第133話 こだわりの強い男への応援コメント
エイリーク卿はなかなかめんどくさい人ですね
だからこそ厄介な敵になりそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます。彼は作中一の厄介オタクみたいなところがあるので、扱いが難しいんですよね。
第130話 それぞれの鍛錬への応援コメント
師範の魂、見えるんですね!
魂が出歩いている間、師範は大丈夫なのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。魂がフラフラしている間は意識的な反応が遅れますが、師範の場合無意識に身体が動きます。なので、生命活動も問題無いし襲われても勝手に身体が防御します。
第125話 総力展開 3への応援コメント
この中で一番サミュエルさんがかわいそうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。サミュエルは感覚が鋭いので、結構頻繁にひどい目にあうんですよね。おまけに両腕が一般的な剣よりも重いので、他のメンバーより移動時の負荷がでかいようです。
第119話 凶徒エイリーク 2への応援コメント
エイリーク卿、なかなか強烈なキャラですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。魅力的な敵キャラというものを書いてみたくなって考えました。敵にも味方にもなるバランスブレイカー的なキャラです。
第113話 近接無双 1への応援コメント
クリード師範がいればなんとかなるって、味方は皆思ってますし、やっぱりなんとかりましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。本人は少々迷惑に思っているようですが、師範に対する信頼は厚いですからね。作中の最強格の中でも、教授と共に頭一つ抜けているので、単独攻略は不可能な人物です。
第111話 便利なジェイソンへの応援コメント
ジェイソンが無双してますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。ジェイソンは魔力が完全に無いので、そもそもの気配が薄いんです。その上殺意も無いので、敵からすると読みづらくてしかたないんですよね。
第108話 人では至れない領域への応援コメント
ジェイソンの精神が常に安定しているのが、頼もしいところでもあり、恐ろしいところでもありますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。ジェイソンはメンタルで優位を取り続けるタイプなので、実力が下振れしにくいんです。これを計算しないで素でやっているのが怖いんですよね。
第104話 不抜のエルガ軍 8への応援コメント
ジェイソンにだけは会いたくないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。ジェイソンだけは嫌ですね。師範や教授の方が強いはずなんですが、怖さだとジェイソンが一番な気がします。
第101話 不抜のエルガ軍 5への応援コメント
複数の魔法を同時にとは、さすがスミス教授です
作者からの返信
コメントありがとうございます。スミス教授の言っていることは、全部同時にやれば確実に優位を取れるという暴論です。それを出来てしまうのが教授なわけですが、それにしても酷いですよね。
第96話 不死身の百人隊 2への応援コメント
回復魔法を使える死なない兵が百人もいれば戦場でかなり活躍しますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。爆発力は無いけど、とにかくしつこい。そんな部隊です。やっぱり火力よりも不死性の方が厄介だと考えて書きました。
第94話 一番働く男アレンへの応援コメント
ダンジョンでこれだけ金銀が獲れるのはいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。魔線虫ゾーンは危険度が高すぎて、財宝があまり狩られていないんです。一応アレン傘下の魔力無し連中なら突破できるんですが、こんな連中は今まで湧いてこなかったようですね。
第86話 初心に帰るへの応援コメント
頭の中で返済すると意識するだけで自動的に転送されるんでしたよね?
便利な魔法ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにこの機能が無かったら、ストーリーが成立しないくらい便利な機能です。本当は転送機能を持たせる気はなかったんですが、利息の回収だけでストーリーの大半を費やす羽目になるので、バランスを取るために持たせました。
第83話 アレン、再びダンジョンに潜る。 1への応援コメント
ジェイソンも女性には気を使えるんですね⁉︎
意外です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かに意外ですよね。ジェイソンは粗暴で切断狂なことを除けば、結構常識的な部分があるんです。
第77話 再び、虫。への応援コメント
虫を飲むのは嫌ですね
サミュエルさんの方がダメージを受けてそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます。サミュエルの感覚は、虫のうねる音を高音質の立体音響ヘッドホンで聴かされているような感じです。さらに皮膚感覚も鋭いので、自分の肌を這っているように感じます。中々に最悪ですね。
第71話 狂瀾怒濤 3への応援コメント
強力な戦力を味方にしましたね!
アレンもジェイソンもサミュエル師の鬼の特訓が待ってそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます。アレンは間違いなくサミュエルの技術も吸収しますね。本来の戦い方は、クリードよりもサミュエルの方がアレン寄りなので、アレンにとっては参考になると思います。
第65話 ピンチを希望に変えて 3への応援コメント
アレンとジェイソン、いいコンビになりましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人とも狂気度が噛み合っているので、コンビネーションを取りやすいようです。
第56話 その頃、前線ではへの応援コメント
ジェイソンが人斬りに特化しすぎてて怖いですね。しかも透明化魔法…避けるのは難しそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当にもう、ジェイソンは斬るのが好きすぎてどうしようもないんです。使用武器が怖さを増幅させていますね。
第48話 終わらぬ戦 6への応援コメント
ジェイソン、さっそく仲間になりましたね!
個性のぶつかり合いがすごいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。書いた当初は仲間にするか悩んだのですが、居た方が面白いと判断して加入させました。今のところ、個性派のキャラばっかりですね。
第47話 終わらぬ戦 5への応援コメント
すごい戦いですね
それにしても斬殺狂のジェイソン、また面白そうなキャラクターが出てきましたが、捨て身のアレンの方が一枚上手でしたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。ジェイソンは私が考えた中でも、出せるかどうかギリギリの狂人ですので、活躍についてはご期待ください。
第5話 レベリング 1日目への応援コメント
まだ最新話まで読んでないのに、ちょっといまはじめから読み返してたんですが、貸したお金が返ってきたら、経験を返さないといけないルールでしたね
今後の展開が左右されそうな設定で、改めて面白いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんです。これがあるので、アレンは基本的に能力を買い取るようにしているんです。担保としてなら低額で高い能力を借りることができるのですが、これをやるとハイリスクなんですよね。
第44話 終わらぬ戦 2への応援コメント
かなりボロボロですね。
このローレア兵も、敵国でなければきっと仲良くなれた気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにアレンなら、即座に懐に滑り込むはずです。しかし、情勢的にどうしようもないわけで。それに今のアレンは、以前の余裕が無いですからね。本来少年の身体にかけていい負荷を、越えてしまっている状態です。
第37話 真っ当に戦うわけねぇだろ。への応援コメント
うすうす気付いてはいましたが、やっぱりスミス教授は滅茶苦茶おもしろい人物ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。彼はもともと、めっちゃハイテンションな強キャラというコンセプトの人物なんです。しっかり強い分、他のキャラよりふざけさせています。
第35話 ダンジョン攻略 5への応援コメント
フェイルにドン引きする教授かわいいですね。アレンがいるから今は大丈夫なんでしょうけど、フェイルいつか死にそうで怖い…
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に、作者の私ですら死なないか心配なレベルです。人外パワーでもあれば良いのですが、フェイルに至っては回復能力も無いんですよね。
編集済
第30話 思ったより早い再会への応援コメント
もう駆け出しとは言えないくらいの歴戦の猛者感がでてますね。
魔法特化のグレイヴ教授にアレン、贅沢なメンバー😳
(追記です)
ご心配いただきありがとうございます。
恥ずかしながら推し活に狂っておりました(笑)
いまは7月頃には新作を出せるように準備しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かに歴戦ですね。このメンツはブレーキが壊れているので、短期間でメチャクチャ成長するんです。そして、お久しぶりです。最後の近況ノート以降お見かけしなかったので心配しておりましたが、復活なされたようで何よりです。
第16話 エクストリーム鍛錬への応援コメント
み、みんながゴリマッチョになってしまう…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かに、これは皆凄いことになりますね。特にフェイルは、とんでもないことになりそうです。
第6話 レベリング 2日目への応援コメント
なるほど!
経験値だけでなく、本の知識や防御などの経験も契約で手に入れられるんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。彼の魔法の本質は、相手が生涯に重ねた価値を担保に取るものです。なので、適応範囲がかなり広いんです。
第134話 忘れた頃にバブル崩壊 1への応援コメント
ジェイソンは殺人が目的ではなく、斬れればなんでもいいタイプだったと思いますが、流石に野菜とお肉は嫌だったんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。この場合はむしろ、楽しいクッキングタイムを邪魔されて機嫌を損ねている感じですね。ジェイソンは若い頃料理人だったりしたので、包丁を握らせるとテンションが三段階アップします(それはそれで怖い)。