後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
とても面白かったです!
池水さんの行動にはびっくりしましたが、その顛末にもびっくりしました…!
月彦と蛇の恋物語もとても素敵でした。
心に残ります…!
これから七巳さんと夜君はどうなるんだろうと
いう余韻がとても良かったと思いました!
素敵な物語を読ませて下さって本当にありがとうございました…!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。一気にお読み下さってありがとうございます。
池水は、家系の呪いと共に作家の業(ごう)に憑りつかれていたのではないかと思います。
七巳=七つの巳(へび)という名と砂原湖の名から考えてみました。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
多くのキャラクターと「例」のセリフを使っていながら、しっかりしたオリジナリティがあり、とても読み応えのある作品でした。
これからの夜と七巳が気になるところで終わっているのも、想像力を掻き立てられていいですね。
楽しませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
群像劇に挑戦してみました。序章に続く物語として、あまりかけ離れないようにと考えました。出来ているかは分かりませんが……。
楽しんで頂けたようで良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
寂寥を感じる空気感が美しくて、素敵です。ここからまた、新たな伝承が生まれて、語り継がれたりするのかな、と思いました。
とても面白かったです!
作者からの返信
こんばんは、ようこそおいで下さいました。
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
月読峠に新たな伝承が生まれたでしょうか。
とても面白いと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
完結お疲れ様でした。
池水の暴挙にびっくり!
あまりの出来事にハラハラしてしまいましたが、まさかそれを上回る展開になろうとは……
(´ω`;) 触らぬ神に祟りなし、ですね。
寂しさと切なさ、そして畏怖を感じさせる読後感が良かったです。
とても面白かったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
池水は家系の呪いと作家の野望に憑りつかれていましたね。
とても面白かったと仰って頂いて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
完結おめでとうございます!
>七巳の内で蠢く大蛇が、夜少年に焦がれているのを感じる。
それを夜くんは感じとっているけど、七巳さんは知らない、というかんじかな?
月彦と蛇の神様が悲恋でしたね……。
面白かったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。一気読みしてくださって、ありがとうございます。
七巳はの記憶はまだ完全に戻っていない感じでしょうか。
月彦と蛇の神様は、お互いに通じるものがあり、惹かれ合ったのでしょう。
面白かったと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きまして、ありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
後編② ミズカガチ その2への応援コメント
た、たしかに腹におさまった……(゚A゚;)ゴクリ
食べる、という形で。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
わるいものは全部、腹の中に収まってしまうのです。
前編⑨ 池水正徳 その2への応援コメント
>ミズカガチが娘の姿になった時の名前は、一家に伝わる古地図に記されていた。
Σ(゚Д゚)
なっ、何ィーーー!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
村に下りて来た時に名乗ったのでしょうか。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
別視点からの様子を一つ一つの話が短く書いてくださるので読みやすかったです!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
群像劇に挑戦してみました。群像劇を書くのは初めてでしたので、ちゃんと書けたか心配です。読みやすかったと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
こんにちは。
昔から伝わる伝説のような感じで、まさにファンタジーですね。
こういう話は書けないな~と感心しつつ読みましたよ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
人外が登場するので、ホラーな感じにもなりましたが、ファンタジーです。
月読峠に新たな伝説が生まれた(?)なら幸いです。
お読み下さってありがとうございました。
編集済
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
各地の伝説を思い浮かべながら、楽しく切なく拝読させていただきました。
あ、あと、ひそかに話題の人型爬虫類も。(笑)
砂原湖には南佐久の神秘的な松原湖を重ねていました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
レプティリアンの事でしょうか(笑)🐍
松原湖を存じませんでしたので、検索しました。神秘的で素敵な所ですね。砂原湖は、まさに、こんな場所かもしれませんね。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
途中、ホラーになってしまうのかと思いましたが、伝承の中に伝承を孕むようにして、こうしてまた新たな伝説が生まれていくのかもしれませんね。
仄かな寂しさの漂う読後感が好きです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ホラーのような展開ですが、人外の恐ろしさを表現してみました。
伝説は何か元になる出来事がある事が多いので、また新しい伝説が生まれるかもしれませんね。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
大蛇と人間が邂逅してドラマが生まれていく感じが、どことなく「民話の中の神様」のような雰囲気があって味わい深かったです。
たしかに化石とか古地図とかが日本で発見されるということは、民話のような形で語り継がれていそうですね。
そんな日本ならではのリアリズムが感じられると共に、人魚伝説のような趣きが味わえるというのがすごく楽しかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「七巳」の名前、七つの「巳(へび)」と大蛇を関連付けてみました。彼女が月読峠に引っ越して来ることも、化石の発見も偶然ではなく必然であると。
湖に棲む水の神と人間の若者の恋。民話にありそうな伝承です。
楽しんで頂けたようで良かったです。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。
重ねてお礼申し上げます。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
面白かった!一気読みでした。
こういう展開も、すごくありだと思います!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一気読みして下さって嬉しいです。
「他の方の考えたキャラで、序章の続きを、ラノベ風に書くこと」は、中々難しかったですが、勉強になりました。
「こういう展開も、すごくありだ」と仰って頂けて良かったです。お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
前編⑩ 月の夢への応援コメント
大蛇の化石。
実際にあったら気を失いそうです。
諏訪大社の祭神、飛騨高山の洞窟を思いました。
後編を楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
10mを超える大きさの大蛇の化石を見たら、怖いですよね。ティラノサウルスで体長12~15mですから、結構大きいです。建御名方神は蛇神とか龍神と言われる水の神ですね。飛騨高山は行った事がありませんが、画像検索しました。鍾乳洞なのですね。具体的にイメージして下さるとお話が膨らみます。
成田先生の序章のイメージをなるべく継承したいと思っています。
お読み下さってありがとうございました。
後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント
書く前に、よく読み込まれているのが伝わりました。
オリジナリティもあり、歌詞にするには最適な物語だと感じました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
成田先生の序章や、登場人物の設定を読んで、こんな意図がおありなのではないだろうかと、考えてみました。まったく見当はずれの可能性もありますが(-_-;)
楽曲にするというのが難しかったですね。
最適な物語と仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。