ではない、ことに注意)。

    あとね、小田島さんも間違えているんだけど、カフカの『変身』で描かれている毒虫はイモムシみたいな虫では多分ないです。Ungeziefer って、甲虫🪲みたいなものをたしか指したはずなので、ゴキブリとかそういうイメージですね。どちらも大嫌いですけど。


  • 編集済

    第4話:百獣の王と学びへの応援コメント

     ううむ、最終話は全部ウ〇コ話に終始してしまったのか。。まあ、面白かったけど。あとお母さま、とても楽しい人ですね。小学生の翠雲さんをちゃんと一人の人間として尊重して、正面から向き合っている感じがすごくします。今回はウ〇コの話でしたが、一事が万事、きっと様々なものを翠雲さんにもたらして下さったのでしょう。
     今回はショーンKは爆発したところでお役御免、わたくしも多少なりとも心安らかに読み終えることができました。最後は夢オチでしたが、ジャベール警部が奇癖とは決別して、警視となってお星様三つつけたバッヂを付けることを祈念しております。
     てか、次もあるんですか。超新星爆発までしてしまったら、★で次のお話書けるのかしら?
     期待はちっともせずにお待ちします。

     明日3時半起きで筋トレですから、もう寝ますね。
     お星様パラパラして、でもレビューコメントは明日書きますー。

  • 第3話:まさかの一撃!への応援コメント

     面白い! 「そのまま地蔵になったという」っていうとこが特に! スターウォーズのパロディ、最高でした! これ、わたくし、到底書けないですよ。ちっともライトじゃないですし。前提知識と文章化のセンスが伴わないと書けない作品です。これシングルカットしてカクコン12に出してもいいくらいです。

     ショーンKが、実質の伴わない偽の繁栄を極めたところで、蜂の一刺しで瓦解し、ついには超新星爆発して垢バンまで起こしてしまったのは、なんとも身につまされる話ですね。。盛者必衰。ですが、わたくしは、盛者と言うほどお星さまも集めてないですし、そんなライトなものも書いてないですし、ちゃんと皆さんの作品を拝読してから♡と★つけてますから、きっと大丈夫じゃないかなあ。。

     一日当たりとか、月ごととか、そういう★の数の制限はあってもいいかも知れませんね。そこは同意致します。

    作者からの返信

    小田島さん

    ショーンKはマジで小田島さんじゃないので。昔いたでしょう?まぁ、本作とは関係ありませんけど、芸能界に彗星の如く現れた、「ショーン・マクアードル・カワサキ」ってのが。
    学歴詐称もして😅。

    あぁ、そう、スターウォーズのところ、もっと最初はツマラナク書くつもりだったのですが、書いているうちに意外に面白く書き上がっちゃって、「これじゃあ、本当にこのショーンKに人気が出ちゃうよ!」と焦ったのでした。

    どんがらし地蔵?なんだか、聞き覚えのあるようなないような響きだな。まっ、気のせいか。


  • 編集済

     こらー! そのヒゲと筋肉と「全ての作品にハートと星を付けてくれる気前の良さと新作を出せばリアクション第一号として駆けつけてくれる細やかさを備えている」でバレバレじゃないかーw
     てか、ジャベールと筋肉ジャーンが同化してしまったではないですかw どう収拾つけるんですか一体?
     あと、わたくしも、全部が全部♡と★つけてるわけじゃないんです。★2つのときもあるし、読んだけど「……」って、痕跡残さずに立ち去ることだってあるんです! ただ、自作を読んで★を下さった方のところには、必ずお伺いしてお礼を言って、そして作品を拝読して、気に入った作品があればきちんと感想書いて★を付けているんです。

     もちろん、そういうのなれ合いみたいで敬遠する方もいるのでしょうけれど、わたくしは文芸サークルみたいで好きですね。

     しかしなあ、ショーンK、きっと★が集まりすぎて超新星爆発起こすんでしょう。。? 今回は持ち上げておいて落とすのか。。?

    作者からの返信

    小田島さん

    あっ、ショーンKはね、間違いなく、小田島さんを下敷きにしていることはないです。別に毎回、私だって祭壇に屠られた子羊を血祭りに掲げようだなんて思いやしませんよ。

    何せ、本シリーズは、一切の実在する個人・団体名とは関係のない虚構作品なんですから。

    そんなに、被害妄想に陥ってはいけませんよ。心安んじてお読みくださいませ😊。


  • 編集済

     転生の際に、ロリ巨乳の女神様が出てきて、「あんたもドジだったわねー! ふひゃひゃ。じゃ、気の毒だから、一つだけいいものあげるわね♡」とか、チート能力を頂くことはなかったんですね。。
     これはジャベール時代のバイタリティで生き抜くしかないな。。

    作者からの返信

    ここは、敢えての既定路線から外す必要があったのです。すべては次章のために!


  • 編集済

    序:星の哀しき宿命への応援コメント

     なるほど、自身がドイツ文学専修であったことなどサラリと開陳し、インテリ風を吹かせつつ、上品に規範定立w しかし、この後の事実認定と当てはめがなあ。。第二話のタイトル、シブがき隊だし。。
     なんにせよ、静かな立ち上がり。
     ま、読み進めます。

    作者からの返信

    小田島さん

    アホを語る以上、多少のインテリ風を吹かしておかないとバランス取れないですから。ニコマコス哲学、中庸の精神ですよー。