応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 創作の定義にもよると思うんですが、自分の感覚だと、まだ戦えそうな気がしてます。論理飛躍が苦手なんだなとちょっと安心したことがあります。次の世代のAIはそれも克服してるかもしれませんが。。

    作者からの返信

    mifune5252さん、コメントありがとうございます。

    私も現時点ではまだまだ戦えるとは思っています。
    書くことというか、創作自体はAIがどれだけ発展しようとも無くならないはずです。

    ただし、今の書くことが商売になるかどうかの観点で見て行くと、徐々に先細りしていき、最終的には、自分でこういう作品を読みたいって言えば、AIが自動生成してくれる時代までは行くのではないかと考えています(ここまで行くのはまだ時間はかかりそうですが)。
    そうなると、書くことの意義だけが、重くなっていくだけだとは思いますが。

  • 実は同じようなエッセイを上げようか、悩んで御蔵入りさせたものがあります。切り口は違いますが、いかに使うかが大事かと。

    作者からの返信

    割と嫌なところをついている問題提起型のエッセイなので、私、上げるか悩みましたけど、読んでくれるのはいつも人たちだろうと思って上げてしまいました。

    黒猫キートンさんも、このエッセイの状況を見て、エッセイのアップを検討してみてください。


    AIに限らないですが、こういう便利になるものの流入を抑えることは出来なので今後も広がっていくとは思いますが、振り回されずにどう使いこなしていくかが大事になってくると思います。(ただ、気を抜くとAIに振り落とされそうなのでそれが怖いです)