応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 最強の証明への応援コメント

    コメント失礼します。

    最強の証明が、圧倒的な力だけじゃなく、得体の知れない存在すら“共に在る”と受け止める優実の強さなのが胸熱。
    しかも最後まで「元より、最強だ」で締める、強者の余裕がすごい。
    修羅場の果てに「おかえり」があるのも最高。

  • 第19話 氷の王への応援コメント

    コメント失礼します。

    「我がいる」からの絶対零度、そして氷の王との真っ向勝負に痺れる。
    勝った……と思わせてからの「本当の対峙はこれから」。
    圧倒的な力の応酬の先に“意思”を残すのが憎い。
    次は戦闘より厄介そう。

  • 第18話 氷の王域への応援コメント

    コメント失礼します。

    「分体、喋った!」と思ったら即「排除対象」で交渉決裂なの、氷より冷たい。
    それでも仲間の掛け合いにはちゃんと温度があって、最後の「終わりであり、始まりだ」に胸が高鳴る。
    さあ、本体戦へ。

  • 第17話 守護者の試練への応援コメント

    コメント失礼します。

    「遅い」「崩壊」の二段構え、優実の規格外っぷりに惚れ惚れする。
    なのに勝利で終わらず、即座に「まだだ」と核心へ進ませるのが熱い。
    仲間との信頼も心地よく、開いた道の先が気になりすぎや。

  • 第16話 深層への扉への応援コメント

    コメント失礼します。

    静かな扉の向こうに広がる未知の世界、その一歩に鳥肌が立つ。
    優実の「問題ない」が頼もしすぎて、もはや安心感の化身。
    仲間たちの信頼と覚悟が熱く、次の激戦を見届けたくなる余韻が最高。

  • 第15話 深層前夜への応援コメント

    コメント失礼します。

    出発前の静かな時間にこそ、仲間の絆がぎゅっと詰まっている。
    優実の「我がいる」は強すぎる安心材料。
    謎への緊張と微笑ましい掛け合いが絶妙で、深層へ向かう背中を押したくなる。

  • 第14話 深層への許可への応援コメント

    コメント失礼します。

    深層への扉が開く瞬間、仲間それぞれの覚悟が熱く響く。
    優実の「我がいる」が頼もしすぎて少し笑ってしまうのに、その背中を信じる絆には胸が熱くなる。
    決戦前の静かな高揚感が最高や。

  • 第13話 内なる声への応援コメント

    コメント失礼します。

    「探せ」の一言が、静かな部屋に落ちた爆弾みたいで鳥肌。
    優実の圧倒的な強さの裏にある「分からない」が、人間味を覗かせていて最高。
    頼れるのに危うい、この絶妙な距離感がたまらない。
    深層への扉、開く音が聞こえる。

  • 第12話 解析と波紋への応援コメント

    コメント失礼します。

    未知の力との共存という大きな一歩に、優実の静かな強さと仲間たちの温かさが沁みる。
    緊張の中で飛び出す「元より、最強だ」の破壊力、最高。

  • 第11話 残された結晶への応援コメント

    コメント失礼します。

    「我がいる」の一言、強すぎ。
    未知の結晶を抱えたまま進む怖さと、それでも隣にいる誰かへの安心感がじんわり沁む。
    あずみの「考えるのやめたわ」も最高のツッコミ。
    終わったと思った瞬間に光る結晶、これは次回が気になりすぎや。

  • 第10話 氷核へへの応援コメント

    コメント失礼します。

    優実、もはや「道を開けろ」が道そのものを説得してる強さで痺れる。
    圧倒的に終わらせた直後の「……これは」で空気が一変。
    勝利の余韻より、あの小さな結晶が呼ぶ不穏さに心を持っていかれる。
    次が気になりすぎ。

  • 第9話 中層の歪みへの応援コメント

    コメント失礼します。

    静けさが牙を剥く中層、優実の“領域”が冷気を躾ける。
    規格外を笑いに変える陸翔の軽口が救いで、でも芯はずっと冷たい。
    あれが端末って、冗談の温度じゃないやん。
    呼ばれてる先に、ちゃんと人の心が持つかが一番怖い。
    続き、行くしかない。

  • コメント失礼します。

    「制圧しただけ」で空気を凍らせる優実、強さがボケとして機能してて笑うのに、その奥で「分からない」「放っておけない」がちゃんと人間の温度を残してくる。
    鉄壁との距離感もいい塩梅で、対決未満の火花が次を呼ぶ。
    名が広がるほど影も濃くなる、この予感ごと続きを読まされる。

  • 第7話 氷に挑む者への応援コメント

    コメント失礼します。

    「遅い」がここまで爽快な断罪になるとは。氷の美しさもプライドも砕かれるのに、嫌な後味が一切ない。
    強さの証明が“支配”ではなく“納得”で終わる瞬間、鳥肌と同時に笑みがこぼれる。
    負けてなお格好いい美鈴、好きになるしかない。
    次、世界がざわつく音がもう聞こえる。

  • 第6話 評価不能の少女への応援コメント

    コメント失礼します。

    静かな帰還なのに、むしろ嵐の前みたいな圧で息が詰まる。
    この世界の“物差し”が、優実ひとりでポキッと折れる。
    「測定は無意味」って、最高の敗北宣言じゃないですか。
    数字に頼ってた世界が、感情ごとひっくり返されるカタルシス。
    それでいて優実は一ミリも騒がない。
    「枠に収まる気はない」って、言葉は軽いのに重力だけ桁違い。
    周りが制度を作り替えてるのが、完全に後追い。
    人間ってこうやって物語に追いつくんだな、と妙に納得する。
    美野里の無邪気な喜びが、読み手の心拍をちょうどよく整えてくれて、その背後で美鈴が火をつける。
    祝福と挑戦が同時に来る感じ、青春の正体みたいで好きです。
    評価不能? むしろ、評価する側が試されてる? 
    次、誰が自分の尺度を手放すのか、楽しみで仕方ないです。

  • 第5話 氷と氷の邂逅への応援コメント

    コメント失礼します。

    氷が氷を躾ける回、温度ゼロなのに熱量MAXで鳥肌。
    優実の「来い」と「終わりだ」が世界のスイッチみたいに効く。
    無音の勝利がこんなに雄弁とは。
    恐怖と安心が同時に来て、気づけば“勇者”の定義が更新される。

  • 第4話 異常の波紋への応援コメント

    コメント失礼します。

    氷が砕けた瞬間から空気ごと物語が冷えて、逆に心拍だけが上がる。
    優実の「我がやる」が怖くて頼もしい。
    未知が優実を見たあの一瞬、世界が“物語に選ばれた”みたいで鳥肌。
    ここ、もう帰れないやつやん。

  • コメント失礼します。

    怖がる背中に「許可する」で肩を貸す優実、やさしさと化け物の同居。
    詠唱なしで世界を止めるくせに感情の温度はちゃんと人間で、だから凍結がいちいち沁みる。
    ダンジョンが証人席みたいに、彼女の“普通じゃない”が静かに正義へ転ぶ瞬間が気持ちいい。
    次、もっと無茶していい。

  • 第2話 氷は嘘をつかないへの応援コメント

    コメント失礼します。

    氷が“冷たい”じゃなく“世界を止める理屈”として立ち上がる。
    鳥肌が追いつかない。
    最強宣言に嫌味がないのは、優実の孤高さがちゃんと誰かのために向いてるから。
    測れないものを現場に出す判断、怖いのにワクワクが勝つ。
    この温度差、もう逃げられない。

  • コメント失礼します。

    自称勇者、笑ってたのに最後で笑えなくなるやつだこれ。
    思い込みが現実を追い越す。
    優実のまっすぐさ、痛いのにかっこいい。
    世界、ほんとに待ってたな…って顔してるのが怖くて好き。

  • 第20話 最強の証明への応援コメント

    優実の覚醒と氷の王が現れたのが関係しているとすれば、などいろいろ考えました。
    とりあえず日常に戻ってきて、普通の生活に戻れるのだろうか。
    最後までおもしろく読みました。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    いろいろと弄っていますのでまた良ければ読んで下さい。

  • 第5話 氷と氷の邂逅への応援コメント

    優実は転生者かな?
    元勇者なのかは謎ですね。
    まわりから見たら痛い人にしか見えないだろうけれど。
    普通に相手してくれる美野里ちゃんいい人だ。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます

    ネタばれしたら面白くないかな 
    少なくとも帰還勇者、転生ではありません

  • 塩塚さま、はじめまして。
    優実ちゃんの突き抜けた勇者っぷりが楽しいです♪
    「思い込み」のはずなのに、本当に世界最強かもしれない気配が見えてくるのが面白いですね。
    続きも楽しみに拝読させていただきます!
    拙作にお越しくださりありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして 読んでいただきありがとうございます。
    普通はなんでも思い込みだけで終わっちゃいますからね
    こういうのもありかなと
    またいろいろありますので宜しくお願い致します。

  • 思い込みが現実になる…ですか…めっちゃワクワクしますね